【ビジョン&大義・使命・天職】に導く【神の愛=主イエス】! -3ページ目

【ビジョン&大義・使命・天職】に導く【神の愛=主イエス】!

■【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>
■【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】
■【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】
■<【御心】お任せ道><【福音・御言葉】お任せ道>



【2025年1月1日に作成した<第784回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<神愛自由選択>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★Happy New Year!あけましておめでとうございます!
         新年2025年が<飛躍の年>となりますように応援します!★★

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>である
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】に生きて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!

新年2025年は暦的にも60年に1度の乙巳(きのとみ)年で世界状況も激動大転換期で
私たち個人個人の人生も、属する組織・社会でも価値観対立が過激化して分断化されて
【神愛力=隣人愛】の冷却が加速する終末時代の兆候が際立つと予想します。

●多くの人がつまずき、互いに裏切り憎みあい、
 多くの偽預言者が起って、多くの人を惑わし、
 不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう(マタイ伝24‐10~12)
●戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、
 あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。
  民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、
  飢饉が起り、また地震や疫病が起こり、恐ろしい現象や著しい徴が
  天に現れるあるであろう。
  しかし、すべてこれらは産みの苦しみ<陣痛>の初めである。
  (マタイ伝24-6~8/ルカ伝11-21
●今から後は、一家の内で5人が相別れて
 3人はふたりに、ふたりは3人に対立し
 息子は父親を侮り、娘は母親に、嫁はしゅうとめに逆らい、
 それぞれ自分の家の者を敵とする、
  (ミカ伝7-6、ルカ伝12-53、マタイ伝10-36)
●この世の神が(真実の神を)信じようとはしないこの人々の心の目をくらまし、
 神の似姿であるキリストの栄光に関する福音の光が見えないようにした。
 (コリント後書4-4)

激動大転換期の価値観対立分裂の時代に【霊性:魂[勇気]・善意・良心】大満足の
【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印><最愛の我が子・我が分身>として
守り育てましょう!<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>を待ち望み続けて。

●この世にあるやすらぎは、ただ一つ大いなる目標への確信だけです(タウラー)
●この動揺する時代に自分までぐらつくのは、ただ災いを増すばかり、
 おのれの志を守ってゆずらぬ者だけが世の中をつくりあげて行くのだ(ゲーテ) 
●まっしぐらによい道を進んでいくべきだ。
 いつかは目標に通じる歩みを一歩一歩と運んでいくのでは足りない。
 その一歩一歩が目標なのだし、一歩そのものが価値あるものでなければならないよ。
(ゲーテ)

毎年クマ騒動が話題になります。この現象にも<真理>【神愛方程式=神愛摂理】が
示されると私には感じます。実はクマこそは森林にとって必要不可欠な守護者でした!

クマが木の実を食べるために高所の小枝を折るおかげで自然倒木の6倍もギャップが
できて森林の中に適度な日光が差し込めるようになったり、鳥の巣場所ができたり
サケを捕獲しても大半の身や皮は食べずに捨てるので森林の生き物の餌になったり
木の実を糞で運んでくれるので森林と生息する生き物が守護されているそうです。

「クマは、日本列島の森林を維持管理するマネージャーとなった」
 https://tenki.jp/suppl/kous4/2021/06/05/30431.html

同様に人里では嫌われ者のネズミやダニにしても本来の居場所である森林や自然界では
種まきや土壌改良で大活躍の【ミッション:大義・使命・天職】でヒーロー的存在です。

私たちも目先の生活問題に心奪われ<自分らしさ>【タレント:個性・才能・可能性】を
見失い<本来の居場所:本分・本領><我が道:生き様・死に様>から遠ざかるなら
人里のクマ同様に【神の愛=主イエス】から見れば【罪:的外れ人生・忘恩背信】です。

●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●たとい人が全世界をもうけても、自分の命を損したら、何の益になろうか。
(マタイ16-26)
●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●国家興隆するときには、理想を以て生活とし、
 国家衰退するときには、生活を以て理想とす(徳富蘇峰)
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ。
 (箴言29-18)
●汝の全力を尽くして汝自身の最高の理想に縋(す)がるべし。
 富、地位、人望を称するが如き世俗の目的に迷わさるるなかれ。
 汝は汝自身たるべし(トマス・デビッドソン)
●青年よ大志を抱け!(クラーク)
●汝の車を星につなげ!(エマーソン)
●二人の囚人が鉄格子の窓から外を眺めた。
 ひとりは泥を見た。 ひとりは星を見た(フレデリック・ラングブリッジ)

私たちの【霊性:魂[勇気]・善意・良心】満足の【ビジョン:理想・夢望・念志】には
【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】<ラブレター・【御言葉】>が示された
<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を発見体得できます。

●人の最大発見物は天職なり。これを知らずして彼の人生は無意味なり(内村鑑三)
●人間にとって最優先課題はこの世でつくべき仕事を発見することだ (カーライル)
●神のために大事を計画し、神より(与えられる)大事を望め。
 (在インド宣教師ウイリアム・ケリー)
●人生におけるミッション(使命)というものは作るものではなく発見するものである。
 (スティーブン・ コヴィー)
●人間の第一職分は、自家の天職を探求するのが第一で、
 其天職をどこまでも遂行するのが第二の本分であろう(徳富蘆花)
●ある人の生涯における最大の日とは、その人の歴史的使命、
 すなわち神がこの世で彼を用いようとするその目的が明かにわかり、
 また、これまで彼が導かれてきたすべての道が
 そこに通じているのを悟った日のことである(ヒルティ)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全知・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】は
<真理>【神愛方程式=神愛摂理】で【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】が具現化する
私たち<一体化・連帯化・協働化>の【神愛チーム・ワーク&チーム・スピリット】です。
各自に託された【タレント:個性・才能・可能性】【賜物・無償ギフト・神恵】に満足し
最善発揮できる<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】に留まり
【神の愛=主イエス】【福音:聖書観・真理の御言葉】と共に活躍しましょう!

■【One Body with Many Parts(コリント前書12‐12~31)】
●からだが一つであっても肢体(シタイ)は多くあり、
 また、からだのすべての肢体が多くあっても、からだは一つであるように、
 キリストの場合も同様である(コリント前書12‐12)
●神は御旨のままに、肢体をそれぞれ、からだに備えられた。
 (コリント前書12‐18)
●目は手に向かって「お前はいらない」とは言えず、また頭は足に向かって
「お前はいらない」とも言えない。そうではなく、むしろ体の内で他よりも
 弱く見える肢体が、かえって必要なのである(コリント前書12‐21~22)
●もし一つの肢体が悩めば、ほかの肢体もみな共に悩み一つの肢体が尊ばれると、 
 ほかの肢体もみな喜ぶ(コリント前書12-26)
●あなた方はキリストの身体(カラダ)である。
 一人びとりはその肢体である(コリント前書12-27)
●<7つの賜物(ロマ書12-6~8)>
①【預言】であれば信仰の程度に応じて預言をし
②【奉仕】であれば奉仕し
③【教える】ものであれば教え
④【勧める】ものであれば勧めさとし
⑤【寄附する】ものは惜しみなく寄附し施し
⑥【指導し治める】ものは熱心に心をつくし指導し治め
⑦【あわれみ慈善をする】ものは喜び快くあわれみ慈善をすべし
●山家に住して漁業をうらやむなど最も愚なり。
 海には海の利あり、山には山の利あり。
 天命に安んじてその他を願うことなかれ(二宮尊徳)
●情熱をもって君たちの使命を愛せよ。これより美しい事はない(ロダン)  
●あらゆるものには輝くダイヤが隠されている。磨けば光る(エジソン)
●成功する人間になろうとせず、むしろ価値ある人間になろうとしなさい。
(アインシュタイン)
●自分の決められた道を走りとおし、また、主イエスからいただいた、
 神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
 この命すら決して惜しいとは思いません。
 <最も大切なことは、自分の使命、すなわち主イエスが私にお与えになった
  働きを全うすることです>(使徒行伝20-24)
●神の御心にかなうことを求め行なう以上に快い気分を覚えさせ
 喜びを与えるものはない (トマス・ア・ケンピス)
●情熱をもって君たちの使命を愛せよ。これより美しい事はない(ロダン)
●真の文明人は、人生における自己の使命を知っている人間のことである。
 (トルストイ) 

過去の記事で紹介した「日本サル」の崇高遠大な<我が道:生き様・死に様>には
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起する
<神愛弟子精神:心・意・気>【<御国>創世道】が示されていると実感できます。

世界中のほとんどの種のサルが熱帯地域で生息するのに対して、珍しく北限で
標高1300mに生息する日本サルの生態が紹介されるのを初めて知り感動しました。

彼らは食べ物が不足する深雪の厳冬の中では、樹皮だけを頼りに枯れ木の上で
じっと春が来るのを耐え忍ぶ生活をします。

ようやく春になると子供を連れて3ヶ月を費やして3000メートル近い山頂の剣岳を
目指しての「命がけの旅」に出ることが最近になって判明されました。

なぜ、わざわざ岩だらけの山頂を目指して「命がけの旅」に挑むのでしょうか?

番組では剣岳付近にはハイマツが繁殖して、その栄養豊かなマツの実を食べたり、
様々な高山植物の小さな「甘い果実」がある事を、ある日発見して以来毎年必ず
「命がけの旅」を決行して温暖な1ヶ月間だけを野花で一杯の山頂で生活する事を
習慣にしたと結論付けていました。

しかし彼らの【勇気あるチャレンジ】を目撃した私は異なる感想を抱きました。

彼らは「マツの実や果実」という【成果】を目指しているのでなくハイマツを育て
高山植物を繁殖させる【天上の花園】を作る<【神の愛】の【使命・天職】>を
忠実に守るために毎年頂上を目指し「命がけの旅」を決行してきたと思えるのです。

もし彼らが毎年山頂にやって来ないで野鳥の力だけではハイマツの「松の実」が
地面に多く蒔かれる事はなくハイマツが自然に繁殖される事はなかったでしょう。

彼らが忠実に毎年「農作業」に訪れてくれたから3000メートルの山頂にも豊かな
植物群が繁殖し、野鳥が生息できる【神愛の花園】が実現できた事は明らかです。

彼らの忠実に勇気ある「命がけの旅」への成果報酬が「マツの実・果実」であると
私には感じられます。ハレルヤ!【神の愛=主イエス】に感謝します!

●人生の成功とは実は他の事ではない、
 自分の天職を知って、之を実行する事である。
 大抵の場合に於ては天職は発見せられず、
 又実行せられずして、
 人は己が欲せず又己に適せざる事を為しつつ
 其一生を終るのである(内村鑑三)
●汝のパンを水の上に投げよ、多くの日ののちに、汝再びこれを得ん(伝道の書11‐1)
●汝の真理を社会の中に投ぜよ、年を経て汝はその偉大な結果を見るを得ん(内村鑑三)
●我が口より出づる言葉はむなしく我に帰らず、我が喜ぶところを成し、
 我が命じ遺(おく)りしことを果たさんと主は言い給う(内村鑑三)
● 雨も雪も、ひとたび天から降れば、むなしく天に戻ることはない。
 それは大地を潤し、芽を出させ、生い茂らせ、
 種蒔く人には種を与え、食べる人には糧を与える。
 そのように、私の口から出る私の言葉もむなしくは、私のもとに戻らない。
 それは私の望むことを成し遂げ、私が与えた使命を必ず果たす。
 (イザヤ書55-10~11)  
●人生にとって一番の幸福とは何か?
 それは自分の天職を知って、これを実行に移すことである(内村鑑三)
●われらは天職を終了(オワル)までは不滅なるがごとし(リビングストン)
●我が事業の成るまでは我が死なざること、そのことは確実である(内村鑑三)

日本各地で山に生息するサルやイノシシやクマやタヌキが山林の食物不足を理由に
人里にまで下山して人間の農作物やゴミ・食糧をあさっている報道がされています。
私たちの【人生目的】にも通じる【二つの選択】が示されている様に私は思います。
【ビジョン:理想・夢望・念志】を断念放棄して生活第一の世的価値観優先の選択と
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】【ビジョン:理想・夢望・念志】優先の選択です。

●【良心】とは人間の行いの善悪を判断し、善を命じ、悪を禁じ、善をほめ、
 悪を戒める神よりの心の声である。人間は心の中に刻まれた法を持っており、
 それに従うことが人間の尊厳であり、また、人間はそれによってさばかれる。
 【良心】は人間の最奥であり、聖所であって、
 そこでは、人間はただひとり神と共にあり、神の声が人間の深奥で響く。
 (カトリック要理:ロマ書2-15~16)
●神が命じ人が神に応える所に【良心】がある。
【良心】は人の神覚である。
 人を離れて人が独り神と相対して立つ時に【良心】がある(内村鑑三)
●道徳は人の道であり、【良心】は神の生命である。(内村鑑三)
●人間が生まれつき持っているところの良心の命令、
 道理上かくせねばならぬという当為当然の道、
 それはすべて実行するのである(吉田松陰)
●末の世において道義を実践したならば、
 必ずその時の人々から、極端だといわれるであろう。
 もしまた、世人から極端だといわれるくらいでなければ、
 決して道義ではないのであって、
 すなわち世俗に同調し濁った世に迎合したものにすぎない(吉田松陰)
●あなた方はこの世に妥協してはならない。むしろ、心を新たにすることによって、
 造りかえられ、何が神の御旨であるか、何が善であって神に喜ばれ、
 かつ全きことであるか、わきまえなさい(ロマ書12‐2)
●自分の確信を捨ててはいけません。この確信には大きな報いがあります。
 (ヘブル書10-35)
●私たちは、最初の確信を最後までしっかりと持ち続けるなら、
 キリストに連なる者となるのです(ヘブル書3-14)
●自らの意志の主人となり、自らの良心の奴隷となれ(リーブ・ラズロー)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
激動大転換期に【神愛力=隣人愛】で光り輝く【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げる
<神愛自由選択>の<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】体得で
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
皆さんが新年2025年に大活躍されることを心より応援しています!

●【天職】を発見するの法は今日目前の義務を忠実に守ることであります。
 さすれば、神は段々と我等各自を神の定め給いし【天職】に導き給います。
 要するに【天職】はこれに従事するまでは発見することのできるものではありません。
 (内村鑑三)
●天の定めたる労働を求め、衣食のこれに伴うのを知って感謝する。
 (これキリストによってその霊魂の救われた者のすることであります)
 衣食は天職の遂行に伴う必然の附随物であります(内村鑑三)
●それぞれの個人には、この世で身にあった仕事がある。
 その仕事に就けるかどうかが重要なことだ(ホーソン) 
●どんな仕事をやりたいか自分で見出して、ただ一心に打ち込むことだ。
 人より一歩先んじたければ、自分の将来の方針は自分で決めるべきだ。
 自分に本当に向いた、本当に心から打ち込める仕事から、
 働く意欲と励みを見出して、成功への道を踏み出すことだ(ベル)
●たえず偉大な思想に生き、ささいなことを顧みないように努めなさい(ヒルティ)
●一生の志を立てることが根本です。
 つまり自分の生涯を貫く志を打ち立てるということです(森信三)
●我はただ語る。人が聴いても語る。聴かないでも語る。
 我は我が歓喜を語らずにはいられない。我はヒバリがさえずるごとく
 人が聴く聴かざるに関せず語る。我は黙するにはあまりに嬉しくある。
 それであるから語るのである(内村鑑三)
●【真の自由(内村鑑三)】
  ◆真の自由は発意である    ⇔ Unconditional(無境遇)
  ◆真の自由は正しき選択である ⇔ 霊性本来の標準に従う~霊的生命達成の道
  ◆真の自由は善き意志を行う能力である 
●真の自由は消極的状態でなく積極的状態である
  何事をも為しうる状態又能力でなく,ある事を為さずしてある他のことを為す能力
  ⇔善悪を判別して悪を避けて善を行う能力  
●I can do that which is right.(我は正しき事を為し能う) 
●自由は自ら己を治むるの意なり(内村鑑三)
●自由は理想にあらず、境遇にあらず、能力である(内村鑑三)
●自由は意志の自由にかぎらず、また思想の自由にとどまらず、実行の自由をもいう。
 我れ我がなさんと欲することをなすを得て、我に真正の自由あるなり。
 しかして、神がキリストをもって信者に賜う自由はこの自由なり。
 困難の山をも動かし、積弊の桑樹をも抜きて海に移しうるの自由なり。
 信者の特権は神の全能の使用権に他ならず(内村鑑三)
●最も善きものは善き意志である。ゆえにこの善き意志より出でしものが真の善である。
 (カント)
●われらの意志は、そを汝(神)にささげんがために、われらに与えられしものなり。
 (テニソン)
●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
 神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう(トマス・ア・ケンピス)
●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
 恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2)
●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
 自ら心で決めたとおりにすべきである。
 神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9-7)
●人間生活は意志の自由に基づいており、それに、神は自由な人間と、
 みずから進んで働く僕とを欲していられるからである(ヒルティ)
●最も善きものは善き意志である。ゆえにこの善き意志より出でしものが真の善である。
 (カント)
●キリスト信者たる栄誉の一つは、よわき取るに足らざるこの身をもって、
 なおも大望を抱いて、その一部分を遂行しうるにあり(内村鑑三)
●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
 神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三) 
●あなた方が私(主)を選んだのではない。
 私があなた方を選び見出したのである。
 そして、あなた方を立てた。
 それは、あなた方が進んで行って実を結び、
 その実がいつまでも残るためである。
 また、私の名によって父に願うものは何でも与えられるようにと、
 私があなた方を任命したのである(ヨハネ伝15-16)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
cforum@tanaka.name
HP/Web:https://cforumtanaka.jimdo.com
過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/ 
                      
田中 聡(さとし)



【2024年12月8日に作成した<第783回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<神愛リセット>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★★Merry Xmas & A Happy New Year!
    <善きクリスマス&善き年>をお迎えください!★★★

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>である
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】に生きて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!

