年中ですが、、、

入園式を終えてきました。



クラスの発表は年少修了式にあって既にわかっていたのですが、担任は入園式にならないとわからないということで…あせる



ドキドキの担任発表が今日ありましたビックリマーク



年少の時と
同じ先生でしたキラキラ



息子がめっちゃ安心してます照れ



よかったー!!













そうそう…

入園式はですねー…

予想通り、参加を嫌がって…

脱走しようとして大変でした笑い泣き



「お母さん一緒に来ていいですよ(というかむしろ一緒に来てください的ニュアンス)と言われて、私も園児席に一緒に行きなんとか参加はできましたえーん汗

参観日とかも緊張してしまうみたいです。
で、萎縮してしまうのではなくて、ふざける・集団からはみ出た行動をするので目立ちます(/ _ ; )



明日は始業式はありますが、保護者は行かないし担任も持ち上がりとわかり安心したようで、通常通り登園できそうですDASH!



やれやれ。



とりあえず入園式を終えてどっと疲れました笑い泣き



ちなみに、、、

娘は、入園式の最中は園庭貸切状態(他にもきょうだいの子は数名遊んでいた)で、白のスーツを泥んこにしてきました笑い泣き



で、最後にクラスで担任からの話の最中に泥んこのおチビ(うちの娘)がガラッと入ってきて、、、

「うっわぁぁぁぁ真っ黒じゃん」(小声)

と私に言われたことに対し

「もう ちらない(知らない)から!」

とデカイ声で言ってプンスカとまたクラスから去っていく…DASH!



チーンチーンチーン

息子が通う幼稚園は、年少での入園式は勿論、年中でも入園式に参加します。



しかも親も!!



年中からは制服で登園になるので、制服での入園式参加です。



息子、こういう場面弱いんですよー…。



いつもと違う場面。



環境の変わり目。



それでも、年少の発表会は幼稚園ではないところの広いステージでやったのに、よく参加しましたよ〜〜笑い泣き



それは仲良しの友達と信頼する先生が一緒だったからというのが大きかったと思います。



年中では、親友とクラスが離れちゃったし、担任はまだ発表されてませんがたぶん変わるので…

不安いっぱいの入園式です(*_*)









下の子は6月に満3歳児入園なので、特に今年は入園式はありませんが…来年と再来年に入園式。



我が家は、
2018年から
4年連続入園式
があります滝汗



その他に…
七五三や卒園式、入学式など
セレモニーが
この先四年のうちに
9回もあるんです!!



セレモニーフィーバー!!



ということで、、、
毎回あり合わせの服とはいかないので、ネイビーのワンピース買っちゃいました。






もう昔の服はサイズも合わなくて困っちゃう。。。


ピタゴラスイッチでやってる『おとうさん(おかあさん?)スイッチ』を作ってました。




あいうえおではなく、好きな文字を書いてた(笑)



お母さんスイッチ、
『む』なんて何すればいいのやら…滝汗
レゴ収納も色々調べました。



我が家が行き着いたのは、アバウトな収納スタイル



前記事でも触れましたが、その人に合った収納の仕方があって、アバウトな収納が合っている人もいれば、きっちりな収納が合ってる人もいます




私も子どもたちも、アバウトな収納が合ってるかなと思います。








もう少し引きで見て、全体的な感じは↓↓↓





アバウト収納スタイルでは、こういう商品もありますよねニコニコ








きっちり収納のスタイルは、やっぱり何より見た目の美しさが素晴らしい。

取り出しやすさもありそう。


※ヤフーの画像検索で拾った画像をお借りしてます。



でもズボラな私達親子は、こんな分類しながら片付けるのは無理だチーン!!

ただでさえ
片付けキライなのに。









細かいものだけは、ケースに入れてます。



こんなケースあったら便利じゃない?って渡して、中身は息子にお任せしてます。



そしてこのケースはアバウトに突っ込んで、しまう(笑)





レゴで作って、残しておきたいものは、カラボの上に置いておくことにしてます。

息子は物心ついた時からクルマ好きで、トミカと共に育ってきました。



ということでトミカ収納の話です。



以前のトミカ収納は、これ。



before↓↓↓


セリアで買った木製の小物ケースをダダーッと並べて、見せる収納にキラキラ

数は24個くらいかな?

ただ…
小物ケースの棚板みたいな仕切りが、しょっちゅう取れてイライラするしDASH!

