茅ヶ崎SQUALL -1775ページ目

すばらしい日々


歌詞は最後を表してるんだけど、自分には「To Be Continued…」っていう感じでした。


解散後も様々なイベントで一緒になってるしねっ。


とっても変わっていたけど、ユニコーンみたいなバンドを個性的っていうんだろうねえビックリマーク


~訂正~


奥田民生くんの名前が間違いでした…。


失礼パー

車も電話もないけれど


この曲音符を始め、アルバム「ヒゲとボイン」は名曲揃いだと思っています。


[開店休業][立秋][家]…。


[看護婦ロック]のあとにつくった[患者ロック]を初めて唄ったのは、自分が行った山形のコンサートでしたあせる


ユニコーンでずっと疑問だったのは、「川西くん」はどうして「西川くん」になったのか…!? なのです。

雪が降る町


最初は「年末」というタイトルが付けられていたというこの曲 音符


その方がユニコーンらしいけどねあせる


歌詞の内容からすると、この時点で解散が決まっていたんでしょうねえ。


民夫くんの曲に限らず、ユニコーンってさ。


スローボールや変化球ばかりのピッチャーが突然、150㎞のストレートを投げてくるっていう感じなんだよねえDASH!


この曲はまさにそんな曲だと思っていますニコニコ