茅ヶ崎SQUALL -1776ページ目

ヒゲとボイン


この曲、最高なんですよ長音記号2!!


タイトルだけ見ると「スケベ親父の唄」って感じだけどさ。


一人のサラリーマンの切実な心境を唄ったものなのですよあせる


仕事もしない若い社長が、自分の彼女(ボイン!)に手を出す!


彼女には…


「あなたはどうせ仕事でしょっ」…と言われ、


社長には…


「女にうつつを抜かすと私のようになれないよっ」…と言われる汗


そして、ひとこと…


 「会社とはなんだ!


  人生とはなんだ!!」


いやいや~。


現実は非常にキビしいものです!!

Maybe Blue


最初の2枚のアルバムはロック色の強いアルバムでしたねえ。


「ユニコーンはこの2枚だよっ!」という声をよく聞きました。


特にこの曲音符 ↑


ユニコーンの代表曲のひとつになっていますよねっビックリマーク


阿部Bくんの地元、山形でのコンサートへ行った時のこと。


ツアー中にもかかわらずこの日だけタイトルが…


「第二回 阿部義晴ショー」


でしたあ!!


阿部くんが、ボーカルからMCからほとんど一人でやりっぱなしあせる


それはそれで楽しかったですよ~。


メンバーそれぞれの持ち歌を阿部くんが唄っていき、本編のラストが民夫くんのこの曲音符


この時、ゲストキーボードにデビュー当時のメンバーである向井美音里ちゃんが登場し、客席が大興奮状態で終了しました長音記号2!!


この日に初めて美音里ちゃんを見たのですが、阿部くんもMCで言っていたように…


「とても子持ちには見えないビックリマーク


かわいい感じでしたニコニコ


1991年の出来事で~すあせる

大迷惑


おととい、JUN SKY WALKER(S)だったので今日はUNICORNに決定長音記号2ビックリマーク


ユニコーンは何回かコンサートにも行ってます。


しかし、初めてこの曲 ↑ を聴いた時は…


「なんじゃ~こりゃ~!?


でしたあDASH!


その感覚はサザンオールスターズの[勝手にシンドバット]と同じだったので、このバンドのこと、好きになるかも知れないなあ…と思いましたあせる


デビュー当時はメンバー全員、広島出身でしたねビックリマーク


浜田省吾さん、吉川晃司くんに続き3組目の登場で~すニコニコ