【2012年1月11日に作成した<第586回>に加筆】
◇◇<一日一生!日々新た>毎日誕生日気分に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
●私たちは落胆しない。
たとい私たちの外なる人は滅びても、内なる人は日々新たなり
(コリント後書4-16)
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
新年を迎えると気分が一新されます。目の前に可能性の新天新地が広がっていて
自然に【先駆開拓精神:★挑戦魂★前向き/プラス思考★オープン・マインド】で
<パワー・アップ&アップ・グレード>されます。
ところで【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれるならば、
<一日一生!日々新た>で毎日が誕生日気分であり元旦気分に導いてくれます!
昨年が、昨日が、連戦連敗のどん底人生であろうと、今日は完全リセットされて
明日は無限の可能性が待っている事を【神の愛=主イエス】が約束しています!
●神は、私たちが行った義の業によってではなく、ただ神のあわれみによって、
私たちを救ってくださいました。この救いは、聖霊によって新しく生まれさせ、
新たに造りかえる新生と更新との洗いを通して実現したのです(テトス書3-5)
●ほむべきかな、私たちの主イエス・キリストの父なる神。
神はその豊かなあわれみにより、イエス・キリストを死人の中からよみがえらせ、
それにより、私たちを新たに生まれさせて、生き生きとした希望を抱かせる
(ペテロ第1書1‐3)
●誰でも新しく生まれ変わらなければ、神の国を見ることはできない(ヨハネ伝3‐3)
●あなた方が新しく生まれたのは、朽ちる種からではなく、朽ちない種からであり、
生ける、いつまでも変わる事のない、神の言葉によるのです(ペテロ前書1-23)
昨年話題になったTVドラマ「家政婦のミタ」では、過去の罪意識・挫折・敗北感で
押しつぶされそうになった主人公が再生し復活することが多くの感動を呼びました。
現実世界では身近であればあるほど簡単に和解できない家族関係や人間関係ゆえに
共感や希望を与えたのだと実感できます。
しかし現実世界でも、【神の愛=主イエス】に和解の<仲保者>になってもらえば、
どんなに世間的に許されなくても、家族からも無理解で孤立しても、そして何よりも
自分自身が許すことができないほど<自己否定・自己不信・自己嫌悪>に陥っても
【神の愛=主イエス】が過去の一切の<負債>を完全リセットしてくれます!
●汝等、立ち帰りて静かにすれば救いを得、穏やかに依り頼まば力を得べし
(イザヤ書30-15:ルター特愛の聖句)
●キリストは私たちの平和であって2つのものを一つにして敵意という隔ての中垣を
取り除き、ご自分の肉によって数々の規定から成立する規律と戒律ずくめの律法を
廃棄したのである。
それは、彼にあって二つのものを一人の新しい人に造りかえて平和を来らせ、
十字架によって二つのものを一つの体として神と和解させ、敵意を十字架にかけて
滅ぼしてしまったのである(エペソ書2-14~16)
私が起こした家族や世間や【神の愛=主イエス】への解決困難な一切の<負債>を
【神の愛=主イエス】が毎日、毎日、何度でもいつでも完全免除してもらえるので、
何度責められても、孤立無援でも、連戦連敗でも、恥知らずでも、臆病者でも、
卑怯者でも、<不義・不正・不実>の不純・不潔だらけのどん底人生であろうとも
私は真っ直ぐに【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げて
【常時歓喜!不断祈念!万事感謝!】で勇進し続ける事ができます!ハレルヤ!
●私たちはこのように多くの証人に雲のように囲まれているのであるから、
一切の重荷とからみつく罪とをかなぐり捨てて、
私たちの参加すべき競争を耐え忍んで走りぬこうではないか。
信仰の導き手であり、また、その完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、
走ろうではないか(ヘブル書12‐1~2)
●前に進まんのみ、餓死を恐れず、単独を恐れず、失敗を恐れず、破滅を恐れず
前に進まんのみ(内村鑑三:シ出エジプト記14‐15)
●後のものを忘れ、前のものに向かって体を伸ばしつつ、目標を目指して走り、
キリスト・イエスにおいて上に召して下さる神の賞与(栄光)を得ようと
努めている(ピリピ書3-13~14)
●罪を忘れ、疾病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
と生命と成功と愛とに向かって進まんのみ 内村鑑三)
●なおも神の御手に御心に逆らわず、勇気と希望をすこしも捨てぬ。
私は静かに耐えまっすぐに前進する(ミルトン)
●全ての事はあなた方の益であって、恵みがますます多くの人に増し加わるにつれ、
感謝が満ちあふれて、神の栄光となるのである。だから、私たちは落胆しない。
たとい私たちの外なる人は滅びても、 内なる人は日々新たにされていく。
なぜなら、このしばらくの軽い患難は私たちの内に働いて、永遠の重い栄光を、
あふれるばかりに私たちに得させるからである(コリント後書4-15~17)
【神の愛=主イエス】だけは再起・再出発できるように何度でもチャンスをくれて
YES YOU CAN!<大丈夫!できる!やりなさい!>と完全肯定で励ましてくれます!
●すべて神の約束は彼の中に是(しかり)となり、また彼の中にアーメンとなる。
神は是なり、またアーメンなり。彼は万事において積極的なり。
しかして、人は神を信じて希望の人、歓喜の人、満足の人、
すなわち全然積極的人物たらざらんと欲するもあたわざるなり
●人々が「失われた」と言うところで、神は「見いだした」と言い、
人々が「裁かれた」と言うところで、神は「救われた」と言い、
人々が「否」というところで、神は「然り」と言う。
人々がなげやりな気持や、高慢から、目をそらせるようなところで、
神は他のどこにもない愛のこもった目を向けるのである(ボンヘファー)
●<神の子たる特徴>(内村鑑三)
キリスト教の神は是(yes)である、否(nay)ではない(コリント後書1-19)
かれは建つる者であって壊す者ではない。
奨励するものであって非難するものではない。
悪魔を称して「大いなる否定者」とsatokennいうは
かれが神と正反対の者であるからである。
すべて否定する者は悪魔である。
冷笑する者、嘲罵する者、人の堕落を聞いて喜ぶ者は
すべて悪魔の霊によって働く者である。
われら創造しうる者となるまでは
いまだ自ら神の子なりと称することはできない。
●すべて神の約束は彼の中に是となり、また彼の中にアーメンとなる
(コリント後書1-20)
●あなた方が知っているとおり、私たちは、父親がその子供に対するように、
あなた方一人一人に呼びかけて、神の御心にそって歩むように励まし、慰め、
強く勧めたのでした。御自身の国と栄光にあずからせようと、
神はあなた方を招いておられます(テサロニケ前書2-11~12)
何でも可能な全智全能の<神助:祝福・恩恵>【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に
<結果・裁定>をお任せする【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】によって
世間的には迷信や愚か者の負け惜しみや無責任人生と思われるかもしれませんが
私の人生は今日現在にあって既に圧倒的大勝利!の至福を実感できます!
●私たちは、私たちを愛してくださる方によって輝かしい勝利を収めています
(ロマ書8-37)
●力を与え強めて下さるキリストに助けられて、私は何事も成し遂げる事ができる
(ピリピ書4-13)
●誰が、キリストの愛から私たちを引き離すことができようか。
患難か、苦悩か、迫害か、飢えか、裸か、危難か、剣か。
「神様のためには、いつでも死ねる心がまえでいなければならない。
私たちは殺されるのを待つ羊のようだ(詩篇44-22)」
と書いてある通りである。しかし、私たちは、私たちを(命を投げ出してまで)
愛して下さったキリストによって、これらすべてのことの中にあっても、
輝かしい圧倒的な勝利者となるのです(ロマ書8-35~37)
●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
私たちを引き離すことはできないのである (ロマ書8‐38~39)
●<幸福の途>(内村鑑三)
人として生まれし最大名誉、最大幸福は、イエスを知り、彼に知られて、
彼の友人となることである。
●神と完全に友となった人にとっては、それ以降の人生において、
もはや幸福な出来事しか起こらない(ヒルティ)
●神様という友人に対して、子供のように信頼することは、
ありとあらゆる処からやってくる、問題を解決してくれる(ヘレン・ケラー)
皆さんが【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれることで
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で毎日が誕生日気分・元旦気分の
<一日一生!日々新た>に<パワー・アップ&アップ・グレード>されることで
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に
高く掲げる<福音の戦士>【福音の大勢力】【愛と自由の戦士・光の子】となって
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に決起し
混迷大波乱の大転換時代に世界に新価値を打ち立て新たな時代を切り拓くために
前進し続けることを心より応援しています!
●目をまっすぐ前に注げ。
あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、
あなたの道は常に確かなものとなろう。
右にも左にも迷い出てはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ
(箴言4-25~27)
●進め。どこまでも進め。
前途を疑惧せずして進め。倒るるも退(ヒ)くなかれ。
明日は今日よりも完全なれ。
明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、快活にして、謙遜にして、独立なれ。
進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。
臆病者に平和あるなし。進め、どこまでも進め(内村鑑三)
●<進まんのみ>(内村鑑三)
進まんのみ、進まんのみ。
褒めらるるも褒められざるがごとくに進まんのみ。
謗(そし)らるるも謗られざるがごとくに進まんのみ。
ただ一筋に神を目的(めあて)に進まんのみ。
人は無き者と思うて進まんのみ。
●<人は希望的動物>(内村鑑三)
前進を望むは自然にして後ろを顧みるは不自然なり
後ろにあるものを忘れ、前にあるものを望む?
希望は健全にして、回顧は不健全なり
●新しく始める限り老いることはない(ブーバー)
●日々新たにして、また日々新たなり。新が勝って旧が負けるが恒(内村鑑三)
●あなたは私を多くの苦しみと悩みとに、
会わせなさいましたが、
私を再び生き返らせ、地の深みから、
再び私を引き上げてくださいます(詩篇71-20)
●求むべきものは成功にあらずして正義なり。
避くべきものは失敗にあらずして、罪悪なり。
正しからんと計るものは、敗(ヤブ)るるも成らん。
功を遂げん欲するものに、身を汚辱の淵に沈むるの危険はなはだ多し。
ゆえにもし計画すべくんば正義を計画せよ、成功を計画するなかれ(内村鑑三)
●さあ、元気を出して行動に打って出よう
どのような運命にも立ち向かう勇気を持って。
いよいよ励み、いよいよ求め、
労苦し、時を待つことを学ぶのだ。(ロングフェロー)
●さあ、元気よく跳び込みなさい、あまり深くはないだろう(ヒルティ)
★★新年を祝って自編集の<応援歌映像>を贈ります!お楽しみ下さい!★★
http://youtu.be/KzTnwWbXHLY
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは行く年も来る年も、今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
【2012年1月4日に作成した<第585回>に加筆】
◇◇【ビジョン】の<最高峰>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
★★A Happy New Year!新年あけましておめでとうございます!★★
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
旧年中はお世話になりました!皆様からの霊的支援に心より感謝いたします!
2011年は日本も世界も混迷大波乱で価値観大転換の序幕であったと感じます。
EU経済混乱や米・ロ・中国など世界各国で選挙や政権交代が起こる2012年は
さらなる世界規模の混迷激変を覚悟しなくてはなりません。
新年にNHK放映されたエレベスト最高峰へ撮影隊が登頂するドキュメント番組に
<高き山>【ビジョン:理想・夢念・大志】を克服するヒントがありました。
撮影隊はエレベスト山頂で360度視界のハイビジョン撮影を目指しています。
この【ビジョン:理想・夢念・大志】実現のためには自力(単独踏破)ではなく、
事情に詳しい現地の「シェルパ」の全面的協力を得ています。重いカメラ機材も
彼らが代わりに背負ってくれるし、途中の中継キャンプ地の設営も彼らが中心に
なって見守ってくれるのです。
興味深い事は一気に山頂に向かわず、先ず体を頂上の環境に順応させるために
何度か途中まで登っては、ベースキャンプまで降りるという繰り返しをする事で
最高峰を目指す資格・適性を体得する事前訓練をすることでした。
そして、山頂を目指す当日の天候悪化が予想されることを知ると、当初の計画を
断念して日程を変更することを決断しました。彼らの目的は単なる登山でなくて
視界良好の撮影だったからです。
さらに自力に頼らずに酸素ボンベを活用する事も決断することでNHK撮影隊は
当初の【ビジョン:理想・夢念・大志】を無事に達成できたのです。
私たちが目指す<高き山>【ビジョン:理想・夢念・大志】においても同様に、
単独踏破を目指すより<最高!最善!最美!>のシェルパ/酸素ボンベである
【神の愛=主イエス】に頼る【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】が
<勝利の秘訣>だと確信できます!