まず外れた棚板を直してから、棚に一つ一つしまうのが面倒で、結局カラボの上にごちゃーっと置かれてることがほとんどもやもや

人が来るときだけ
棚にしまわれてて、
普段はこの棚、
全然活用できませんでした笑い泣き



だから、収納を変えるときに思い切ってこのセリアの棚はぜーんぶ処分ビックリマーク

スッキリゲラゲラ



今はここにまとまってます。



after↓↓↓



下の二箇所のみキラキラ



きっちり分ける収納
面倒で結局
片付ける意欲が
なくなるので、
アバウトな収納に変更。

(人それぞれ収納の仕方にも、向き不向きがあるみたいですね。)



アバウトな収納ですが一応はたらくくるま乗用車と大型車と分けて、使いたい車を探しやすいようにしてます。



そして、トミカは重さがあるので1番下段にして、取り出す時の危険がないようにしてます。

ケースごと足に落としたら痛そうなので。 



トミカ車体の収納はそんな感じです。










トミカのおもちゃは、パーキングと建設現場を持っていますが、(スリリングマウンテンも持ってましたが手放しました)その収納。



before↓↓↓



パーキングは組み立てたまま棚の上に。

建設現場は、この時は使っていますがバラしてから青いケースに入れて収納。
(小さな赤丸の位置に)



実は青いケースでは高さが足りずに、大部分はみ出ていて、しまっていてもごちゃごちゃな印象でした。



現在はこんな感じ。

after↓↓↓



息子は組み立ても得意なので、ここにバラして収納してます。



トミカ関連ははこの位置に↓↓↓











現在は、レゴや仮面ライダーに夢中で、トミカの出番は減りました。

1番よく遊んでるのがレゴなのですが、レゴとトミカをコラボさせながら遊んだりしてることもありますニコニコ



収納も4箱がレゴ(笑)





次回はレゴ収納の話をアップ予定ルンルン

自転車購入が延び延びになってしまっていましたが、ギリギリで(もうすぐ年中…)、
年少での補助輪なし自転車ライドに成功しましたー!!




余裕のカメラ目線♪



私自身が子どもの頃は、補助輪をつけた自転車からスタートして、補助輪なしに移行したのですが、父が随分と特訓に付き合ってくれたと記憶しております。



何日もかかりました。



ところが、息子は1時間以内には乗れるようになったのですチュー



ということで、マスターまでの練習方法の話です。












※前提として、2歳からストライダーに乗ってきています。



①ペダルをつけずに足蹴り乗り。

車体のサイズ感に慣れることと、ストライダーにはなかったブレーキの使い方を知るのが目的です。

この練習は、ちょこちょこ隙間時間に行い、トータルでも40分くらいかな?

様子を見てると、すっかり慣れたようだったので、次のステップです。




②ペダルを取り付け、漕ぐ。

『スタート時にペダルを踏み込む』ところがちょっと難しいようで、初めは車体か息子の体を支えながら、ペダルの踏み込みを行いました。

やっていくうちに、違う方法を思いつきました。

ペダルには片足だけ乗せて、もう片方の足で足蹴りをして少し車体を走らせるのです。

スピードがついた時に、自分のタイミングで、両足をペダルに乗せて漕ぎ始めます

すると、支えずとも自力で漕ぐことができるのです!


お借りした画像です。

自転車デビューの光景と言えばこんな感じですが、私がこんな風に体を支えたのは3回程度かな?



以上の2ステップでしたキラキラ







まだ公道を走らせるのは心配もありますので、公園で楽しみたいですルンルン

取り寄せをお願いしていた色がお店に届き、
ついに念願の自転車デビューを果たしましたー!



\やったー/





補助輪なしで乗るのを目標にしていましたが、、、

乗れるようになりました!!



練習についてなど、今後アップしますおねがい

また1からスタートとなった自転車選びですが、条件は明確になってきていました。



右差し16インチ

右差し10kg未満の軽量ボディ

右差し男女どちらでもOKな色とデザイン

右差し3万円以内



あと、足蹴り&ペダル漕ぎの両用タイプの自転車でなくても、
最初ペダルつけずに足蹴りでやればいいだけじゃない⁈と思いましてキョロキョロ



そうして二台の自転車が候補に浮上。





↑ちょっと予算からはみ出てる。



ルイガノ、大人でも憧れますよね照れ






もう一台が↓↓↓


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Wynn 14インチ BMXスタイル@25920 14inch STRIDERの次に!【3歳〜6歳向け】
価格:25920円(税込、送料無料) (2019/3/3時点)



全部の条件が当てはまってるキラキラ



デザインもめっちゃいいラブ




「茶色のタイヤが珍しくてカッコイイ!!」って、息子もノリノリルンルン



色のラインナップも豊富で、他の色も素敵です。



画像では外れていますが、補助輪も付属してきます。



さぁ店舗に実車を見にラブラブ



で、決めていたサイズの16インチをまず乗ってみたのですが…

あ、あれ⁈

デカイ!!!



ケッターサイクルを試乗した時の18インチと同じようなサイズ感。



タイヤのサイズは確かに16インチなんだけど、16インチの他の自転車に比べると車体が大きいかもとのこと。
 
BMXタイプの自転車だからかな?



で、14インチを乗ってみたら、とたんに店内をスイスイ足蹴りで移動びっくりあせる

わぁ、スミマセン…!

