今日は久々に、Jの試合をテレビ観戦。
ヤマザキナビスコカップ決勝 ジェフ市原VSガンバ大阪。
延長戦でも決着がつかず、0-0のままPK戦までもつれた試合になったが
つまらない凡ミスもなく、好プレーもあったりして見ごたえは会ったように思う。
なによりも、両チームとも初の日本一がかかっているだけあって
一つ一つのプレーにも気迫がこもっていたし、選手の表情にもでていた。
負けたガンバのフェルナンドの涙が、存在意義を問われてさえいる
「ナビスコカップ」の重みを物語っているだろう。
それにしてもゴール横のチップスターの広告は
ひさびさに迫力あったな。