●<勝利の秘訣>(内村鑑三)
我に力なし、しかれども我が全能の神は我が為に活動(ハタラ)き給う。
我に知恵なし、しかれども我が全智の神は我が為に計策(ハカ)り給う。
●<最大の能力>(内村鑑三)
確信と称する活動力ではない、信仰と称する一種の依頼心である。
これが世界を動かした力である。先ず我の無能を覚って、
しかる後に神の大能に頼る、かくて自己は死して、
神、我にありて生きるに及んで、我は真個の勇者となる。
●あなたの神、主は、あなたのただ中におられる救いを施す勝利の勇士だ。
主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、
その愛によって安らぎを与え新しくされる。
主は高らかに歌って、あなたのことを喜び給う(ゼパニヤ書3-17)
そして一気に【ビジョン:理想・夢念・大志】の最高峰<目的地>を目指すより
【神の愛=主イエス】の【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】の
<試練・患難辛苦>を繰り返し体験する事で【ビジョン:理想・夢念・大志】に
選ばれる<適性・資格>が与えられることも理解できます。
●<患難とその結果>(内村鑑三:ロマ書5‐3)
患難によりて壊(コボ)たれ、忍耐によりて支え
練達(実行)によりて再築し、美わしき義の実を結ぶに至る。
練達は希望を生ず。
●患難は忍耐を生み、
忍耐は練達(練られた品性・みがかれた徳)を生み出し、
練達は希望を生み出す(ロマ書5-3~4)
●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、殺されて活くるのが
キリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●苦しみにあったことは私にとって幸せでした。
私はそれであなた(主)の掟を学びました(詩篇119-71)
●どんな幸福な生活にも数多く起こる試練や心労を堪え難い重荷だと考えるか、
それとも自分の生活原則を実行し修練するために、
神から授けられた機会だと見るかは、物事の感じ方として大きな相違である。
そして、この感じ方次第ですべてが決まるのである(ヒルティ)
また、私たちの自己都合の計画は無意味で、【神の愛=主イエス】が決めている
時にかなって美しい【御心:聖意・聖旨】に私たちが合わせる必要があることも
今回のドキュメントは教え示しています。
●人の心には多くの計画がある。されど主の御旨のみ堅く立つべし
(箴言19-21)
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●天の下では、何事にも定まった時期あり、すべての営みには時がある。
生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。
植えるのに時があり、植えたものを抜くのに時がある。
殺すのに時があり、癒すのに時がある。
崩すのに時があり、建てるのに時がある。
泣くのに時があり、微笑むのに時がある。
嘆くのに時があり、躍るのに時がある。(伝道の書3-1~5)
●神のなされることは全てその時にかなって美しい(伝道の書3-11)
●我(主)が為すことを汝今は知らず、後に悟るべし(ヨハネ伝13-7)
この歴史的大転換時代に皆さんが<高き山>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<人生の旗印>に掲げることで、混迷の世界を日本を【隣人・社会】を自己を
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】で光輝かせる【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と
<大確信:必勝・必決・必現>を抱き<最高!最善!最美!>のシェルパである
<いつも一緒!>の<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手>に守られて
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
上へ上へ高く高く勇進し続ける活躍を心より応援しています!
●<革命の希望>(内村鑑三)
日本人によりて日本国を救わんと欲(ネガ)うなかれ、
神によって日本国を救わんと欲(ネガ)うべし。
神は日本人全体よりも強し、しかして神は日本国を愛し給う。
ゆえにわれらは神に頼りて、日本人多数の意向に反して、
われらの愛するこの日本国を救うをうるなり。
われらの目を日本人より転じ、
宇宙の主宰にして日本国の造り主なる神を望み瞻(ミ)て、
われらは満腔の希望をもって
この死滅に瀕せるわが国の救済に従事するをうるなり。
「わが扶助(タス)けは天地を造り給えるエホバより来る」(詩篇121-2)、
この扶助ありて何事をかなしえざらんや。
●<向上>(内村鑑三)
上へ、上へ、上へと、昇るは救済(スクイ)なり、降るは滅亡(ホロビ)なり。
われらは永久に昇りて永久に救われんのみ。道の難きを意とせず、
われなんじを支えんと主いい給えばなり。
手段を講じてしかるのにちに進まず、
主の命を確かめて懼(オソ)れなく進むなり。
より高き、より難き、より聖き業へと進むなり。
●進め。どこまでも進め。
前途を疑惧せずして進め。倒るるも退(ヒ)くなかれ。
明日は今日よりも完全なれ。
明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、快活にして、
謙遜にして、独立なれ。
進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。
臆病者に平和あるなし。
進め、どこまでも進め(内村鑑三)
●上を見よ、下を見るなかれ
前を見よ、後ろを見るなかれ
外を見よ、内を見るなかれ
しかして、人に手を貸すべし(エドワード・へール)
■<すべての山をのぼれ> [映画『サウンド・オブ・ミュージック』より]
生涯のいつかどこかで必ず出遭う
どんな高き険しき<山:【ビジョン:理想・夢念・大志】>でも
頂上<ゴール>を目指して突き進もう
(世間的に見て危険で頼りない)
小道であろうと、脇道であろとも
<我が道:大義・使命・天職>に従って登って行こう
どんな高き険しき<山:【ビジョン:理想・夢念・大志】>でも
頂上<ゴール>を目指して登り続けよう
現実に直面する<流れ:困難>は激しく絶えずとも、
<現実の困難>に流されずに、乗り越えて突き進もう
【ビジョン:理想・夢念・大志】が実現するまでは、
<虹:見果てぬ夢>に無限の希望を抱いて前進し続けよう
【ビジョン:理想・夢念・大志】は、
全身・全霊を捧げるほどの<最愛の対象>であり、
生きる証し<存在意義・人生目的>であり、
全生涯を捧げるほどの価値があるだろう
だからこそ、
どんな高き険しき<山:【ビジョン:理想・夢念・大志】>でも
頂上<ゴール>を目指して登り続けよう!
現実に直面する<流れ:困難>は激しく絶えずとも、
<現実の困難>に流されずに、乗り越えて突き進もう!
【ビジョン:理想・夢念・大志】が実現するまでは、
<虹:見果てぬ夢>に無限の希望を抱いて前進し続けよう!
■CLIMB EV'RY MOUNTAIN<原文>
Climb every mountain,
Search high and low.
Follow every by-way,
Every path you know.
Climb every mountain,
Ford every streams.
Follow every rainbow,
Till you find your dream.
A dream that will need,
All the love you can give.
Everyday of your life,
For as long as you live.
Climb every mountain,
Ford every streams.
Follow every rainbow,
Till you find your dream !
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは行く年も来る年も、今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
◇◇【ビジョン】の<最高峰>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
★★A Happy New Year!新年あけましておめでとうございます!★★
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
旧年中はお世話になりました!皆様からの霊的支援に心より感謝いたします!
2011年は日本も世界も混迷大波乱で価値観大転換の序幕であったと感じます。
EU経済混乱や米・ロ・中国など世界各国で選挙や政権交代が起こる2012年は
さらなる世界規模の混迷激変を覚悟しなくてはなりません。
新年にNHK放映されたエレベスト最高峰へ撮影隊が登頂するドキュメント番組に
<高き山>【ビジョン:理想・夢念・大志】を克服するヒントがありました。
撮影隊はエレベスト山頂で360度視界のハイビジョン撮影を目指しています。
この【ビジョン:理想・夢念・大志】実現のためには自力(単独踏破)ではなく、
事情に詳しい現地の「シェルパ」の全面的協力を得ています。重いカメラ機材も
彼らが代わりに背負ってくれるし、途中の中継キャンプ地の設営も彼らが中心に
なって見守ってくれるのです。
興味深い事は一気に山頂に向かわず、先ず体を頂上の環境に順応させるために
何度か途中まで登っては、ベースキャンプまで降りるという繰り返しをする事で
最高峰を目指す資格・適性を体得する事前訓練をすることでした。
そして、山頂を目指す当日の天候悪化が予想されることを知ると、当初の計画を
断念して日程を変更することを決断しました。彼らの目的は単なる登山でなくて
視界良好の撮影だったからです。
さらに自力に頼らずに酸素ボンベを活用する事も決断することでNHK撮影隊は
当初の【ビジョン:理想・夢念・大志】を無事に達成できたのです。
私たちが目指す<高き山>【ビジョン:理想・夢念・大志】においても同様に、
単独踏破を目指すより<最高!最善!最美!>のシェルパ/酸素ボンベである
【神の愛=主イエス】に頼る【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】が
<勝利の秘訣>だと確信できます!
●<勝利の秘訣>(内村鑑三)
我に力なし、しかれども我が全能の神は我が為に活動(ハタラ)き給う。
我に知恵なし、しかれども我が全智の神は我が為に計策(ハカ)り給う。
●<最大の能力>(内村鑑三)
確信と称する活動力ではない、信仰と称する一種の依頼心である。
これが世界を動かした力である。先ず我の無能を覚って、
しかる後に神の大能に頼る、かくて自己は死して、
神、我にありて生きるに及んで、我は真個の勇者となる。
●あなたの神、主は、あなたのただ中におられる救いを施す勝利の勇士だ。
主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、
その愛によって安らぎを与え新しくされる。
主は高らかに歌って、あなたのことを喜び給う(ゼパニヤ書3-17)
そして一気に【ビジョン:理想・夢念・大志】の最高峰<目的地>を目指すより
【神の愛=主イエス】の【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】の
<試練・患難辛苦>を繰り返し体験する事で【ビジョン:理想・夢念・大志】に
選ばれる<適性・資格>が与えられることも理解できます。
●<患難とその結果>(内村鑑三:ロマ書5‐3)
患難によりて壊(コボ)たれ、忍耐によりて支え
練達(実行)によりて再築し、美わしき義の実を結ぶに至る。
練達は希望を生ず。
●患難は忍耐を生み、
忍耐は練達(練られた品性・みがかれた徳)を生み出し、
練達は希望を生み出す(ロマ書5-3~4)
●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、殺されて活くるのが
キリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●苦しみにあったことは私にとって幸せでした。
私はそれであなた(主)の掟を学びました(詩篇119-71)
●どんな幸福な生活にも数多く起こる試練や心労を堪え難い重荷だと考えるか、
それとも自分の生活原則を実行し修練するために、
神から授けられた機会だと見るかは、物事の感じ方として大きな相違である。
そして、この感じ方次第ですべてが決まるのである(ヒルティ)
また、私たちの自己都合の計画は無意味で、【神の愛=主イエス】が決めている
時にかなって美しい【御心:聖意・聖旨】に私たちが合わせる必要があることも
今回のドキュメントは教え示しています。
●人の心には多くの計画がある。されど主の御旨のみ堅く立つべし
(箴言19-21)
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●天の下では、何事にも定まった時期あり、すべての営みには時がある。
生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。
植えるのに時があり、植えたものを抜くのに時がある。
殺すのに時があり、癒すのに時がある。
崩すのに時があり、建てるのに時がある。
泣くのに時があり、微笑むのに時がある。
嘆くのに時があり、躍るのに時がある。(伝道の書3-1~5)
●神のなされることは全てその時にかなって美しい(伝道の書3-11)
●我(主)が為すことを汝今は知らず、後に悟るべし(ヨハネ伝13-7)
この歴史的大転換時代に皆さんが<高き山>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<人生の旗印>に掲げることで、混迷の世界を日本を【隣人・社会】を自己を
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】で光輝かせる【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と
<大確信:必勝・必決・必現>を抱き<最高!最善!最美!>のシェルパである
<いつも一緒!>の<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手>に守られて
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
上へ上へ高く高く勇進し続ける活躍を心より応援しています!
