サンフレッチェを倒すべく福山に誕生したブリッツ福山。
交換トレードで放出したはずの茂庭がバグってチームに居座ってしまい、
そのおかげで微妙に世代交代が狂いはじめたきたので、
「もうやめよう」と思っていたのですが・・・・
長らく秘書をつとめていただいた山岸舞彩さんとかわした
「世界一のチームになる」という約束を果たすため、ちょいちょい再開していたのですが、
チーム創設13年目にしてようやく世界一になることができました。
彼女が秘書をつとめてくれて10年ですか・・・。
長かった。しつこい延長は嫌われるものだけど、すいませんでした。
世界一になった年のフォーメーションは4-4-2のボックス。
ベンゼマ 沖靖(架空)
羽生 沢登
名波 岩城(架空)
中西 松田 岡谷 井波
高柳(架空)
SUB;小笠原、小田(架空、多分小野)、吉原、城
監督はシーズン終盤に獲得したラモス(笑)、前の監督すいません。
ラモスの顔があまりに濃くて衝動でした。
多分このままやれば、今J1を8連覇しているかのように、
Wプレミア1部も連覇できるようになるんだろうけど・・・。
次のモチベーションをどこにおくか・・・。
南アフリカに3年間放置したいたカズの凱旋帰国がそろそろだし・・・。
いや、ほんとサカつく6は面白かったです。
バグが多いけど。