天地創造が二度行われた【福音:聖書観・真理の御言葉】の霊的解釈をご存じですか?
それは創世記1章1節で理想的天地創造がされますが、天使長の悪魔化反乱が起こって
天地は2節の暗闇と大海のカオス状態となります。そして3節で天地に光【神の愛】で
神愛リセットして6日間で天地創造されたというギャップ・セオリーの解釈です。

●初めに、神が天と地を創造した(創世記1-1)
●地は形がなく、混沌でむなしく何もなかった。
 闇が大いなる水の上にあり、神の霊は水の上を動いていた(創世記1-2)
●そのとき、神が「光よ。あれ。」と仰せられた。すると光ができた(創世記1-3)
■Gap Theory あるいは、Restitution Theory(ギャップ・セオリー)
(1)創世記1:1と2の間に、時間的な隔たりがある。
(2)1節:天地は完璧な状態で創造された。無から有の創造。
(3)2節:完璧な天地が、カオスになっている。
①「トーフー・ワ・ボーフー」という3語がカオスを表現している。
②「トーフー」と「ボーフー」が対になって登場するのはイザヤ 34:11、エレ4:23
③ともに、裁きを表している。
④1節と2節の間に、サタンの堕落がある。
⑤長い時間を想定する必要はない。
⑥恐竜の生存をここに入れようとする人がいるが、それは不必要であり、非聖書的。
(4)3節以降:神による回復の業
★★ハーベストタイムミニストリーズより抜粋★★
https://harvesttime.tv/cms/wp-content/uploads/2019/07/GenesisOutlines1R.pdf

既存キリスト教主流宗派では此の世の最初にカオス状態を創造したか、創造する前から
カオスだったとする解釈なので以前の私も1節と2節は一連の出来事と理解していました。
しかし今はギャップ・セオリーが<真理>【神愛方程式=神愛摂理】だと実感できます。
【神の愛=主イエス】は無から有を創造できるのでカオス状態は一切無用だからです。

興味深いことは【福音:聖書観・真理の御言葉】には何度も神愛リセットが起こります。
【神の愛】に反抗的カインの、【神の愛】に従順なアベル殺害では、アベル完全同質の
セツに<神愛リセット>させて【神愛礼拝精神:★讃美★祈求★感謝】を根付かせます。

●アダムは、さらに、その妻を知った。彼女は男の子を産み、その子をセツと名づけて
 言った。「カインがアベルを殺したので、彼の代わりに神は私に、もうひとりの子を
 授けられたから。」 セツにも、また男の子が生まれた。彼は、その子をエノシュと
 名づけた。そのとき、人々は主の御名によって祈ることを始めた。
(創世記4-25~26)

ノアの時代にはカイン系の堕落腐敗化と堕天使と人間交配のネフィリム<超悪人種>が
誕生したので天空の水源による大洪水を起こしてで地球環境を<神愛リセット>します。
それまでは天空の水幕で地球全体が温暖で酸素量も豊かで恐竜や大量の植物も育ちやすく
全生物は菜食でしたが、海が増大し地殻大変動で初めて肉食が許される世界になります。

●動いている命あるものは、すべてあなたたちの食糧とするがよい。
 わたしはこれらすべてのものを、青草と同じようにあなたたちに与える。
(創世記9-3)

温暖で自然豊かだった洪水前は数百歳の寿命も可能でアダムも900歳以上生きました。
しかし4300年前の洪水から現代に至る弱肉強食的文明と【神の愛】に忘恩背信化で
環境破壊も加速し続けて人間性は霊的衰弱化して肉体的にも病的短命になっています。
この<神愛リセット>は単なる「裁き・天罰」ではなく【神の愛=主イエス】に導く為の
【神愛信仰精神:信愛・信頼・信従】を体得させる<人類再スタート>が目的であって
今を生きる私たちには超常識<現代版ノアの方舟:携挙>を選ぶ<人生リセット>に通じ
<神愛神助:祝福・恩恵>【試練&召命:オーディション&リハーサル】だと実感します。

●信仰によって、ノアは、まだ見ていない事がらについて神から警告を受けたとき、
 恐れかしこんで、その家族の救いのために箱舟を造り、その箱舟によって、
 世の罪を定め、信仰による義を相続する者となりました(ヘブル書11-7)

【神の愛=主イエス】の受肉降誕は私たち人類の救霊&永遠の命を得られるために
贖罪<十字架上の死>と栄光の復活で【罪:的外れ人生・背信忘恩関係】から解放され
【神の愛=主イエス】と和解できる<神愛神助:祝福・恩恵><神愛リセット>でした。
これから起こる預言として【神の愛=主イエス】が地上再臨した後には現在の地球が
<御国:千年王国・メシア的王国>へと<神愛リセット>が起こり、さらに千年後には
「最後の審判/白い御座の裁き」によって<来世:永遠の命・新天新地・神愛成就>へと
<神愛リセット>が約束されています。

●この方(主イエス)こそ、私たちの罪のため、いやそればかりでなく、
 全世界の罪のためのあがない(身代わり)の供え物である(ヨハネ第1書2−2)
●神はキリストによって、私たちをご自分に和解させ、
 かつ和解の務めを私たちに授けて下さった。
 すなわち、神はキリストにおいて世をご自分と和解させ、
 人々の罪過の責任を問うことなく、和解の福音を私たちに委ねられたのである。
 (コリント後書5−18~19)
●あわれみ豊かな神は、私たちを愛してくださったその大きな愛のゆえに、
 罪過の中に死んでいたこの私たちをキリストとともに生かし、
 ――あなたがたが救われたのは、ただ恵みによるのです。――
 キリスト・イエスにおいて、ともによみがえらせ、
 ともに天の王座につかせてくださいました(エペソ書2-4~6
●神に感謝します。あなた方は、かつては罪の奴隷でしたが、
 今は伝えられた教えの規範を受け入れ、それに心から従うようになり、
 罪から解放され、義に仕えるようになりました(ロマ書6-17~18)
●あなた方は、今は罪から解放されて神の奴隷となり、
 聖なる生活の実を結んでいます。行き着くところは、永遠の命です(ロマ書6-22)
●主は言われる。
 たとえ、お前たちの罪が緋のようでも、雪のように白くなることができる。
 たとえ、紅のようであっても、羊の毛のようになることができる。(イザヤ書1-18)

私たちの人生でも【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】に一切お任せするならば
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】満足の【ビジョン:理想・夢望・念志】を抱きやすく
<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を発見体得し易いように
<神愛神助:祝福・恩恵><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>【神愛奇蹟】連発で
時に応じ<最高!最善!最美!>の<神愛リセット><人生リセット>を体感できます!

●神様は時々、罪を断ち切り、永遠のいのちを求めさせるために、
 私たちに悲しみを与えます。そのような悲しみを嘆いてはなりません。
 (コリント後書7-10)
■<神の助け>(内村鑑三)
 神はさまざまの方法をもってわれらを助け給う、
 あるいは霊をもって、
 あるいは物をもって、
 あるいは友人をもって、
 あるいは敵人をもって、
 あるいは同国人をもって、
 あるいは外国人をもって、
 あるいは知人をもって、
 あるいは未知の人をもって、
 われらの弱きを助け、
 乏しきを補い給う。
 神の方法に富み給うは
 かれが日々われらを助け給うその方法の豊かなるによりて知るをうべし。
 ●われらに臨む患難は多し。
  されどエホバはわれらをみなその中より援(たす)け出し給う(詩篇34-19)
●<神助>(内村鑑三)
◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
 ⇔ ★天来の思想
   ★外来の友人
   ★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
◆汝の事業を助けん。
◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
 汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
●あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる(詩篇37-5)
●ある者は車を頼み、ある者は馬を頼み、ある者は学問を頼み
 ある者は多数を頼む。しかれども我は我が主の神を頼まん(詩篇20‐7)
●私(主)が来たのは、いのちを、あふれるほど豊かに与えるためです(ヨハネ伝10-10)
●あなたが右に行き、あるいは左に行くとき、そのうしろで
 「これが道だ、これに歩め」
 という言葉を耳に聞く(イザヤ書30‐21)
●天の下では、何事にも定まった時期あり、すべての営みには時がある。
 生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。
 植えるのに時があり、植えたものを抜くのに時がある。
 殺すのに時があり、癒すのに時がある。
 崩すのに時があり、建てるのに時がある。
 泣くのに時があり、微笑むのに時がある。
 嘆くのに時があり、躍るのに時がある。
 石を投げ捨てるのに時があり、石を集めるのに時がある。
 抱擁するのに時があり、抱擁をやめるのに時がある。
 捜すのに時があり、失うのに時がある。
 保つのに時があり、投げ捨てるのに時がある。
 引き裂くのに時があり、縫い合わせるのに時がある。
 黙っているのに時があり、話をするのに時がある
 愛するのに時があり、憎むのに時がある。
 戦うのに時があり、和睦するのに時がある(伝道の書3-1~8)
●神のなされることは全てその時にかなって美しい(伝道の書3-11)
●私は、神が人の子らにお与えになった務めを見極めた。
神はすべてを時にかなって美しいように造り、
また、永遠を思う心を人に与えられる(伝道の書3-10~11)

今年の私の体験では長年暮らしていたマンションが建て直しで急遽転居することになり
候補物件では狭いベランダ育ちの大量植物の置き場が無くて途方に暮れていたのですが、
徒歩で10分の場所で大きな庭付きアパートがあり植物にとって楽園となりました!
また長年愛用パソコンがwindows8なのでOSサポート切れで各種アプリ動作不安定でも
お手頃価格機種選定やパソコン環境移行作業が面倒でズルズル先延ばししていたのですが
引っ越し後にフリーズが多発し始め警告と理解しパソコン購入を検討する事にしました。
処理能力としてコアi7が不可欠なので中古PC覚悟で検索していたら何と新品PCなのに
コアi7並みの処理能力でコアi7搭載PCの半額以下のryzen7搭載PC特価に出会いました!
初めて知ったryzen7でしたがコアi7と変わらず環境改善できました!ハレルヤ!
この<人生リセット>もまた<神愛リセット><神愛神助:祝福・恩恵>と体感します!
まさに<守護天使・御使い><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>のおかげです。

●あなたは主を避け所とし、いと高き方をあなたの住まいとしたので、
 災難はあなたに臨まず、悩みはあなたの天幕に近づくことはない。
 これは主があなたのために御使い<天使たち>に命じて、
 あなたの道のどこにおいても
 あなたを守らせられるからである。
 彼らはその手で、あなたをささえ、あなたの足が石に打ちつけられないように守る。
(詩篇91-9~12)
●御使<天使>たちはすべて仕える霊であって、
 救いを受け継ぐべき人々に奉仕するため、
 つかわされたものではないか(ヘブル書1-14)
●あなたは主を避けどころとし、いと高き神を宿るところとした。
 あなたには災難もふりかかることがなく、天幕には疫病も触れることがない。
 主はあなたのために御使いに命じて、あなたの道のどこにおいても守らせてくださる。
 彼らはあなたをその手にのせて運び、足が石に当たらないように守る。
 (詩篇91-9~12)
●主は倒れようとする者をひとりひとり支え、
 うずくまっている者をみな起こされる。
 ものみながあなたに目を注いで待ち望むと、
 あなたは時にかなって食物を与えられる。
 あなたは御手を開き、
 すべて活ける命あるものの望み願いを満たされる(詩篇145-14~16)

注意すべきは、せっかくの<神愛リセット><神愛神助:祝福・恩恵>も世的価値観では
突発的アクシデントや不運な災難と感じることが多いので、不平不満のどん底状態でも
【福音:聖書観・真理の御言葉】【先人・偉人の教え:名言・格言】を思い起こして
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取り神愛感謝の
【神愛礼拝道:★讃美★祈求★感謝】【神愛礼讃道:神愛謳歌・神愛絶賛・神愛熱唱】を
私の実体験から確信をもって皆さんにも是非お勧めします!

●ヤベツはイスラエルの神に呼ばわって言った。
「私を大いに祝福し、豊かに私を恵み
 私の領域を広げて責任を増し加えてくださいますように。
 御手が私とともにあり、わざわいから遠ざけて
 私が苦しむことのないようにしてくださいますように。」
 そこで神は彼の願ったことをかなえられた(歴代志略上4ー10)
●神は神を愛される者と共に働いて万事を益となるようにして下さる(ロマ書8-28)
●主に信頼し、主を頼みとする者は祝福があり幸いである。
 その人は、水のほとりに植わった木のように、流れのほとりに根を伸ばし、
 暑さにあっても恐れることはない。その葉は常に青く、
 日照りの年にも憂えることなく、絶えず実を結ぶ(エレミヤ記17-7~8)
●心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りに頼るな。あなたの行くところ、
 どこにおいても主を認めよ。そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。
 (箴言3-5~6)
●失望は不信なり、信仰は無限の希望を意味す(内村鑑三)
●<信仰と希望:ヘブル書11-1>(内村鑑三)
 既に見るところのものは、これを望むの要なし
 解し得ることを信ずるは知識にして信仰にあらず
 信仰の貴きは解し得ざることを信じ、理由なくしてでなく愛のゆえに信ずること
 愛の示すところの事を解し得ざる事にこれを信ずる。
 有限の我等が無限の神に対して幼心を抱くにいたって救われる。
 すなわち、幼子となりて救われる。
●たとえ困難がどんなであっても、我々は神の力によって、
 これに対抗することはできるであろう。
 私は神のおかげで困難になれてきた。
 神に信頼してまだ裏切られたことがない(クロムウェル)
●キリストをあなたがもっていれば、あなたはもう裕かであり、
 不足を覚える事がないのだ。
 彼はみずからあなたのために慮(ハカ)り、
 人に望みをかける必要のないよう、
 万事につけての忠実な世話役となるであろう。
 まことに人間は直ぐに変ってゆき、
 たちまち、(あなたを)見捨てるものだが、
 キリストは永遠に(あなたの)傍を去らず、
 終りに至るまで確固として守護される(トマス・ア・ケンピス)
●私たちの生きた祈りと賛美が少しでもあるなら、
 神様は千里の道をかけてでも私たちに会いに来てくださるだろう(アーロンド)
●主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される。
(詩篇34-19)

そして突如起こる<人生リセット>を【御心:聖意・聖旨】による<神愛リセット>へと
最善転換させるには常に【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に【神愛力=隣人愛】で輝く
【ビジョン:理想・夢望・念志】を<最愛の我が子・我が分身>として守り育て続けて
<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を発見体得して
【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】<神愛弟子精神:心・意・気>で挑み続けると
<いつも一緒!><全知・全能・全愛>【神の愛=主イエス】は喜ばれると確信します。

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい。
(ピリピ書2-13~14)
●【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】
 いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
 これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである
 (テサロニケ前書5‐16~18)
●望みて喜び、患難に耐え、常に祈れ(ロマ書12-12)
●あなた方は、主にあっていつも喜びなさい。繰り返し言うが喜びなさい。
 (ピリピ書4‐4)
 
世界支配を目論む<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>もまた<神愛リセット>と
似て非なる<グレート・リセット><SDGs>で世界に分裂対立を起こす陰謀工作し
一方で(半信半疑ですが)対抗勢力としてトランプ氏は信仰的対決を宣言しているので
来年2025年は価値観対立・覇権争いの激動時代に突入だと誰もが予感するでしょう。
「米国復活には先ず信仰回帰」と唱えたトランプ氏の登場は単なる偶然で他人事でなく
【ビジョン:理想・夢望・念志】【ミッション:大義・使命・天職】を目指し挑む時も
私たちの人生の<復活:再生・再起・再出発>も【神愛信仰:信愛・信頼・信従】回帰を
先決とした<人生リセット><神愛リセット><神愛神助:祝福・恩恵>が不可欠だと
【福音:聖書観・真理の御言葉】【御心:聖意・聖旨】に心を向けさせてくれます。

●信仰とは望む所を疑わず、未だ見ざる所を信じ拠り所とすることなり(ヘブル書11‐1)
●信仰を、どう定義したらよいでしょう。
 それは、願い事が必ずかなえられるという、不動の確信です。 
 また、何が起こるかわからない行く手にも、
 望みどおりのことが必ず待ち受けていると信じて、疑わないことです。 
 (へブル書11ー1)
●人生は基本的には信仰と忍耐から成り立っている。
 このふたつを持つ者はすばらしい目標に到達する(ターフェル)
●彼らは弱かったのに、信仰によって強い者とされる!(ヘブル書11−34)
<彼ら=士師;デボラ、ギデオン、エフタ(イプタ)、サムソン、ダビデ、サムエル>
●信仰があるからといって疑問が消えてなくなるわけではありません。
 ただ、信仰がある人は疑問をどこに持っていけばいいか知っているのです。
 (エリザベス・エリオット)
●希望の源である神が、信仰によって得られるあらゆる喜びと平和とで
 あなたがたを満たし、聖霊の力によって希望に満ちあふれさせて下さる。
 (ロマ書15−13)
●信仰は聞くことから始まり、聞くことは、キリストについての御言葉から来る。
 (ロマ書10-17)
●人はただ信仰によってのみ自由とされるのであって、
 いかなる意味においても行為の正しさによって自由を得るのではない(ルター)
 
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
【神愛礼拝道:★讃美★祈求★感謝】【神愛礼讃道:神愛謳歌・神愛絶賛・神愛熱唱】で
世的に過酷な<人生リセット>も<神愛リセット><神愛神助:祝福・恩恵>と体感し
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起し
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
皆さんが激動大変革の新年2025年を飛躍の一年とする挑戦を心より応援しています!