●<革命の希望>(内村鑑三)
日本人によりて日本国を救わんと欲(ネガ)うなかれ、
神によって日本国を救わんと欲(ネガ)うべし。
神は日本人全体よりも強し、しかして神は日本国を愛し給う。
ゆえにわれらは神に頼りて、日本人多数の意向に反して、
われらの愛するこの日本国を救うをうるなり。
われらの目を日本人より転じ、
宇宙の主宰にして日本国の造り主なる神を望み瞻(ミ)て、
われらは満腔の希望をもって
この死滅に瀕せるわが国の救済に従事するをうるなり。
「わが扶助(タス)けは天地を造り給えるエホバより来る」(詩篇121-2)、
この扶助ありて何事をかなしえざらんや。
●<向上>(内村鑑三)
上へ、上へ、上へと、昇るは救済(スクイ)なり、降るは滅亡(ホロビ)なり。
われらは永久に昇りて永久に救われんのみ。道の難きを意とせず、
われなんじを支えんと主いい給えばなり。
手段を講じてしかるのにちに進まず、
主の命を確かめて懼(オソ)れなく進むなり。
より高き、より難き、より聖き業へと進むなり。
●進め。どこまでも進め。
前途を疑惧せずして進め。倒るるも退(ヒ)くなかれ。
明日は今日よりも完全なれ。
明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、快活にして、
謙遜にして、独立なれ。
進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。
臆病者に平和あるなし。
進め、どこまでも進め(内村鑑三)
●上を見よ、下を見るなかれ
前を見よ、後ろを見るなかれ
外を見よ、内を見るなかれ
しかして、人に手を貸すべし(エドワード・へール)
■<すべての山をのぼれ> [映画『サウンド・オブ・ミュージック』より]
生涯のいつかどこかで必ず出遭う
どんな高き険しき<山:【ビジョン:理想・夢念・大志】>でも
頂上<ゴール>を目指して突き進もう
(世間的に見て危険で頼りない)
小道であろうと、脇道であろとも
<我が道:大義・使命・天職>に従って登って行こう
どんな高き険しき<山:【ビジョン:理想・夢念・大志】>でも
頂上<ゴール>を目指して登り続けよう
現実に直面する<流れ:困難>は激しく絶えずとも、
<現実の困難>に流されずに、乗り越えて突き進もう
【ビジョン:理想・夢念・大志】が実現するまでは、
<虹:見果てぬ夢>に無限の希望を抱いて前進し続けよう
【ビジョン:理想・夢念・大志】は、
全身・全霊を捧げるほどの<最愛の対象>であり、
生きる証し<存在意義・人生目的>であり、
全生涯を捧げるほどの価値があるだろう
だからこそ、
どんな高き険しき<山:【ビジョン:理想・夢念・大志】>でも
頂上<ゴール>を目指して登り続けよう!
現実に直面する<流れ:困難>は激しく絶えずとも、
<現実の困難>に流されずに、乗り越えて突き進もう!
【ビジョン:理想・夢念・大志】が実現するまでは、
<虹:見果てぬ夢>に無限の希望を抱いて前進し続けよう!
■CLIMB EV'RY MOUNTAIN<原文>
Climb every mountain,
Search high and low.
Follow every by-way,
Every path you know.
Climb every mountain,
Ford every streams.
Follow every rainbow,
Till you find your dream.
A dream that will need,
All the love you can give.
Everyday of your life,
For as long as you live.
Climb every mountain,
Ford every streams.
Follow every rainbow,
Till you find your dream !
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは行く年も来る年も、今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
【2011年12月31日に作成した<第584回>に加筆】
◇◇<歓喜!感動!感謝!の道>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
●汝の道を進め、人々をしてその言うにまかせよ(ダンテ)
<「歓喜の歌」より>
●駈けよ、兄弟よ、おんみらの軌道を、喜びにみち、勝利に進む英雄の如く!
●行け、汝が道を、勝利の道を、勇みて、つはものの行くがごとく、
行け、我が友よ、いざ行け、友。
●兄弟よ、君たちの道を走れ、勝利に向かう勇士のように楽しく。
★★A Happy New Year!新年2012年を<善き年>としてお迎え下さい!★★
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
今年一年もお付き合い下さり皆様と霊的交流できた事を心より感謝しています!
世間では悲しみ怒り不安・不満・不信が増して対立分裂が激化しているからこそ、
現実が<真夜中の時代>だからこそ、「坂の上の雲」のように、遠大崇高なる
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げる時代到来です!
日本では年末恒例のベートーベン交響曲第九番「歓喜の歌」は、私にとっても
【ビジョン:理想・夢念・大志】に勇進する<主題歌・応援歌>であります。
ご存知のように様々な和訳があるようです。お気に入りの歌詞を紹介します。
■<歓喜の歌(和訳比較紹介)>
おお、友よ、この調べではない!
もっと快い、歓びにみちた調べを
歌いはじめよう。
歓喜、美しき神々の火花、
楽園の乙女!
われらみな火の酒に酔い
天なる汝の聖殿に踏み入る!
世の習わしは厳しくわけ隔つるも、
汝が魔力が再び結びつける。
汝がやさしき羽交の下に憩わば、
全ての人人は兄弟となる。
躍動する生命力をわがものとなし得た者は、
ひとりの友の友とならん
ひとりの気高き女性をかち得た者は、
和して歓呼の声を挙げよ!
しかり、たとえ一つの魂とて
この地上にて汝がものと名づけるを得んや!
そをかち得ざりし者は、
ひそかに涙ながら、われらの集いより去れ。
生きとし生ける者は、歓喜を
自然の乳房より飲む。
善きも、悪しきもおしなべて
薔薇の径を辿る。
それはまた、われらに接吻と葡萄の蔓と、
死の試練を経た友をあたえた。
虫けらにも快楽があたえられ、
天使ケルビムは、神のみ前に立つ。
喜びよ、汝らたちの太陽が大空を駈けるが如く、
壮麗なる天の軌道をわたるが如く、
駈けよ、兄弟よ、おんみらの軌道を、
喜びにみち、勝利に進む英雄の如く!
百万の人人よ、わが抱擁を受けよ!
この接吻を、全世界に!
兄弟よ、星の天蓋の上に
いとしき父はいまさん。
汝らひれ伏すや? 百万の人人よ、
創造主を予感するや? 世界の人人よ、
星の円蓋ノかなたに、創造主を求めよう!
星たちの上に、創造主は住みたまわん。 (小松雄一郎・訳)
★★★
おゝ、友よ
それならぬ、
楽しく、深くなほ、
歓喜に満てる歌を。
歓喜(よろこび)、聖なる神の焔(ほのお)よ、
耀く面もて我等は進む。
裂かれし者等を合はす汝が手に、
もろびと結びて同胞(はらから)となる。
心の友垣、操の妻を
かち得し者等は集ひて歌へ。
おのれを慰(たの)みて驕れる者に、
此の世の眞(まこと)のよろこび有らじ。
よろづの物皆、自然を生きて、
なべての人皆、光に浴みす。
友等と、力と、愛とを降ろす
御神の姿の在らぬ限りなし。
あゝ、造物主、日の神の
遙けき御空を天駈けるごと、
行け、汝が道を、勝利の道を、
勇みて、つはものの行くがごとく、
行け、我が友よ、いざ行け、友。
捧げよ、諸人、人の誠を
父こそ、いませ、星空の下に。
仰げよ、同胞、けだかき父を。
ひとりの父を、星空の上に。(尾崎喜八 意 訳・作 詞)
★★★
おお友よ、この調べではない!
もっと快い、喜びに満ちた調べに、ともに声を合わせよう。
歓喜よ、美しい神々の火花よ、天井の楽園の乙女よ!
われら情熱に溢れ、崇高な、あなたの聖所に足をふみ入れる。
あなたの奇しき力は、時の流れが厳しく切り離したものを、
再び結び合わせ、あなたの柔らかい翼の留まるところ、
すべての人々は兄弟となる。
大いなることに成功し、1人の友の友となり、
優しき女性を得た人は、歓喜の声に唱和せよ!
そうだ、この地上でただ一つの魂しか自分のものと叫ぶことが出来ない者も!
そして、それを出来なかった人は、この集いから泣きながら立ち去れ!
あらゆるものは、自然の乳房から歓喜を飲み、
すべての善人も、すべての悪人も、薔薇の小径をたどる。
自然は、私達に接吻と葡萄酒と、死の試練を受けた1人の友を与えた。
虫けらにも快楽が与えられ、天使ケルビムが、神のみ前に立つ。
太陽が大空の広壮な平地を飛翔するように、喜ばしく、
兄弟よ、君たちの道を走れ、勝利に向かう勇士のように楽しく。
抱き合え、幾百万の人々よ!この接吻を全世界に!
兄弟よ!星空の上に愛する父なる神が住んでいるに違いない。
君たちはひれ伏すか、幾百万の人々よ?
創造主を予感するか、世界よ?
星空のかなたに創造主を求めよ!星々の上に創造主が住んでいるに違いない。
(bluesidusfield/「星が見える名言集」より)
シラーとベートーベンが未来の極東の私たちにまで託した<霊的メッセージ>は、
心に抱く<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<我が道><人生の旗印>【ミッション:大義・使命・天職】であると体得して
<福音の戦士>【福音の勢力】【愛と自由の戦士:神の僕・光の子】に決起する
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】であり、
【神の愛=主イエス】に<召命>される<心意気:生き様・死に様>です!
●キリストに帰依することは、義しき存在へ到達するため、
世にある限りの実に最良の手段であると我々は信じている。
しかしあなたの生涯の目的は、あなた自身があなたの最奥の本性において、
キリストに似た人間に、すなわち、善良な、この世の生活でも、
あの世の生活でも、等しく有用な人間になることである。
この目的に向かってまっすぐに、あなたの力の限りを尽くして突進しなさい
(ヒルティ)
●神に従う人は七たび倒れても、また起き上がる。(箴言24-16)
●主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される
(詩篇34-19)
●楽天主義者は、信じ、試み、そして目標を成し遂げる(ヘレン・ケラー)
●この人たちは皆、信仰を抱いて死にました。
約束されたものを手に入れませんでしたが、
はるかにそれを見て喜びの声をあげ、自分たちが地上ではよそ者であり、
仮住まいの者であることを公に言い表したのです。(ヘブル書11-13)
皆さんの<歓喜の歌:主題歌・応援歌>を【先人・偉人の教え:名言・格言】や
【神の愛=主イエス】の【御言葉】に見出して、<心の起爆剤>にしましょう!
●心が燃えずに、かつて偉大なことの成就されたためしはない(エマーソン)
●私の心の奥底には、私に敵対する者をはね返す闘志がみなぎっている
(バイロン)
●強さは“肉体的な力”からくるのではない。
それは“不屈の意志”から生まれる(ガンジー)
●熱意は熱意を生む。(Enthusiasm begets enthusiasm.)(ロングフェロー)
●過去は顧みず、現在を充実させ、更に雄雄しく未来を迎えよ(ロングフェロー)
●未来は外からくるものではありますまい、未来は諸君らの裡(うち)にある
(アンドレ・ジイド)
●未来!この未来を創造するものは諸君をおいて他にはないのです(ジイド)
●心からの祈りによって、成し遂げられないものは、この世界にない
(ガンジー)
●心というものは、それ自身一つの独自の世界なのだ、
―地獄を天国に変え、天国を地獄に変えうるものなのだ(ミルトン)
●頭を垂れてはなりません。頭はいつも高く、
そして世界を真っすぐに見るのです(ヘレン・ケラー)
●【ユーゴの名言・格言】
★わたしの考えは、いつも前進するということです。
もし神が人間の後退をお望みならば、
人間の頭のうしろに目を一つだけおつけになっていたでしょう。
★勇気ある人々の財産は破壊しえても、勇気そのものは破壊できない。
★私は翼をもち、頂きにあこがれる。
私はしっかりと飛ぶ。
私には翼がある、嵐を突き、
青空をよぎる翼が。
★あと千人しか残らなくなっても、よし、私は踏みとどまろう!
あと百人しか残らなくなっても、私はなおスラに刃向かおう。
十人残ったら、私は十番目の者となろう。
そして、たったひとりしか残らなくなったら、そのひとりこそはこの私だ!
