昔、チャチャ母が子ども時代は、同級生の女の子

7~8割が“子”の付く名前でした。

私は付かなかったので、子の付く名前に憧れたものです。


今、娘のお友達、“子”の付くお名前、学年で数人。

漢字の読みも難しく、音だけ聞いても、男女間の

区別が難しいです。


この名前、親からの最初のプレゼントとよく言われていますが、

名前に付いた漢字はその子がこの世で課題とすべき事だと

いう話を聞きました。

親はそれを含めて子どもに伝える役目があるとか。

偶然つけたのじゃない、必然でつく宿命が名前にはあるそうです。


たとえば、優子なら、「優しい子になるように」とか、

勇介なら、「勇ましくなるように」とか・・・

親の願いと宿命が重なっている上に、

この世に生まれてくる子がこの世でなすべき事が名前になると。


この話を聞く前に娘の名前を付けたので、娘の名前、

曲がりくねるな~!!

みたいなテーマになっていました。Σ(~∀~||;)

そうとう、曲がりくねりそうです。あせる


そして、チャチャ母、戸籍の字を滅多に使ってませんが、

「いつまでも、お子様で・・」こんなテーマがついてます。

80過ぎたら、相当幼くなりそうです・・( ̄□ ̄;)



チャチャ母のブログ

僕の名前はどんニャ意味が?

・・・・カリカリのように、香ばしく生きろですよ(-"-;A