茅ヶ崎SQUALL -53ページ目

【舞台挨拶】7/15<さよなら丸の内TOEI>☆バトルロワイアル☆(丸の内TOEI①)






  登壇:

      ★ 藤原竜也

      ★ 深作健太( 脚本 )








この作品公開前の

歌手としての

活動をしていた頃からの

前田亜季さんファンの自分にとって

色々な意味で

忘れられない作品となっている

深作欣二監督の

『 バトル・ロワイアル 』








劇中

亜季さんを守ってくれた

藤原さんはその後

大好きな俳優ランキングで上位 &

現在の活動も含めて

応援している山本太郎さん








藤原さん登壇の舞台挨拶は

初参加だったけれど

それが今日

この作品になった運命








そして

藤原さんが

「 亜季ちゃん 」と

名前を言ってくれて

本当にうれしかった🌠











監督:深作欣二


藤原竜也
前田亜季

山本太郎
栗山千明
柴咲コウ

ビートたけし


[ 2000年公開 ]






7/11<1985年アイドルデビューの女優たち>★波の数だけ抱きしめて★(神保町シアター)







前週の

斉藤由貴さん出演『 おいしい結婚 』に

ついで2回目だけど

もう一度スクリーンで観ておきたいと思い

上映最終日の金曜日

仕事のあとに神保町へ








タナカマリコ( 中山美穂さん )が

『 彼女が水着にきがえたら 』の

原田知世さんの役名だったり

ヨシオカ( 別所哲也さん )が

同じく『 彼女〜 』の

織田裕二さんの役名だとか

あちこちに

シークレットが散りばめられていて

ホイチョイムービー好きには

たまらない1本でした








あの時代に

たっぷり浸ることが出来て

とてもうれしかった🍀











監督:馬場康夫

脚本:一色伸幸


中山美穂

織田裕二

松下由樹

別所哲也


[ 1991年公開 ]






7/6③<1985年アイドルデビューの女優たち>★トットチャンネル★(神保町シアター)






結局

神保町で1日に

3本目となったけれど

この作品は朝から決めていたため

1本目の前に購入→初の整理番号①番


※ 窓口での当日券のみで番号順入場 ※








タイトルは知っていたものの

初見だったので

とっても新鮮に感じたし

テレビ放送の初期は

こんな感じだったのかあと

しみじみ











原作・ナレーション:黒柳徹子

監督・脚本:大森一樹


斉藤由貴

渡辺典子
高嶋政宏
網浜直子
村上里佳子
植木等


[ 1987年公開 ]




★ 相性抜群の斉藤と

    大森監督が組んだ二作目は

    テレビ草創期の若者たちの奮闘記


    原作の黒柳役の斉藤が

    喜劇女優の才能も存分に発揮する ★