<解説:「スラ」は古代ローマの独裁的な政治家。
ここでは、ナポレオン三世のことをさしている。>
●主は私の力、私の盾。私の心は主に拠り頼み、私は助けられた。
それゆえ私の心はこおどりして喜び、私は歌をもって、主に感謝しよう
(詩篇28-7)
●これ以上、何を話そう。もしギデオン、バラク、サムソン、エフタ、ダビデ、
サムエル、また預言者たちのことを語るなら、時間が足りないでしょう。
信仰によって、この人たちは国々を征服し、正義を行い、約束されたものを
手に入れ、獅子の口をふさぎ、燃え盛る火を消し、剣の刃を逃れ、
弱かったのに強い者とされ、戦いの勇者となり、敵軍を敗走させました
(ヘブル書11-32~34)
●あなた方は、キリストを見たことがないのに愛し、今見なくても信じており、
言葉では言い尽くせないすばらしい喜びに満ちあふれています
(ペテロ前書1-8)
●木には望みがある。
たとい切られてもまた芽をだし、その若枝は絶えることがない。
たといその根が地の中で老い、その幹が朽ちて、根株が土の中に枯れても、
水気にあえば芽をふき、苗木のように枝を出す(ヨブ記14-7~9)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
途方にくれても、行き詰まらない
迫害にあっても、見捨てられない
倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
死にかかっているようで、生きており
こらしめられているようで、殺されず
悲しんでいるようで、常に喜んでおり
貧しいようであるが、多くの人を富ませ
何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)
新年2012年は、皆さんの心の中で【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に光輝く
崇高遠大なる【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げて
<我が道>【ミッション:大義・使命・天職】に<不屈の楽観・楽天主義>で
勇進する<福音の戦士>【福音の勢力】【愛と自由の戦士・光の子】に決起して
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!
●燃え続ける信念の炎は、我々に光を与えるだけでなく周囲をも照らすのだ
(ガンジー)
●世界はきみたちに大きく開かれている。どしどし遠慮なく進むがいい。
大地は広々とつづき、空は広大無辺にひろがっている(ゲーテ)
●今日(こんにち)の人々よ、若い人々よ、今度は君たちの番が来ている!
われわれを踏み越えて行きたまえ。そして前進したまえ。
われわれよりもいっそう偉大で、いっそう幸福でありたまえ(ロマン・ロラン)
●愛する優しい若者よ!
君の心には寂しさなど、ありえない!
私は祈る。君が、分別と剛毅(ごうき)と真実をもって
胸を張り、負けずに歩まれんことを!(バーンズ)
●愛する者たち。あなた方を試みるためにあなた方の間に燃えさかる火の試練を、
何か思いがけないことが起こったかのように驚き怪しむことなく、
むしろ、キリストの苦しみにあずかれるのですから、喜んでいなさい。
それは、キリストの栄光が現れるときにも、喜びおどる者となるためです。
もしキリストの名のために非難を受けるなら、あなた方は幸いです。
なぜなら、栄光の御霊、すなわち神の御霊が、
あなた方の上にとどまってくださるからです(ペテロ前書4-12~14)
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは行く年も来る年も、今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
◇◇<歓喜!感動!感謝!の道>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
●汝の道を進め、人々をしてその言うにまかせよ(ダンテ)
<「歓喜の歌」より>
●駈けよ、兄弟よ、おんみらの軌道を、喜びにみち、勝利に進む英雄の如く!
●行け、汝が道を、勝利の道を、勇みて、つはものの行くがごとく、
行け、我が友よ、いざ行け、友。
●兄弟よ、君たちの道を走れ、勝利に向かう勇士のように楽しく。
★★A Happy New Year!新年2012年を<善き年>としてお迎え下さい!★★
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
今年一年もお付き合い下さり皆様と霊的交流できた事を心より感謝しています!
世間では悲しみ怒り不安・不満・不信が増して対立分裂が激化しているからこそ、
現実が<真夜中の時代>だからこそ、「坂の上の雲」のように、遠大崇高なる
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げる時代到来です!
日本では年末恒例のベートーベン交響曲第九番「歓喜の歌」は、私にとっても
【ビジョン:理想・夢念・大志】に勇進する<主題歌・応援歌>であります。
ご存知のように様々な和訳があるようです。お気に入りの歌詞を紹介します。
■<歓喜の歌(和訳比較紹介)>
おお、友よ、この調べではない!
もっと快い、歓びにみちた調べを
歌いはじめよう。
歓喜、美しき神々の火花、
楽園の乙女!
われらみな火の酒に酔い
天なる汝の聖殿に踏み入る!
世の習わしは厳しくわけ隔つるも、
汝が魔力が再び結びつける。
汝がやさしき羽交の下に憩わば、
全ての人人は兄弟となる。
躍動する生命力をわがものとなし得た者は、
ひとりの友の友とならん
ひとりの気高き女性をかち得た者は、
和して歓呼の声を挙げよ!
しかり、たとえ一つの魂とて
この地上にて汝がものと名づけるを得んや!
そをかち得ざりし者は、
ひそかに涙ながら、われらの集いより去れ。
生きとし生ける者は、歓喜を
自然の乳房より飲む。
善きも、悪しきもおしなべて
薔薇の径を辿る。
それはまた、われらに接吻と葡萄の蔓と、
死の試練を経た友をあたえた。
虫けらにも快楽があたえられ、
天使ケルビムは、神のみ前に立つ。
喜びよ、汝らたちの太陽が大空を駈けるが如く、
壮麗なる天の軌道をわたるが如く、
駈けよ、兄弟よ、おんみらの軌道を、
喜びにみち、勝利に進む英雄の如く!
百万の人人よ、わが抱擁を受けよ!
この接吻を、全世界に!
兄弟よ、星の天蓋の上に
いとしき父はいまさん。
汝らひれ伏すや? 百万の人人よ、
創造主を予感するや? 世界の人人よ、
星の円蓋ノかなたに、創造主を求めよう!
星たちの上に、創造主は住みたまわん。 (小松雄一郎・訳)
★★★
おゝ、友よ
それならぬ、
楽しく、深くなほ、
歓喜に満てる歌を。
歓喜(よろこび)、聖なる神の焔(ほのお)よ、
耀く面もて我等は進む。
裂かれし者等を合はす汝が手に、
もろびと結びて同胞(はらから)となる。
心の友垣、操の妻を
かち得し者等は集ひて歌へ。
おのれを慰(たの)みて驕れる者に、
此の世の眞(まこと)のよろこび有らじ。
よろづの物皆、自然を生きて、
なべての人皆、光に浴みす。
友等と、力と、愛とを降ろす
御神の姿の在らぬ限りなし。
あゝ、造物主、日の神の
遙けき御空を天駈けるごと、
行け、汝が道を、勝利の道を、
勇みて、つはものの行くがごとく、
行け、我が友よ、いざ行け、友。
捧げよ、諸人、人の誠を
父こそ、いませ、星空の下に。
仰げよ、同胞、けだかき父を。
ひとりの父を、星空の上に。(尾崎喜八 意 訳・作 詞)
★★★
おお友よ、この調べではない!
もっと快い、喜びに満ちた調べに、ともに声を合わせよう。
歓喜よ、美しい神々の火花よ、天井の楽園の乙女よ!
われら情熱に溢れ、崇高な、あなたの聖所に足をふみ入れる。
あなたの奇しき力は、時の流れが厳しく切り離したものを、
再び結び合わせ、あなたの柔らかい翼の留まるところ、
すべての人々は兄弟となる。
大いなることに成功し、1人の友の友となり、
優しき女性を得た人は、歓喜の声に唱和せよ!
そうだ、この地上でただ一つの魂しか自分のものと叫ぶことが出来ない者も!
そして、それを出来なかった人は、この集いから泣きながら立ち去れ!
あらゆるものは、自然の乳房から歓喜を飲み、
すべての善人も、すべての悪人も、薔薇の小径をたどる。
自然は、私達に接吻と葡萄酒と、死の試練を受けた1人の友を与えた。
虫けらにも快楽が与えられ、天使ケルビムが、神のみ前に立つ。
太陽が大空の広壮な平地を飛翔するように、喜ばしく、
兄弟よ、君たちの道を走れ、勝利に向かう勇士のように楽しく。
抱き合え、幾百万の人々よ!この接吻を全世界に!
兄弟よ!星空の上に愛する父なる神が住んでいるに違いない。
君たちはひれ伏すか、幾百万の人々よ?
創造主を予感するか、世界よ?
星空のかなたに創造主を求めよ!星々の上に創造主が住んでいるに違いない。
(bluesidusfield/「星が見える名言集」より)
シラーとベートーベンが未来の極東の私たちにまで託した<霊的メッセージ>は、
心に抱く<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<我が道><人生の旗印>【ミッション:大義・使命・天職】であると体得して
<福音の戦士>【福音の勢力】【愛と自由の戦士:神の僕・光の子】に決起する
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】であり、
【神の愛=主イエス】に<召命>される<心意気:生き様・死に様>です!
●キリストに帰依することは、義しき存在へ到達するため、
世にある限りの実に最良の手段であると我々は信じている。
しかしあなたの生涯の目的は、あなた自身があなたの最奥の本性において、
キリストに似た人間に、すなわち、善良な、この世の生活でも、
あの世の生活でも、等しく有用な人間になることである。
この目的に向かってまっすぐに、あなたの力の限りを尽くして突進しなさい
(ヒルティ)
●神に従う人は七たび倒れても、また起き上がる。(箴言24-16)
●主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される
(詩篇34-19)
●楽天主義者は、信じ、試み、そして目標を成し遂げる(ヘレン・ケラー)
●この人たちは皆、信仰を抱いて死にました。
約束されたものを手に入れませんでしたが、
はるかにそれを見て喜びの声をあげ、自分たちが地上ではよそ者であり、
仮住まいの者であることを公に言い表したのです。(ヘブル書11-13)
皆さんの<歓喜の歌:主題歌・応援歌>を【先人・偉人の教え:名言・格言】や
【神の愛=主イエス】の【御言葉】に見出して、<心の起爆剤>にしましょう!
●心が燃えずに、かつて偉大なことの成就されたためしはない(エマーソン)
●私の心の奥底には、私に敵対する者をはね返す闘志がみなぎっている
(バイロン)
●強さは“肉体的な力”からくるのではない。
それは“不屈の意志”から生まれる(ガンジー)
●熱意は熱意を生む。(Enthusiasm begets enthusiasm.)(ロングフェロー)
●過去は顧みず、現在を充実させ、更に雄雄しく未来を迎えよ(ロングフェロー)
●未来は外からくるものではありますまい、未来は諸君らの裡(うち)にある
(アンドレ・ジイド)
●未来!この未来を創造するものは諸君をおいて他にはないのです(ジイド)
●心からの祈りによって、成し遂げられないものは、この世界にない
(ガンジー)
●心というものは、それ自身一つの独自の世界なのだ、
―地獄を天国に変え、天国を地獄に変えうるものなのだ(ミルトン)
●頭を垂れてはなりません。頭はいつも高く、
そして世界を真っすぐに見るのです(ヘレン・ケラー)
●【ユーゴの名言・格言】
★わたしの考えは、いつも前進するということです。
もし神が人間の後退をお望みならば、
人間の頭のうしろに目を一つだけおつけになっていたでしょう。
★勇気ある人々の財産は破壊しえても、勇気そのものは破壊できない。
★私は翼をもち、頂きにあこがれる。
私はしっかりと飛ぶ。
私には翼がある、嵐を突き、
青空をよぎる翼が。
★あと千人しか残らなくなっても、よし、私は踏みとどまろう!
あと百人しか残らなくなっても、私はなおスラに刃向かおう。
十人残ったら、私は十番目の者となろう。
そして、たったひとりしか残らなくなったら、そのひとりこそはこの私だ!
<解説:「スラ」は古代ローマの独裁的な政治家。
ここでは、ナポレオン三世のことをさしている。>
●主は私の力、私の盾。私の心は主に拠り頼み、私は助けられた。
それゆえ私の心はこおどりして喜び、私は歌をもって、主に感謝しよう
(詩篇28-7)
●これ以上、何を話そう。もしギデオン、バラク、サムソン、エフタ、ダビデ、
サムエル、また預言者たちのことを語るなら、時間が足りないでしょう。
信仰によって、この人たちは国々を征服し、正義を行い、約束されたものを
手に入れ、獅子の口をふさぎ、燃え盛る火を消し、剣の刃を逃れ、
弱かったのに強い者とされ、戦いの勇者となり、敵軍を敗走させました
(ヘブル書11-32~34)
●あなた方は、キリストを見たことがないのに愛し、今見なくても信じており、
言葉では言い尽くせないすばらしい喜びに満ちあふれています
(ペテロ前書1-8)
●木には望みがある。
たとい切られてもまた芽をだし、その若枝は絶えることがない。
たといその根が地の中で老い、その幹が朽ちて、根株が土の中に枯れても、
水気にあえば芽をふき、苗木のように枝を出す(ヨブ記14-7~9)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
途方にくれても、行き詰まらない
迫害にあっても、見捨てられない
倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
死にかかっているようで、生きており
こらしめられているようで、殺されず
悲しんでいるようで、常に喜んでおり
貧しいようであるが、多くの人を富ませ
何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)
新年2012年は、皆さんの心の中で【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に光輝く
崇高遠大なる【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げて
<我が道>【ミッション:大義・使命・天職】に<不屈の楽観・楽天主義>で
勇進する<福音の戦士>【福音の勢力】【愛と自由の戦士・光の子】に決起して
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!
