昨日、サンフレッチェの新しいユニフォームが発表されました。
http://www.sanfrecce.co.jp/news/release/20110115_00.html
実に広島プロレスにふさわしいユニフォーム。
1stユニフォームは、パッと見グレートムタですね。
モンハンでいえばギギネブラ、爬虫類でいえば毒蛙のような毒々しさがたまりません。
神無月先生にムトちゃんの動きをならって、ぜひともゴールパフォーマンスに結び付けて欲しい。
入場パフォーマンス、毒霧パフォーマンス、シャイニングパフォーマンス、
ドラゴンスクリューパフォーマンス、ブラッシングエルボーパフォーマンス、
アイデアは無数に広がりますね。サンフレッチェのゴール裏も三味線や和太鼓を導入して
ぜひとも「ムタワールド」をビッグアーチで再現してほしいものです。
2stユニフォームは、宮島の厳島神社をイメージした朱色を採用したようで、パッと見オレンジ(ワラ
これも「朱にまじわれば毒になる」ということでこれも無理やり毒につなげてしまいましょう。
森脇はサムライブルーよりもパープルよりもオレンジが似合う(ワラ
森脇がビッグアーチで封印して中東で思い出した何かがよみがえってくれればと思います。
ということで、このユニにこめられた想い(裏コンセプト)は
「侵食せよ」
と、考えます。サンフレッチェの「毒」がジワジワとJを「侵食」していく。
サンフレッチェの3本の矢に毒が塗られたわけです。かっこいいじゃないですか。
反町隆史もいうてました。
言いたいことも言えないこんな世の中じゃ、ポイズン。
我々も、
共にポイズろう
共ポイ
共ポイ