ジメジメの季節が早くもやってきたような天候ですねぇー。。。

と言うことで、お洗濯のニオイの気になる季節でもあるので
やっとクエン酸柔軟剤その後のお話(笑
 
私の使用方法は・・・
  
ネットで調べるとお勧めの投入方法出てきますが
小さじ1のクエン酸を50ccの水で溶いて・・・って出てくるんですけどね
別容器で溶くのは面倒くさいので・・・(おい
 
柔軟剤投入口に直接小さじ1のクエン酸投入。
その上から30cc~50ccの水を投入(笑
ちょうど昔健康ドリンク買ってた時の目盛り付の小さいカップがあったので(養○酒とかですねー)
それをクエン酸袋の横に置いてます(笑
それで柔軟剤投入時間までにじっくり溶けておいてもらう作戦(笑
これで問題ないっぽいです(おい
 
旦那に至っては少々の水も入れないで投入時の水で流してもらう作戦で放置してますが
それでも大丈夫なのでまー平気っぽいですよ(笑
 
 
  
今では柔軟剤はクエン酸オンリーにしているのですが

一番効果が分かるのが、タオル。
 
基本タオルには柔軟剤は使用しない方が良いと聞いた事はあるのですが
その理由が糸をコーティングしてしまうので吸水率が下がる、と言うものらしく。
クエン酸はそれをしないのでタオル本来の吸水率が得られる、らしい。
 
実際、柔軟剤をクエン酸にしてから髪の毛のタオルドライの効果が高い気がします。
ガッツリ拭いてターバンにして巻いていてもビサビサになりにくいような。
 
ただ・・・
 
最初使った時の記事にふんわり~と書いたのですが・・・
それは室内干し対策でいつものように30分ほどの乾燥をかけていたからだったようで
試しに乾燥かけずに出して干してみたら、まぁまぁゴワついてました(笑
水は吸うけどゴワゴワで顔が痛くなっては困るので(大げさ)若干の乾燥はすると良いのかも。
ちょっと乾燥させると干してからも乾くの早いしシャツのシワも取れるのでおススメです(^^)
 
 
 
洋服に関しては・・・
まぁ汗とかは吸いやすくなってるのかも知れませんが(笑
タオルほど分かりません(^^;)
 
乾燥の季節になったら
タオルと一緒に洗う部屋着はしょうがないですが
(タオルと洋服は洗い分けた方が良い・・・んですかね?(^^;)
外出着には柔軟剤必要になるのかも?
と思ってはいましたがこちらも大丈夫でしたね。
ってか普通に柔軟剤使ってた時も静電気バチバチしてましたから
そこからの変化は特に感じなかったです(^^;)
 
 
とりあえず感動ものなのはタオルのニオイがしなくなったこと。
どんだけ臭かったのかって、いやー、もうタオル総替え時。。。と思っていたほどで(笑
なので感動以外のナニモノでもないです(笑
色んなもの洗い直したくなってます(笑
 
 
香りに関しては私は香りが苦手なので何も香らないのは逆にありがたいのですが
物足りない人はアロマオイルとか精油をちょっと入れると良いらしいですね。
まぁその場合は精製水とかグリセリンとかを合わせてそこに数滴落として作る方法しか出てこないので
私は香りいらないし、楽な投入口直接投入方法採用です(笑
(ちなみにグリセリンは入れるとふんわり効果があるそうです)
 
 
ただ、もしかしたらなのですが・・・
コーティングをしないからなのか、なんとなく全体のくすみは気になります(^^;)
タオルも服も経年劣化っちゃー経年劣化な年数使っているのでそのせいが大きいかもしれませんが(^^;
 
以上、遅くなりましたがクエン酸柔軟剤使用レポでした~(^^)