●燃え続ける信念の炎は、我々に光を与えるだけでなく周囲をも照らすのだ
(ガンジー)
●世界はきみたちに大きく開かれている。どしどし遠慮なく進むがいい。
大地は広々とつづき、空は広大無辺にひろがっている(ゲーテ)
●今日(こんにち)の人々よ、若い人々よ、今度は君たちの番が来ている!
われわれを踏み越えて行きたまえ。そして前進したまえ。
われわれよりもいっそう偉大で、いっそう幸福でありたまえ(ロマン・ロラン)
●愛する優しい若者よ!
君の心には寂しさなど、ありえない!
私は祈る。君が、分別と剛毅(ごうき)と真実をもって
胸を張り、負けずに歩まれんことを!(バーンズ)
●愛する者たち。あなた方を試みるためにあなた方の間に燃えさかる火の試練を、
何か思いがけないことが起こったかのように驚き怪しむことなく、
むしろ、キリストの苦しみにあずかれるのですから、喜んでいなさい。
それは、キリストの栄光が現れるときにも、喜びおどる者となるためです。
もしキリストの名のために非難を受けるなら、あなた方は幸いです。
なぜなら、栄光の御霊、すなわち神の御霊が、
あなた方の上にとどまってくださるからです(ペテロ前書4-12~14)
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは行く年も来る年も、今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
【2011年12月21日に作成した<第583回>】
◇◇<最高のXmasギフト>に<主の祈り>を届ける【神の愛=主イエス】!◇◇
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
★★★Merry Xmas & A Happy New Year !
<善きクリスマス&善き年>をお迎えください!★★★
【神の愛=主イエス】から<最高!最善!最美!>の<Xmasプレゼント>として
【主イエス】自身が直接教示してくれた【礼拝:★讃美★祈求★感謝】の方法と
祈り捧げる【御言葉】として<主の祈り>があると実感しています。
●あなたが祈るときは、奥まった自分の部屋に入って戸を閉め、
隠れたところにおられるあなたの父に祈りなさい。そうすれば、
隠れたことを見ておられるあなたの父が報いてくださる
あなた方が祈るときは、異邦人のようにくどくどと述べてはならない。
異邦人は、言葉数が多ければ、聞き入れられると思い込んでいる。
彼らのまねをしてはならない。あなた方の父は、願う前から、
あなた方に必要なものをご存じなのだ。
だから、こう祈りなさい。(マタイ伝6-6~9)
●イエスはある所で祈っておられた。祈りが終わると、弟子の一人がイエスに、
「主よ、ヨハネが弟子たちに教えたように、私たちにも祈りを教えてください」
と言った(ルカ伝11-1)
皆さんもご存知のように<主の祈り>は各宗派・時代により様々な日本語翻訳が
存在していますが、私が好きな日本語訳は内村鑑三が選んだ以下の内容です。
●【主の祈り】(マタイ伝6-9~13、ルカ伝11-2~4)
天に在(マ)します我等の父よ
願わくは聖名(ミナ)を崇(アガ)めさせ給(タマ)え
聖国(ミクニ)を臨(キタ)らせ給え
聖旨(ミココロ)の天に成るごとく地にも成させ給え
我等の日用の糧を今日も与え給え
我等に負債(オイメ)ある者を我等が赦(ユル)す如く我等の負債をも赦し給え
我等を試探(ココロミ)に遭(ア)わせ給うなかれ
悪より救い出し給え
国と権(チカラ)と栄えとは窮(カギリ)なく汝の有(モノ)なればなり
アーメン
この祈祷文の主語は「我等」とあって「私(自己)」だけのためでなく、しかも
自分を除く【隣人・社会】のためだけでなく、動植物や石ころや被造物すべて、
敵対勢力も悪魔も闇の勢力でも、全宇宙・この世の一切を含める事ができて
<超エゴイスト>の私には、利己利他を超越した素晴らしい【御言葉】です!
●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越し、
最も多く他を利して最も多く己を利する道を我に教えたり(内村鑑三)
●「エゴ」を生かして、人に尽くせ(曽野綾子)
老若男女誰も暗記できる簡潔完璧な<主の祈り>は<最高!最善!最美!>の
【礼拝:★讃美★祈求★感謝】なので、たとえ肉体・精神的・経済・社会的に
不自由な窮地に追い込まれた時でも、最後の最後まで具体的に世の為人の為に
<福音の戦士>【福音の勢力】として<全生・全身・全霊>献身挑戦できるのが
<主の祈り>による【礼拝:★讃美★祈求★感謝】です!
●<修養と祈祷>(内村鑑三)
修養は、神によらずして自ら高くのぼらんとするの法なり。
祈祷は、神によって直ちに潔められんとするの途なり。
修養は人の法にして、祈祷は神の途なり。
われらはプラトン、シセロ、孔子、王陽明にならって
聖人君子と成らんと欲せずして、
パウロ、アウグスティヌス、ルーテル、クロンウェルにならって
クリスチャンたらんことを願うべきなり。
●この世における人間の主な目的は神の栄光をたたえ
永遠にわたって神をよろこぶ事である(クロムウエル時代の簡略教理問答書)
例えばハリウッド映画でも、パニックや悲劇・危機状態に追込まれた主人公が
<主の祈り>を唱えることで、恐怖から逃れて、勇気づけられたり希望を抱く
シーンがあります。何気ないワン・カットですが、<患難辛苦>に直面した時の
対策方法として紹介される素晴らしい<Xmasギフト>【御言葉】ですね。
●御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。
とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです
(テモテ後書4-2)
【神の愛=主イエス】が求める【キリスト精神:自由・平等・寛容・博愛】は
【常時歓喜!不断祈念!万事感謝!】であると教えています。
●いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである
(テサロニケ前書5‐16~18)
●熱心で、うむことなく、霊に燃え、主に仕え、望みを抱いて喜び、
患難に耐え忍び、常に祈りなさい(ロマ書12-11~12)
●絶えず祈りと願いをし、どんな時でも御霊によって祈り、目を覚まして、
うむことなく根気よく全ての聖徒のために祈り続けなさい(エペソ書6-18)
●何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとを
ささげ、あなたがたの求めるところを神に打ち明けなさい。
そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、
あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るであろう
(ピリピ書4-6~7)
●思案したり、心配したりせずに、祈りかつ働くことが、
どんな困難な状況にあっても、正しいやり方である(ヒルティ)
そうです!この明るく元気に<不屈の楽観・楽天主義>で挑戦する<心意気>に
導いてくれる【礼拝:★讃美★祈求★感謝】が<主の祈り>だと体感できます。
<主の祈り>は【愛と自由の戦士:義勇軍・神の僕・忠義の愛子・光の子】が
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】で
【ビジョン:理想・夢念・大志】【ミッション:大義・使命・天職】に決起する
<讃美主題歌>であり<人生の御旗>であり、防衛と攻撃ができる最強・最善の
<光の武装・武器>です!
●悲しみ憂えてはならない。主を喜び祝うことこそ、
あなた方の力の源であるからだ(ネヘミヤ記8-10)
●夜は更け、日は近づいた。だから、闇の行いを脱ぎ捨てて光の武具を
身に着けましょう(ロマ書13-12)
●悪魔の策略に対抗して立つ事ができるように、神の武具を身に着けなさい
(エペソ書6-11)
●だから、邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、
しっかりと立つ事ができるように、神の武具を身に着けなさい
(エペソ書6-13)
今日現在も、世界中で貧困飢餓・患難辛苦に直面して悩み苦しみ悲しみ絶望に
耐え忍ぶ人々、動植物、自然物、怒り狂う無数の敵対勢力がいることでしょう。
しかし、彼らのすべてが【神の愛=主イエス】に導かれて救済されるために、
世界を舞台に活躍するNGOや政治家・思想家・実業家・有名人になれなくても、
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
今すぐどこでも何度でも、一人でも献身挑戦できるのが<主の祈り>です!
●<最も貴きもの>(内村鑑三)
富と糧とに優って貴きものは知識なり
知識に優って貴きものは道徳なり
道徳に優って貴きものは信仰なり
信仰に優って貴きものは愛心なり
●<最大の能力>(内村鑑三)
確信と称する活動力ではない、信仰と称する一種の依頼心である。
これが世界を動かした力である。
先ず我の無能を覚って、しかる後に神の大能に頼る、かくて自己は死して
神、我にありて生きるに及んで、我は真個の勇者となる。
●<世界最大の者>(内村鑑三)
知識をもって腕力に克つべし
信仰をもって知識に克つべし
愛をもって信仰に克つべし
愛は進化の終局なり、最大の能力なり。
愛に達して我らは世界最大の者となるなり。
そして、何よりも人生最大の敵対・抵抗勢力であり、自己の心に居座っている
<闇の勢力><自己否定・自己不信・自己嫌悪><無知・無関心・無責任>から
自由解放してくれる<最高!最善!最美!>の【礼拝:★讃美★祈求★感謝】が
<主の祈り>であり、【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に満ちた【御言葉】です!
、
●主よ、とこしえに御言葉は天に確立しています(詩篇119-89)
●あなたの御言葉は、わたしの道の光、わたしの歩みを照らす灯(詩篇119-105)
●あなたはわたしの隠れが、わたしの盾、御言葉をわたしは待ち望みます
(詩篇119-114)
世界中で荒れ狂い私の心にも居座る<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が
どんなに強大強力でも、日常生活で大小様々な<患難辛苦>が襲撃しようとも
【罪:自己否定・自己不信・自己嫌悪】【悪:無知・無関心・無責任】に屈せず
【神の愛=主イエス】への【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】に頼り
<主の祈り>【聖徳・聖愛・聖善】をもって<対戦・応戦・抗戦>しましょう!
●怨に酬ゆるに徳をもってし
憎に対するに愛をもってし
悪に対するに善をもってする (内村鑑三)
●<神の救済法>(内村鑑三)
死に勝つに生をもってし、暗(ヤミ)に逐つに光をもってし、
怨を滅ぼすに愛をもってす、これ神の救済法なり
●悪に負けてはいけない。かえって善をもって悪に勝ちなさい(ロマ書12‐20)
●苦しみ悩みのうちから、私の主を呼び求めた
主は私に応えて、私を広いところに置かれた(Set me fre e)
主は私の味方、私は恐れない
人は私に何ができようか(詩篇118-5~6)
●苦難の襲うとき私が呼び求めれば、あなたは必ず答えてくださる(詩篇86-7)
●彼が私を呼び求めるとき、彼に答え、苦難の襲うとき、彼と共にいて助け、
彼に名誉を与えよう(詩篇91-15)
●苦難の中から主に助けを求めて叫ぶと、主は彼らを苦しみから導き出された
(詩篇107-28)
●苦難の中で、私が叫ぶと、主は答えてくださった。
陰府の底から、助けを求めると私の声を聞いてくださった(ヨナ書 2-3)
●あらゆる恵みの源である神、すなわち、キリスト・イエスを通して
あなた方を永遠の栄光へ招き入れて下さったあふるる恵みの神御自身が、
しばらくの苦しみの後、あなた方を癒し、完全な者とし、強め、力づけ、
堅く立たせ、揺らぐことがない不動の者にしてくださる(ペテロ前書5-10)
世界でも日本周辺も経済破綻・戦争勃発の大危機に直面して、大災害・大混乱も
多発し、個人・民族において精神的に<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が
強大化する真夜中の現代だからこそ、【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に光輝いて
闇に打勝つ<主の祈り>【聖徳・聖愛・聖善】<世の光>が求められています。
●光は闇の中に輝いている。そして、闇はこれに勝たなかった(ヨハネ伝1‐5)
●主よ、あなたは私の灯りを輝かし、神よ、あなたは私の闇を照らしてくださる
(イザヤ書42-16)
●泣きながら夜を過ごす人にも喜びの歌と共に朝を迎えさせてくださる
(詩篇30-6)<夕方に泣き悲しむことが宿っても朝には歓呼の声がある>
●起きよ!光を放て!あなたを照らす光が臨み、
主の栄光があなたの上に輝いているからだ。
見よ。暗闇が地をおおい、暗黒が諸国の民をおおっている。
しかし、あなたの上には主が朝日の如く輝き、
その栄光があなたの上に現われる。
国々はあなたの光のうちに歩み、王たちはあなたの輝きに照らされて歩む。
目を上げて、見渡すがよい。みな集まって、あなたのもとに来る。
あなたの息子たちは遠くから来、娘たちはわきに抱かれて来る。
そのとき、あなたはこれを見て、晴れやかになり、
あなたの心はどよめき喜びに輝く。
海からの宝はあなたに送られ、国々の財宝はあなたのもとに集まる
(イザヤ書60-1~5)
私たちも世界や自己の<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>に惑わされずに
目を覚ました<門番・センチネル>として<主の祈り>【聖徳・聖愛・聖善】の
【御言葉】を【礼拝:★讃美★祈求★感謝】する事で真暗闇の世界と自己の心を
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】で活き活きと復活させ光輝かせましょう!
