茅ヶ崎SQUALL -55ページ目

7/7<令和7年7月7日>☆七夕じゃない7月7日☆






    日高屋で献杯 🎋







7/6①<1985年アイドルデビューの女優たち>★波の数だけ抱きしめて★(神保町シアター)






神保町で

2本観る予定を立てて

朝から出発して

なんだかんだで

結果

3本になった日曜日の1本目




『 私をスキーに連れてって 』

『 彼女が水着にきがえたら 』

に続く

ホイチョイムービー第3弾




公開当時に観た時は

音楽が効果的に流れる

サウンドトラックムービーも

・ユーミン(スキー)

・サザン(水着)

からの洋画だったため

前2作よりも

思い入れ度は低かったけれど

30年以上経過したことと

何より

小麦色に日焼けした

中山美穂さんをスクリーンで観られ

感慨深いのひとこと




一週間限定上映だけど

この土日はかなりの集客数で

あらためて

美穂さんの人気の高さを実感











監督:馬場康夫

脚本:一色伸幸


中山美穂

織田裕二
松下由樹
別所哲也


[ 1991年公開 ]




★ 小麦色に日焼けした

    ミポリンがヒロインの

    "ホイチョイ·ムービー" 第3弾


    湘南のミニFMラジオ局を舞台にした

    甘酸っぱい青春群像劇 ★


7/4<公開初日>★この夏の星を見る★(TOHOシネマズ日比谷)






神保町から有楽町へ移動しての

金曜日2本目は

ちょうど公開初日だった

桜田ひよりさんが主演での最新作








ほぼ

事前情報なしで観たけれど

ここまで集中した2時間ほどを

過ごすことになるとは思わず

とても素敵な作品だった








すべての人が

日々の生活の中で

多くの制限を強いられた

あの数年は

一生 心に残り続ける

辛い体験になってしまったものの

それ以前には考え付かなかった

新たな発想がうまれたことも

また事実








東京在住で

夜空を見上げることも

ほとんどなかったけれど

天体観測とまでは言わないものの

これからは少しずつでも

星をみられる場所へと

足を運んでみたい




まずは

この作品の2回目を

観に行かなければ🌠





〈 オフィシャル 〉







原作:辻村深月

監督:山元環

脚本:森野マッシュ


桜田ひより
黒川想矢
中野有紗
早瀬憩
星乃あんな
堀田茜




★ 2020年

    あの時を生きた  君たちへ ★




★ 世界がコロナ禍に覆われた2020年


    部活動を制限された

    中高生たちが挑んだのは

    オンラインを駆使して

    日本各地で同時に天体観測を行う競技
  
    「 スターキャッチコンテスト 」 


    茨城・東京・長崎五島の

    学生が始めたこの活動は

    やがて全国に広がってーー  ★