長女Aは、夢を見る。

長女Aは、夢を見る。

長女A(満50歳)
父と同居を始めてみた。

大学生の息子×2
父の愛犬
ワタシの愛猫

楽しいことばかりじゃないと
重々考えてのことだったけど

想定以上の毎日に
もう笑うしかないわけで。

いや、ほんとは泣いて怒ってばかりだけどさ。





※どうしてかわからないけど

一部修正して再投稿しようとしたら

できなくて悲しい

元記事コピペして別で再度アップしました。

元記事に「イイネ」 してくださってたのに

すみません泣くうさぎ

 

 

ここから本文


 

(注意ほぼどなたもわからぬであろう

推し活のことしか書いてません)

 

 





 

制作の発表があったときには

推しがメインで出ると言えども

きっと…観に行き………ませんお願いスマン

と思っていた映画が先週公開されました。

 

 







第一作目は2017年制作の大人気シリーズ

↓↓↓


ワタシはこの映画でマ・ドンソクssiを知りました飛び出すハート




だって、みんな大好き※(ワタシも大好き)

マ・ドンソク様主演の人気シリーズを

ユニバース化(は真顔?)

日本オリジナル(ダイジョブ滝汗?)

…シリーズファンにはド叩かれるんじゃないの?と

ワタシのネガティブ脳が

尻込みをさせたんだと思うの。

とても失礼なことながら。

 

(※うん、完全に個人的見解です)

 

 

 

ところが

4月のスタジアムLIVE以降の

ワタシの推し活熱の再燃は

あっさりその先入観を捨てさせて

 

 

「何なの、そんなの

観るしかないでしょ

(だって推しよ真顔?)

 

 

 

キャスト舞台挨拶中継がある初日のチケットを

自然に押さえさせていたのでした。

(平日退勤後の回)



映画館には滑り込みで息絶え絶えだったけど

月末のご褒美にと

取っておいて良かった昇天

 

 

 


 

わーいニコニコ

  





このシリーズは(韓国本家)

刑事 VS チャイニーズマフィアとかの

激しいバイオレンスな内容だから

激しかったりグロかったり

ワタシは苦手な分野ではあるんだけど…

 

そういうシーンは目を覆いながらも

なぜか観ていた作品でして(最初の2作)

 

 

日本版といえども

えぇ、そんなシーン多々ありますので

そのたびにスクリーンから目を逸らしましたが

本家同様

笑えるところあり、痛快さもあり。

 

 

 

舞台挨拶

作品内容

明らかに偏った観客の層笑←ワタシのような層

を体感できたのはやはり良かったです飛び出すハート

 

 

密かに推しのバディ役の主演:水上恒士さんも

問題作話題作だった『中学聖日記』のときから

好きな俳優さんだったので

結構、映画もドラマも追ってます笑




 

 

映画公開前からの2人でのテレビ番宣とか

インタビュー記事とか

SNSで拾う制作エピソード話とか

 

 

今も存分に楽しませてもらっていますにっこり

 




LIVEで久しぶりに会ったヲタ友さんと

お互いのLIVEレポのメールを何往復もしたり

(現在進行中)



LIVEのセットリストを聴きながら

歩いたり走ったり運転したり

SNSで追っかけたり




そんなこともやってるから

余計に毎日イッパイイッパイなんですよね泣き笑い

わかってるぅ~~~




でも、ほんとに久しぶりに

どっぷりの推し活してる自分に

嬉しさも感じてる、今日この頃です。





……と、推しのインスタライブを視聴しながら

コレ書いてたのは

真剣味が足りないかしら指差しさっき終わった






追伸


『中学聖日記』のタイトルって

絶対このドラマからきてるよね?

同じTBSだしね?






'83『高校聖夫婦』TBS系列


ドラマも好きだったけど

高田みづえさんの主題歌も好きだったんだー♪