さて、皆さんホームページと言えば、お店や企業や団体が作っているH
P思い浮かぶと思いますが、今日ここでお話しするのは、個人が、HPを
持つ時代が来たと言うことです。
PCにおいては、ブログと言う個人が情報を発信する道具は、凄まじいス
ピードで広がりを見せました。
モバイルにおいてもブログは、広がりを見せています。

私たちのビジネスモデル「ここワン.mobi」は、モバイルホームページを
あっという間にポータルサイト化してしまうのですが、このビジネスモデ
ルは、まだまだ奥が深く目から鱗が、こぼれます。

企業が、「ここワン.mobi」を採用した場合そのホームページが、元となり
企業における個人、例えば、社長様そして社員の方々のモバイルHPを
作成することが出来ます。

株式会社シーエフエスのモバイル&ポータルサイト
 
バーコードリーダーで読み取ってくださいね



そして、その企業の個人(社員)のページをいくつでも作ることが出来
ます。こちらが個人のホームページ+ポータルサイトです。
藤岡俊雄のホームページです。




会社においては、営業社員を支援するホームページとなります。
名刺を配るたびにお客様が、訪問をしてくれます。営業革命です。

懸賞アンケートは、全国の企業が出す為商品の多さに驚くことでしょう
あたかも私が、何百万もの商品をお客様に提供しているように見えま
す。
また、保険外交員や営業マン各お店(居酒屋・ホテル・エステ・美容室
ボーリングや遊技場・タクシー会社・広告代理店・イベント会場・スポー
ツチーム・商工会議所・団体・・・・・・・・・・・・)様々なところからオファー
が来ています。
10000ホームページがあれば、10000のプレゼント、10000ホーム
ページが、1000人のデータベースを集めれば、あっという間に1000
万人になります。
ちなみに8月度は、1人の営業で100人データベースで1200アクセス
と言う方もおられました。楽しみです!!!

8月に正式にスタートをしてもう見込みで○○○○件になる勢いです。
PC版では、450社に協力いただいて130万人のデータベースが、構
築出来ました。私達の「ここワン.mobi」は、ビジネスモデル特許取得済
みです。
ビジネスチャンスをお望みの方は、ご一報ください。











今日は、ヒューマンファクションアカデミーの理事と運営委員が集合しま
した。今後のHFA大阪の飛躍を約束しました。

これから起業を目指す人を支援し、この激動の時代で生き残って
いける企業家を育成する、実践に重きをおいた新しい感覚の経営
学校です。
新会社法が施行により、最低資本金の規定が撤廃され、独立し
て社長になることは、非常にハードルが低くなりました。
しかし、ハードルが下がったとはいえ、
100社起業して、5年後
に残っている会社はわずか5社
にも満たないというのが現実で
す。
なぜこのような差が生まれるのでしょうか?
HFAでは起業家として成功するために重要な要素が3つあると考
えています。
そして、この3つ全てを兼ね備えている起業家が極端に少ないた
めに、多くの起業家が成功できずに、志半ばで倒れていくのです。

①ビジネスオーナーとしての発想・考え方
起業して会社がどんどん大きくなっていけば、社員が増え、自分
自身があくせく働かなくても、会社がうまくいくと考えている人は
少なくない。
しかし、実際は会社が拡大すればするほど忙しくなっていく。
ビジネスオーナーとして、自分がその場にいなくても、会社が動く
仕組みにするためには、最初からその発想や考え方をしている必
要がある。

②人的ネットワーク(人脈)
昔から売り7分と言われるように、商品がいくら良くても商売がうま
くいくとは限らない。
人的ネットワークを持つことで、商いの幅は限りなく広がる。

③IT(情報発信・情報管理・情報加工能力)
ビジネスを加速させるためには必須のスキルである。
IT抜きにビジネスを進めることは、徒歩で世界一周を目指すに等し
い行為である。

