息子が1年と5カ月になりました。
滑り台にひとりでのぼり、勢いよくすべりすぎて、滑り終わった後に
地面で後頭部を打ってましたね。
まあそのくらい元気です。
やれることが増えてきたら怪我のリスクも高まるんだろうなと思ってみてましたが、
サッカーでもそうだなーって感じました。
なにもやらなけりゃ何も起きないわけで。
てか仕事でもそうだなと。
やったことないことをやってるから色々おきる。
できることを延々とやり続けても仕方ないわけで・・・。
とまあ、息子がビービー泣いてるのを見ながら、俺も仕事がんばんなきゃ、と
思ってるわけです。
さて、息子の最近の傾向は「大きい声をだすようになった」ということでしょうか。
自分の思い通りにいかないときの大声は結構でかい。
家にいるときはそんなに感じないんですが、外にでると感じますね(笑
サッカーでも大声をだせばなんとかなるもんです。
もちろん恫喝じゃないですよ。コーチング。
声をだすことはコミュニケーションの基本ですから、その声がでてるってことは
まずよしってことですわ。
まあとにかく、全てはコミュニケーション。
黙々とインプットすることも大事ですが、周りにわかってもらうためにはやっぱり行動、そして言葉。
息子が何を伝えようとしているのか?
言葉がしゃべれるようになったらそういう推察をする機会もすくなるわけで。
なんだかさびしー。成長は嬉し、寂し。