●神様が何を望んでおられるか知りたいなら、遠慮なく、直接たずねなさい。
 神様は喜んで教えてくださいます。願い求める人には、いつでも惜しみなく、
 あふれるばかりの知恵を授けてくださるからです。
 そのことで、決してとがめ立てはなさいません(ヤコブ書1-5)
●人生の幸福は困難に出会うことが少ないとか、
 全くないとかいうことにあるのではなくて、
 むしろあらゆる困難を戦って輝かしい勝利をおさめることにある(ヒルティ)
●神の怒りはとけ ― 戸が開かれた ー
 あわれな魂は解き放たれた。
 私の前途にはかぎりない希望と奇蹟に満ちた時とがある。
(ヒルティ:出エジプト記34‐10)
■<祈祷の人>(内村鑑三)
 祈祷の人とは祈祷をする人ではない、
 祈祷を以て事を為す人である、
 更らに進んで、
 祈祷を以てするにあらざれば何事をも為す能(あた)わざる人である、
 祈祷を以て学ぶ人である、
 祈祷を以て働く人である、
 祈祷を以て戦う人である、
 即ち自己の力を以てせずして神の能(ちから)を以て万事を為す人である。
 祈祷の人とは祈祷に実力あるを確認する人である、
 之に天地を動かすに足る実力の存することを信じて疑わない人である、
 宇宙の最大勢力の霊なる神であることを知り、
 霊の誠実を以て彼に到り、
 彼より超自然的の能力を仰がんと欲する者である。
●<最善の最後>(内村鑑三)
 信者の生涯は始めは悪くして、終わりは善くある。
 終わりに近づくほど、ますます善くある。
 最後(ラスト)が最善(ベスト)である。
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●人の心には多くの計画がある。しかし、主のはかりごと(御旨)だけが成る。
(箴言19-21)
●我らのつとめは成功にあらず。失敗にたゆまずして、さらに進むことなり。
 (スチブソン) 
●<患難とその結果>(内村鑑三:ロマ書5‐3)
 患難によりて壊(コボ)たれ、忍耐によりて支え
 練達(実行)によりて再築し、美わしき義の実を結ぶに至る。
 練達は希望を生ず。
●患難は忍耐を生み、忍耐は練達(練られた品性)を生み出し、練達は希望を生み出す。
(ロマ書5-3~4)
●希望は私たちを欺く事がなく失望に終わらせない。
 私たちに与えられた聖霊によって神の愛が私たちの心に注がれているからである。
 (ロマ書5-5)
●<勝利の生涯>(内村鑑三)
 患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。
 神によりて勝たんとせよ。
 神が患難を下し給うは
 我らによりてその能力(ちから)と恩恵(めぐみ)とを顕わさんためなり。
●「すべて重荷を負うて苦労している者は、
   私のもとにきなさい。
   あなたがたをやすませてあげよう。
   私は柔和で心のへりくだった者であるから、
   私のくびきを負うて、私に学びなさい。
   そうすれば、あなたがたの魂に休みがあたえられるであろう。
   私のくびきは負いやすく、
   私の荷は軽いからである。(マタイ伝11-28~30)」
 神を信ずるまでは行路難を歎ずるなかれ。
 神を信じて人生の行路はいたって易(やす)きものとなるなり。
 われをわが神にゆだねて、
 われのなすべき事はわれによりて成り、
 われを去るべき友は遂(お)わずして去り、
 われに来たるべきの友は尋ねずして来たり、
 われの失うべきものは失(う)せ、
 われの得るべきものは求めずしてわれに来たるに至らん。
 キリスト信徒の生涯は一種の自動的機械なり。
 彼はただ神を信ずれば足りる。
 さらば神は彼のためにすべての事をなしたまわん。
 頌(ほ)むべきかな(内村鑑三)
  
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
cforum@tanaka.name
HP/Web:https://cforumtanaka.jimdo.com
過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/ 
                      
田中 聡(さとし)



【2024年11月5日に作成した<第782回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<御国召命観>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>である
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】に生きて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!

此の世だけが人生活躍舞台なら私を含め多くの人は【タレント:個性・才能・可能性】を
最善発揮できない人生不完全燃焼のまま「我が人生悔いあり」で終わるかもしれません。
しかし<万事・万物>最善の造り主の【神の愛=主イエス】が特に<神の似姿>として
私たち個人個人を創造されたとするなら誰一人も無駄・無意味・無価値で終わらせないと
私は確信でき実感します!

●これらの小さい者の一人が滅びる事は天に在ますあなた方の父の御心ではない。
 (マタイ伝18‐14)
●神はその独り子を賜うほどに此の世を愛して下さった。
 それは御子を信じる者が一人も滅びないで永遠の命を得るためである。
(ヨハネ伝3-16)
●我が父の愛は無限なり、彼は我の滅びることを欲(ねが)い給わず、
 彼は我につきて永久に絶望し給わず、
 ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
 彼の無限の愛を信じてはばからずして今日起ちて彼に往かん
 (内村鑑三:ルカ伝15‐18・放蕩息子の帰郷)
●父母は私を見捨てようとも、主は必ず、私を取り上げ引き寄せて下さいます。
(詩篇27−10)
●私の目にはあなたは高価で尊い。私はあなたを愛している
 <Very Important Person in God' Eye>(イザヤ書43‐4:V.I.P.の語源)
●キリストは万物をもって万物を満たしむる者なり(エペソ書1-23)
●主は万物の上にあり、万物の中に在る(コロサイ書3-11)
●女がその乳飲み子を忘れて、その腹の子を憐れまないようなことがあろうか。
 たとい彼等が忘れるようなことがあっても、
 私(主)はあなたを忘れることはない(イザヤ書49‐15)
●天の下では、何事にも定まった時期あり、すべての営みには時がある。
 生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。
 植えるのに時があり、植えたものを抜くのに時がある。
 殺すのに時があり、癒すのに時がある。
 崩すのに時があり、建てるのに時がある。
 泣くのに時があり、微笑むのに時がある。
 嘆くのに時があり、躍るのに時がある。(伝道の書3-1~5)
●神のなさることは、すべて時にかなって美しい。
 神はまた人の心に永遠を思う思いを授けられた(伝道の書3-11)

そこで、どんなに不満不条理な生涯でも死後に永遠平和の安息の天国が待っている考えが
キリスト教を含め世間一般の死生観にあり、以前の私も他の道もなく納得していました。
ところが【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】は、もっと素晴らしい道でした!

●我(主)が為すことを汝今は知らず、後に悟るべし(ヨハネ伝13-7)
●キリスト教は信を先にして、行いを後にするものなり。
 天の地よりも高きがごとく、神の意は人の意より高し(内村鑑三)
●私(神)の思いはあなた方の思いと異なり、
 私の道はあなた方の道と異なる。
天の地よりも高いように、
 私の道はあなた方の道より高く、
 私の思いはあなた方の思いよりも高い(イザヤ書55-8~9)
●かつて書かれた事柄は、すべて私たちを教え導くためのものです。
 それで私たちは、聖書から忍耐と慰めを学んで
 希望を持ち続けることができるのです(ロマ書15-4)

【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>です。
つまり此の世は各自に託された<自分らしさ>【タレント:個性・才能・可能性】を
発揮できる【ビジョン:理想・夢望・念志】を<最愛の我が子・我が分身>と抱き続け
<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】発見体得するためにあり
【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】会場であり、本番活躍会場は
<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>での四苦八苦から解放された千年間です!
いわゆる永遠平和の天国とは、<御国:千年王国>の地球時代に私たちの活躍によって
地球を原初の<エデンの楽園・天然神愛復活>にした後の<最後の審判>で産まれます。

この<御国召命観>の死生観なら此の世の<万事・万物>の出来事には無駄無意味はなく
患難辛苦こそ【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】であると自覚し
<神愛神助:祝福・恩恵><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>【神愛奇蹟】体験で
たとえ自分らしい【ビジョン:理想・夢望・念志】【ミッション:大義・使命・天職】が
此の世で未完・未熟でも<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>でこそ完成すると
<大確信:必勝!必決!必現!>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】を喜び抱き続けられる
<ビジョン&使命具現化三原則:★求め続けよ!★捜し続けよ!★叩き続けよ門を!>の
<不屈の楽観楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】に導かれ
<神愛弟子精神:心・意・気>【御国創世道】の<生き様・死に様>を体得できます!

●【困難の歓迎】
 困難は我をして神に接近せしめまた人に鍛接せしむ。 
 困難は我の単独を破り、我をして人類の一員たらしむる。
 尊むべきかな困難!(内村鑑三)
●我等に臨む患難は多し、されど主は我等をみな、その中より助け出し給う。
(詩篇34‐19)
●すべての訓練は、当座は、喜ばしいものとは思われず、
 むしろ悲しいものと思われる
 しかし後になれば、それによって鍛えられる者に、
 平安な義の実を結ばせるようになる (ヘブル書12‐11)
●「我が子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。
 主から責められ懲らしめられても、
 弱り果て力を落としてはいけない。
 なぜなら、主は愛する者を鍛え、
 子として受け入れる者を皆、
 鞭打たれるからである。」
 あなた方は、これを鍛錬(訓練)として忍耐しなさい。
 神は、あなた方を子として取り扱っておられるのである(ヘブル書12-5~7)
●あなた方の会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。
 あなた方を耐えられないような試練に会わせる事はないばかりか、試練と同時に、
 それに耐えられるように、のがれる道も備えて下さるのである。
 (コリント前書10-13)
●神は誠実であり、なんびとをもその人の力以上の試練にあわせることはない
 (ヒルティ)
●あなた方は、さらに大いなる賜物を得ようと熱心に努めなさい。
 そこで、私は最もすぐれた道をあなた方に示そう(コリント前書12-31)
●キリスト信者たる栄誉の一つは、弱き取るに足らざるこの身をもってして、
 なお大望を抱いてその一部分を遂行し得るにあり(内村鑑三)
●我らの国籍は天に在り(ピリピ書3‐20)
●これらの人はみな、信仰を抱いて死んだ。まだ約束のものを受けていなかったが
 はるかにそれを望み見て喜び、そして、地上では旅人であり寄留者であることを
 自ら言い表した(ヘブル書11‐13)
●愛する人たち、あなた方に勧めます。いわばこの世では旅人であり、
 仮住まいの寄留者の身であるのだから、魂に戦いを挑む肉の欲を避けなさい。
(ペテロ前書2-11)
 
人の遺伝子97%が眠っているとされる私たちの【タレント:個性・才能・可能性】とは
此の世より<御国:千年王国・メシア的王国>でこそ最善発揮される為にあると納得して
<世的価値観・世間体・常識>より【福音:聖書観・真理の御言葉】【神愛力=隣人愛】と
<一体化・連帯化・協働化>させて【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が大満足できて
特に【青春:幼な心・青年の心】の<熱き思い燃える心>で思い描き憧れ続けている
【ビジョン:理想・夢望・念志】を<最愛の我が子・我が分身>と守り育て続ける道を
<大前進!大向上!大勇躍!>しましょう!

●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
 そして少年の頃の理想主義は何ものにも変えることが出来ない人間の財産である。
 (シュバイツァー)
●あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、
 それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー)
●青春の夢に忠実であれ(シラー)
●素晴らしい人生、それは青年時代に考えたことが
 壮年になってから実現されることである(A.d.ヴィニー)
●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●青年、壮者とは;
 常に不可能を計画する人
 常に大改革を望む人
 常に詩人的にして夢想する人
 常に利害にうとき人
 常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●青年の夢を軽んじてはならない。
 それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に応じたものであり、
 したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
 つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである。
 (ヒルティ)

此の世なら世的大活躍は困難な私でも<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>なら
四苦八苦から解放され遺伝子100%発揮の栄化復活の心体で千年間もかけられる立場で
地球を原初の動植物繫栄共生の<エデンの園>に復活させる人類大事業で活躍できるので
<超世的価値観・超世間体・超常識>で崇高遠大な【ビジョン:理想・夢望・念志】を
此の世で生きている間に<全生・全身・全霊>で愛する<御国召命観>で生きられます!

●【遠大の事業】(内村鑑三)
 余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
 余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
 余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
 余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見たものになるだろう。
 あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である(ジェームズ・アレン)
●あなたのビジョンを愛しなさい。あなたの理想を愛しなさい。
 あなたの心で沸き起こる音楽、
 あなたの心で形作られた美しいもの、
 そして、あなたの純粋な思考の周りに漂っているその魅力を愛しなさい。
 これらのうちの一つが、あなたの状態を快適なものにし
 あなたの環境を素敵なものにしてくれることでしょう。
 これらに対して あなたが誠実さを失わなければ、
 少なくともあなたの世界は
 これらの素晴らしいもので構成されるようになるのです(ジェームズ・アレン)
●狼は子羊とともに宿り、ひょうは子やぎとともに伏し、
 子牛、若獅子、肥えた家畜が共にいて、
 小さい子どもがこれを追っていく。
 雌牛と熊とは共に草をはみ、その子らは共に伏し
 獅子も牛のようにわらを食う。
 乳飲み子はコブラの穴の上で戯れ、乳離れした子はまむしの子に手を伸べる。
 わたしの聖なる山のどこにおいても、これらは害を加えず、そこなわない。
 主を知ることが、海をおおう水のように、地を満たすからである。
 (イザヤ書11:6-9)
●あなたは野の石と契約を結び、野の獣はあなたと和解する(和らぐ)
(ヨブ記5-23)
●その日、私はあなた方のために野の獣、空の鳥、地をはうものと契約を結び、
 弓と剣と戦いを地から絶やし、あなた方を安らかに憩わせる
(ホセア書2-20)
●主は国々の争いを裁き、多くの民を戒められる。
 彼等は剣をうち変えて鋤(スキ)となし、その槍(ヤリ)をうち変えて鎌となし、
 国は国に向かいて剣をあげず、戦闘のことを再び学ばない(イザヤ書2‐4)
●主は多くの民の争いを裁き、はるか遠くまでも、強い国々を戒められる。
 彼らは剣を打ち直して鋤とし槍を打ち直して鎌とする。
 国は国に向かって剣を上げず、もはや戦うことを学ばない(ミカ書4-3) 

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
<ビジョン&使命具現化三原則:★求め続けよ!★捜し続けよ!★叩き続けよ門を!>の
<不屈の楽観楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】に導かれ
<超世的価値観・超世間体・超常識>な【御心:聖意・聖旨】<御国召命観>に従って
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
皆さんが大活躍されることを心より応援しています!

●イエスと共にある者は;
◆青春の詩的理想を持続することができる
◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
 にしてその
★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である(シラー)
●頭を垂れてはなりません。
 頭はいつも高く、そして世界を真っすぐに見るのです(ヘレン・ケラー)
●小さな円を描いて満足するより、大きな円の、その一部分である弧になれ。
(ブラウニング)
●君がどんなに遠い夢を見ても、君自身が可能性を信じる限り、
 それは手の届くところにある(ヘッセ)
●大きな夢をみよう。大きな夢だけが人の心を動かす(アウレリウス)
●人生にとって一番の幸福とは何か?
 それは自分の天職を知って、これを実行に移すことである(内村鑑三)
●私は少なくとも自分の体験により、このようなことを知った。
 自分の夢に向かって確信を抱いて前進し、
 思い描いた人生を生きるように努力するならば、
 普通では考えられないような成功を手にする(ソロー)
●あなた方の確信を放棄してはいけない。
 その確信には大きな報いが伴っているのである。
 神の御旨を行って約束のものを受けるため、あなた方に必要なのは、忍耐である。
 「もうしばらくすれば、来るべき方が来られる。遅くなることはない。
  我が義人は、信仰によって生きる。もし、恐れ退くなら、我が心は彼を喜ばない。」
  (ヘブル書10ー35~38)
●この世にあるやすらぎはただ一つ大いなる目標への確信だけです。(タウラー)
●私たちは、最初の確信を最後までしっかりと持ち続けるなら、
 キリストに連なる者となるのです(ヘブル書3-14)
●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●信仰は人によっては迷信のごとくに見える。
 信仰は確かに一種の冒険である。
 これに従って、あるいは失敗におわるかもしれない。
 しかしながら、信ずる者は信仰の迷信でないことを知る(内村鑑三)
●キリスト教は理想ではない、事実である。
 理想が事実となって顕れたるものである。
 すなわち真個の理想である。「なすべき」はキリスト教ではない、
 「なしうる」がキリスト教である(内村鑑三)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
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過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/ 
                      
田中 聡(さとし)



【2024年10月7日に作成した<第781回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<御国福音主義>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>である
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】に生きて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!

【福音:聖書観・真理の御言葉】【神の愛=主イエス】と共に活かされ、時を経るほどに
【福音:聖書観・真理の御言葉】【信仰精神:信愛・信頼・信従】は実現手段に過ぎず
<御国:千年王国・メシア的王国>で活躍することが<人生目的>だと実感できます。

●そのころ、バプテスマのヨハネが現れ、ユダヤの荒野で教えを宣べて、言った。
 「悔い改めなさい。天の御国が近づいたから。」(マタイ伝3-1〜2)
●ただ、御国を求めなさい。そうすれば、
 これらのもの(衣食住の必要)は加えて与えられる(ルカ伝12-31)
●小さな群れよ、恐れるな。あなたがたの父は喜んで御国をくださる(ルカ伝12-32)

キリスト教会主流派でも一般的理解でも、以前の私も死後の霊的<天国>は認めます。
しかし【主イエス】再臨で地上に誕生する<御国:千年王国・メシア的王国>について
そこで栄化復活した超人類が地球を<エデンの園>に復活させる<目的>があることは
バチカンや宗教権威や神学専門家の多くが語っていないように感じます。

【神の愛=主イエス】を信じ罪許されて死後に極楽の天国行きが保証されるだけならば
世的敗北者の私には現実逃避の負け惜しみで世間的には<負け犬の遠吠え>といえます。
しかも<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>が直ぐに滅ばされないのも不可思議です。
こんな不信仰的な私を納得させてくれたのが<御国:千年王国・メシア的王国>です!

