【30-㉒】5/15☆杉山清貴&オメガトライブ☆(Zepp Sapporo)
今回のツアーで
唯一のライブハウス会場は
座席指定のシーティングも
ホールとは違って
スタンディングスタイルが基本なので
「 ステージが高くてびっくり!! 」の
ツアー22本目✨
幕なし仕様で
オープニングSE中
メンバーがステージに登場すると
大歓声&スタンディングとなり
早くも盛り上がり最高潮へ!
久しぶりのライブハウスも
「 こんなに大きな所ははじめて 」
( 杉山さん )
昔のライブハウスといえば
「 親戚・いとこが集まるくらい 」
( 高島さん )
「 いつも眠い眠い言ってるけど 」
( 杉山さん )
➡➡➡
「 リハ後にホテルで寝たから大丈夫 」
( 西原さん )
ケータリングでたくさん食べたのに
リハ終わりに
「 Juny-aに"けやき"へ連れて行ってもらう 」
「 スープを全部飲み干してしまった 」
( 吉田さん )
北海道つながりとして
元ファイターズの杉谷拳士さんは
小学生時代( 東京都練馬区 )の
所属野球チーム『 つばめ 』での
後輩にあたるとし
「 自分はそのチームの1期生だった 」
( 大島さん )
奥さんの実家が
野幌[ のっぽろ ]という話から
無理矢理トークをふった杉山さんから
※赤飯には"甘納豆"
※すき焼きは"玉ねぎ"
※納豆には"砂糖"と"たまご"
・・と地元ファンの心を鷲掴みした
大阪さん🎹
客席からの
メンバーに対する声( 反応 )が
今までで一番多かった
《 ライブハウスならではの盛り上がり 》
北海道2DAYS初日も
無事に終了🌠
★ 札幌 ➡ NEXT ➡ ☆ 函館 ☆
5/18[夜]<初日>★舞台 湯を沸かすほどの熱い愛★(サンシャイン劇場)
原作:中野量太
脚本・演出:成井豊
岡内美喜子( キャラメルボックス )
瀧野由美子
中村誠治郎[ ダブルキャスト ]
小坂涼太郎
石森美咲( キャラメルボックス )
筒井俊作( キャラメルボックス )
夏目愛海
関口秀美
和田みなみ
オメガトライブのツアーが
いよいよ
佳境に入る直前なので
あえて予定を組まずに
空けておいた今日だけど
キャラメル好きとしては
しばらくお休みしていた
岡内さんの
9年ぶりとなる
サンシャイン劇場公演出演の
初日だと知ってしまったため
「 もう行くしか! 」となり
当日券を購入しての観劇
48グループ推しも
新たに結成されたため
まったくチェックもしていなく
ただ
STU48のエースだとは知っていた
グループ卒業後
本格的な舞台出演は
今回が初めてとなる由美子さんも
気になる存在だったのは事実
映画では
宮沢りえさん( 母親 )と
杉咲花さん( 娘 )のキャスティングで
評価が高かった作品
自分としては
映画よりも涙の回数が多かったぐらい
見事な仕上がりだったこと
また
キャラメル好きとしては
恒例のオープニングダンスで
すでに泣いてしまったぐらい💧
まず
素晴らしい原作があっての
素敵な舞台なのだけど
成井さんは今までも
『 容疑者Xの献身 』
『 鍵泥棒のメソッド 』など
映画からの舞台化を
多数つくられていて
個人的にははずすことがなく
この作品も見事だった
由美子さんは
この作品に出演出来たことが
今後の
俳優としての活動における
大きな財産になるだろうなと
期待した気持ちでいっぱい🌠
〜5月26日(日):サンシャイン劇場
5/17<1983>★安部恭弘★(SHIBUYA PLEASURE PLEASURE)
Album Complete Live 2024!
「 Hold Me Tight 」 1983
安部恭弘(Vo,G)
重久義明(Key)
小泉信彦(Key)
伊藤ハルトシ(G,Cello)
吉池千秋(B)
木村万作(Dr)
松田靖弘(Sax)
浜田美樹(Cho)
木戸泰弘(Cho)
恒例の
アルバム全曲を披露する
コンプリートライブは
ファーストアルバムから
杉山清貴&オメガトライブの
15日札幌&16日函館は
すでに決まっていたため
3日連続となる
東京へ戻ってそのまま渋谷は
迷った部分もあるけれど
最近は
なかなか揃っていなかった
フルメンバーでの
バンドスタイルライブは
「 ハードスケジュールも行かねば✊ 」
小田和正さんツアーに
参加前から
安部さんライブで観ていた
千秋さんと万作さん
TULIPと
財津和夫さんソロツアーにも参加
小泉さん
そして今回
多忙中の多忙であり
本当に久しぶりだったため
めちゃめちゃ楽しみにしていた
辛島美登里さんライブにも参加し
安部さんでは
ギターとチェロでの
素晴らしいアーティスト
ハルトシさん
「 新人なのに全曲・松本隆さんに依頼 」
ファーストアルバム制作のため
「 軽井沢プリンスコテージで2泊3日の合宿 」
「 アレンジは知り合いの清水信之さん 」
「 生意気にもあれこれ修正を指示 」
2枚目を出せるかわからないから
「 やりたいことを全部詰め込んだ 」
確かに
万人受けするというよりも
マニアック的な曲やアレンジが
発売当時の1983年には
斬新だった
安部さんも話していたけれど
この経験があっての
ファンの支持も根強い
自分もお気に入りである
セカンドアルバム『MODERATO』へと
続くことになった
安部さんライブで
80年代の楽曲を
これだけ聴けたのは
とっても久しぶりで
無理してでも入れておいて
本当によかった🌠
※Sound Of Love(愛の足音)
※Double Imagination
※Steppin‘
※いい人に逢えるさ
※CLOSE YOUR EYES
※ジュリエット
※もう道は続いてる
※五線紙
『 Hold Me Tight 』
※ We Got It!
※Season
※I Love You
※裸足のバレリーナ
※Hold Me Tight
※CAFEF LAMINGO
※SINGLE ROOM
※BAD BOY
※FUNNY LADY
※MANHATTAN






















