一言で言うと
ふとした瞬間に監督の顔を思い出してイラッとする。
そんな感じだ。
先日のG大阪戦を思い浮かべて激増するテンションに
監督への苛立ちというスパイスを加えて、
極上の精神状態になっていると自分では思っている。
おかげさまで全く油断ができない。
それにしてもあの髭監督・・・
よくも森崎和を名指しで「穴」扱いしてからに。
リスペクト流行りの昨今、そういう舌戦を仕掛けてくるなんて
あの監督、プロレスがなんたるかをわかってるじゃねーか。
肉離れの怖さはまったくわかってないが。
でもありがたい話やね。
敵であれ、味方であれ、いい感じで闘争心に火をつけてくれる人って
そうそういるもんじゃないよ。
選手を名前で呼ぶのは好きじゃないけど、今回だけは特別。
まじ頑張れカズ!