●私たちは彼にあって御国を受け継ぐ者ともなったのです。私たちは御心により
 ご計画のままをみな実現される方の目的に従って
 このようにあらかじめ定められていたのです(エペソ書1-11)

<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>の最終目的とは【主イエス】再臨阻止・不在で
地球上に<反御国:反千年王国・反メシア的王国>の世界統一政府を樹立することです。
だから最後の最後まで<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>を自由に野放しにさせて
私でも【主イエス】統治の<御国:千年王国・メシア的王国>を待望し活躍できるように
此の世が【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】会場となるのです・

●私は、あなた方の兄弟であり、共にイエスと結ばれて、
 その苦難、御国、忍耐にあずかっている(黙示録1-9)
 
実現手段の<恵みの福音>重視で人生目的の<御国の福音>が軽視されることにより
誰が喜ぶかと言ったら現在表舞台に登場の<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>です。
一方でグローバリストのグレートリセットに反対するTHE ARKという<福音勢力>も
決起し始めたそうです。私たちも<御国の福音>勢力で決起しましょう!

●御国の福音はあらゆる民への証しとして、全世界に宣べ伝えられる。
 それから終わりが来る(マタイ伝24-14)
 
<御国の福音>を信愛するなら此の世では【神の愛=主イエス】との神愛連携を強化して
<世的価値観:今だけ・金だけ・自分だけ>より【神愛力=隣人愛】に活かされ導かれた
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が満足の【ビジョン:理想・夢望・念志】重視となり
<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>で具現化の<生き様・死に様>になります。

●父がその子に対してするように、あなた方の一人一人に呼びかけて、
 神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く諭し勧めたのである。
 御自身の御国と栄光に預からせるようと、神はあなた方を招いておられる。
 (テサロニケ前書2‐11~12) 
●聖霊は私たちが御国を受け継ぐことの保証です(エペソ書1-14)
●あなた方は、御国を受け継ぐという報いを主から受けることを知っています。
 あなた方は主キリストに仕えているのです(コロサイ書3-24)

<御国:千年王国・メシア的王国>の世界は、いわゆる完全理想の天国とは異なります。
そこでは<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>は一時的に地上から排除され不在であり
【神の愛=主イエス】を受け入れた死者・携挙された者は栄化復活した栄光の心体を持つ
四苦八苦解放の超人類で、7年間の大患難時代を生き延びた【神の愛=主イエス】信者と
千年間だけ共存するので生き延びた自然体のままの信者の家族から不信者が増大化します。
従って<守護天使・御使い>以上の超人類には自己【タレント:個性・才能・可能性】を
最善発揮できるように此の世で<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>と対決しながら
<神愛統治スキル>を磨き学んでおきましょう!

●千年の終わりに、サタンはその牢から解き放され、地の四方にある諸国の民、
 すなわち、ゴグとマゴグを惑わすために出て行き、戦い のために彼らを召集する。
 彼らの数は海べの砂のようである(黙示録20-7~8)
●私は、イエスのあかしと神のことばとのゆえに首をはねられた人たちのたましいと、
 獣やその像を拝まず、その額や手に獣の刻印を押されなかった人たちを見た。
 彼らは生き返って、キリストとともに、千年の間王となった。
 そのほかの死者は、千年の終わるまでは、生き返らなかった。
 これが第一の復活である(黙示録20-4~5)
●あなた方は、聖徒が世界をさばくようになることを知らないのですか。
 世界があなた方によってさばかれるはずなのに、
 あなた方は、ごく小さな事件さえもさばく力がないのですか。
 私たちは御使いをもさばくべき者だ、ということを、知らないのですか。
 それならこの世のことは、言うまでもないではありませんか。
 (コリント前書6-2~3)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
【神の愛=主イエス】の示された<御国の福音>重視の<御国福音主義>に活かされる
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
皆さんがチャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●恐れるな、語りつづけよ、黙っているな。
 あなたには私が共にいるからだ。
 誰もあなたを襲って危害を加えるようなことはない。
 この町には私の民が大勢いるからだ(使徒行伝18-9~10)
●我はただ語る。人が聴いても語る。聴かないでも語る。
 我は我が歓喜を語らずにはいられない。我はヒバリがさえずるごとく
 人が聴く聴かざるに関せず語る。我は黙するにはあまりに嬉しくある。
 それであるから語るのである(内村鑑三)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、
 独り終わりまでこれを保持せんと欲す(内村鑑三)
●【軟弱信者に告ぐ】(内村鑑三)
 キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
 聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
 神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
 己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
 いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
 堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
●<腐敗と希望>(内村鑑三)
 社会は日々に腐敗しつつあると聞く、福音は日々に進歩しつつあるを識る。
 旧きは日々に失せつつあるなり、新しきは日々に起こりつつあるなり。
 落葉の秋に青春の兆しあり、腐敗は万物復興の徴(しるし)に他ならざるなり。
●<福音の勢力>(内村鑑三)
 福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
 福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
 福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
 福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
 福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
 活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
 この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
 福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
 福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
 活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
 これキリスト教の真実となす。
 -天体に神の栄光を探る
 -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
 -詩歌に神の無限の愛をたたえる
 -美術に神の美妙の理想を現わす
 -農は神と共に神の地を耕すこと
 -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
 -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
 世に罪悪多きや、福音を説くべし
 国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
 社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
 福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
 ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す(内村鑑三)
●キリスト・イエスの立派な善い兵卒として私と苦しみを共にして欲しい。
 兵卒に服している者は日常生活の事や
 生計を立てる為の仕事に煩わされてはいけない。
 ただ、兵をを召集した司令官を喜ばせようとする(テモテ後書2-3~4)
●ひとりのみどりご(嬰児)が、我々のために生まれる。
 ひとりの男の子が、私たちに与えられる。
 主権はその肩にあり、
 その名は「不思議な助言者、霊妙なる議士、力ある大能の神、
 とこしえの父、平和の君」と呼ばれる。
 その主権は増し加わり、その平和は限りなく、
 ダビデの王座について、その王国を治め
 今より後、とこしえに公平と正義をもって、
 これを堅く立て、これを支え保たれる。
 万軍の主の熱心がこれを成し遂げる(イザヤ書9-6~7)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
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田中 聡(さとし)



【2024年9月5日に作成した<第780回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で超世的価値観の<異端的活躍>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>である
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】に生きて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!

【聖書】が示すキリスト教の神様・救世主イエスは私達の自由意志と決断を愛されます。
何故なら、私達人間は自由の本源である「神の似姿」として創造されているからです。

●神は仰せられた。
「さあ、人をわれわれのかたちとして、われわれの似姿に造ろう。
 こうして彼らが、海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、
 地の上を這うすべてのものを治めるようにしよう。」(創世記1-26~27)
●真理はあなた方を自由にさせる(ヨハネ伝8‐32)
●主は霊である、主の霊のあるところに自由がある(コリント後書3‐17)
●あなた方が召されたのは、実に、自由を得るためである。
 ただ、その自由を肉の働く機会としないで、愛をもって互いに仕えなさい。
 (ガラテヤ書5‐13)
●自由を得させるためにキリストは私たちを解放して下さったのである。
(ガラテヤ書5-1)
●自由は己を治むるの意なり。
 自由は己を神に委ね、しかれども強いられて委ねるにあらず、
 自ら求めて委ねるなり(内村鑑三)
●キリストによりてのみ真正の自由と独立とあり。
 そは彼は霊魂の自由を与える者なればなり(内村鑑三)
 
そこで私自身は洗礼も受けず特定の宗派や教団に属さない自由独立の道を選んだことで
自由に命名した【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
主流キリスト教会で非公認な【神愛福音道】【神助道】【御国創世道】を愛用しています。
主流教会の聖書観の立ち場なら、私は曲がった異端派として扱われるかもしれません。

●あなた(主)は恵み深い者には、恵み深く、全き者には全くあられ
  清い者には、清く、曲がった者には、ねじ曲げられる方、
 あなたは悩む民をこそ救われますが、高ぶる目は低くされます(詩篇18-26~27)

興味深いことは【聖書】に反する私やカルト教団を異端扱いできる正統派勢力であろうと
【主イエス】が生きた時代も宗教権威が堕落していたように、現代のバチカンや主流派の
プロテスタント勢力も「携挙」「千年王国」などを字義通り伝えず堕落崩壊していますが
【主イエス】が2000年前に堕落を預言していました。★マタイ伝13-24~33参照

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】は万物を無駄にしないので
私を含めて世間的異端派勢力でも【福音伝道】のために有効活用してくれます。

●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
 むしろ悪から善を生じさせるようにする方が善いと考えられたのである。
 (アウグスティヌス)
●悪いことの中にも、なにほどかの善の魂がまじっている。
 人が注意ぶかくそれをさがし出すならば(シェークスピア)
●死に勝つに生をもってし、闇を逐うに光をもってし、
 怨を滅するに愛をもってす、これ神の救済法なり(内村鑑三)
●悪に負けてはいけない。かえって善をもって悪に勝ちなさい(ロマ書12‐20)

例えばエホバの証人(ものみの塔)は他宗派より戸別伝道に熱心で私の自宅にも来ました。
彼らがプレゼントしてくれたポケット版新旧訳聖書は翻訳が多少違えど語句説明付きで
ポケットに収まるほど非常にコンパクトだったので私は喜び感謝して愛用しました。
というのも、2000年当時それまでは日本聖書協会の新共同訳聖書のポケット版が最小で
愛用していましたが数千円した割に分厚く重くてポケットには収まりきれませんでした。
当時出版社に実用的ポケット版聖書をリクエストしてみましたが今も未実現のようです。

その後デジタル化が進みMP3プレイヤーで聖書をランダムで聞くようになるのですが
日本聖書協会版は1万円ぐらいで新旧訳を朗読時間で8分割したファイル提供なので
不便でした。一方でエホバの証人はネット無料公開・無料ダウンロードであり、しかも
時間でなく新旧訳66巻を最小の節単位のファイル分割なので実用的で愛用しています。
朗読でもエホバの証人版の方が重厚で聞き取りやすく伝道への熱意が感じられます。

【この世の勢力:富・権威・名声】だろうと<神愛意欲:愛好精神・好奇心・探究心>が
無ければ無価値であり異端・落ちこぼれでも<神愛意欲:愛好精神・好奇心・探究心>が
有れば有意義な成果を産み出す<真理>【神愛方程式=神愛摂理】を私は実感します。

●あらゆる奥義と知識に通じていても、山をも移す強い信仰があっても、
 もし、愛がなければ無に等しい。自分の全財産を人に施しても、
 自分の体を焼かれるために渡しても、もし愛がなければ、一切は無益である。
(コリント前書13-1~2)
●神は愛である。愛にとどまる人は、神のうちにとどまり、
 神もその人のうちにとどまってくださる(ヨハネ第一書4-16)

日本は教会信者数が人口の1%で伝道が難しいと聞きますが、別に教会信者にならずとも
正統的宗教的伝道でなく異端的伝道でも【神の愛=主イエス】に出遭う事は可能であり、
日本でも世界でも教会権威を超えて【神の愛=主イエス】が活躍する時代到来です!

●真理は教会より大なり!(内村鑑三)
●<聖書と活けるキリスト>(内村鑑三)
 聖書は大なり、
 しかれども活けるキリストは聖書よりも大なり。
 われらもし聖書を学んでかれに接せざれば、
 われらの目的を達せりと言うあたわず。
 聖書は過去における活けるキリストの行動の記録なり。
 しかしてわれらは今日かれの霊をうけて、
 新たな聖書を作らざるべからず。
 古き聖書を読んで新しき聖書を作らざる者は
 聖書を正当に解釈せし者にあらず、
 聖書はなお未完の書なり、
 しかしてわれらはこれにその末章の材料を供せざるべからず。
●キリストは教会の救い主にあらずして、世界の救い主なり。
 彼は今や狭き教会を去って広き世界に偏在したまう。
 キリストの教会は世界にして、会員は人類なり(内村鑑三)
●神は何らかの教会制度や、さらにある一定の学問の中に限られてはいない。
 そのようなものがなくとも、神は自らを知らしめ給う(ヒルティ)
●教理を知らないでもクリスチャンである者が少なくない。
 キリスト教は証明せらるべき教義ではなくて、
 生活さるべき一つの生命である(ヘンリー・ドラモンド)
●天の父神は、悪い人にも良い人にも太陽を上らせ、
 正しい人にも正しくない人にも雨を降らせてくださる(マタイ伝5-45)
●神は、すべての人に、いのちと息と万物をお与えになった方です。
 確かに、神は、私たちひとりひとりから遠く離れてはおられません。
 私たちは、神の中に生き、動き、また存在しているのです。
(使徒行伝17-25~28)

神愛異端派の私には明確鮮明な【ビジョン:理想・夢望・念志】が与えられています。
それは既成キリスト教会権威勢力からは後進である日本民族が世界的伝道の活躍として
世界で人気のJアニメとJポップがJESUSアニメとJESUSポップを産み出すことです!
そしてこの【ビジョン:理想・夢望・念志】は内村鑑三や手島郁郎の遺志の具現化です。

●多くの先なる者が後にされ、後から来た者が先とされる。
 (マタイ19-30、マルコ10-31、ルカ18-30)
●<2つのJ>(内村鑑三)
 I for Japan;
 Japan for the World;
 The World for Christ;
 And All for God.
●キリスト教を純日本人のものとなし、これをもって日本を救い、
 かつ世界における日本国の使命を果たさしめん(手島郁郎)
●聖霊の恩化に浴した大和島根が、地球の祭壇として選ばれ、
 世界の光たるべき光栄を担うにいたるべきことは、
 まさに歴史の必然であり、人間の論をまたない神の予定であろう(手島郁郎)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
政治・経済・宗教勢力の正統派が堕落腐敗する中で皆さんが各分野で異端派勢力として
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
世界を舞台に大活躍されることを心より応援しています!

●欧米諸国においてすでに腐敗の兆を示したキリスト教を取って来て、
 これを日本において復活し、これに新生命を与え、
 そして再びこれを世界に伝布しようとする、
 これが私たちの天職ではないだろうか(内村鑑三)
●<凋落の希望>(内村鑑三)
 葉落ちて枝空し。しかれども知る。芽ならずして葉落ちざることを
 凋落は復活の兆しなり。世の日に日に朽ち行くは革新の準備すでに成りたるによる。
●<腐敗と希望>(内村鑑三)
 社会は日々に腐敗しつつあると聞く、福音は日々に進歩しつつあるを識る。
 旧きは日々に失せつつあるなり、新しきは日々に起こりつつあるなり。
 落葉の秋に青春の兆しあり、腐敗は万物復興の徴(しるし)にほかならざるなり。
●羞恥に始まって栄光に終り、十字架に始まって復活昇天に終る(内村鑑三)
●神に感謝します。
 神は、私たちをいつもキリストの勝利の行進に連ならせ、
 私たちを通じて至るところに、
 キリストを知るという知識の香りを漂わせてくださいます。
 救いの道をたどる者にとっても、滅びの道をたどる者にとっても、
 私たちはキリストによって神に献げられる善い香りです。
 (コリント後書2-14~15)
●全地よ、主に歌え。
 日ごと、主が救い主であることを宣べ伝えよ。
 主の栄光を国々に知らせ、
 すばらしいみわざを、すべての人に語り告げよ。
 主は偉大で、高らかにほめたたえられるべきお方、
 すべての神々にまさって恐れられるべきお方。
 他国で、神々と呼ばれるものはみな悪霊で
 主こそが天をお造りになった。
 尊厳と栄誉は御前にあり、
 力と歓喜はみそばにある。
 国々の民よ、
 主の大いなる力と栄光とをたたえよ。
 御名にふさわしく、ほめたたえよ。
 ささげ物を携えて、御前に出よ。
 聖なる衣を着けて、主を礼拝せよ。
 全地よ、主の御前におののけ。
 世界はびくとも動じない。
 天は喜び、地は楽しめ。
 諸国の民は言え。『主が王である』と。
 大海は鳴りとどろけ。
 野とその中にあるものは喜び躍れ。
 森の木々も、主の御前で喜び歌え。
 主が地をさばきに来られるからだ。
 主に感謝せよ。
 その恵みは深く、愛といつくしみは限りない。
 主に叫べ。(歴代志略上16-23~35)
■<一日一生:11月29日>(内村鑑三)
●「背信の子どもたちよ、帰れ。わたしはあなた方の背信をいやす」
 「見よ、われわれはあなたのもとに帰ります。あなたはわれわれの神、
  主であらせられます。 まことに、もろもろの丘は迷いであり、
  山の上の騒ぎも同じです。まことに、イスラエルの救はわれわれの神、
  主にあるのです」(エレミヤ記3‐22~23)

 日本はアジアの試験場なり。
 あたかもギリシャがヨーロッパの試験場なりしがごとし。
 ヨーロッパの未来がギリシャによりて決せられしがごとく、
 アジアの未来は日本によりて決せらるるなり。
 日本人の採用する制度と、
 その開発する宗教と哲学と芸術とが、
 ついに東亜全体に普及し、
 永くその模範となりて、
 人類半数以上の運命を支配するに到るは、
 ソロン、フィジアス、プラトーらの事業が
 西洋文明の基礎を定めしがごとくなるべし。
 よって知る、吾人日本人の責任は
 わずかに同胞四千万の安全幸福にのみ止まらずして、
 ヒマラヤ山以東に住する蒼生五億余の将来に関するものなることを。
 この重大の責任あるを知る者にして、
 いかでか軽佻浮薄なるをえんや。

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
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過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/ 
                      
田中 聡(さとし)





【2024年8月6日に作成した<第779回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<平安:神愛祝福感>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>である
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】に生きて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!