起業家としての成功を目指す第一歩を踏み出すために、3つの要素
を全て手に入れることができる環境、それがHFAです。


今日は、天神橋商店街にて「ここワン.mobi」の提案に5人で回っていま
す。天神橋筋商店街は7丁目から1丁目まで、約2.6キロあり、南北にま
っすぐ続いています。日本一長い商店街です。
地域商店街の活性化の為に多くの商店の方が参加していただきたいも
のです。「全国の商店街をひとつの商店街に変えてしまう」ビジネスモデ
ルです。


みんなQRコード入りTシャツで商店街を回りました。

午後から回った阪急東通商店街にて撮影しました。
流石にみんなで歩くと多くの人たちが、ジロジロ見ていました。

私たちの戦略システムは、気づいた時には、すべての勝負が終わって
いるぐらいの内容です。

この小さなスタートが、大きな結果に結び付く様に全国の仲間にも伝え
ていきます。
今、私たちは、これからの時代を見つめてビジネスパートナーを探して
います。ただ、決断を下せる素晴らしい経営者と共に歩みたいと決めて
います。
ビジネスを語るのには、色々な角度からの情報を集め判断する材料も
必要になるでしょう。
ビジョンを持たない経営者の方と話すと「儲かるのか、儲からないのか」
「メリットがあるのか、無いのか」「出来そうか、出来そうに無いか」こんな
会話ばかりで疲れてしまいます。
どんな展開を考えているのかとか、費用対効果はどうかとか、どの様
に営業をすればいいかとか、聞いて答えてもらって納得いくかどうかで
判断する方に出会うたび、しんどくなります。

「自分で考え、自分でアイデアを浮かべ、自分で創造してくれ」っと心の
中で叫んでいます。

私達のビジネスモデルは、未来を構築する可能性を多く持っています。
社会を地域を中小企業を活性化出来るビジネスモデルです。

興味のある方は、是非、語り合いましょう。そして、共に学びましょう。

最初の決断に十分時間をかけて確固たる判断を下せば、
同じ問題を二度も考えなくてすむ。

再び同じ問題にこだわると、
その決断の実行の妨げになるばかりか、
決断を下すことも躊躇するようになる。

そもそも、本当に心が決まっていないなら、
決断を下す意味などないじゃないか。

 マイクロソフト会長・ビル・ゲイツ


一度「やる」と決めたことを、「最後までやる」のは、実は簡単。

一度「やらない」と決めたことを、「最後までやらずに我慢する」のは、
難しい。

 経営者の一番重要な仕事は、「やならないこと」を決めること。

 「何をやるか」より、「何をやらないか」が重要。

何も、考えず思いつきで行動を起こすことや、競争相手が、多くいる中
でもがいたり、そんな事はやらないと決めましょう。

相手・他社を稼がせるビジネスモデルをお勧めします。

それが、「ここワン.mobi」 です。


今日は、京都にて多くの経営者の方々とお会いしました。
京都のタクシー会社と「ここワン.mobi」 お話を進めている時に担当の方
が、飲み込みが早くビックリしました。社員の方々皆さんが会社を発展
させることに意識をもたれています。中にはオーナーや社長がやるとな
っていても担当者が、マイナス発言をして進まない会社も少なくありま
せん。会社は社員の意識で決まります。今日お会いした方々は、皆さ
ん素敵な方でした。

新事業としてスタートした e-denpo は、インターネットを活用し、従来は
電報を送るのに1通2500円~3000円かかっていたコストを全国の式
場・葬儀会館等と提携することにより大幅な配達コストの削減を行い、
1通1,001円という低価格で24時間受付60分以内の配達(加盟式場・会
館に限る)というサービスを可能にしました。さらに写真や企業ロゴ等も
一緒にお届けできるという日本初のオリジナルメッセージサービスを付
加した
e-denpo システムです。
登録は無料です。
資料請求やお問い合わせは、株式会社シーエフエス まで

仕事を終え、知り合いのお店がオープンしたので行ってみました。

木屋町仏光寺、高瀬川のほとりに佇む「松館」。スタイリッシュでモダン
な概観に、ゆったりと落ち着いた店内。二階の窓際席から
は高瀬川が一望できます。料理はコース料理が主体。和と洋が融合した
本格的な料理をリーズナブルに楽しめ ます。


