心臓とまって攻撃止む | ヒールでミドル

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とあるチームのセンターバックの暇つぶしでございます。
暇つぶしというか、仕事つぶしてます。というか暇です。

「心臓とまって攻撃止む」


稀代の柔道家「木村政彦」の師匠、牛島辰熊の言葉である。


彼の目指した柔道は鬼の柔道ともいわれており、


その攻撃性を見事に表している。


心臓麻痺で命を失う選手もいるので不謹慎かもしれないが、


ALL FOR なんたら


とか


人もボールもなんとか


みたいなチームのスローガンってちっとも自分にはピンとこない。


「心臓とまって攻撃止む」


このくらいインパクトがあったほうがいい。


うわ、今年のサンフレッチェ、攻撃性が半端ねえ!むしろ異常だ!


それぐらい思われるような衝撃的な言葉がでてこんかねえ。


大好きな鳥かごだって有効活用していいだろう。


「愛鳥家のみなさんごめんなさい」


「バードウォッチングはビッグアーチで!(双眼鏡は必須)


サンフレッチェ広島2009 「愛鳥家のみなさん、ごめんなさい」


こんなメッセージのタオマフあったら絶対買うぞ。Tシャツも買う。


双眼鏡必須ってどっちみち嘘じゃねーし。


鳥かごをなんか使えないかなあ。


鳥かごにはいったPとかのイラストがあったら最高なのに。


Pのもった鳥かごに広島の選手が全員はいってるのもいいなあ。


いかん、いかん。


とにかく、言ってて恥ずかしくなるような臭いスローガンだけはやめてほしいものだ。