ColorHolic:ArtStudio(カラーホリック:アートスタジオ) -100ページ目

1960 CHEVROLET IMPALA.

 1960 IMPALA.



 
錆サビのバンパー、無事にリローム終わりまして、




 

ブラケット類もクロームメッキかけてみましたが、、、

組んでみたら絶対に見えなくなると思われる(T_T)。。。。


 
部品点数が多い60年はラインもあわなく取り付けるのも大変ですね><;

無事にバーンパーがつきテーションあがったところで走りに行こうと。。。


???             エンジン、、



ウンともスンとも。。。。。





 

6A交換してかかりましたが、また数日後にはかからなくなり、、

コイルも交換してとりあえずかかるようにはなりましたが、、、、



スッタモンダ苦戦してあきてしまい...



 

なぜかサビの方が気になりましてヒンジの掃除を始めました。。。。




 

まぁ・・・   仕事以外となると集中力、まったくないタイプなので(-_-;)


1964 IMPALA.

 
1964 impala.



デスビ、コイルを取り付けプラグコードを仮付け。



 



キャブをセットして、いよいよエンジン始動の時がやってきました。



ところで、、、、

最近ほぼ100%の確率でブログを書いていると固まる。
画像をアップロードして貼り付けた瞬間。チーン。。。。。。。。

cookieを削除しても標準エディタに戻しても改善されず。
Internet Explorer 11.0はサポート対象外なので対応できせんと><;

どなたか詳しい方いらっしゃいませんか???

 

キャンディカラー。

 
ディッキを塗らせていただきました。



 

 
 

パラパラとラメをまぶし、、、







鮮やかなキャンディブルー。



手描きデザインもクリアコートしているので剥がれる心配もありません^^






ホイール。。。

ホイールを塗らせていただきました



総剥離してからのペイント。
 





オサレはあすもとから^^ 

とても綺麗です☆  

カフェレーサー。

タンク加工後、マットブラックに塗らせていただきました。



 
スキャロップデザインは艷ありのガンメタ×ホワイト。

タンクを延長しているのでシャープなスリムタンクです。



まるでアタスみたい^^;



…もうかれこれ5年くらい前の話ですが........( ̄□ ̄;)



 

スキャロップデザインの場合、アウトラインはオールフリーハンドの方がかっこいいですね^^


ベースがつや消し&ストレートラインだと手描きは緊張度が倍増しです(;^ω^)



 
 
  艷あり&艶消しコンビの組み合わせはカッコいいですね^^♪
 


あ!  画像をクリックすると拡大できるようになってます。
写真の編集は一切行ってませんので細かく見たい方や粗を探したい方は大きなサイズでご覧ください^^/