悪夢のような日々が夢に出てくる正崇。もう一生トラウマなのかな。弟とのことは片付いたけど、今の正崇ではこの問題は解決できなさそう。まだ若いし。
忘れられない蒼さまの面影・・・・。
え相思相愛じゃないの←
重み・・・・わたしも感じたいw
恩師である下沼先生のお宅を訪問する正崇。大人びたってwwいや本当に色々な意味においてねwそれにあか抜けたよなー将来が楽しみ(∀)
てゆうか、もとを辿れば先生のせいではw
そして突然正崇が苦しい胸の内をぶちまける!先生に話すとか意外すぎる。先生もびっくり。実際多感な年齢だもんね。
ただ皆に認めてほしかった。立派な心がけだと思うけどなあ。そして自分の内面の醜さを忌み嫌う。
清らかであろうとする正崇には、何度も蒼さまと交わったこと、そして自分の意思とは裏腹に反応する体が許せない。
相当潔癖である。「心底汚れて~」そんなわけないじゃん!君ほど清純な男子はそうそういないって。
黙って話を聞く先生。支離滅裂だと思うけどw
どこか孤立していた正崇。なんかちょっと蒼さまと似てるかも。
「見えない壁を~」あーそういう解釈も有りなのか。
「無理矢理僕の中に~」確かにwwいや本当ww
「人間は人間の中でしか磨かれない」名言!覚えておこう。
「変化を恐れてはいけない」了解です(`・ω・´)きりっ
もう下沼先生をお父さんにもらいたいw
正崇は結局、蒼さまのことを心から嫌うことはできなかった。
よかった。前に「絶対に許すことはできない」という正崇の気持ちに心が折れる思いだったので。
やっぱりどうあっても彼は正崇にとって特別な人。そして――。
斎木邸で、鏡に映る自分に母を見出だし、彼女に問いかける蒼さま。どうすれば愛した人を諦められるのか。そんな悲しいこと・・・。まだ忘れられない。
彼にとっても、正崇にとっても、お互いが大切な「初めて」を教えてくれたんだよね。
お手玉に興ずる櫻子さま。その歌詞危険だよw似合うけどw
雨の中、桜を見上げる蒼さま。お風邪ひいちゃうよ!
『待宵草』を口ずさむ。正崇のことを想いながら。はあ・・・・。
すると彼の言葉尻を引き継ぐ声が!!そう、言わずもがな正崇が帰ってきたー!「ただいま~」と言った精悍な顔がいいね。
蒼さま走り寄り、ぎゅっとする!正崇は、はねのけない。ちゃんと向き合うって決めたもんね。それにしても、あー(*´д`*)きゅんきゅん。
翌日、お初さんから蒼さまの成婚を聞く正崇。一瞬ショックを受けたような顔だが、何ともない振りして火鉢をいじいじ。個人的な推測ですが「なんだ。結局結婚するんじゃないか」と思った気がします。
お初さんは昔蒼さまがむごい虐待を受けているところを目撃していた・・・。これは酷い。打ち付けられるだけでなく、性的暴力まで。最低。信じられん。
見て見ぬ振りをした自分を懺悔するお初さん。そして奥方を櫻子さまと呼ぶ。どういうことだろう。
そこへ熱発した蒼さまが帰宅。一方正崇は蒼さまの、斎木家の謎を解き明かそうとする。
桜の樹を傷つける蒼さま・・・・これはきっと櫻子さま(義母)に対してなのだろう。
考えを巡らせてゆくうちに、正崇はある結論に辿り着く。そして櫻子さまのもとへ。
北の蔵へ行くと、階段から写真を降らせる櫻子――いや櫻弥さまが現れる。
「坊っちゃん」て・・・・一瞬呆けるよねww盲点だったww
お気がつかれた蒼さま。すぐに正崇の存在を確認するが、いないと知ると顔色を変える。
蔵では、櫻さまが下腹部を見せ自分が男性だと認める。口調も少年になった。
蒼さまが養子として来なければ、家督を継ぐのは櫻さまであった。
蒼さまと葛城が自分の母を殺害したのを目撃したのは・・・加藤。
知らない振りをしたのは全て櫻さまのため。
そして彼はおもむろに背中から刀を取り出す・・・・どこにしまってんだよww劍神じゃあるまいしww