●目を覚まして、感謝を込めて、ひたすら祈り続けなさい(コロサイ書4-2)
◆目を覚ましていなさい
●その日、その時は、誰も知らない。天使たちも子も知らない。
父だけがご存じである。気をつけて、目を覚ましていなさい。
その時がいつなのか、あなた方には分からないからである。
それは、ちょうど、家を後に旅に出る人が、僕たちに仕事を割り当てて
責任を持たせ、門番には目を覚ましているようにと、
言いつけておくようなものだ。
だから、目を覚ましていなさい。いつ家の主人が帰って来るのか、夕方か、
夜中か、鶏の鳴くころか、明け方か、あなた方には分からないからである。
主人が突然帰って来て、あなた方が眠っているのを見つけるかもしれない。
あなた方に言うことは、すべての人に言うのだ。目を覚ましていなさい。
(マルコ伝13-32~37)
●その日、その時は、誰も知らない。天使たちも子も知らない。
ただ、父だけがご存じである。
人の子が来るのは、ノアの時と同じだからである。
洪水になる前は、ノアが箱舟に入るその日まで、人々は食べたり飲んだり、
めとったり嫁いだりしていた。
そして、洪水が襲って来て一人残らずさらうまで、何も気がつかなかった。
人の子が来る場合も、このようである。
その時、畑に二人の男がいれば、一人は連れて行かれ、もう一人は残される。
二人の女が臼をひいていれば、一人は連れて行かれ、もう一人は残される。
だから、目を覚ましていなさい。いつの日、自分の主が帰って来られるのか、
あなた方には分からないからである。
この事をわきまえていなさい。
家の主人は、泥棒が夜のいつごろやって来るかを知っていたら、
目を覚ましていて、みすみす自分の家に押し入らせはしないだろう。
だから、あなた方も用意していなさい。
人の子は思いがけない時に来るからである(マタイ伝24-36~44)
●暗闇と死の陰に座している者たちを光で照らし、我らの歩みを平和の道に導く
(ルカ伝1-79)
●彼らの目を開いて、闇から光に、サタンの支配から神の御もとに立ち帰らせ、
こうして彼らが私(主)への信仰によって、罪の赦しを得、聖なる者とされた
人々と共に恵みの分け前にあずかるようになるためである
(使徒行伝26-18)
●暗闇の中に歩んでいた民は大いなる光を見た。
死の陰の地に住んでいた人々の上に光が輝いた(イザヤ書9-2)
混迷大波乱の価値観大転換期<マクロシフト>に突入して世界が真暗闇の現代に
【神の愛=主イエス】からの<最高!最善!最美!>の<Xmasギフト>である
<主の祈り>【聖徳・聖愛・聖善】の【御言葉】を<光の武装・武器>にして
世界を包囲して自己を襲撃し続ける<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>には
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に<対戦・応戦・抗戦>して、
<不屈の楽観・楽天主義>で【常時歓喜!不断祈念!万事感謝!】の心意気で
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起する<福音の戦士>【福音の勢力】として世界を舞台に活躍されることを
新年2012年が更なる飛躍の<善き年>となるように心より応援しています!
●光にさらされる時、すべてのものは、明らかになる。
明らかにされるものはみな、光となるのです。
それで、こう言われています。
「眠りについている者、起きよ。死者の中から立ち上がれ。
そうすれば、キリストはあなたを照らされる。」(エペソ書5-13~14)
●<希望>(ヒルティ)
十字架は重いが、ふしぎなことに
おまえがそれを担うやいなや。それがおまえを担ってくれる
初めは闇夜だが、行く手は真昼の明るさ
その道を進む者は「勇者」と呼ばれる
おまえの力は小さくとも
おまえが帰依した主の力は偉大だ
おまえの星は暗い夜空に輝きわたり
今日は死に、明日はいのちによみがえる
●私の敵よ、私のことで喜ぶな。たとえ倒れても、私は起き上がる。
たとえ闇の中に座っていても、主こそ我が光なり(ミカ書7-8)
●こうして預言の言葉は、私たちにいっそう確実なものとなった。
あなた方も、夜が明け、明星がのぼってあなた方の心の中を照らすまで、
この預言の言葉を暗闇に輝く灯火として、それに目を留めているがよい
(ペテロ第ニ書1‐19)
●解決の道は今はまったくはっきりしている。
光か闇か、そのどちらかの側を誰もが選ばねばならぬ(チェスタートン)
●私たちの生きた祈りと賛美が少しでもあるなら、
神様は千里の道をかけてでも私たちに会いに来てくださるだろう(アーロンド)
●神様は天高く遠くにおられるが、祈るなら神様がこの地に降りてこられ、
さらに神様の能力と私たちの努力を結び付ける。(ガースパリン)
●生きるという事は、神の栄光のために、また全ての人の幸せのために、
できる事をやることです(マザー・テレサ)
●幸福とは神と共にある事である。それに到達する力は、魂の声なる勇気である
(ヒルティ)
●あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。
そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる(箴言3ー6)
●われらの意志は、そを汝(神)にささげんがために、われらに与えられしものなり
(テニソン)
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
◇◇<最高のXmasギフト>に<主の祈り>を届ける【神の愛=主イエス】!◇◇
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
★★★Merry Xmas & A Happy New Year !
<善きクリスマス&善き年>をお迎えください!★★★
【神の愛=主イエス】から<最高!最善!最美!>の<Xmasプレゼント>として
【主イエス】自身が直接教示してくれた【礼拝:★讃美★祈求★感謝】の方法と
祈り捧げる【御言葉】として<主の祈り>があると実感しています。
●あなたが祈るときは、奥まった自分の部屋に入って戸を閉め、
隠れたところにおられるあなたの父に祈りなさい。そうすれば、
隠れたことを見ておられるあなたの父が報いてくださる
あなた方が祈るときは、異邦人のようにくどくどと述べてはならない。
異邦人は、言葉数が多ければ、聞き入れられると思い込んでいる。
彼らのまねをしてはならない。あなた方の父は、願う前から、
あなた方に必要なものをご存じなのだ。
だから、こう祈りなさい。(マタイ伝6-6~9)
●イエスはある所で祈っておられた。祈りが終わると、弟子の一人がイエスに、
「主よ、ヨハネが弟子たちに教えたように、私たちにも祈りを教えてください」
と言った(ルカ伝11-1)
皆さんもご存知のように<主の祈り>は各宗派・時代により様々な日本語翻訳が
存在していますが、私が好きな日本語訳は内村鑑三が選んだ以下の内容です。
●【主の祈り】(マタイ伝6-9~13、ルカ伝11-2~4)
天に在(マ)します我等の父よ
願わくは聖名(ミナ)を崇(アガ)めさせ給(タマ)え
聖国(ミクニ)を臨(キタ)らせ給え
聖旨(ミココロ)の天に成るごとく地にも成させ給え
我等の日用の糧を今日も与え給え
我等に負債(オイメ)ある者を我等が赦(ユル)す如く我等の負債をも赦し給え
我等を試探(ココロミ)に遭(ア)わせ給うなかれ
悪より救い出し給え
国と権(チカラ)と栄えとは窮(カギリ)なく汝の有(モノ)なればなり
アーメン
この祈祷文の主語は「我等」とあって「私(自己)」だけのためでなく、しかも
自分を除く【隣人・社会】のためだけでなく、動植物や石ころや被造物すべて、
敵対勢力も悪魔も闇の勢力でも、全宇宙・この世の一切を含める事ができて
<超エゴイスト>の私には、利己利他を超越した素晴らしい【御言葉】です!
●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越し、
最も多く他を利して最も多く己を利する道を我に教えたり(内村鑑三)
●「エゴ」を生かして、人に尽くせ(曽野綾子)
老若男女誰も暗記できる簡潔完璧な<主の祈り>は<最高!最善!最美!>の
【礼拝:★讃美★祈求★感謝】なので、たとえ肉体・精神的・経済・社会的に
不自由な窮地に追い込まれた時でも、最後の最後まで具体的に世の為人の為に
<福音の戦士>【福音の勢力】として<全生・全身・全霊>献身挑戦できるのが
<主の祈り>による【礼拝:★讃美★祈求★感謝】です!
●<修養と祈祷>(内村鑑三)
修養は、神によらずして自ら高くのぼらんとするの法なり。
祈祷は、神によって直ちに潔められんとするの途なり。
修養は人の法にして、祈祷は神の途なり。
われらはプラトン、シセロ、孔子、王陽明にならって
聖人君子と成らんと欲せずして、
パウロ、アウグスティヌス、ルーテル、クロンウェルにならって
クリスチャンたらんことを願うべきなり。
●この世における人間の主な目的は神の栄光をたたえ
永遠にわたって神をよろこぶ事である(クロムウエル時代の簡略教理問答書)
例えばハリウッド映画でも、パニックや悲劇・危機状態に追込まれた主人公が
<主の祈り>を唱えることで、恐怖から逃れて、勇気づけられたり希望を抱く
シーンがあります。何気ないワン・カットですが、<患難辛苦>に直面した時の
対策方法として紹介される素晴らしい<Xmasギフト>【御言葉】ですね。
●御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。
とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです
(テモテ後書4-2)
【神の愛=主イエス】が求める【キリスト精神:自由・平等・寛容・博愛】は
【常時歓喜!不断祈念!万事感謝!】であると教えています。
●いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである
(テサロニケ前書5‐16~18)
●熱心で、うむことなく、霊に燃え、主に仕え、望みを抱いて喜び、
患難に耐え忍び、常に祈りなさい(ロマ書12-11~12)
●絶えず祈りと願いをし、どんな時でも御霊によって祈り、目を覚まして、
うむことなく根気よく全ての聖徒のために祈り続けなさい(エペソ書6-18)
●何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとを
ささげ、あなたがたの求めるところを神に打ち明けなさい。
そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、
あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るであろう
(ピリピ書4-6~7)
●思案したり、心配したりせずに、祈りかつ働くことが、
どんな困難な状況にあっても、正しいやり方である(ヒルティ)
そうです!この明るく元気に<不屈の楽観・楽天主義>で挑戦する<心意気>に
導いてくれる【礼拝:★讃美★祈求★感謝】が<主の祈り>だと体感できます。
<主の祈り>は【愛と自由の戦士:義勇軍・神の僕・忠義の愛子・光の子】が
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】で
【ビジョン:理想・夢念・大志】【ミッション:大義・使命・天職】に決起する
<讃美主題歌>であり<人生の御旗>であり、防衛と攻撃ができる最強・最善の
<光の武装・武器>です!
●悲しみ憂えてはならない。主を喜び祝うことこそ、
あなた方の力の源であるからだ(ネヘミヤ記8-10)
●夜は更け、日は近づいた。だから、闇の行いを脱ぎ捨てて光の武具を
身に着けましょう(ロマ書13-12)
●悪魔の策略に対抗して立つ事ができるように、神の武具を身に着けなさい
(エペソ書6-11)
●だから、邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、
しっかりと立つ事ができるように、神の武具を身に着けなさい
(エペソ書6-13)
今日現在も、世界中で貧困飢餓・患難辛苦に直面して悩み苦しみ悲しみ絶望に
耐え忍ぶ人々、動植物、自然物、怒り狂う無数の敵対勢力がいることでしょう。
しかし、彼らのすべてが【神の愛=主イエス】に導かれて救済されるために、
世界を舞台に活躍するNGOや政治家・思想家・実業家・有名人になれなくても、
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
今すぐどこでも何度でも、一人でも献身挑戦できるのが<主の祈り>です!