お店の雰囲気はサイコーです。

このお店は、女性に受けていました。やはり女性が商売にとって一番大
切ですね

この後、
木屋町を散策と思い歩いていた時に前から行ってみたかったお店に行
きました。
龍馬というお店です 。入り口を入ると女将さん風の女性がいました。「始
めて来たんですが」と言うと笑顔で迎え入れてくれました。ちょっとでも
いい格好をしようと私は、開口一番「京都龍馬会の会長を知ってますよ
!!」と言うと「ここは、その方のお店ですよ」と言われました。ハズカシ~


お店の中は、龍馬グッズや肖像画、手紙がいっぱいです。

そんなこんなで、会長も来られて龍馬会に同志も入っていただき。
お客様も皆さん龍馬つながりで仲良くなりました。
このお店のメニューが、また心をくすぐる名前が付いていて頼んでしまい
ます。味は、ビックリするくらい美味しかったです。

これから癖になりそうです。




近未来ベンチャーフォーラム大阪が、開催されました。
80名ぐらいの経営者を中心に集まりました。これからのビジネスモデル
を発表しました。勿論、私達の「ここワン.mobi」が中心に展開を行います。
近未来ベンチャーフォーラムでは、経済活動基本的理念として、まず、
他人を他社を儲けさせる仕掛け
 (自分で、自社で「儲ける」のではなく、他人を、他社「儲けさせる」仕掛
け)が大切と考えています。そこに、協力しあう価値が生まれます。
その為には、「編集力」、「プロデュース力」、「コンサルティング力」を備
えたビジネスモデルが、必要です。

近未来ベンチャーフォーラムの風景です。

近未来ベンチャーフォーラムの理念に沿った企業の方々のプレゼンを
行いました。株式会社ダイエットエンド の荻原氏です。

顧客満足を第一に考え様々な取り組みを見せ急成長のヒントを話して
いただきました。

株式会社KSGインターナショナル の森 様と長野様よりe-denpoのプレ
ゼンをしていただきました。世界初の特許と日本一安い電報を実現され
展開をされています。株式会社シーエフエス も正規代理店として活動し
ています。

株式会社イー・メディアの芳崎社長からカラーコードについてプレゼン
テーションしていただきました。カラージップジャパン株式会社 の大阪
支店も任されておられます。

私達の「ここワン.mobi」は、QRコードを使っていますが、今後、最高の
形でタイアップを計りカラーコードへと移り変わります。

今回、「ここワン.mobi」の新しいビジネスモデルを発表しました。
なんと!!営業支援、店舗支援が出来る新しいポータルサイトの追加
です。
営業支援の見本です。

この営業支援ページを2週間使っただけで毎日のアクセスが、100件
を超える営業マンが、既に誕生しています。日本中の営業職の人に早
く伝えてあげたいですね。

「ここワン.mobi」ビジネスモデル生みの親、高光産業株式会社 の妹尾
社長です。今日の朝まで沖縄にいてお昼は、大阪そして、夕方からは
福岡に向かう途中に講演していただきました。



懇親会風景です。いつもながらモティベーションが高い人ばかりです。

あっという間に時間が過ぎる中、多くの方々との情報交換をしていただ
きました。既に私達のビジネスモデルを導入して同志としての活動をさ
れている方、この日も多くの賛同企業が現れました。


予想どうり
3次会・・・・4次会・・・・・・     ええ加減にせん会まで・・・・・・・


中小企業の皆さん目から鱗です。すごいビジネスモデル特許ですよ!
想像力の無い人には、普通に聞こえてしまいます。
「ここワン.mobi」が、新しい!!
さて、何を言っているのかと思われたでしょう。

web2.0の本質を正しく理解できている人間は、一体何人ぐらいいるのだ
ろうか?大切なことは、ポイントは、「何がWeb2.0か」ではなく、Web2.0で、
「何が変わるのか」だと私は思います。

私たちは、技術者や専門家でない限り、「Web2.0=ブログ、SNS、RSS等
の「新しいインターネット技術の総称」だ。
程度の認識でビジネス上、全く
困らないと思います。