刀を振り回す櫻さま。胸を一文字に切りつけられた正崇。もう勘弁してよ・・・。
そして寺島の死の真相について語りだす。お前だったのか!蒼さまは自ら彼の罪を被ったのだ。
ところで吉野に関してはどうなんだろう?あれは本当に蒼さまは死ねと言ったのか。
兄が殺した母の着物を着て、その名で生きてゆくことを選んだ・・・。蒼さまを苦しめるために。
おそらく櫻さまは、蒼さまが母から虐待を受けていたことを知らないのでは?いやだからって殺人はだめだけど。
そして蒼さまを絶望の淵に追いやろうと、正崇を斬ろうとする。
そこへ、お加減がよろしくないのに蒼さまが血相を変えてやってくる。怒鳴ってるなんて珍しい。
一方正崇は近くにあった刀で必死の防御。そしてみぞおちに蹴りを入れる。男だと知れれば容赦ないわ。
櫻さまが正崇に向かって大きく刀を振りかざしたそのとき!!正崇を突き飛ばして、代わりに一太刀浴びた蒼さまが!お体つらそう・・・。でも助けに来てくれた。
蒼さまは今までの処遇を侘びる。だがそれを嗤う櫻さま。
回想で、母を殺ったのは蒼さま達だと指し示すのは櫻さま。その後、蒼さまはそれが明るみに出るのを恐れて、彼を閉じ込めることを選んだ。状況が状況なんだけど、やっぱりこれは蒼さまが悪い。子供で、心身ずたぼろだったのもよく分かるけど。でも彼らを教え導かなかった周りも同罪だ。
蒼さまを生涯憎むと言い放つ櫻さま。彼には購われるだけの深い根が確かにあるのだろう。これは一体誰を責めるべきなのか。
一方正崇はことを冷静に分析し、自分の近しい人達を思い出し、照らし合わせる。
紛れもない事実。それは「お兄さまを愛してる」
だがそれを認めたがらない櫻さま。正崇は確信を持って証そうとするが、彼はもう・・・・。
そして蔵に閉じ込められる正崇と蒼さま。正崇はそこから出ようと助けを求めるが、蒼さまは。
「一緒に死のうか」
っ!っっ!←
時折表れるこの女々しさがたまんないよねw
続く。
忘れられない蒼さまの面影・・・・。
え相思相愛じゃないの←
重み・・・・わたしも感じたいw
恩師である下沼先生のお宅を訪問する正崇。大人びたってwwいや本当に色々な意味においてねwそれにあか抜けたよなー将来が楽しみ(∀)
てゆうか、もとを辿れば先生のせいではw
そして突然正崇が苦しい胸の内をぶちまける!先生に話すとか意外すぎる。先生もびっくり。実際多感な年齢だもんね。
ただ皆に認めてほしかった。立派な心がけだと思うけどなあ。そして自分の内面の醜さを忌み嫌う。
清らかであろうとする正崇には、何度も蒼さまと交わったこと、そして自分の意思とは裏腹に反応する体が許せない。
相当潔癖である。「心底汚れて~」そんなわけないじゃん!君ほど清純な男子はそうそういないって。
黙って話を聞く先生。支離滅裂だと思うけどw
どこか孤立していた正崇。なんかちょっと蒼さまと似てるかも。
「見えない壁を~」あーそういう解釈も有りなのか。
「無理矢理僕の中に~」確かにwwいや本当ww
「人間は人間の中でしか磨かれない」名言!覚えておこう。
「変化を恐れてはいけない」了解です(`・ω・´)きりっ
もう下沼先生をお父さんにもらいたいw
正崇は結局、蒼さまのことを心から嫌うことはできなかった。
よかった。前に「絶対に許すことはできない」という正崇の気持ちに心が折れる思いだったので。
やっぱりどうあっても彼は正崇にとって特別な人。そして――。
斎木邸で、鏡に映る自分に母を見出だし、彼女に問いかける蒼さま。どうすれば愛した人を諦められるのか。そんな悲しいこと・・・。まだ忘れられない。
彼にとっても、正崇にとっても、お互いが大切な「初めて」を教えてくれたんだよね。
お手玉に興ずる櫻子さま。その歌詞危険だよw似合うけどw
雨の中、桜を見上げる蒼さま。お風邪ひいちゃうよ!
