自分の身の回りにあるけれど、名前も知らない草花の名前が知りたくなって、と言うと可愛げがありますが、ぶっちゃけそこに生えている草は食べられるんだろうかってことが気になって、本を買ってみました。
これってこんな名前だったのかぁ、と分かってホクホク![]()
本当に名前を知らなかったなぁと改めて自覚しました。
食べれるかは置いておいて。
そして何気に幼いころから好きでなかった、はっきり言えば嫌悪感を抱いていたものは、ほぼ毒のある物でした。
自分の野生の勘スゴイわ(自画自賛します)
更に不思議だったのは、小学生の時に見たアニメ映画で、主人公?の金髪の女の子が、草から繊維を取って糸を紡ぐみたいなシーンがあって、その後外で生えているある草を見た時に、「この草で作っていたんだ」と思っていました。
なんでその草だと思ったのかはわかりませんが、マジでその草で繊維を取って布を織っていたようです。
その草で布を作っていたという確信は、いったいいつの時代から来たのか。
不思議。
今回買った本。