「ここワン.mobi」の新技術を使うと、中小企業や商店・個人でもカンタンに、
格安に情報収集、情報発信(パーソナルポータルメディア)が可能な時代
になった。妹尾社長はすごいアイデアを思いついたものだ。
私は、このビジネスモデル特許の実施権をいただいて活動しています。

3大革命が起きた。

①消費行動革命
生活者の購買行動パターンが激変(AISAS)

②プロモーション革命
費用対効果の高いクチコミメディアの登場

③技術コスト革命
Webシステム(情報発信)が廉価に構築可能


その中でも消費者の行動革命は、企業にとって重要な要素である。
このパラダイムシフトを理解した上で、「ビジネス上の新しい一手をイメ
ージできるか」が勝負の分かれ目であります。
Web2.0の本質は、
・オープン化
・コンテンツデータベース
・API
・プラットフォーム
・RSS
です。私たちのビジネスモデルは、プラスαがあります。
  ・コンテンツのクローズ化
  ・ログイン窓口の複数化
  ・データベース共有化
  ・独自のソフトウェアー
  ・半永久的アフィリエイトシステム
  ・個人ポータルホームページのシステム化
  ・共有データベースマーケティングリサーチシステム
  ・これ以上は、企業秘密です!!
そして、
・他人を他社を儲けさせる仕掛け
 (自分で、自社で「儲ける」のではなく、他人を、他社「儲けさせる」
   仕掛け)が大切です
まさに、
「編集力」、「プロデュース力」、「コンサルティング力」の時代なのです。
必要な要素として、、
「関心力」、「想像力」、「調和力」・・・・・・・・「愛」の時代なのです。

興味のある方は、講演に参ります。是非、お声をかけてください。

私の個人ポータルホームページです。


バーコードリーダーで読み取ってくださいね

http://koko1.mobi/user/staff_top.php?s=5882700003






 
昨日は、現在ビジネスモデルを共にする各企業の方々に集まっていた
だき京都歴史を辿るツアーと終戦記念日としての歴史を辿ってみました。
まずは、坂本龍馬が、暮らしていた京都伏見にある寺田屋からのスター
トです。寺田屋前にて記念撮影です。


座右の銘として持たれている方も多いのではないでしょうか?私もい
つも心に秘めている言葉です。


龍馬の好んだ梅の間にて坂口社長とツーショットです。


坂本龍馬と中岡慎太郎のお墓にて記念撮影です。ここに来るのは何十
回目か解らないくらい来ています。

龍馬の最期を思うと、本当に言葉では言い現せ得ない気持ちになる。
なぜ反撃できなかったのか?手元にピストルを持っていなかったのか?
刀は!!軍鶏鍋なんか食ってる場合やないやろ。
奥の蔵に隠れていたらちゃんと裏のお寺のお墓に逃げられたのに。・・・
夢にまで見た時代が目の前に来ていたのに・・・・・・


蛸薬師通河原町と木屋町の中ほどにある岬神社は元は土佐藩邸の中
にあり、坂本龍馬ら土佐藩の志士たちもよく参拝したことから、「土佐稲
荷神社」
とも呼ばれ、赤いのぼりがはためいている。中には小さい龍馬
像・肖像画もある

木屋町通りをそぞろ歩き。本間精一郎受難の碑、土佐藩邸跡、彦根藩
邸、三条小橋を渡って佐久間象山・大村益次郎遭難地案内碑など、木
屋町沿いは藩邸跡や遭難の地が多い。すべてを訪問しました。

勤皇の志士 古高俊太郎邸跡、池田や事件は、ここから始まった。
 

龍馬が下宿していた醤油商近江屋のあった場所。

慶応3年(1867)11月15日、ここの2階で歓談中に刺客に襲われ、無念
の最期を遂げた。

龍馬が近江屋で遭難する直前まで身を寄せ海援隊京都本部が置かれ
ていた酢屋嘉兵衛 宅。ここで龍馬は、大政奉還を迎えます。

池田屋跡、八坂神社、祇園会所跡、東海道五十三次最後の場所三条
大橋と今年最高の気温を記録する中、みんなで回りました。

夕方には、体力が無くなり元気が無さそうです。京都花見小路にて



食事を兼ねて懇親会と決起大会を行いました。




おまけです。


京都霊山護国神社には、こんな文字が大きく書かれていました。
この短い文章に忘れてはならない気付かなければならない物がある。


パール判事の顕彰碑(京都霊山護国神社にて撮影)