経済的・社会的・身体的・精神的に満足する「世的幸福感」を得るのは私には困難ですが
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス&聖霊】を受け入れるならば
<最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢望・念志】を守り助け導くために
<神愛神助:祝福・恩恵><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>【神愛奇蹟】連発で
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】に満ち
たとえ<世的不幸:患難辛苦・四苦八苦・どん底人生>状態でも<平安:神愛祝福感>が
与えられて、何度でも<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】に
再起・再生・再出発させてくれます!

●私は平安をあなた方に残して行く。私の平安をあなた方に与える。
 私が与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。
 あなた方は心を騒がせるな、また、おじけるな(ヨハネ伝14-27)
●私が父なる神から目を離さない限り、神は理解を超えた平安を与えてくださる。
 (チャールズ・スタンレー博士)
●私(神)はあなた方のために立てている計画を知っているからだ。
 それは災いではなくて、平安を与える計画であり、
 あなた方に将来と希望を与えるためのものである(エレミヤ書29-11)
●何事も思いわずらってはならない。ただ事々に感謝と祈りと願いとをささげ、
 あなた方の求めるところを神に申し上げるがよい(ピリピ書4‐6)
●あなたの重荷を主にゆだねよ、主はあなたを支えてくださる。
 主に従う者を支え、とこしえに動揺しないように、はからって下さる
 (詩篇55-22)
●思い煩いは何もかも神にお任せしなさい。
 神があなた方のことを心にかけていて下さるからでる(ペテロ前書5-7)
●神はあなた方をかえりみて下さるのであるから、
 自分の思いわずらいを、いっさい神にゆだねるがよい(ペテロ前書5-7)

ご存知のようにオリンピック開催中ですが、ゴルフ競技で見事な大逆転劇がありました。
ゴルフは人生に似ていると実感できます。自然相手なので想定外の出来事が起こりやすく
コース設計も<落とし穴:バンカー・池>やミス誘発の仕掛けで思い通りに行かないので
誰でも失敗・患難に打ち勝つ<リカバリー:再起・再出発>が勝負の決め手といえます。

●人は理にかなった人生の目標を心に抱き、
 その達成を目指すべきである。
 たとえその達成に繰り返し失敗したとしても
 それを通じて身につけることのできる心の強さは、
 真の成功の確かな礎として機能することになる(ジェームズ・アレン)
●間違いと失敗は、われわれが前進するための試練である(チャニング
●予は常に青年の失敗を興味をもって見ている。
 青年の失敗こそは、彼の成功の尺度である。
 彼は失敗をどう思ったか、それから彼はどうしたか。
 落胆したか。引退したか、あるいは更に勇を鼓して前進したか。
 それで彼の生涯はきまるのである(モルトケ)
●あなたがころんでしまったことに関心はない。
 そこから立ち上がることに関心があるのだ(リンカーン)
●人生でもっとも輝かしい時はいわゆる栄光の時でなく、落胆や絶望の中で
 人生への挑戦と未来への完遂の展望がわき上がるのを感じたときだ。
 (フローベル)
●私たちのもっともすばらしい栄光は、決してくじけないことではなく、
 くじけるたびに、起きあがってくることにある(オリバー・ゴールドスミス)
●私は落胆しない.なぜなら、どんな失敗も前へ進むためのステップになるからだ。
(エジソン)

さらにプロゴルフで興味深いのはキャディーの存在価値です。クラブ運搬だけでなくて
コースを熟知した道先案内人であり、優秀なキャディーはメンタルのコーチとなります。
今回のオリンピックのゴルフ競技でも、あきらめかけた選手を奮起させ優勝に導いたのは
キャディーのアドバイスだったそうです。

●凡庸な教師は、ただしゃべる
 良い教師は、説明する
 優れた教師は、自らやってみせる
 偉大な教師は、心に火をつける(ウィリアム・アーサー・ワード)

私は本来進みたい<フェアウェイ:【ビジョン:理想・夢望・念志】>を自業自得で
大小様々な<ラフ:罪・的外れ>に突っ込んで毎日が後悔・失敗・挫折だらけですが
それでも<平安:神愛祝福感>は【神の愛=主イエス&聖霊】が<いつも一緒!>で
私を最後の最後まで見捨てず何度でも<万全!最善!超然!>に再起・再出発に導く
<最高!最善!最美!>の<キャディー:人生伴侶>であることです!ハレルヤ!

●見よ、私は世の終わりまで、いつもあなた方と共にいる。
 <With You Always>(マタイ伝28‐20)
●その(主)の名は『インヌマエル』と呼ばれるであろう、
 これは「神は我々と共におられる」という意味である(マタイ伝1−23)
●インヌマエル:神われらと共にいます (マタイ伝1‐23、イザヤ7‐14、8‐8)
●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
 力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
 私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
 私たちを引き離すことはできないのである(ロマ書8‐38~39)
●もしもあなたがあらゆるものにイエスを求めるならば、
 必ず(そこに)イエスを見出し得よう(トマス・ア・ケンピス)
●私は必ずあなたと共にいる(出エジプト記3−12)
●万軍の主は我等と共におられる(詩篇46−7)
●私はあなたを堅固な青銅の城壁にする。
 彼らがあなたを攻めても、あなたに勝つことはできない。
 私があなたと共にいて、あなたを助け、あなたを救い出すからだ――主の御告げ――
 (エレミヤ記15-20)

今すぐにフェアウェイをキープできる世的幸福感を私は得られないかもしれませんが
【神の愛=主イエス】の<救いの恵み>【御心:聖意・聖旨】を【福音:聖書観】として
信じ心に受け入れるならば此の世を去って<御国:千年王国>こそが本番勝負会場となり
此の世は【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】会場に過ぎません。
ですから此の世では失敗連続で【ビジョン:理想・夢望・念志】を磨き上げ続けて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国>で<エデンの楽園>復興事業に
【ミッション:大義・使命・天職】で大活躍できる<平安:神愛祝福感>を得ましょう!

■救われた恵み
★過去現在未来の罪が全て赦された
★神の子の特権が与えられた
★永遠の命が与えられた
★聖霊の内住が与えられた
★永遠に絶えることがない希望が与えられた
●私たちは彼にあって御国を受け継ぐ者ともなったのです。
 私たちは御心により、ご計画のままをみな実現される方の目的に従って
 このようにあらかじめ定められていたのです(エペソ書1-11)
●あなた(神)には、全てができること、あなたは、
 どんな計画も成し遂げられることを私は知りました(ヨブ記42‐2)
●我らの国籍は天に在り(ピリピ書3‐20)
●これらの人はみな、信仰を抱いて死んだ。
 まだ約束のものを受けていなかったが、はるかにそれを望み見て喜び、
 そして、地上では旅人であり寄留者であることを自ら言い表した(ヘブル書11‐13)
●愛する人たち、あなた方に勧めます。
 いわばこの世では旅人であり、
 仮住まいの寄留者の身であるのだから、
 魂に戦いを挑む肉の欲を避けなさい(ペテロ前書2-11)
 
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
フェアウェイキープできないラフだらけの人生になっても最善リカバリーに導き続ける
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス&聖霊】を霊的体感できる
<平安:神愛祝福感>に満たされ活かされる<神愛弟子精神:心・意・気>を体得して
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&正義<隣人愛>の結実】に
チャレンジし続ける大活躍を心より応援しています!

●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、殺されて活くるのが
 キリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●正義は負けて興り、不義は勝ちて滅ぶ(内村鑑三)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)
●最善の労働者とは最も多くの仕事をする者でなくして、
 最も貴重な動機をもって仕事をする者である(二宮尊徳:内村鑑三の言葉より)
●<健全なる思念>(内村鑑三)
 事業の困難を思うべからず、また我の弱きを思うべからず。
 神の全能なるを思うべし、その恩恵の無限なるを念ずべし。
 さらば、事業の困難は失せて我等は強き者とならん。
●元気を出しなさい。
 今日の失敗ではなく、明日の成功について考えるのです。
 あなたは困難な仕事を自分に課しましたが、
 あきらめずにやり続ければ、必ずうまく行くのです。
 そして、成功への障害を克服することが喜びとなるでしょう。
 何かすばらしいことを達成するための努力というものは、
 決して無駄にならないことを覚えていなさい(ヘレン・ケラー) 
●今日の困難は、明日の栄光に、遠く及ばない(ロマ書8-18)
●ひたすら神のみむねに従い
 いかなる時にも神に望みをかくる者、
 もろもろのなやみと悲しみにとざさるるとも
 神はその人を不思議にも守り給わん。
 いと高きものなる神に依り頼む人は
 砂の上にその家を建てしにあらず(同胞教会讃美歌第172番)
●この山を登ろうとする者
 その麓にて大きな困難に出会うであろう。
 されど、登るに従って困難は減じ
 おんみの辛苦は今ようやく愉しみとなる。
 やがて登ること、きわめてやすく
 小舟で急流を下るがごとくなるであろう(「神曲」煉獄篇・第四歌)
●自分の意志をまったく神にゆだねて、
 ひたすら神の道具でありたいと思う人は
 不思議に、どんな祈りも聞き届けられる。
 そういう人はただ願い求めればよいのだ。
 そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
 生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
●苦しみに出会ったら、まず感謝するがよい。
 それから、その苦しみが何のために役立つかをたずね給え(ヒルティ)
●苦しみが私たちの生活に訪れてくる時、ほほえみをもって受け入れましょう。
(マザー・テレサ)
●あなたがそれをただ避けようとせず、
 その苦しみの意味を理解しようと真剣に願うならば、
 やがて必ずそれを発見するだろう(ヒルティ)
●主は人の一歩一歩を定め、主は御旨にかなう道を備え、その行く道を喜ばれる。
 人は倒れても、まっさかさまに倒されはしない。全く打ち捨てられることもない。
 主がその手を助け支えられるからである。
 若いときにも老いた今も、わたしは見ていない。
 主に従う人が捨てられ、あるいはその子孫が食物を請い歩くのを見たことがない。
(詩篇37-23~25)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
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過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/ 
                      
田中 聡(さとし)




【2024年7月8日に作成した<第778回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<現代版出エジプト:脱進化論>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>である
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】に生きて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!

イスラエル民族/ユダヤ人の宗教権威と多数派が2000年前に【主イエス】のことを
認めず悪魔の手先だと拒否したので救いの計画は変更されイスラエル民族は後回しにされ
救いと恵みが私たち異邦人に優先的に与えられる<奥義の王国時代・恵みの時代>が
今日現在にまで至っています!ハレルヤ!

●弟子たちが近寄って来て、イエスに言った。
「なぜ、彼らにたとえでお話しになったのですか。」
 イエスは答えて言われた。
「あなた方には、天の御国の奥義を知ることが許されているが、
 彼らには許されていません。というのは、持っている者はさらに与えられて豊かになり、
 持たない者は持っているものまでも取り上げられてしまうからです。
 私が彼らにたとえで話すのは、彼らは見てはいるが見ず、聞いてはいるが聞かず、
 また、悟ることもしないからです。
 こうしてイザヤの告げた預言が彼らの上に実現したのです。
 『あなた方は確かに聞きはするが、決して悟らない。
  確かに見てはいるが、決してわからない。
  この民の心は鈍くなり、その耳は遠く、目はつぶっているからである。
  それは、彼らがその目で見、その耳で聞き、その心で悟って立ち返り、
  私にいやされることのないためである。』
 しかし、あなた方の目は見ているから幸いです。
 また、あなた方の耳は聞いているから幸いです。」(マタイ伝13-10~16)
●あなた方のためにと私がいただいた、神の恵みによる私の務めについて、
 あなた方はすでに聞いたことでしょう。
 先に簡単に書いたとおり、この奥義は、啓示によって私に知らされたのです。
 それを読めば、私がキリストの奥義をどう理解しているかがよくわかるはずです。
 この奥義は、今は、御霊によって、キリストの聖なる使徒たちと預言者たちに
 啓示されていますが前の時代には今と同じようには人々に知らされていませんでした。
 その奥義とは、福音により、キリスト・イエスにあって、
 異邦人もまた共同の相続者となり、ともに一つのからだに連なり、
 ともに約束にあずかる者となるとい うことです。
 私は、神の力の働きにより、自分に与えられた神の恵みの賜物によって、
 この福音に仕える者とされました。すべての聖徒たちのうちで一番小さな私に、
 この恵みが与えられたのは、私がキリストの測りがたい富を異邦人に宣べ伝え、
 また、万物を創造された神の中に世々隠されていた奥義を
 実行に移す務めが何であるかを明らかにするためにほかなりません。
 これは、今、天にある支配と権威とに対して、教会を通して、
 神の豊かな知恵が示されるためであって 私たちの主キリスト・イエスにおいて
 実現された神の永遠のご計画に沿ったことです。
 私たちはこのキリストにあり、キリストを信じる信仰によって大胆に確信をもって
 神に近づくことができるのです(エペソ書3-4~12)

本来はイスラエル民族が望み求め続けている<救世主><御国:メシア的王国>について
<奥義の王国時代>には私たち異邦人が相続できる<神愛特権>があるにもかかわらず
日本では不変的真理として扱われている「進化論」が【神の愛=主イエス】から遠ざける
<邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>で目や耳をふさぎ心を鈍くさせます。
カルト的進化論は【福音:聖書観・真理の御言葉】の生命観・家族観を否定的排除したり
自己免疫力より薬物依存へ、自然現象コントロール、世界統一化共産主義など様々な形で
神愛価値観破壊へと洗脳誘導する<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>の陰謀工作には
霊的防御のために自助努力や<世的価値観・世間体・常識>に頼ったり期待するよりも
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】にお任せしましょう!

●私(主)は目の見えない人たちを導き、彼らがまだ知らない大路に行かせ、
 通ったことのない道を歩ませる。彼らの前で、行く手の闇を光に変え、
 でこぼこの曲がった道を平らにまっすぐにする。
 私はこれらのことを成就させ見捨てることはない(イザヤ書42-16)
●彼らの目を開き、彼らを闇から光へ、悪魔の支配から神のもとへ帰らせ、
 また、彼らが罪の赦しを得、私(主)を信じる信仰によって聖別された人々に
 加わるためである(使徒行伝26‐18)
●目をまっすぐ前に注げ。あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
 どう足を進めるかを計り道筋に心を配るなら、あなたの道は常に確かなものとなろう。
 右にも左にも迷い出てはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ(箴言4-25~27)
 
「進化論的価値観」は神道や仏教や先祖崇拝や日本的宗教観&信仰心と共存できますが、
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】とは霊的対立関係にあり
油断すると<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>への霊的奴隷根性になると感じます。
何故なら進化論的価値観は自助努力・自己責任で因果応報・自業自得が当然の帰結であり
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】で
<神愛神助:祝福・恩恵><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>【神愛奇蹟】などは
非科学的で単なる運・不運で<偶然の出来事>として【神の愛=主イエス】への信頼心や
【神愛礼拝:★讃美★祈求★感謝】【神愛礼讃:神愛謳歌・神愛絶賛・神愛熱唱】を奪い
【神の愛=主イエス】の栄光を見失い信仰精神が奪われる霊的危険性があるからです。

●それをもてる者は与えられて、なお余りあり。
 もたぬ者はその持てる物をも奪わるるなり(マタイ伝13-12)
 感謝は「もてる」を証明す(内村鑑三)
●誰でも与えられたものを上手に使う者には、
 もっと多くのものが与えられて、ますます豊かになる。
 だが不忠実な者は、与えられたわずかなものさえ取り上げられる(マタイ伝25-29)
 
ダーウィン自身も晩年には否定したと言われる天地創造主不在の「進化論的価値観」では
<霊的重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】は自己負担で増すばかりであり
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】満足の【ビジョン:理想・夢望・念志】を心抱くには
<不義・不正・不実>不純・不潔な私のような世間的落ちこぼれでは再起不可能ですが
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】を認め一切お任せするなら
<奥義の王国時代・恵みの時代>に生かされる私たちは<神愛特権・救いの恵み>により
此の世は【神愛特訓】の【試練&召命:オーディション&リハーサル】霊的会場になって
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>こそが
本番会場となり、【ビジョン:理想・夢望・念志】は<不死身!不滅!不退転!>です!

■救われた恵み
★過去現在未来の罪が全て赦された
★神の子の特権が与えられた
★永遠の命が与えられた
★聖霊の内住が与えられた
★永遠に絶えることがない希望が与えられた
●その言の奥義は、代々にわたってこの世から隠されていたが、
 今や神の聖徒たちに明らかにされたのである。
 神は彼らに、異邦人の受くべきこの奥義が、
 いかに栄光に富んだものであるかを、知らせようとされたのである。
 この奥義は、あなた方のうちにいますキリストであり、栄光の望みである。
 わたしたちはこのキリストを宣べ伝え、知恵をつくしてすべての人を訓戒し、
 また、すべての人を教えている。
 それは、彼らがキリストにあって全き者として立つようになるためである。
 (コロサイ書1-26~28)
●信心の秘められた奥義の真理は確かに偉大です。
 すなわち、キリストは肉において現れ、
「霊」において義と宣言され、天使たちに見られ、異邦人の間で宣べ伝えられ、
 世界中で信じられ、栄光のうちに上げられた(テモテ前書3-16)
●私は道であり、真理であり、命である。
 誰でも私によらないでは父のみもとに行くことはできない(ヨハネ伝14-6)
●私は真理について証しをするために生まれ、
 また、そのためにこの世に来たのである。誰でも真理につく者は、
 私の声に耳を傾ける(ヨハネ伝18-37)
●神はその恵みを私たちの上に増し加えあふれさせ、
 あらゆる知恵と悟りとを私たちに賜わり、
 御心の奥義を、自らあらかじめ定められた秘められた計画に従って、
 私たちに示して下さった。
 それは、時の満ちるに及んで、救いの業が完成される御計画にほかならない。
 それによって、神は天にあるもの地にあるものを、ことごとくキリストに帰させ、
 キリストのもとに一つにまとめられるのである(エペソ書1-8~10)

世界でも日本でも<闇の勢力>の陰謀工作への危機意識で決起の気運が高まっていますが
先ずは「進化論的価値観」からの霊的解放の「出エジプト:脱奴隷根性・脱世的価値観」が
有効と実感します。皆さんが日本のモーセとして各分野・持ち場での決起を期待します!