●<最も貴きもの>(内村鑑三)
富と糧とに優って貴きものは知識なり
知識に優って貴きものは道徳なり
道徳に優って貴きものは信仰なり
信仰に優って貴きものは愛心なり
●<最大の能力>(内村鑑三)
確信と称する活動力ではない、信仰と称する一種の依頼心である。
これが世界を動かした力である。
先ず我の無能を覚って、しかる後に神の大能に頼る、かくて自己は死して
神、我にありて生きるに及んで、我は真個の勇者となる。
●<世界最大の者>(内村鑑三)
知識をもって腕力に克つべし
信仰をもって知識に克つべし
愛をもって信仰に克つべし
愛は進化の終局なり、最大の能力なり。
愛に達して我らは世界最大の者となるなり。
そして、何よりも人生最大の敵対・抵抗勢力であり、自己の心に居座っている
<闇の勢力><自己否定・自己不信・自己嫌悪><無知・無関心・無責任>から
自由解放してくれる<最高!最善!最美!>の【礼拝:★讃美★祈求★感謝】が
<主の祈り>であり、【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に満ちた【御言葉】です!
、
●主よ、とこしえに御言葉は天に確立しています(詩篇119-89)
●あなたの御言葉は、わたしの道の光、わたしの歩みを照らす灯(詩篇119-105)
●あなたはわたしの隠れが、わたしの盾、御言葉をわたしは待ち望みます
(詩篇119-114)
世界中で荒れ狂い私の心にも居座る<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が
どんなに強大強力でも、日常生活で大小様々な<患難辛苦>が襲撃しようとも
【罪:自己否定・自己不信・自己嫌悪】【悪:無知・無関心・無責任】に屈せず
【神の愛=主イエス】への【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】に頼り
<主の祈り>【聖徳・聖愛・聖善】をもって<対戦・応戦・抗戦>しましょう!
●怨に酬ゆるに徳をもってし
憎に対するに愛をもってし
悪に対するに善をもってする (内村鑑三)
●<神の救済法>(内村鑑三)
死に勝つに生をもってし、暗(ヤミ)に逐つに光をもってし、
怨を滅ぼすに愛をもってす、これ神の救済法なり
●悪に負けてはいけない。かえって善をもって悪に勝ちなさい(ロマ書12‐20)
●苦しみ悩みのうちから、私の主を呼び求めた
主は私に応えて、私を広いところに置かれた(Set me fre e)
主は私の味方、私は恐れない
人は私に何ができようか(詩篇118-5~6)
●苦難の襲うとき私が呼び求めれば、あなたは必ず答えてくださる(詩篇86-7)
●彼が私を呼び求めるとき、彼に答え、苦難の襲うとき、彼と共にいて助け、
彼に名誉を与えよう(詩篇91-15)
●苦難の中から主に助けを求めて叫ぶと、主は彼らを苦しみから導き出された
(詩篇107-28)
●苦難の中で、私が叫ぶと、主は答えてくださった。
陰府の底から、助けを求めると私の声を聞いてくださった(ヨナ書 2-3)
●あらゆる恵みの源である神、すなわち、キリスト・イエスを通して
あなた方を永遠の栄光へ招き入れて下さったあふるる恵みの神御自身が、
しばらくの苦しみの後、あなた方を癒し、完全な者とし、強め、力づけ、
堅く立たせ、揺らぐことがない不動の者にしてくださる(ペテロ前書5-10)
世界でも日本周辺も経済破綻・戦争勃発の大危機に直面して、大災害・大混乱も
多発し、個人・民族において精神的に<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が
強大化する真夜中の現代だからこそ、【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に光輝いて
闇に打勝つ<主の祈り>【聖徳・聖愛・聖善】<世の光>が求められています。
●光は闇の中に輝いている。そして、闇はこれに勝たなかった(ヨハネ伝1‐5)
●主よ、あなたは私の灯りを輝かし、神よ、あなたは私の闇を照らしてくださる
(イザヤ書42-16)
●泣きながら夜を過ごす人にも喜びの歌と共に朝を迎えさせてくださる
(詩篇30-6)<夕方に泣き悲しむことが宿っても朝には歓呼の声がある>
●起きよ!光を放て!あなたを照らす光が臨み、
主の栄光があなたの上に輝いているからだ。
見よ。暗闇が地をおおい、暗黒が諸国の民をおおっている。
しかし、あなたの上には主が朝日の如く輝き、
その栄光があなたの上に現われる。
国々はあなたの光のうちに歩み、王たちはあなたの輝きに照らされて歩む。
目を上げて、見渡すがよい。みな集まって、あなたのもとに来る。
あなたの息子たちは遠くから来、娘たちはわきに抱かれて来る。
そのとき、あなたはこれを見て、晴れやかになり、
あなたの心はどよめき喜びに輝く。
海からの宝はあなたに送られ、国々の財宝はあなたのもとに集まる
(イザヤ書60-1~5)
私たちも世界や自己の<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>に惑わされずに
目を覚ました<門番・センチネル>として<主の祈り>【聖徳・聖愛・聖善】の
【御言葉】を【礼拝:★讃美★祈求★感謝】する事で真暗闇の世界と自己の心を
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】で活き活きと復活させ光輝かせましょう!
●目を覚まして、感謝を込めて、ひたすら祈り続けなさい(コロサイ書4-2)
◆目を覚ましていなさい
●その日、その時は、誰も知らない。天使たちも子も知らない。
父だけがご存じである。気をつけて、目を覚ましていなさい。
その時がいつなのか、あなた方には分からないからである。
それは、ちょうど、家を後に旅に出る人が、僕たちに仕事を割り当てて
責任を持たせ、門番には目を覚ましているようにと、
言いつけておくようなものだ。
だから、目を覚ましていなさい。いつ家の主人が帰って来るのか、夕方か、
夜中か、鶏の鳴くころか、明け方か、あなた方には分からないからである。
主人が突然帰って来て、あなた方が眠っているのを見つけるかもしれない。
あなた方に言うことは、すべての人に言うのだ。目を覚ましていなさい。
(マルコ伝13-32~37)
●その日、その時は、誰も知らない。天使たちも子も知らない。
ただ、父だけがご存じである。
人の子が来るのは、ノアの時と同じだからである。
洪水になる前は、ノアが箱舟に入るその日まで、人々は食べたり飲んだり、
めとったり嫁いだりしていた。
そして、洪水が襲って来て一人残らずさらうまで、何も気がつかなかった。
人の子が来る場合も、このようである。
その時、畑に二人の男がいれば、一人は連れて行かれ、もう一人は残される。
二人の女が臼をひいていれば、一人は連れて行かれ、もう一人は残される。
だから、目を覚ましていなさい。いつの日、自分の主が帰って来られるのか、
あなた方には分からないからである。
この事をわきまえていなさい。
家の主人は、泥棒が夜のいつごろやって来るかを知っていたら、
目を覚ましていて、みすみす自分の家に押し入らせはしないだろう。
だから、あなた方も用意していなさい。
人の子は思いがけない時に来るからである(マタイ伝24-36~44)
●暗闇と死の陰に座している者たちを光で照らし、我らの歩みを平和の道に導く
(ルカ伝1-79)
●彼らの目を開いて、闇から光に、サタンの支配から神の御もとに立ち帰らせ、
こうして彼らが私(主)への信仰によって、罪の赦しを得、聖なる者とされた
人々と共に恵みの分け前にあずかるようになるためである
(使徒行伝26-18)
●暗闇の中に歩んでいた民は大いなる光を見た。
死の陰の地に住んでいた人々の上に光が輝いた(イザヤ書9-2)
混迷大波乱の価値観大転換期<マクロシフト>に突入して世界が真暗闇の現代に
【神の愛=主イエス】からの<最高!最善!最美!>の<Xmasギフト>である
<主の祈り>【聖徳・聖愛・聖善】の【御言葉】を<光の武装・武器>にして
世界を包囲して自己を襲撃し続ける<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>には
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に<対戦・応戦・抗戦>して、
<不屈の楽観・楽天主義>で【常時歓喜!不断祈念!万事感謝!】の心意気で
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起する<福音の戦士>【福音の勢力】として世界を舞台に活躍されることを
新年2012年が更なる飛躍の<善き年>となるように心より応援しています!
●光にさらされる時、すべてのものは、明らかになる。
明らかにされるものはみな、光となるのです。
それで、こう言われています。
「眠りについている者、起きよ。死者の中から立ち上がれ。
そうすれば、キリストはあなたを照らされる。」(エペソ書5-13~14)
●<希望>(ヒルティ)
十字架は重いが、ふしぎなことに
おまえがそれを担うやいなや。それがおまえを担ってくれる
初めは闇夜だが、行く手は真昼の明るさ
その道を進む者は「勇者」と呼ばれる
おまえの力は小さくとも
おまえが帰依した主の力は偉大だ
おまえの星は暗い夜空に輝きわたり
今日は死に、明日はいのちによみがえる
●私の敵よ、私のことで喜ぶな。たとえ倒れても、私は起き上がる。
たとえ闇の中に座っていても、主こそ我が光なり(ミカ書7-8)
●こうして預言の言葉は、私たちにいっそう確実なものとなった。
あなた方も、夜が明け、明星がのぼってあなた方の心の中を照らすまで、
この預言の言葉を暗闇に輝く灯火として、それに目を留めているがよい
(ペテロ第ニ書1‐19)
●解決の道は今はまったくはっきりしている。
光か闇か、そのどちらかの側を誰もが選ばねばならぬ(チェスタートン)
●私たちの生きた祈りと賛美が少しでもあるなら、
神様は千里の道をかけてでも私たちに会いに来てくださるだろう(アーロンド)
●神様は天高く遠くにおられるが、祈るなら神様がこの地に降りてこられ、
さらに神様の能力と私たちの努力を結び付ける。(ガースパリン)
●生きるという事は、神の栄光のために、また全ての人の幸せのために、
できる事をやることです(マザー・テレサ)
●幸福とは神と共にある事である。それに到達する力は、魂の声なる勇気である
(ヒルティ)
●あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。
そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる(箴言3ー6)
●われらの意志は、そを汝(神)にささげんがために、われらに与えられしものなり
(テニソン)
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
【2011年12月8日に作成した<第582回>】に加筆
◇◇<御手:導き手・助け手・癒し手> で導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
私たちは動物ペットが大好きです。特に文句も言わず<忠義・忠信・忠誠>の
動物ペットは可愛くて病気や問題があれば、何とかしてやろうと懸命になります。
たとえこの世を去っても、思い出すたびに悲しみ切なさで心が熱くなります。
私たちの<造り主>【三位一体:父・子・聖霊】【神の愛=主イエス】もまた、
私たち<万事・万物>が大好きで、可愛くて、私でもVIP待遇で扱ってくれます。
●私の目にはあなたは高価で尊い。私はあなたを愛している
「Very Important Person in God's Eye」(イザヤ書43‐4:V.I.P.の語源)
●神が私たちの内に住まわせた御霊は、ねたむほどの愛をもって、
私たちを見守っておられる(ヤコブ書4‐5)
●女がその乳飲み子を忘れて、その腹の子を憐れまないようなことがあろうか。
たとい彼等が忘れるような事があっても、私(主)はあなたを忘れる事はない
(イザヤ書49‐15)
【神の愛=主イエス】から見れば、私はペットでなく野良犬・野良猫みたいで
好き勝手に暴走し続ける<不義・不正・不実>の放蕩息子・忘恩背信者ですが、
泥だらけで薄汚くても私の人生を<最高!最善!最美!>に前進させるために
常に<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> を差し伸べてくれます!