東京裁判において、パールは「裁判の方向性が予め決定づけられて
おり、判決ありきの茶番劇である」との主旨でこの裁判そのものを批
判し、被告の全員無罪を主張した。“裁判憲章の平和に対する罪、人
道に対する罪は事後法であり、国際法上、日本を有罪であるとする
根拠自体が成立しない”という判断によるものである。と言ってくれた。







大阪にてヒューマンファクションアカデミーが、開催されました。
新しく15名ほどが、参加してきました。これからのHFAの方向性と目指
すものをお話しました。


起業をテーマに実戦型式で学びをするヒューマンファクションアカデミ
ーでは、オンリーワンビジネスを展開していきます。


地域活性化やボランティア活動も行っていきます。


セミナー終了後も懇親会にて若い方たちと語り合いました。
現在は、沖縄・九州・大阪にて開催され各地のメンバーと共に学んでい
ます。
スプラウトアップセミナーでは、経営者の方々の話を直接聞きその方と
お付き合いを深め人脈形成をしていくセミナーです。
今回も東芝や塾を経験され現在、株式会社天啓の代表取締役の福井
社長に「経済学と経営学」をテーマに貴重なお話をいただきました。


今日は、京都から大阪に向かい私の師匠と一緒に仕事をさせていただ
きました。いつも陰ながら応援をして頂いている有難い方です。
お話させて頂く方も、有名な税理士の先生で1年前からお話を進めてき
ました。地元のテレビでも活躍されている方です。
33000人の申告手続きを私たちのビジネスモデルと組んでいただき、
進めていく打ち合わせでした。

お昼からは、京都に向かい全国で有名なタクシー会社のオーナーと部
長様とお話をさせて頂きました。
「ここワン.mobi」を導入して頂くことになりました。色々な事業部で検討
して頂きこれからお役に立てると思います。
「ここワン.mobi」をスタートして約1ヶ月たちますが、全国的に広がりを見
せようとしています。中小企業や商店による地域活性化や消費者との新
しいコミュニティーの形成を実現させるビジネスモデルです。

スポーツ業界・商店街・企業団体・商工会議所・体育協会・青年会議所・
NPOやNGO・中小企業・商店・個人事業主の方々までが、興味を持って
いただいています。
また、地元の新聞社やマスメディアまでもが協力して頂いています。

私たちのビジネスモデルは、志高く進めて行きます。

ITは、あくまでもインフラ(社会基盤)でありインフラを導入したからと言
って結果に結び付くものではないと考えています。
「ここワン.mobi」は、ビジネスモデルより考え方に特徴があります。

そこに多くの方が、応援して頂ける事につながる理由があるように思いま
す。発案者である妹尾社長は、素晴らしい考えを元に「ここワン.mobi」を
推進しています。

ビジネスを通じて文化と人材育成を大切にしてこそ未来があると考えて
います。

世の中は、ヘッジファンドや企業また、金融業界によりM&Aと言うビジネ
スモデルにより利益の追求や巨大化を押し進めています。
一国の公務員よりも企業の社員数が多くなっている企業もたくさん現れ
ています。私は、人々が想像していた規模を遥かに超えているように感
じます。
例えば、小売業界で見れば、ウォールマートの時価総額が約24兆円な
のに対して、セブン&アイ・ホールディングスが約3.5兆円、イオンが約2
兆円、高島 屋が約5,000億円である。また、製薬業界で見れば、ファイザ
ーの約22兆円に対して、武田薬品工業が約7兆円、アステラス製薬が
約3兆円。さらに、食 品業界では、ネスレの約17兆円に対し、キリンビー
ルが約2兆円、日清食品が約6,000億円である。海外の巨大企業は自ら
の株式の少しの部分で、日本の トップクラスの企業を買収できてしまう
ことになる。

この先日本は、どこで世界と戦うのか?????

巨大と偉大は、違うように思います。