でもその様子を見て、やっぱりちょうど良いサイズの自転車を選ぶのが、上達への一番の近道なんだろうなと感じました。



我が家はいきなり補助輪なしで使うのを目標にしているので、体の大きさに合うのは安全面的にも大事だと思いまして、、、

14WYNN




一番はじめに、インチを決めみました。

メーカーによって、何インチしか作ってないとかあるので。



息子はたぶんど平均の身長です。



クラスの背の順もど真ん中。



適応身長から照らし合わせて、16インチか18インチだなぁと。








条件としては、

右差し軽さ重視で選んでいきます。


右差し娘におさがりにする前提で男女どちらでもOKなデザインや色のもの。




最初に候補に挙げたのがこちら↓↓↓




めちゃかっこいいけど、高いなぁ。





もっと低価格となると↓↓↓

ピープルのケッターサイクル。



これ、足蹴り&ペダル漕ぎの両用タイプ。

↑この写真は12インチだと思いますが、18インチまであります。



さっそく店舗に見に行ってきましたキラキラ



実際に16インチと18インチに乗ってみて。



18インチだと、
足がつくものの足裏全体は地面につかないし、車体も大きくて、安定しない印象。



16インチが安定してます。



体に合った大きさの方が、すぐにマスターできるでしょうし、

うちは兄弟が2歳差なので、この自転車には2年乗ったら娘におさがりの予定なので、「長く乗る」のはあまり重視してません。



ということで16インチで決定!



でもね…
ピープルのケッターサイクル…
16インチは赤のみ、18インチは水色のみ、という風にインチごとに一色しか作ってないみたいびっくり!!





赤かぁ。。。



ってことで、ちょっと保留になりました。



そして、1番最初に候補に挙げてたレベナは18インチからしかなくて、候補から外れました。





また1から自転車探しになりました…。

2月は一度も更新しなかったのに、ブログ熱が再燃中(笑)

いつまで続くやら…てへぺろ



まだおもちゃ収納についてアップしたいのですが、我が家でタイムリーな、初めての自転車選びの話を先に…ゲラゲラ






秋ごろからずっと買いたいと思っていましたが、、、ようやく笑い泣き!!



我が家は、

1歳:Dバイク
2歳:ストライダー、三輪車

と乗ってきて、一応4台目になります。



ストライダーは、息子が乗っているところをママ友が見て「すごい上手!!」と褒めてくれていたので、うまく乗りこなしてる方なのかも。



足を地面から浮かせて進む距離がかなり長いです。






2年以上前の話。

息子がストライダーを始めたばかりのころ(ちょうど2歳)、
補助輪なしの自転車をスイスイこぐ男の子に遭遇。



公園で遊びつつ、ママさんにいろいろ教えてもらいましたニコニコ



まず、その子は(当時)幼稚園の年少さんだそう。



年少さんで補助輪なしの自転車を乗りこなすってすごくないですか?!



そして、足蹴り&ペダル漕ぎの両方ができるタイプの自転車なので、スムーズに移行できたんだと思うとのことでした。





うぉーーー!!!

ストライダー
買ったばかりだけど
そっちにすればよかった!!!



と、その時は後悔もしたのですが、この手の両用タイプは車体が重いものが多いですねーアセアセ

ストライダーの倍以上の重さがあるものも。



2歳とか3歳くらいって、まだまだ「抱っこ〜」ってなる年頃ですが、、、
ストライダーで出掛けている途中で「抱っこ〜」のことも笑い泣き



そうなると、子どもとストライダーを持つという、過酷な筋トレ+有酸素運動の状況になるのですアセアセアセアセアセアセ←もちろんママがです真顔

それなのに痩せないのは何故だ…



しかも買い物帰りで、食材パンパンの袋まで持ってる時もあったよ笑い泣き



だから、足蹴りバイクは軽い方が良い!



子どもの乗り回しやすさとしても、軽量な方が絶対に良いですね。



うちはストライダーの中でも2.5kgと軽量なプロモデルです。 



子どもが自分で持ち上げることも可能。

娘がストライダーを持ち上げながら公園の階段を登るのを見た、よそのオバちゃんがビックリしてました(笑)



いくら軽量とはいえ、子どもを抱っこ+ストライダーを持ちながら歩くのはかなりキツいですけどねハッ



現在、下の子がストライダーのメインユーザーになり、軽量のありがたみを再確認してるところですキラキラ





ということで、、、

ストライダーを買ったばかりの時に、足蹴り&ペダル漕ぎの両用タイプにすればよかったー!!と、あの年少さん親子に遭遇し、後悔もしましたが、、、

やっぱりストライダーで正解だったかもグッ



そして、

足蹴り&ペダル漕ぎの
両用タイプでなくとも、
足蹴りバイクで
バランス感覚さえ
養っておけば
いきなり
補助輪なしの自転車に
乗せるのも可能なはず



ということで、ストライダーを存分にやってきた我が家はいきなり補助輪なしで乗ることを前提に、自転車選びをスタートしたのです。



つづくラブラブ