この写真を嫁に見せられたときはドキッとしたね。
おいおい、そいつは食えねーぞと。
よく見ると頭撫でてたのね・・・。びっくりしたわー、もう。
今日の日刊スポーツにものってました。
森が青いサタン、いやサンタになって病院を襲撃・・・ではなく訪問。
いやいやすばらしいことです、まじで。
子供たちに夢を与えることのできる職業に自分はついているんだってことを
改めて感じることで人の心を取り戻して、いや、プレーヤーとしても成長してほしい。
でもさ、なんだか違うんだよなー。
まあピッチ外のイメージはどうでもいい。
彼が子犬を助けようが、電車で老人に席を譲ろうが、ひったくりをつかまえようが、
何をやろうが俺のなかの森、ピッチのなかの森に対する印象はかわらない。
俺が好きな森は悪魔のような森。
彼を見れば泣く子は黙り、黙っている子は泣き出す。
ユニフォーム脱いだら刺青だらけ (入れてないとおもうけど)
ユースケ、なんて呼ばれているような柄じゃねーだろ!
天皇杯までにその磨り減った爪と牙を磨いておきなさい。
悪魔の血は悪魔の血で呼び起こされる。
森脇が左サイドバックで起用されますよーに!!
サンタ、実はサタン・・みたいな話をなんかよくない漫画で読んだ。
なんだか真実味を帯びてきたなー、この話。
タッチラインが血で染まる23日に生き残る悪魔は何匹か。
