「初恋」 矢井田瞳あなたの隣で見た景色は永遠に続きそうな夢でした手を繋いでもらうのが嬉しくて いつも空けた右手はあなたのもの私はツバサを手に入れたみたいだったあなたの隣で見た景色が永遠に続きそうで怖かった