最近よくインタビュー受けますね~~
ヒチョルの話す”シュジュの未来”はいつも幸せな気持ちをくれます
ストレートな物言い、暴露、異性交際などアイドルには似合わないすべての単語を
”センスよく”消化するアイドル歌手がいる。スーパージュニアのキム・ヒチョル(30)だ。
彼は唯一、アイドルのタブーから自由だ。
キム・ヒチョルは自身のキャラクターと絶妙に合致する「話戦」背出会い、
肉を煮込むように放送を掻き回している。 キム・グラの毒舌をよどみなく遮り、
所属会社SMエンターテインメントに対する批評も吐き出す。
アイドル歌手の哀歓も代弁しながら芸能界の話題に対して意見を言う。
賛否両論を好まない以前アイドルスターとは全く違う、新しいアイドルスターのタイプだ。
デビュー8年目、特有の内面の率直さと堂々とした姿が増したようだ。
ハキハキと話しながらも適切なラインを守るのが彼の特長だ。
実際、「語戦」で話したことのせいで悪口もたくさん言われますが、別に気にしていません。
悪リプライヤーのコメントはフィードバックではないでしょう。
僕が度を越さない水準で話して、行動することを会社もわかっています。
だから「語戦」に出演することにも反対しないんです。
ネチズンの非難を受けるかもと考えて”違うことを正しい”としたり、
保身を図りながら話たくはありません。
軍除隊後に1番変わったことは何か?
明るくなりました。
2年間やりたいことができないので、除隊後にまたすることになると楽しくて良いです。
除隊した日はゴールデンディスク大賞を受賞した時より幸せでした(笑)。
事実、公益なのでさらに苦しいことも多かったです。
現役で行っていれば、外部の生活と断絶した生活をしなければならないので、
あらゆる事を置いて、諦めて生活するのに、公益だと社会の一員でありながらも
したいことができないので、余計に狂いそうでした。
お酒も飲みたいし、遊びに行きたいけど、公益だと自制しなければならなかったんです。
ネットカフェに行ってゲームをしたり、外で昼食を食べるだけでも
兵務庁に申告が入っていました。2年間、兵務庁で調査をものすごく受けました。
あきれた申告を受けても兵務庁が調査をするので、「どうして僕だけがこうなんだ」と
言ったこともありました。
通勤を公共交通にしたと聞いたが?
頭を深く下げて地下鉄に乗って通いました。
ドアの前に立って、降りる時まで頭を絶対に上げなかったです。
いくつ駅を通り過ぎたかを数えてみて、それで降りれるようにして、駅で素早く降りました。
調べようとする人もいましたが、ずっと話しかけられると思って、親しげな挨拶はしていないです。
車を利用しても構わなかったのですが、そうすると30分早く起きないといけないので、
公共交通を利用していました。
「語戦」で復帰した理由は?
「ラジオスター」で一緒だったヨ・ウニョク兄がしている番組なので信じてしました。
グラ兄は実際に誰が入ってきても関係ない人ですが、
「得ることより失うことの方が多い番組だ」と言ってました。
その言葉に共感しています。
非難を受けるのは関係ないけど、人間関係に支障が出るようです。
知っている人について話すのが不便で難しいことは事実です。
最も堪え難かったテーマは?
会社の話をするのは本当に何でもないです。会社もこういうコンセプトの番組だと知っていたし。
なので、僕が放送で会社の話をする部分についてはすでに容認されているのと同じです。
ただし、会社の家族や親しい芸能人について話さなけらばいけない時は
ちょっと堪え難いです。そういう話はしないようにと遠まわしに言っても
グラ兄が必ず尋ねてきます。そういうのを逃さない方じゃないですか。
率直にすべてを話す方ですが、その一方で守るべきことは守ろうとします。
冷静に言えば、「話戦」で切り捨てられることは重要ではないです。
僕の人脈と人間関係の方がもっと重要です。
人間関係を売ってまで出演したくはないです。
続きます~
