今回の震災で私たちができる事ってなんなんだろう?
それを少し考えてみた。

仮説としては、消費行動することではないだろうか。

金曜日の昼間に起きたこの大震災。東京は東北の様な壊滅的な被害こそなかったが、交通機関がマヒして多くの帰宅難民が発生した。
それもあってか震災を身近に感じ、今の東京の空気って消費活動の自粛をしようって感じ取れる。

経済の血液はお金。
血液であるお金が回らなくなると経済が死んでしまう。

東北の復旧の一つの要因にきっと東京発の経済の活気が必要だと思う。

それを考慮すると必ずしも今の時期に消費するのは悪い事では無い様に感じる。


今回の震災で私たちができる事ってなんなんだろう?
それを少し考えてみた。

仮説としては、消費行動することではないだろうか。

金曜日の昼間に起きたこの大震災。東京は東北の様な壊滅的な被害こそなかったが、交通機関がマヒして多くの帰宅難民が発生した。
それもあってか震災を身近に感じ、今の東京の空気って消費活動の自粛をしようって感じ取れる。

経済の血液はお金。
血液であるお金が回らなくなると経済が死んでしまう。

東北の復旧の一つの要因にきっと東京発の経済の活気が必要だと思う。

それを考慮すると必ずしも今の時期に消費するのは悪い事では無い様に感じる。


先日土曜日に結婚式を挙げました。
結婚式が決まった当初は、みんなにきてもらえるのだろうか?楽しんでもらえるのだろうかと大変心配してましたが、終えてみれば結果、過去最高の盛り上がりをした結婚式になったのではないかと思います。
(当日列席してくれたみんながみんなそう言ってくれる。)


何故そこまで盛り上げる事ができたのか?要因分析をしてみよう。
今後の役に立つかも。

■披露宴
検証軸は
参加者カテゴリー
企画内容
新郎新婦の客観的イメージ

参加者カテゴリー
若者中心、共通の友人比率高、親戚多い、いや違う。
個々で盛り上がれるグループが3つあった。新婦会社関係、新郎親族、新郎主賓席。

企画内容
基本的に参列者にも参加してもらえる様な企画をたくさんした。
新郎新婦の仲がよいと見える企画ができた。

新郎新婦の客観的イメージ
新郎が新婦のお尻にしかれてる。
またそれを良しとする優しそうな新郎。

それぞれの軸のポイントで必須な組み合わせはなんだろう?
まず、二人が幸せそうであることが前提だろう。曇り一つなく互いが互いを信頼し合ってて仲がいいこと。
そして列席者にも少し見せ場があること。その見せ場に出てもらうのは個々で盛り上がれるグループであり、そしてそのグループのリーダーである。

あとは締める所を締めればグッと内容が引き締まる。


今後何かパーティーをする時はこれらを念頭に置いて企画をしよう。

なにわともあれ幸せな一日でした☆