■<前進の声>(内村鑑三:出エジプト記14‐15)
 エホバ、モーセをもってイスラエルの人々に命じたまいけるは、
 「なんじら、前に進め」(出エジプト記14-15)と。
 しかしてモーセがエジプトを去ってカナンに向かいしがごとく、
 パウロがユダヤ教を去って福音を唱えしがごとく、
 ルーテルが天主教を去って新教を創(はじ)めしがごとく、
 ウェスレーが聖公会を去ってメソジスト教会を建てしがごとく、
 ジョージ・フォックスがすべての教会を去って教友相互の愛を説きしがごとく、
 余輩もまた今のいわゆる半死半生の新教諸教会を去って、
 さらに新鮮なる自由の境土に向かわんかな。
 前に進まんのみ。
 餓死を恐れず、 単独を恐れず、 失敗を恐れず、 破滅を恐れず、
 前に進まんのみ。
●神の怒りはとけ ― 戸が開かれた ー
 あわれな魂は解き放たれた
 私の前途にはかぎりない希望と
 奇蹟に満ちた時とがある   (ヒルティ:出エジプト記34ー10)
●モーセは民に答えた。「恐れてはならない。落ち着いて、
 今日、あなたたちのために行われる主の救いを見なさい。
 あなた達は今日、エジプト人を見ているが、
 もう二度と、永久に彼らを見ることはない(出エジプト記14-13)
●いかに多くの民に包囲されても決して恐れません(詩篇6-7)
●彼らは幾重にも包囲するが、主の御名によって私は必ず彼らを断ち切り滅ぼそう。
(詩篇118-11)

世的価値観では社会変革には政治的多数派勢力になるために結党・世論形成・デモ集会が
有効不可欠と思われますが【神の愛=主イエス】の<真理>【神愛方程式=神愛摂理】は
常に<少数派:小さな群れ・レムナント>によって実現されるので心配ご無用です!

●小さな群れよ、恐れるな。あなたがたの父は喜んで神の国をくださる(ルカ伝12-32)
●神は大事を為すにあたって多数の勢力をもってせずして単独の勢力をもってし給うた。
 (内村鑑三)
●詩人ダンテいわく、「余は余一人にて一党派を樹立せん」吾人は神と結ぶべし、
 人と同胞すべからず、神我と共にありて我はひとり全世界と相対して立つを得べし。
(内村鑑三)
●大いなる事業が完成されるためには、ひとつの精神があれば足りる。
 千の手を動かすために(ゲーテ)
●すべて偉大なことは、小規模に少人数から始まるものだ。
 あなたはそれを覚悟しなければならない。
 そして、子供たちを教育するにも
 彼等が少数派に属することを平気なように導かねばならない(ヒルティ)
●人数が少ないからといって世界を変える力はないと侮るなかれ。
 世界を変えてきたのはまさしく少数の力なのである(マーガレット・ミード)
●君の呼びかけに、だれも答えないならば
 君よ、我が道を一人征(ゆ)け
 皆が恐れを抱いて沈黙するならば
 君よ、開いた心と恐れなき声をもって、ただ真実のみを語れ」(タゴール)
●暗い嵐の夜に
 だれも松明(たいまつ)に火をつける者がなく
 扉をたたく君に
 だれ一人として応じる者がいなくとも
 君よ、失望してはならない
 雷(いかずち)が激しくとどろくなかで
 我が心の松明に火をつけ
 一人、暗闇(くらやみ)のなかで火を燃やせ」(タゴール)
●多くの人によるのであっても、少数によるのであっても、
 主の救い<勝利>の妨げとなるものは何もない(サムエル前書14-6)
●神の声は常に世論に反対す〈内村鑑三)
●キリストは少数である。福音は少数の意見である(内村鑑三)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
<神愛特権>を得るために<現代版出エジプト:脱進化論・脱霊的奴隷根性>に決起する
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&正義<隣人愛>の結実】に
皆さんが世界を舞台にチャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●<社会主義>[1907年5月] (内村鑑三)
 キリスト教に似て、しかも最も非なるものを、
 今日わが国において唱えらるる社会主義となす。
 これ聖書にいわゆる「不法の隠れたるもの(テサロニケ後書2-7)」なり。
 これに敬虔なし。恭順なし。平和なし。
 これ単に不平と頑抗と破壊の精神なり。
 これ、しもべを主にそむかせ、子を親にそむかせ、弟を兄にそむかせ、
 弟子を師にそむかしむるの精神なり。
 すなわち特に叛逆の精神なり。
 服従を絶対的に拒絶せしむる悪魔の精神なり。
 余輩は長き忍耐の後にこの断言を発せざるを得ざるに至りしを悲しむ。
●改革すべきは単に世界だけでなく人間である。
 その新しい人間はどこから現れるのか?
 それは外部からでは決してない。
 友よ。それを君自身のうちに見いだすことを知れ。
 しかも鉱石から純粋な金属をとるように、
 この待望の新しい人間に君自らなろうとせよ。
 各人は、驚くべき可能性を内蔵している。君の力と若さを信ぜよ。
 たえず言い続ける事を忘れるな。「僕しだいでどうにもなるものだ」と。
 (ジイド)
●多くの人が沢山の涙と大変な労苦を重ねて、やっと得たものを、
 お前はすぐに得ようと欲するのか。
 主を待ち望みなさい、雄々しく振る舞い、勇気をしっかり持っていなさい。
 孤疑せずに、逃げ出さずに、心身をいつも変わらず神の栄光へとささげなさい
 (トマス・ア・ケンピス)
●キリストの言葉をあなた方のうちに豊かに宿らせなさい。
 そして、知恵をつくして互いに教え、また訓戒し
 詩と賛美と霊の歌とによって、感謝して心から神をほめたたえなさい。
 (コロサイ書3‐16)
●この世における人間の主な目的は神の栄光をたたえ、
 永遠にわたって神を喜ぶことである(クロムウエル時代の簡略教理問答集より)
●私(主)の名で呼ばれるすべての者は、私の栄光のために、私がこれを創造し、
 これを形造り、またこれを真に完成させた(イザヤ書43-7)
●我が魂よ、主をほめたたえよ。
 善くして下さった主の御計らいを何ひとつ忘れてはならない(詩篇103-2) 
●ああ、主権者なる神よ!主よ!まことに、あなたは大いなる力と
 伸ばされた御手とによって天と地を造られました。
  あなたには何一つできないことはありません(エレミヤ書32‐17)
●主は御心にかなう望むところを御旨のままに喜びとなるように、
 ことごとく行なわれる。
 天で、地で、海で、また全ての淵で(詩篇135‐6)
● 彼らは互いに呼び交わし、唱えた。
「聖なる、聖なる、聖なる万軍の主。主の栄光は、地をすべて覆う。」
(イザヤ書6-3)
●私の聖なる山においては何ものも害を加えず、滅ぼすこともない。
 水が海を覆っているように大地は主を知る知識で満たされる(イザヤ書11-9)
● 水が海を覆うように大地は主の栄光の知識で満たされる(ハバクク書2-14)
■<行路易し>(内村鑑三)
 信ぜよ信ぜよ、
 しかり信ぜよ信ぜよ、
 かれをしてうちにありて動(はたら)かしめよ。
 なんじのうちにある者は
 世のうちにある者より強し。
 かれはなんじに代りなんじの心を潔め、
 なんじの身を強くし、
 なんじの行を全うし、
 なんじがすべきすべてのことを
 容易にかつ完全になし給うべし、
 信仰は世に勝つの力なり、
 しかして信仰は自ら力(つと)めずして
 愛の父に自己(おのれ)を信(まか)し奉ることなり。
 言うなかれ、行路難しと。
 彼に信じまつりて、
 太行の路、
 巫峡(ふきょう)の水、
 人情反覆の間にあるも、
 行路易し。
 ●子たちよ、あなた方は神に属しており、
  反キリストの霊・偽預言者たちに打ち勝ちました。
  なぜなら、あなた方の内におられる方は、
  世にいる者よりも強いからです(ヨハネ第1書4-4)
●<万物ことごとく可なり>(内村鑑三)
 神その創り給える全ての物を視給いけるに、はなはだ善かりき(創世記1‐31)
●一切のものは神より出づ(神の無限の愛:内村鑑三)
●愛は神より出づ。愛さぬ者は神を知らない、神は愛なればなり(ヨハネ第1書4-7~8)
●神はキリスト(愛)を目的にキリストに在りてキリストをして宇宙万物を造り給へり
 (内村鑑三)
●神は愛なり、宇宙は愛の機関なり(内村鑑三)
●愛は神の霊としてこの世界に満ち満ちている(ヒルティ)
●万物は、神より出で、神によって成り、神に帰する。
 <別訳>すべては、神から、神によって、神のために存在する。
 <別訳>すべてのものは、神から出て、神によって保たれ、神に向かっている。
 栄光がとこしえに神にあるように。アーメン(ロマ書11-36)
●世界が造られた天地創造の時から、目に見えない神の性質、即ち神の永遠の力と
 神性とは、被造物に現われており、これを通して神を知ることができる。
 (ロマ書1-20)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
cforum@tanaka.name
HP/Web:https://cforumtanaka.jimdo.com
過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/ 
                      
田中 聡(さとし)


【2024年6月7日に作成した<第777回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で霊的<不死身!不滅!>の<聖化>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>である
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】に生きて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】を受け入れても、即座に
全て思い通りの<生き様・死に様>にはなりません。特に<超的外れ人生・忘恩背信>の
私の場合は<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲>の総合百貨店で
神愛軌道修正の神愛ストレッチ訓練<聖化>される為に過酷な患難辛苦を体感します。

●<患難の解釈>(内村鑑三)
 患難はこれを消極的に解すべからず、積極的に解すべし。
 これを神の刑罰として解すべからず、神の恩恵として解すべし。
 神の憤怒の表彰として解すべからず、その自愛の示顕として解すべし。
 恩恵はすべて身の患難にして、麗の幸福なり。
 麗の幸福と解してすべての患難は患難たらざるにいたる。
●<恩恵としての患難>(内村鑑三)
 神は無益に患難を下し給わず、これを自己かまたは他人を救うために下し給う。
 患難はたしかに神の恩恵なり、
 これなくしてわれも人も罪悪を去りて正義の神に帰るあたわず。
●患難は恩恵と離れて考えるべきでない。
 それは、患難は恩恵の一部なればなり。
 塩味を和せずして甘味は甘味ならず、
 患難なくして恩恵は恩恵ならず、
 食に薬味の必要なるがごとくに人生に患難は必要なり。
 患難ありて始めて人生に香味は生ずるなり(内村鑑三)
●たとえ困難がどんなであっても、我々は神の力によって、
 これに対抗することはできるであろう。
 私は神のおかげで困難になれてきた。神に信頼してまだ裏切られたことがない。
(クロムウエル)
●患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。神により勝たんとせよ(内村鑑三)
●沈黙せよ、苦しめ、耐えよ、おまえの苦しみは誰にも訴えるな、
 決して神に絶望するな、おまえの助けは日毎に来るのだ(ルター)
●我等に臨む患難は多し、されど主は我等をみなその中から援け出し給う。
(内村鑑三:詩篇34‐19)

私を【神の愛=主イエス】に導いてくれた<神愛の愛弟子・キリスト者>の内村鑑三は
教会信者から「患難の問屋」と評されるほどの<生き様>でしたが患難辛苦にある私に
【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】<歓喜!感動!感謝!>な
<患難辛苦の解釈:何のための患難か>を披露してくれました!

●<何のための患難か>(内村鑑三)
 何のための患難か。
 罪を罰するための患難ではない。
 愛なる神は、人の罪を罰するために患難を下されない。
 それならば、何のための患難か。
 自分の罪を贖(あがな)うための患難ではない。
 もし、患難の目的がこれであるならば、自分は終生患難を〔受け〕続けても、
 その目的を達成することはできない。
 〔人は自らの力で、自分の罪を贖うことはできないからである〕。
 また、他人(ひと)の罪を贖うための患難ではない。
 〔たとえ〕わが身を〔犠牲として〕焼かれるために与えたとしても、
 〔罪人の〕私は他人の罪を贖うことはできない。
 〔人の罪を贖うことができる者は唯(ただ)一人、罪無き《神の御子》イエスのみ〕
 それならば、何のための患難か。
 イエスを〔真に〕知るための患難である。
 イエスと共に患難(くるし)み、
 彼の生命の分与(ぶんよ)にあずかるための患難である。
 パウロの言葉で言うならば、
「私は、キリストと復活の力を知り、その苦しみにあずかって、
 その死の姿にあやかりながら何とかして死者の中からの復活に達したい」のである。
 (ピリピ書 3ー10~11 聖書協会共同訳、以下同訳より引用)。
 それゆえ私は、イエスがその身に受けられた患難を残らず、
 わが身に受ける必要があるのである。
 イエスは、国人(くにびと)に捨てられた。
 私もまた〔イエスと同様、〕国人に捨てられるとき、
 彼の、その患難にあずかることができる。
 イエスは〔最も信頼していた〕友に〔よって、敵に〕売られた。
 私もまた、友に〔よって〕売られるとき、
 イエスと〔共に〕その患難を分かつことができる。
 イエスには、世人(ひと)の知らない色々な患難が臨(のぞ)んだ。
 そして神の恩恵により、私にもまた〔イエスと〕同じ患難が順を追って臨むとき、
 ますます深くイエスを知り、同時にまた、イエスの復活の能力(ちから、真生命)を
 知ることができるのである。
 まことに、イエスを知ることは限りない生命(永遠の生命)である。
 (ヨハネ福音書17-3)
 そしてイエスを知るために必要な患難を〔わが身に〕受けることは、
 彼の生命(いのち)を受けるために必要〔なこと〕である。
 患難を、イエスを知るための必要〔物〕と解するとき〔初めて〕、
 患難の意味は明白になるのである。
 だから患難の多いことは、決して嘆(なげ)くべき〔こと〕ではない。
「キリストの苦しみが私たちに満ちあふれているように、
 私たちの受ける慰めもキリストによって満ちあふれているからです」と
 〔聖書に〕ある((コリント後書1-5)
 世には、患難の多いことを理由に〔、あいつは〕「患難の問屋(とんや)」だ、
 と嘲(あざけ)る教会信者がいる。
 しかしながら、このように言う人は、いまだ患難の意義も価値も知らないのである。
〔実に〕イエスご自身が「患難の大問屋」であられた。
〔その最大のものは、彼の十字架である。〕
 そしてわれらは、患難を多く受ければ受けるほど、それだけイエスに近づき、
 彼に似〔た者とな〕ることができるのである。
 患難を知らない者はイエスを知らない者である〔、と言って過言ではない〕。
 それゆえパウロは言った、
「私は、弱さ、侮辱、困窮、迫害、行き詰まりの中にあっても、
 キリストのために喜んでいます」と(コリント後書12-10)
 まことに朽ちる金よりも貴く、光る金剛石よりも値い貴きものは、
 われわれに臨むさまざまな患難である。
〔それゆえ患難の中にある友よ。苦難の主イエスを仰いで、慰めと生命を受けよ。〕

                 ★https://www.netekklesia.com/025-2  より抜粋

私の体験でも、自業自得・因果応報の<重荷:患難辛苦・四苦八苦>に孤立無縁感で
八方塞がりで万事休すと思われたからこそ弱き自己を痛感して【神の愛=主イエス】を
最後の望みと仰ぎ見る【信仰精神:信愛・信頼・信従】を体得できました!

●主は言われた「私の恵みはあなたに対して十分である。私の力は弱いところに
 完全にあらわれる。」それだから、キリストの力が私に宿るように、むしろ
 喜んで自分の弱さを誇ろう(コリント後書12-9)
●私はキリストのためならば、弱さと侮辱と危機と迫害と行き詰まりとに甘んじよう。
 何故なら、私が弱い時にこそ、私は強いからである(コリント後書12-10)
●苦しみにあった事は私にとって幸せでした。
 私はそれであなた(主)の掟を学びました(詩篇119-71)
●私は神様に、私の弱さを感謝します。というのは、私はその弱さを通して、
 私自身を、私の仕事を、私の神様を見つけることができたからです。
 (ヘレン・ケラ-)
●人間の弱さというものが、人生を極めるのに必要になってくることがしばしばある。
 (メーテルリンク)
●我々はいつも行為によって完全なものになろうとするが、
 神はたいてい苦しみを通して我々を前進させようとし給う(ヒルティ)

私たちの生きる世界は進化論を筆頭に【神の愛=主イエス】の存在を無視するには容易で
【神の愛=主イエス】の存在を【神の愛=主イエス】として知り体感するには困難です。
そこで【神の愛=主イエス】は人間が考えついた神学的宗教的存在で理解させるとは別に
内村鑑三や私が体得できたように患難辛苦の<どん底人生>でも【神の愛=主イエス】に
出遭える道を用意してくれました。たとえ教会や聖書に無縁でも世間で話題にされずとも
誰でも生涯で必ず様々な患難辛苦に直面するので【賜物・無償ギフト・神恵】ですね。

●試練と祝福は密接に関連している(ヒルティ) 
●患難のための恩恵にあらず、恩恵のための患難なり。
 患難は手段にして恩恵は目的なり(内村鑑三)
●一時的なしばらくの軽い患難は働いて、永遠の重い栄光を、
 溢れるばかりに私たちに得させる(生み出す)(コリント後書4−17)
●見える所のものは暫時(シバラク)にして、見えざる所のものは永遠なり。
(コリント後書4−18)
●試練を耐え忍ぶ人は、さいわいである。それを忍びとおしたなら、
 神を愛する者たちに約束されたいのちの冠を受けるであろう(ヤコブ書1-12)
●<今日の患難は明日の栄光に遠く及ばず!>
 現在の苦しみは、将来わたしたちに現されるはずの栄光に比べると、
 取るに足りないとわたしは思います(ロマ書8−18)
●すべてのことは、あなたがたの益であって、
  恵みがますます多くの人に増し加わるにつれ、
  感謝が満ちあふれて、神の栄光となるのである。
  だから、わたしたちは落胆しない。
  たといわたしたちの外なる人は滅びても、
  内なる人は日ごとに新しくされていく。
  なぜなら、このしばらくの軽い患難は働いて、
  永遠の重い栄光を、
  あふれるばかりにわたしたちに得させるからである。
  (コリント後書4−15~17)

【神の愛=主イエス】の<重荷>神愛解消策は<超世的価値観・超世間体・超常識>な
<神愛神助:祝福・恩恵><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>【神愛奇蹟】連発で
敵対勢力からの協力や意外な出来事や<守護天使・御使い>の裏方的活躍までもあるので
時にかなって美しく【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】です!