『待宵草』を口ずさむ。正崇のことを想いながら。はあ・・・・。
すると彼の言葉尻を引き継ぐ声が!!そう、言わずもがな正崇が帰ってきたー!「ただいま~」と言った精悍な顔がいいね。
蒼さま走り寄り、ぎゅっとする!正崇は、はねのけない。ちゃんと向き合うって決めたもんね。それにしても、あー(*´д`*)きゅんきゅん。
翌日、お初さんから蒼さまの成婚を聞く正崇。一瞬ショックを受けたような顔だが、何ともない振りして火鉢をいじいじ。個人的な推測ですが「なんだ。結局結婚するんじゃないか」と思った気がします。
お初さんは昔蒼さまがむごい虐待を受けているところを目撃していた・・・。これは酷い。打ち付けられるだけでなく、性的暴力まで。最低。信じられん。
見て見ぬ振りをした自分を懺悔するお初さん。そして奥方を櫻子さまと呼ぶ。どういうことだろう。
そこへ熱発した蒼さまが帰宅。一方正崇は蒼さまの、斎木家の謎を解き明かそうとする。
桜の樹を傷つける蒼さま・・・・これはきっと櫻子さま(義母)に対してなのだろう。
考えを巡らせてゆくうちに、正崇はある結論に辿り着く。そして櫻子さまのもとへ。
北の蔵へ行くと、階段から写真を降らせる櫻子――いや櫻弥さまが現れる。
「坊っちゃん」て・・・・一瞬呆けるよねww盲点だったww
お気がつかれた蒼さま。すぐに正崇の存在を確認するが、いないと知ると顔色を変える。
蔵では、櫻さまが下腹部を見せ自分が男性だと認める。口調も少年になった。
蒼さまが養子として来なければ、家督を継ぐのは櫻さまであった。
蒼さまと葛城が自分の母を殺害したのを目撃したのは・・・加藤。
知らない振りをしたのは全て櫻さまのため。
そして彼はおもむろに背中から刀を取り出す・・・・どこにしまってんだよww劍神じゃあるまいしww
刀を振り回す櫻さま。胸を一文字に切りつけられた正崇。もう勘弁してよ・・・。
そして寺島の死の真相について語りだす。お前だったのか!蒼さまは自ら彼の罪を被ったのだ。
ところで吉野に関してはどうなんだろう?あれは本当に蒼さまは死ねと言ったのか。
兄が殺した母の着物を着て、その名で生きてゆくことを選んだ・・・。蒼さまを苦しめるために。
おそらく櫻さまは、蒼さまが母から虐待を受けていたことを知らないのでは?いやだからって殺人はだめだけど。
そして蒼さまを絶望の淵に追いやろうと、正崇を斬ろうとする。
そこへ、お加減がよろしくないのに蒼さまが血相を変えてやってくる。怒鳴ってるなんて珍しい。
一方正崇は近くにあった刀で必死の防御。そしてみぞおちに蹴りを入れる。男だと知れれば容赦ないわ。
櫻さまが正崇に向かって大きく刀を振りかざしたそのとき!!正崇を突き飛ばして、代わりに一太刀浴びた蒼さまが!お体つらそう・・・。でも助けに来てくれた。
蒼さまは今までの処遇を侘びる。だがそれを嗤う櫻さま。
回想で、母を殺ったのは蒼さま達だと指し示すのは櫻さま。その後、蒼さまはそれが明るみに出るのを恐れて、彼を閉じ込めることを選んだ。状況が状況なんだけど、やっぱりこれは蒼さまが悪い。子供で、心身ずたぼろだったのもよく分かるけど。でも彼らを教え導かなかった周りも同罪だ。
蒼さまを生涯憎むと言い放つ櫻さま。彼には購われるだけの深い根が確かにあるのだろう。これは一体誰を責めるべきなのか。
一方正崇はことを冷静に分析し、自分の近しい人達を思い出し、照らし合わせる。
紛れもない事実。それは「お兄さまを愛してる」
だがそれを認めたがらない櫻さま。正崇は確信を持って証そうとするが、彼はもう・・・・。
そして蔵に閉じ込められる正崇と蒼さま。正崇はそこから出ようと助けを求めるが、蒼さまは。
「一緒に死のうか」
っ!っっ!←
時折表れるこの女々しさがたまんないよねw
続く。