ヒゲとボイン | 茅ヶ崎SQUALL

ヒゲとボイン


この曲、最高なんですよ長音記号2!!


タイトルだけ見ると「スケベ親父の唄」って感じだけどさ。


一人のサラリーマンの切実な心境を唄ったものなのですよあせる


仕事もしない若い社長が、自分の彼女(ボイン!)に手を出す!


彼女には…


「あなたはどうせ仕事でしょっ」…と言われ、


社長には…


「女にうつつを抜かすと私のようになれないよっ」…と言われる汗


そして、ひとこと…


 「会社とはなんだ!


  人生とはなんだ!!」


いやいや~。


現実は非常にキビしいものです!!