●人に知られていないようで  認められ
 死にかかっているようで   生きており
 こらしめられているようで  殺されず
 悲しんでいるようで     常に喜んでおり
 貧しいようであるが     多くの人を富ませ
 何も持たざるようで     全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●見よ、私が選んだ僕
 私の心にかなう愛する者よ
 私は彼に私の霊を授け
 そして、彼は正義を異邦人に宣べ伝えるであろう。
 彼は争わず、叫ばず、またその声を大路で聞く者はない。
 彼が正義に勝ちを得させる時まで
 いためられたアシを折ることがなく
 くすぶる燈心を消すこともない。
 まことを持って公義をもたらす彼は衰えず、くじけない。
 ついには地に公義を打ちたてる
 島々も異邦人も、その教えを待ち望み、彼の名に望みを置くだろう。
 (イザヤ書42-1~4、マタイ伝12‐18~21)
●あなたは主を避け所とし、いと高き方をあなたの住まいとしたので、
 災難はあなたに臨まず、悩みはあなたの天幕に近づくことはない。
 これは主があなたのために御使い<天使たち>に命じて、
 あなたの道のどこにおいてもあなたを守らせられるからである。
 彼らはその手で、あなたをささえ、あなたの足が石に打ちつけられないように守る。
(詩篇91-9~12)
●御使<天使>たちはすべて仕える霊であって、
 救いを受け継ぐべき人々に奉仕するため、
 つかわされたものではないか(ヘブル書1-14)
●あなたは主を避けどころとし、いと高き神を宿るところとした。
 あなたには災難もふりかかることがなく、天幕には疫病も触れることがない。
 主はあなたのために、御使いに命じて、あなたの道のどこにおいても守らせてくださる。
 彼らはあなたをその手にのせて運び、足が石に当たらないように守る。
 (詩篇91-9~12)
●<神助>(内村鑑三)
◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
 ⇔ ★天来の思想
   ★外来の友人
   ★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
◆汝の事業を助けん。
◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
 汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
■<神の助け>(内村鑑三)
 神はさまざまの方法をもってわれらを助け給う、
 あるいは霊をもって、
 あるいは物をもって、
 あるいは友人をもって、
 あるいは敵人をもって、
 あるいは同国人をもって、
 あるいは外国人をもって、
 あるいは知人をもって、
 あるいは未知の人をもって、
 われらの弱きを助け、
 乏しきを補い給う。
 神の方法に富み給うは
 かれが日々われらを助け給うその方法の豊かなるによりて知るをうべし。
 ●われらに臨む患難は多し。
  されどエホバはわれらをみなその中より援(たす)け出し給う(詩篇34-19)
●神は神を愛される者と共に働いて万事を益となるようにして下さる(ロマ書8-28)
●私(主)が来たのは、いのちを、あふれるほど豊かに与えるためです(ヨハネ伝10-10)

今の時代は<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>の分断対立化工作で気づかない内に
取り込まれる危険が一杯で、何故あんな人が?と感じる言論や行動が日常茶飯事なので
【神の愛=主イエス】に近づくには過酷な<重荷・患難辛苦>を覚悟しなくてはならず
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】【青春:幼な心・青年の心】が【神愛力=隣人愛】で
光り輝き大満足の<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】こそが
<本分/本領><我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】です!

●失敗することは罪ではない。目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●人は自己を失わなければ、どんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるなら、一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●私たち皆にとって最大の危機は、高きを目指し失敗することではなく
 低きを目指して達成することである(ミケランジェロ)
●諸民族を、その間違った道から神の信仰へ連れ戻すために
 苦難の時代がやって来なければならない場合に、
 普通、神は先ず幾人かの個人に苦難をなめさせ、
 そのあとで、これらの人たちが、その他の人々に向かって
 自分達の経験に基づくゆえに確信をもって教え説くことができるように導き給う。
 そうすれば、この先駆者たちは一般の人々の苦難の時にも
 勇気を失う事なく、なお救われる見込みのある者を励ますにちがいない(ヒルティ)

皆さんが自分には無理、見果てぬ夢、荒唐無稽と世間的には思われる青春期の夢・願望に
【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】【御言葉・ラブレター】を見出して
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】に守り育てて下さい。
【神愛力=隣人愛】に満ちた<天来・神愛産物>【ビジョン:理想・夢望・念志】こそ
皆さんが【神の愛=主イエス】に出遭えて霊的<不死身!不滅!不退転!>に導きます!

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい。
(ピリピ書2-13~14)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)
●青年、壮者とは;
 常に不可能を計画する人
 常に大改革を望む人
 常に詩人的にして夢想する人
 常に利害にうとき人
 常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;
◆青春の詩的理想を持続することができる
◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
にしてその
★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●青年の夢を軽んじてはならない。
 それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に応じたものであり、
 したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
 つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである。
 (ヒルティ)
●われわれの願望と言うものは、われわれのうちにひそかにひそむ能力の予感であり、
 われわれがなしとげうるであろうことの先触れである(ゲーテ)
●気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見たものになるだろう。
 あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である(ジェームズ・アレン)
●あなたのビジョンを愛しなさい。あなたの理想を愛しなさい。
 あなたの心で沸き起こる音楽、
 あなたの心で形作られた美しいもの、
 そして、あなたの純粋な思考の周りに漂っているその魅力を愛しなさい。
 これらのうちの一つが、あなたの状態を快適なものにし
 あなたの環境を素敵なものにしてくれることでしょう。
 これらに対して あなたが誠実さを失わなければ、
 少なくともあなたの世界は
 これらの素晴らしいもので構成されるようになるのです(ジェームズ・アレン)
●彼の卑しき人は小事を爲さむとして、其を見て果し、
 此の貴き人は大事を求めて、其を知らず逝く
 彼の卑しき人は、一に一を加へて百に達し、
 此の尊き人は、百萬を目指して一をも得ず(ブラウニング)
●小さな円を描いて満足するより、大きな円の、その一部分である弧になれ。
(ロングフェロー)
●ある人の生涯における最大の日とは、その人の歴史的使命、すなわち神がこの世で
 彼を用いようとするその目的が明かにわかり、また、これまで彼が導かれてきた
 すべての道がそこに通じているのを悟った日のことである(ヒルティ)
●驚くべき導きの、神の側からみた目的と直接の狙いは我々を普通の卑近な意味で
 幸福にすることではない。むしろ、恐れを知らず、あらゆる良き行いをすすんで
 しようとする人、一言でいえば、英雄的な人にするためである(ヒルティ)
●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
 恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2)
●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
 自ら心で決めたとおりにすべきである。
 神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9-7)

今日現在も理不尽な、自業自得な、想定外な大小様々な<重荷・患難辛苦>を抱える人が
皆さんの中にもいるなら、妥協せずに【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生旗印>に
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】に出遭いましょう!
私は<弱気:恐れ・不安・心配><逃げ腰・及び腰・弱腰>で何度も忘恩背信を繰り返し
<重荷・患難辛苦>で大切な【ビジョン:理想・夢望・念志】を断念しようとする度に
<神愛神助:祝福・恩恵><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>【神愛奇蹟】連発で
<パワーUP&UPグレード><聖化>を霊的体感でき<歓喜!感動!感謝!>です!

●あなたは知らないのか、聞いていないのか、
 主は永遠の神、地の果てまで創造された方。
 疲れることなく、たゆむことなく、その叡智ははかり知れない。
 疲れた者には力を与え、精力のない者には活気をつける。
 若者も疲れ、たゆみ、若い男もつまずき倒れる。
 しかし、主を待ち望む者は、新しく力を得て、ワシのごとく、翼を張りてのぼり
 走れども疲れず、歩めども倦まざる者となる(イザヤ書40‐28~31) 
●キリストを神として拝するも我等の良心は少しも品性の堕落を感じません。
 のみならず、帝王を崇拝して自由を失い、富豪を崇拝して威権を隕(オト)せし国民も
 イエスを神として崇め奉りて、その失いし自由と独立を回復した例は
 人類の歴史に幾度もあります(内村鑑三)
●快適な場所に着くまでにあなたは火と水の中を通り過ぎなければならない。
 (トマス・ア・ケンピス:詩篇66-12)
●水の中を通るときも、わたしはあなたと共にいる。
 大河の中を通っても、あなたは押し流されない。
 火の中を歩いても、焼かれず、炎はあなたに燃えつかない(イザヤ書43-2)
●たとえ水の中をくぐり、大きな困難にぶつかっても、 わたしは共にいる。
 悩みの川を渡るときも、おぼれはしない。 迫害の火の手が上がり、
 そこを通り抜けていくときも心配はない。 炎はあなたを焼き殺さないからだ。
(イザヤ書43ー2)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
皆さんが直面する<重荷・患難辛苦>こそ【ビジョン:理想・夢望・念志】が守られる
【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】<歓喜!感動!感謝!>な
<神愛神助:祝福・恩恵><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>【神愛奇蹟】連発で
霊的<パワーUP&UPグレード><不死身!不滅!不退転!>にさせる<聖化>体感で
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>の分断対立化工作に取り込まれないように
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&正義<隣人愛>の結実】に
チャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●偉人の生涯は我々に教える
 我々もまた高貴に生き得ることを
 そして彼亡きあとには 時の砂上に足跡を残すことを。
 別の弱い、よるべなき兄弟は人生の荒海を渡りつつ
 おそらく、それを目に留めて新たに勇気と奮い起こすであろう足跡を(ヒルティ)
●我々はいつも行為によって完全なものになろうとするが、
神はたいてい苦しみを通して我々を前進させようとし給う(ヒルティ)
●多くの人が沢山の涙と大変な労苦を重ねて、やっと得たものを、
お前はすぐに得ようと欲するのか。主を待ち望みなさい、雄々しく振る舞い、
勇気をしっかり持っていなさい。孤疑せずに、逃げ出さずに、
心身をいつも変わらず神の栄光へと捧げなさい(トマス・ア・ケンピス)
●我々が神の国に入って行くには多くの苦難を経なければならない(使徒行伝14‐22)
●この動揺する時代に自分までぐらつくのは、ただ災いを増すばかり、
 おのれの志を守ってゆずらぬ者だけが世の中をつくりあげて行くのだ(ゲーテ) 
●私たちは成し遂げたことではなく、これから成し遂げることのために生きている。
(ムーア)
●成功者になるためには、あなたは自らを信じなくてはいけない。
 勝とうが負けようが、戦いのたびに人は強くなっていくのだから。
(コリン・ターナー)
●始めは小なるも可なり。終りの大ならんことを欲す。
 始めは悲しむも可なり。終りに喜ばんことを欲す。
 始めに羞恥あるも可なり。終りに名誉あらんことを欲す。
 始めに家なきも可なり。終りに住みかなきをいとう。
 しかして神はおのれを愛する者を、始めに苦しめたもうといえども、
 終りにには「笑いをもて彼の口を満たし、
 喜びを彼のくちびるに置きたまう」(詩篇126-2)べし。
 羞恥に始まって栄光に終り、十字架に始まって復活昇天に終る。
 「義者の道は旭日のごとし。いよいよ輝きを増して昼の正午(まなか)に至る」。
 願わくはわれもその恩恵にあずからんことを(内村鑑三)
●勇ましい兵士のように闘いなさい。そして特にひ弱さのため、くずおれかけても
 前よりもっと確固とした勇気を取り戻しなさい (トマス・ア・ケンピス)
●輝くものを汚し、高貴なものを悪口することを、人間の世は好むものだ。
 しかし、恐れるな!高貴なもの、偉大なものを讃えゆく美しき心は、まだあるのだ(シラー)
●我が敵よ、私のことで喜ぶな。たとえ倒れても、私は起き上がる。
 たとえ闇の中に座っていても、主こそ我が光なりミカ書7-8)
●暗闇と死の陰に座している者たちを光で照らし、我らの歩みを平和の道に導く。
(ルカ伝1-79)
●あなたの憂いをすべて主にゆだねよ。
 主はあなたに代わり配慮される。
 あなたの家族のための憂いを、われらの信ずる主にゆだねよ。
 あなたはいたずらに策を案じ考えるだけだ。
 しかし、主には行く道と将来が開かれる。
 主は心配を嫌うが、あなたが捧げる天に向かっての祈りは喜んで聞きたまう。
 あなたがやっと一つの策を立てる間に、主は千もの策を持っていられる。
 なにびとも勝手気ままに、あなたを害する事のないように、
 主はあなたへの恵みの為にみんなの心を小川のように導かれる。
 主の御手から苦しみも喜びも安んじて受け、ひるんではならない。
 主はあなたの運命をすぐにも変えられる。
 しかし、それを悪くするのは、あなたの嘆きだ。
 いたずらにあなたを苦しめるために、苦しみが与えられたのではない。
 信じなさい、まことの生命は、悲しみの日に植えられることを(ヒルティ)
●主は真実で信頼に値する方です。必ず、あなた方を強め、
 「邪悪なもの」から守り救ってくださいます(テサロニケ後書3-3)
  
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
cforum@tanaka.name
HP/Web:https://cforumtanaka.jimdo.com
過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/ 
                      
田中 聡(さとし)


【2024年5月4日に作成した<第776回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<重荷転嫁&神愛転嫁>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>である
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】に生きて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!

ご存知のようにアダムは【神の愛=主イエス】との約束破りの背信をイブに責任転嫁して
イブは自分の背信をヘビに責任転嫁したと記されていて<人類の原罪>となりました。
私にはアダムの原罪が根付いていると痛感します。それは自分の非を認めず世間や他人に
問題や責任を転嫁するからです。しかし【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】の
<霊的重荷>は自分以外の誰かに転嫁できませんでしたが【神の愛=主イエス】に出遭い
<霊的重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】全部を【神の愛=主イエス】に
転嫁することができるようになりました!

●すべて労する者、重荷を負う者、我れに来たれ。我れ汝らを休ません。
(マタイ伝11-28)
●何事も思いわずらってはならない。ただ事々に感謝と祈りと願いとをささげ、
 あなた方の求めるところを神に申し上げるがよい(ピリピ書4‐6)
●あなたの重荷を主にゆだねよ、主はあなたを支えてくださる。
 主に従う者を支え、とこしえに動揺しないように、はからって下さる
 (詩篇55-22)
●思い煩いは何もかも神にお任せしなさい。
 神があなた方のことを心にかけていて下さるからでる(ペテロ前書5-7)
●神はあなた方をかえりみて下さるのであるから、
 自分の思いわずらいを、いっさい神にゆだねるがよい(ペテロ前書5-7)
●重荷を主にゆだねなさい。 主が背負ってくださいます。
  信じて従う者が足をすべらせたり、倒れたりするのを、
  主が黙って見ておられるはずがありません(詩篇55-22)

<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>の誘惑・謀略・霊的奇襲攻撃で背信・忘恩に導く
<7大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲><邪魔:邪意・邪心・邪気>に
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が支配されやすい私の場合は毎日が後悔だらけです。
その度に【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】で霊的ゴミ屋敷状態になりますが
【神の愛=主イエス】のおかげで責任転嫁できて【霊性:魂[勇気]・善意・良心】は
<一日一生!日々新た>に老いても益々若き【青春:幼な心・青年の心】気分です!

