今日は矯正のお話ではなく子宮頸部手術その後のお話。
先月、子宮頸部円錐切除の術後の定期検査を受けまして
この度結果を聞きに行ってきましたよ。
12月に手術で取った箇所の病理検査では中等度異形成と言う診断。
術前診断の高度異形成の疑いより少し軽かった状態でした。
中等度異形成となっていた病変部分をまるっと切除した
その5ヶ月後の状態はいかに・・・?
と言う検査でございました。
結果としては
「可もなく不可もなく」
と言う何ともすっきりしない結果Ω\ζ°)チーン
全く問題ナシ、と言える状態ではないけれど
かといって問題アリともいえる状態ではないとのこと(-_-)
わかんねーよっ(  ̄っ ̄)ムゥ
先生も、手術した場所の炎症などによって
こういう結果になることもあるんだけど・・・うーーん・・・
と言う状態でした(-_-)
ってことでまた3か月後・・・
と言うか検査的には4ヶ月後にまた検査することになりました。
次こそ無罪放免になりたい(T∇T)
今回はたぶん普通の子宮頸がん検査だったのだと思います。
精密検査のコルポ診の時のように時間かからなかったし
処置後に詰め物もされなかったし(笑
実際出血も人間ドックでの頸がん検査と同じくらいでした。
加えてHPVの検査もするのかと思っていたのですが
(精密検査の時にハイリスク型が検出されてます)
あっさり「あ、ウィルス検査はもうしませんよ」と。
え、そうなの?
リウマチの方の免疫抑制剤系のお薬を止めたままになってるので
検査の結果次第でリウマチ先生に復活許可を出そうか(←偉そう)と思っていたのに。
結局・・・この先の頸がん検査で異常が出たら
ウィルス関係なくさっくり全摘出になるってことなのだろうなぁ・・・
子宮頸がんで広汎子宮全摘出した姉の予後の状態を見ているので
出来ることなら取ることはしたくないんだけどねぇ・・・
てことで
結局今回は無罪放免への第一歩にはなりませんでした(T∇T)
どれくらい問題ナシになれば良いのか聞いていないので分からないですが
とりあえず1回目はダメだったので先送りですね(T∇T)
人参ジュース買うかな・・・(-_-;)
