昨晩トットナムの試合をみていたけど、
右サイドの深いとこで3人ぐらいでゴニョゴニョやって、
右サイドバックにボールをうまーくボールを落して
クラウチが待ち受けるファーにクロス・・・
あの形、たぶんかなり練習してるんだろうな。
あまりに偏りすぎてて最後のほうは相手のDFも慣れてきてたけど。
あげると見せかけてカットインとか、中にいるボランチにビシーッと横パスを通して
そこから揺さぶりをかけるとかしないとやっぱ駄目ね。
まああんまりトットナムに入れ込みすぎてもよくない。
なぜならうちのターゲットマンが常に試合に参加してくれるとは限らんからね。
メンバー構成によっちゃトットナムの試合なんてまったく役に立たない。
そういう意味じゃ、ストークシティはうちにとって鉄板です。
うちはいつ、どこでも、どういう相手でもああいうサッカーができる(笑)
まさに誰がはいっても関係ない。
河川敷の 河川敷による 河川敷の為のサッカー。