●すべてのことは、あなた方の益であって、
 恵みがますます多くの人に増し加わるにつれ、
 感謝が満ちあふれて、神の栄光となるのである。
 だから、私たちは落胆しない。
 たとい私たちの外なる人は滅びても、
 内なる人は日々新たにされていく。
 なぜなら、このしばらくの軽い患難は私たちの内に働いて、
 永遠の重い栄光を、あふれるばかりに私たちに得させるからである。
 (コリント後書4-15~17)
●キリスト教は特に青年の宗教であり、日々新たにして、又日々に新たなり(内村鑑三)
●神は、私たちが行った義の業によってではなく、
 ただ神のあわれみによって、私たちを救ってくださいました。
 この救いは、聖霊によって新しく生まれさせ、
 新たに造りかえる新生と更新との洗いを通して実現したのです(テトス書3-5)
●ほむべきかな、私たちの主イエス・キリストの父なる神。
 神はその豊かなあわれみにより、
 イエス・キリストを死人の中からよみがえらせ、  
 それにより、私たちを新たに生まれさせて、
 生き生きとした希望を抱かせる (ペテロ第1書1‐3)
●あなた方が新しく生まれたのは、朽ちる種からではなく、
 朽ちない種からであり、生ける、いつまでも変わる事のない、
 神の言葉によるのです(ペテロ前書1-23)
 ●誰でも新しく生まれ変わらなければ、神の国を見ることはできない。
 (ヨハネ伝3‐3)

私の霊的経験では自分の<重荷:不義・不正・不実・不純・不潔>転嫁で身軽になっても
放っていれば直ぐ【霊性:魂[勇気]・善意・良心】は霊的ゴミ屋敷になってしまいます。

●汚れた霊が人から出ると、休み場を求めて水の無い所を歩きまわるが、
 見つからないので、出てきた元の家に帰ろうと言って、
 帰って見ると、その家はそうじがしてある上、飾りつけがしてあった。
 そこでまた出て行って、自分以上に悪い他の七つの霊を引き連れてきて中にはいり、
 そこに住み込む。そうすると、その人の後の状態は初めよりももっと悪くな る。
 (ルカ伝11-24~26)
 
そこで【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が喜ぶ【ビジョン:理想・夢望・念志】を抱き
【神愛力=隣人愛】【福音:聖書観・真理の御言葉】と<一体化・連帯化・協働化>する
<神愛転嫁>を体得しました。おかげで【ビジョン:理想・夢望・念志】は霊的成長して
人格的存在の<最愛の我が子・我が分身>になってくれます。

例えば私の個人的福音伝道事業で事務所閉鎖に追い込まれた世間的どん底人生状態の時に
【神の愛=主イエス】に後悔も責任も転嫁して<神愛神助:祝福・恩恵>にお任せする
<神愛転嫁>したことで私の担当弁護士から私の事業は【福音伝道カウンセラー】だと
命名されたのです!世的どん底でも【ビジョン:理想・夢望・念志】が新生しました!
さらに職住一致を出て新居が見つけられない状況に【福音伝道カウンセラー】を体現し
<人生の旗印>となる現在のロゴデザイン/アイコンが霊的にひらめきました!

●神に頼るにあらざれば何事をもなしえざる者はクリスチャンなり、
 神に頼れば何事もなしうる者もまたクリスチャンなり。
 世にクリスチャンの如く弱きものあるなく、
 またかれのごとく強き者もまたあるなし(内村鑑三)
●<神助>(内村鑑三)
◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
 ⇔ ★天来の思想
   ★外来の友人
   ★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
◆汝の事業を助けん。
◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
 汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
■<神の助け>(内村鑑三)
 神はさまざまの方法をもってわれらを助け給う、
 あるいは霊をもって、
 あるいは物をもって、
 あるいは友人をもって、
 あるいは敵人をもって、
 あるいは同国人をもって、
 あるいは外国人をもって、
 あるいは知人をもって、
 あるいは未知の人をもって、
 われらの弱きを助け、
 乏しきを補い給う。
 神の方法に富み給うは
 かれが日々われらを助け給うその方法の豊かなるによりて知るをうべし。
 「われらに臨む患難は多し。
  されどエホバはわれらをみなその中より援(たす)け出し給う(詩篇34-19)」
●君のすべての心をもって神に己を見せなさい。
 望みが乾き切ったとき、神はしばしばその慈悲を、雨のように注ぎ給う。
 (セルバンテス)
●暗さがもっとも増すときに、人々は星を見る(エマーソン)

皆さんの人生でも様々な患難辛苦に直面し【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】や
後悔や<弱気:恐れ・不安・心配>など<霊的重荷>は【神の愛=主イエス】に転嫁して
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が満足の【ビジョン:理想・夢望・念志】を掲げて
【神愛力=隣人愛】【福音:聖書観・真理の御言葉】と<一体化・連帯化・協働化>する
<神愛転嫁>して<パワーUP&UPグレード>に霊的成長させる事を是非お奨めします!

●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる。
 (トマス・ア・ケンピス)
●それゆえ愛は万事に対する能力をもち、
 愛しないものならば力尽きて倒れる場合にも、
 多くのことを成し遂げる功を奏させる(トマス・ア・ケンピス)
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
 神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三)
●人生において、諸君には二つの道が拓かれている。
 一つは理想へ、もう一つは死へと通じている(シラー)
●人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である(シラー)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】は【神の愛=主イエス】に転嫁し続けて
老いても益々若き【青春:幼な心・青年の心】の<神愛弟子精神:心・意・気>体得で
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が大満足する【ビジョン:理想・夢望・念志】を掲げ
【神愛力=隣人愛】【福音:聖書観・真理の御言葉】と<一体化・連帯化・協働化>する
<神愛転嫁>で<パワーUP&UPグレード>させ<最愛の我が子・我が分身>に育て上げ
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&正義<隣人愛>の結実】に
チャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●キリスト信者たる栄誉の一つは、よわき取るに足らざるこの身をもって、
 なおも大望を抱いて、その一部分を遂行しうるにあり(内村鑑三)
●人格は平静の中では作られない。試練と苦しみを通してのみ、
 魂は強くなり、野心は燃え、成功は成し遂げられる(ヘレン・ケラー)        
●人生でもっとも輝かしい時はいわゆる栄光の時でなく、落胆や絶望の中で
 人生への挑戦と未来への完遂の展望がわき上がるのを感じたときだ。
 (フローベル)
●自分の後ろにあるもの、そして自分の前にあるものは些細なものである。
 自分の内部にあるものに比べれば(エマーソン) 
●神は我等の避け所、また力なり。悩める時の最もちかき助けなり。
(詩篇46-1)
●私を呼ぶがよい。苦難の日、私はお前を救おう。そのことによって、
 お前は私の栄光を輝かすであろう(詩篇50-15)
●彼が私を呼び求めるとき、彼に答え、苦難の襲うとき、彼と共にいて助け、
 彼に名誉を与えよう(詩篇91-15)
●苦難の中から主を呼び求め、わたしの神に向かって叫ぶと、その声は神殿に響き、
 叫びは御前に至り、御耳に届く(詩篇18-7、サムエル後書22-7)
●主は倒れようとする者をひとりひとり支え、
 うずくまっている者をみな起こされる。
 ものみながあなたに目を注いで待ち望むと、
 あなたは時にかなって食物を与えられる。
 あなたは御手を開き、
 すべて活ける命あるものの望み願いを満たされる(詩篇145-14~16)
●神にすがる依頼心ありて始めて真個の独立と威厳と自尊はあるなり(内村鑑三)
●キリストを神として拝するも我等の良心は少しも品性の堕落を感じません。
 のみならず、帝王を崇拝して自由を失い、富豪を崇拝して威権を隕(オト)せし
 国民もイエスを神として崇め奉りて、その失いし自由と独立を回復した例は
 人類の歴史に幾度もあります(内村鑑三)
●我、神にありて新たなる力を獲てワシのごとく、翼を張りてのぼり、
 走れども疲れず、歩めども倦まざるなり(イザヤ書40‐31)
   
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
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過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/ 
                      
田中 聡(さとし)


【2024年4月2日に作成した<第775回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<神愛礼拝視点>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>である
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】に生きて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!

日本でも世界でも政治権力が自国民や世界を害する政策を強行しているように感じます。
敵は陰謀論が指摘する人間組織を支配する<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>です。

●私たちの戦いは、血肉を相手にするものではなく、
 支配と権威、暗闇の世界の支配者、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。
(エペソ書6-12)
●全世界は悪しき者の配下にあることを、知っている(ヨハネ第1書5-19)
●あなた方の敵である悪魔が、ほえたける獅子のように、
 誰かを食 いつくそうと探し回っています(ペテロ前書5-8)
●悪魔は最初から入殺しであって、真理をよりどころとしていない(ヨハネ伝8-44)

世界でも日本でも保守的政治勢力が結集決起して反旗をひるがえし始めています。
日本では伝統回帰や戦後の自虐史観を打破して誇りを取り戻す愛国自尊精神による
国民参加型の政治勢力を創出して海外勢力・既得権力に立ち向かう事を提唱しますが
<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>との戦いは個人的信仰が標的であり戦場であり
初めは少数派勢力でも人類最悪自虐史観の「進化論」を打破して【神の愛=主イエス】に
立ち帰ることを私は提唱します!ハレルヤ!!栄光を主に帰します!アーメン!

●<救済の瞻望(せんぼう)>(内村鑑三)
 神は必ずわが国を救い給うべし、
 しかもその政府をもってにあらず、
 その役人をもってにあらず、
 その教師または宗教家をもってにあらず。
 かれが択み給いし人をもってして、
 かれが定め給いし方法によってこれを救い給うべし。
 かれはかくのごとくにして他の国を救えり、
 かれはまたかくのごくにしてわが国を救い給わん。
 周囲の腐敗日々にはなはだしくして、
 余輩は下を瞰(み)ずして上を望み、
 人に頼まずして神を仰ぐ。
●独立を説くなかれ、キリストを説くべし(内村鑑三)
●神にすがる依頼心ありて始めて真個の独立と威厳と自尊はあるなり(内村鑑三)
●神の声は常に世論に反対す〈内村鑑三)
●投票箱より正義は生まれず(カーライル)
●キリストは少数である。福音は少数の意見である(内村鑑三)
●小さな群れよ、恐れるな。あなたがたの父は喜んで神の国をくださる。
(ルカ伝12-32)
●多くの人によるのであっても、少数によるのであっても、
 主の救い<勝利>の妨げとなるものは何もない(サムエル前書14-6)
●神は大事を為すにあたって多数の勢力をもってせずして単独の勢力をもってし給うた。
 (内村鑑三)

<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>には世的価値観で無に等しく無力と思われている
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】を【信仰:信愛・信頼・信従】で体得できる
<神愛弟子精神:心・意・気><神愛礼拝視点>が最善防御であり最強の神愛武器です!

●夜は更け、日は近づいた。だから闇の行いを脱ぎ捨てて光の武具を身に着けましょう。
(ロマ書13-12)
●悪魔の策略に対抗して立つことができるように、神の武具を身に着けなさい。
 (エペソ書6-11)
●だから、邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、
 しっかりと立つことができるように、神の武具を身に着けなさい(エペソ書6-13)
●【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】
 いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
 これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである。
  (テサロニケ前書5‐16~18)   

<神愛弟子精神:心・意・気><神愛礼拝視点>は【神の愛=主イエス】の体感手段で
<見果てぬ夢>【ビジョン:理想・夢望・念志】を抱き続ける事が目的と実感できます。
私でも誰でも常に心には<願望>【ビジョン】を抱き続けていますが、私の場合などは
<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲><邪意・邪心・邪気>が
邪魔して【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が抱く【ビジョン:理想・夢望・念志】は
自力では守り育てられませんでしたが、今は【神の愛=聖霊】の霊的内住のおかげで
患難辛苦に直面したり挫折失意や<弱気:恐れ・不安・心配>の時、絶好調の時でも
私の<心の闇><重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】を自己直視せずに
【神の愛=主イエス】に心を向ける<神愛弟子精神:心・意・気><神愛礼拝視点>で
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取り神愛感謝の
【神愛礼拝:★讃美★祈求★感謝】【神愛礼讃:神愛謳歌・神愛絶賛・神愛熱唱】が
<無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
<一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】を充霊してくれ
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】が
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワーUP&UPグレード>してくれます!

●望みて喜び、患難に耐え、常に祈れ(ロマ書12-12)
■<信者の祈祷>(内村鑑三)
 わが祈祷が聞かるるのではない。
 神がわれをもって祈りたもう祈祷が聞かるるのである。
 信者にありて祈祷は祈願(ねがい)ではない。預言である。
 神が神に求めたもう祈祷であれば、必ず遂行せらるるべきものである。
 信者の祈祷は必ず聞かるというはこの事である。
 神がなさんと欲したもう事を、あらかじめ、
 われをして彼に求めしめたもう、その事が祈祷である。
 ゆえに言う、
 「われらは祈るべきところを知らず、
  されども聖霊みずから言いがたきの嘆き(熱心)をもて、
  われらのために祈る(ロマ書 8-26)」と。
●真の祈りはただの祈りではない、一種の預言である、
 すなわち必ず成就すべきことを前もって語に表現することである(内村鑑三)
●もうあなたは泣くことはない。あなたの叫び声に応じて、主は必ずあなたに恵み、
 それを聞かれるとすぐ、あなたに答えて下さる(イザヤ書30‐19)
●我らは信仰の行為によってのみ聖霊の獲得を確実にすることができる。
(聖書)研究によって霊欲を起こし、祈祷によってこれを呼び求め、
 実行によってこれを獲得するのである。
 実行はまことに最も有力なる祈祷である(内村鑑三)
●聖書は祈りの歴史であり、祈りが答えられた記録(賀川豊彦)
●わが祈祷が聴かれないと言う時に、祈祷以上が聴かるるのである。
 祈祷が聴かれないのではない。
 我等が祈求むるところ、思惟うところよりもいたく過(マサ)りて聴かるるのである。
 (内村鑑三)
●達成への4つのステップ:目的を持って計画する、祈るように準備する、
 前向きに実行する、執念深く追求する(ウィリアム・アーサー・ワード)
●心からの祈りによって、成し遂げられないものは、この世には無い(ガンジー)
●真心からの感謝を神にささげよ。あなたの誓いをいと高き方に果たせ。
 苦難の日には私を呼び求めよ。私はあなたを助け出そう。
 あなたは私をあがめ、私の栄光を輝かすであろう
(詩篇50-15)<ロビンソン・クルーソー救霊の聖句>
●私はあなた方を思うたびごとに、私の神に感謝し、
 あなた方一同のために祈るとき、いつも喜びをもって祈り、
 あなた方が最初の日から今日に至るまで、
 福音を広めることにあずかって来たことに感謝している。
 そして、あなた方のうちに善い業を始められた方が、
 キリスト・イエスの日までに、その業を完成して下さるにちがいないと確信している。
 (ピリピ書1-3~6)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
皆さんの人生で【ビジョン:理想・夢望・念志】を最優先させたくても困難な時には
患難辛苦や<重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に心奪われ直視せずに
家族や身内や世間に頼る前に私たちの産みの親である<造り主>【神の愛=主イエス】に
心を向ける<神愛礼拝視点>【神愛礼拝:★讃美★祈求★感謝】を武器に日常習慣とする
<神愛弟子精神:心・意・気>【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】を体得することで
【福音:聖書観・真理の御言葉】と【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を一体化させて
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
世界を舞台にチャレンジし続ける大活躍を心より応援しています!

●<われらの礼拝>(内村鑑三)
 われらは、僧衣を着けて高壇に上がり、
 聖書を朗読し、聖歌を吟唱し、手をひろげて天を仰いで祈り、
 手を按(お)いて人に儀式を施し、もってわれらの神を礼拝せんとしない。
 われらの礼拝は教会堂においておこなわれずして、
 あるいは工場において、あるいは田畑において、
 あるいは店頭において、あるいは書斎において、
 その他われらが日々の事業に従事する所において、おこなわるるのである。
 「仕事はすなわち祈祷(礼拝)なり」である。
 われらはわれらの日常の仕事をもって神を礼拝せんと欲するのである。
 礼拝の簡単または欠乏のゆえをもってわれらを責むる者に、
 われらはこの事をもって答うるのである。
●近代人が運動に頼るに対して、クリスチャンは祈祷に頼る(内村鑑三)
●仕事は、すなわち祈祷(礼拝)なり(内村鑑三)
●理想を語るは夢を語るにあらず、未来の事実を語るなり(内村鑑三)
●こういうわけで、兄弟たち、神の憐れみによってあなたがたに勧めます。
 自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。
 これこそ、あなたがたのなすべき礼拝です(ロマ書12-1) 
●キリスト教はその信者に「善をなせ」とは言わず、
「善を為す者」となれという、あるいは
「善を為す者」とならんことを神に祈り求めよという(内村鑑三)
●思案したり、心配したりせずに、祈りかつ働くことが、
 どんな困難な状況にあっても、正しいやり方である(ヒルティ)
●神から生まれた人は皆、世に打ち勝つからです。
 世に打ち勝つ勝利、それは私たちの信仰です。
 誰が世に打ち勝つか。イエスが神の子であると信じる者ではありませんか。
(ヨハネ第1書5-4~5)
●人間が生まれつき持っているところの良心の命令、
 道理上かくせねばならぬという当為当然の道、
 それはすべて実行するのである(吉田松陰)
●末の世において道義を実践したならば、
 必ずその時の人々から、極端だといわれるであろう。
 もしまた、世人から極端だといわれるくらいでなければ、
 決して道義ではないのであって、
 すなわち世俗に同調し濁った世に迎合したものにすぎない(吉田松陰)
●心をこめないで言葉をさがすより、
 言葉をさがさないで祈りの中に心をこめる方がよい(ガンジー)
●あなたの憂いをすべて主にゆだねよ。
 主はあなたに代わり配慮される。
 あなたの家族のための憂いを、
 われらの信ずる主にゆだねよ
 あなたはいたずらに策を案じ考えるだけだ。
 しかし、主には行く道と将来が開かれる
 主は心配を嫌うが、あなたが捧げる天に向かっての祈りは喜んで聞きたまう。
 あなたがやっと一つの策を立てる間に、主は千もの策を持っていられる。
 なにびとも勝手気ままに、あなたを害する事のないように、
 主はあなたへの恵みの為にみんなの心を小川のように導かれる。
 主の御手から苦しみも喜びも安んじて受け、ひるんではならない。
 主はあなたの運命をすぐにも変えられる。
 しかし、それを悪くするのは、あなたの嘆きだ。
 いたずらにあなたを苦しめるために、苦しみが与えられたのではない。
 信じなさい、まことの生命は、悲しみの日に植えられることを(ヒルティ)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
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田中 聡(さとし)