パッと思い浮かぶのは以下のゴール。
槙野のバイシクル(湘南戦)
森脇のデコトラップシュート(水戸戦)
柏木のドリブルシュート(セレッソ)
久保のドラゴンシュート(相手忘れた)
久保のドラゴンヘッド(横浜FC)
クワシンの初ゴール(相手忘れた)
寿人の反転シュート(愛媛戦)
寿人のシュート(仙台戦で槙野の折り返し)
服部のボレーシュート(愛媛戦)
森脇の脳天ヘッド(相手忘れた)
森脇のスーパーロング(徳島戦)
数えてみれば11個。
順に思い出していけばまだまだでてくるのだろうが
パッと思い浮かぶのはこのくらい。
こうやって考えると森脇はかなりのクラッチシューター。
ああ見えて案外集中力があるんだろう。
怒りや苛立ちの矛先を遂に見つけたか。
自分にとってのベストゴールも当然この中から選びたい。
難易度、衝撃度、ドラマ度・・・色々考えたいが
相手のミスが目立つシュートの選考は避けたい。
一般的にはベストゴール級の
服部の美しいボレーもドフリーだし、
柏木のドリブルシュートも相手の寄せが甘かったしなあ・・・
ということで、色々考えてみた結果、自分にとってのベストゴールは
下記に決まりました。
・
・
・
1位クボタツのドラゴンヘッド。
言葉がいらない。
次点:寿人のシュート(仙台)
相手を腕でおさえこみ、相手の足がとどかないとこにボールを落とし、迷わず振りぬく・・・
すごかったー。寿人のシュートで「判断遅いな!」っていらつくプレーはないね。
愛媛戦のシュートも全てが早かった。
いやー、去年はすごいゴールがたくさん見れました。
こんなにゴールが見れる年はJ1にいるかぎり2度とないでしょう。
去年の甘美なゴールシーンは「いいイメージ」としてもっておきたいものではあります。