●小さい者の一人が滅びる事は、天に在ますあなた方の父の御心ではない
(マタイ伝18‐14)
●我が父の愛は無限なり、彼は我の滅びることを欲(ねが)い給わず、
彼は我につきて永久に絶望し給わず、
ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
彼の無限の愛を信じてはばからずして今日起ちて彼に往かん
(内村鑑三:ルカ伝15‐18・放蕩息子の帰郷)
【三位一体:父・子・聖霊】の【神の愛=主イエス】は<三次元・三方面>より、
私たちの人生に<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手>を差し伸べて、
<一日一生!日々新た>【バイタリティ:生活力=生命力+活力】に満たして
無限大の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】で光輝かせます。
●【三位一体】(内村鑑三)⇔【三方面よりの愛】
【父】 ⇔父の厳格 ~ 上より
【聖霊】 ⇔母の慈悲 ~ 下より
【子】 ⇔兄の同情 ~ 側より
■<天の御父>父の厳格⇔上よりの<導き手>
崇高遠大な【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げさせ、
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>に導く
■<御子>兄の同情⇔側よりの<助け手>
<我が道><人生目的・存在意義>【ミッション:大義・使命・天職】に専念
<全生・全身・全霊>で勇進!【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮
■<聖霊>母の慈悲⇔下よりの<癒し手>
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】の
【先駆開拓精神:★挑戦魂★前向き/プラス思考★オープン・マインド】にて
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワー・アップ&アップ・グレード>
野良犬・野良猫だった私でも【神の愛=主イエス】は【聖家族】に加えてくれて
「可愛いいネ!」「大丈夫!見守っているからね」「好きにやってごらん!」と
【神の愛=主イエス】の<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> で
頭や背中をなでてくれて上から下から前後・内外と全方向から見守られるので
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】に燃え
【ビジョン:理想・夢念・大志】【ミッション:大義・使命・天職】を目指して
安心して勇進し続けることができます!
●見よ、私はあなたと共にいる。あなたがどこへ行っても、私はあなたを守り、
必ずこの土地に連れ帰る。私は、あなたに約束したことを果たすまで決して
見捨てない(創世記28-5)
●神はあなた方をかえりみていて下さるのであるから、自分の思い煩いを
一切神にゆだねるがよい(ペテロ第一書5-7)
●富と栄光は御前にあり、あなたは万物を支配しておられる。
勢いと力は御手の中にあり、あなたの御手によって、いかなるものでも
偉大なる者、力ある者となさることができる(歴代志略上29-12)
●あなたは全て生ける命あるものに御手を開き、望み願いを満たされます。
(詩篇145-16)
●人の道は主の目の前にあり、主は、その道筋のすべてに心を配って、
その行いを見守られる(箴言5-21)
【神の愛=主イエス】の<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> は
私たちの【タレント:個性・才能・可能性】に応じてくれるので、ある人には
一直線でも、私のような<無一物>の落ちこぼれには私が前進しやすいように
何度も再起・再出発できるように<らせん階段>までも用意してくれます。
●高みにのぼる人は、皆らせん階段を使う(フランシス・ベーコン)
●物事が進歩・発展するとき、直線的に発展していくのではない。
あたかもらせん階段を登るように発展していく(ヘーゲル)
●我々は皆、らせん状の道の上にいる。直線的な成長などありはしない。
行く道々で後ろへ戻ることもあるだろうし、暗がりもあるだろう。
が、一方で光でふり注ぐ場所もあって釣り合いがとれるだろう。
このようなパターンを知っておきさえすれば、歩み続けていくことができる
(クリスティン・ザンブカ)
●どの人生も、目的に向かって一定の優雅な曲線を描く、らせんである
(ディック・ライダー)
●どの人生にも、そのらせん形に決まった変化の仕方、つまりパターンがある
(ディック・ライダー)
●曲がりくねった道なくして山はそびえることはできない(ゲーテ)
●どんな困難な状況にあっても、解決策は必ずある。
救いのない運命というものはない。
災難に合わせて、どこか一方の扉を開けて、救いの道を残している
(セルバンテス)
●幸福の扉の一つが閉じるときは、別の一つが開きます。
けれど私たちは閉じたほうばかりながめていて、
こちらに向かって開かれているもう一つの方に気付かない事が多いのです。
(ヘレン・ケラー)
●あなたが行きづまったと感じ、もうその先へ一歩も進めないと思った時、
そしてまた人生の全ての目的を見失ったと感じた時、それは実にすばらしい
チャンスです。それは全てをもう一度やりなおし、人生の新しいページを
めくる、素晴らしいチャンスなのです(アイリーン・キャディ)
【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれて体得できる
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】に導かれ此の世を生きるなら、
天然世界の植物の生育に示されている【神の愛の方程式=摂理】にあるように
世間的に連戦連敗で何の成果も見えないような苦節何十年間のどん底状況でも、
【神の愛=主イエス】の<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> が
<万事・万物>の背後で不眠不休でフル稼働していてくれる事を体感できます。
●主御自身が家を建てるのでなければ、建てる者の労苦はむなしい。
主御自身が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい。
あなた方が朝早く起きるのも、夜おそく休むのも、辛苦の糧を食べるのも、
それは、むなしい。主は主を愛する者には眠りを与えてくださり、
眠っている間に、なくてならぬものを与えられる(詩篇127-1~2)
●主はあなたの足をよろけさせず、あなたを見守る方は、まどろむこともない。
見よ。イスラエルを見守る方は、まどろむこともなく、眠ることもない。
主は、あなたを見守る方。主は、あなたを覆(オオ)う陰。
あなたの右にいます方。昼も、太陽が、あなたを撃つことがなく、
夜も、月が、あなたを撃つことはない。
主は、すべての災いを遠ざけて、あなたを見守り、あなたの魂を見守られる。
主は、あなたを、出で立つのも帰るのも、今よりとこしえまでも見守られる
(詩篇121-3~8)
●<「成長する種」のたとえ(マルコ伝4-26~28)>
イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
どうしてそうなるのか、その人は知らない。
地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、初めに芽、次に穂、
次に穂には豊かな実ができる。
●咲く花は多し、実となるは少なし。実となるは多し、熟するは少なし。
天然の法則は神の聖旨なり(内村鑑三)
全ては【ビジョン:理想・夢念・大志】【ミッション:大義・使命・天職】に
選ばれるための【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】となります!
●肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが
魂の父は、私たちの益のために、そのきよさに預からせるために
そうされるのである (ヘブル書12‐10)
●全ての訓練は、当座は喜ばしいものとは思われず、むしろ悲しいものと
思われる。しかし、後になれば、それによって鍛えられる者に
平安な義の実を結ばせるようになる(ヘブル書12‐11)
●我が子よ、
主の訓練を軽んじてはならない
主の叱責をいとうな
父がかわいがる子をしかるように
主は愛する者を戒める(箴言3‐11~12、ヘブル書12‐5~6)
●あなた方は訓練として耐え忍びなさい。
神はあなた方を、子として扱っておられるのである。
いったい父に訓練されない子があろうか(ヘブル書12‐7)
●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)
そうです!私たちを日々襲撃してくる大小様々の<患難辛苦>に思えることも
<神助:祝福・恩恵><【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> です!
●患難は恩恵と離れて考えるべきでない。それは患難は恩恵の一部なればなり。
塩味を和せずして甘味は甘味ならず、患難なくして恩恵は恩恵ならず、
食に薬味の必要なるがごとくに人生に患難は必要なり。
患難ありて始めて人生に香味は生ずるなり(内村鑑三)
●<手段と目的>(内村鑑三)
患難のための恩恵にあらず、恩恵のための患難なり。
患難は手段にして恩恵は目的なり。
患難をもって始まり恩恵をもって終わるなり。
一の患難は百の恩恵を招き、短きこの患難の世は
永遠無窮の恩恵の世に終わる。ゆえにわれらは恩恵について
思うこと常にして患難について考うること稀ならざるべからず、
そは神の造化においては患難はその最小部分にすぎざればなり(内村鑑三)
●命は恩寵のうちにある、夕暮れに涙が宿っても、
朝明けには喜びの叫びがある(詩篇30‐5)
●あなた方に会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。
あなた方を耐えられないような試練に会わせることはないばかりか
試練と同時に、それに耐えられるように、逃れる道も備えて下さる
(コリント前書10‐13)
●試練と祝福は密接に関連している(ヒルティ)
●<患難の解釈>(内村鑑三)
患難はこれを消極的に解すべからず、積極的に解すべし。
これを神の刑罰として解すべからず、神の恩恵として解すべし。
神の憤怒の表彰として解すべからず、その自愛の示顕として解すべし。
恩恵はすべて身の患難にして、麗の幸福なり。
麗の幸福と解してすべての患難は患難たらざるにいたる。
●<恩恵としての患難>(内村鑑三)
神は無益に患難を下し給わず、
これを自己かまたは他人を救うために下し給う。
患難はたしかに神の恩恵なり、
これなくしてわれも人も罪悪を去りて正義の神に帰るあたわず。
腹が立ち悲嘆して失望しても、<自己不信・自己否定・自己嫌悪>に陥らずに
<神助:祝福・恩恵><【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手>任せで
【ビジョン:理想・夢念・大志】【ミッション:大義・使命・天職】だけは
<全生・全身・全霊>を投じて最後の最後まで死守して最善を迎えましょう!
●全ての守るべき物よりもまさりて、汝の心を守れ、
そは生命の流れこれより出づればなり。力の限り見張って、汝の心を見守れ。
命の泉はこれから沸くから(箴言4‐23)
●The Best is yet to come!
<最善の時はこれからだ!>(ロングフェロー)
●<最善の最後>(内村鑑三)
信者の生涯は始めは悪くして、終わりは善くある。
終わりに近づくほど、ますます善くある。
最後(ラスト)が最善(ベスト)である。
皆さんが<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> に守られ導かれて
崇高遠大な【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に育て上げて、
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】と
【先駆開拓精神:★挑戦魂★前向き/プラス思考★オープン・マインド】で
【ミッション:大義・使命・天職】に<全生・全身・全霊>で勇進し続けて
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起する<福音の戦士>【福音の勢力】として活躍する事を心より応援します!
●この世の主権は、主の御手にある。
主は、時に応じて、ふさわしい人物を起こされる(シラ書〔集会の書〕10-4)
●主はいと高き天から御手を伸べて私をとらえ、
大水の中から引き上げてくださる。
強い敵は力があり、私を憎む者は勝ち誇っているが、主は私を救い出される。
彼らは私よりあまりにも強かったからだ(サムエル後書22-17)
●戦いに勝って勝つのではない、真理に従って勝つのである。
戦いに負けて負けるのではない。真理に反して負けるのである(内村鑑三)
●神様は誰にでも行く道を用意していて下さるものだ。神様がおまえのために
残してくれた前兆を、読んでゆくだけでいいのだ(パウロ・コエーリョ)
●君が何かを全身全霊で欲した時君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
それはいつも、前向きな力として働くのだ(パウロ・コエーリョ)
●多くの人が沢山の涙と大変な労苦を重ねて、やっと得たものを、
お前はすぐに得ようと欲するのか。
主を待ち望みなさい、雄々しく振る舞い、勇気をしっかり持っていなさい。
孤疑せずに逃げ出さずに、心身をいつも変わらず神の栄光へとささげなさい
(トマス・ア・ケンピス)
●あなたの為すべきことを主に委ねよ、そうすれば、あなたの計画はゆるがず、
必ず成る(箴言16-3)
●心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな。
あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。
そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる(箴言3-5~6)
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
◇◇<御手:導き手・助け手・癒し手> で導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
私たちは動物ペットが大好きです。特に文句も言わず<忠義・忠信・忠誠>の
動物ペットは可愛くて病気や問題があれば、何とかしてやろうと懸命になります。
たとえこの世を去っても、思い出すたびに悲しみ切なさで心が熱くなります。
私たちの<造り主>【三位一体:父・子・聖霊】【神の愛=主イエス】もまた、
私たち<万事・万物>が大好きで、可愛くて、私でもVIP待遇で扱ってくれます。
●私の目にはあなたは高価で尊い。私はあなたを愛している
「Very Important Person in God's Eye」(イザヤ書43‐4:V.I.P.の語源)
●神が私たちの内に住まわせた御霊は、ねたむほどの愛をもって、
私たちを見守っておられる(ヤコブ書4‐5)
●女がその乳飲み子を忘れて、その腹の子を憐れまないようなことがあろうか。
たとい彼等が忘れるような事があっても、私(主)はあなたを忘れる事はない
(イザヤ書49‐15)
【神の愛=主イエス】から見れば、私はペットでなく野良犬・野良猫みたいで
好き勝手に暴走し続ける<不義・不正・不実>の放蕩息子・忘恩背信者ですが、
泥だらけで薄汚くても私の人生を<最高!最善!最美!>に前進させるために
常に<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> を差し伸べてくれます!
●小さい者の一人が滅びる事は、天に在ますあなた方の父の御心ではない
(マタイ伝18‐14)
●我が父の愛は無限なり、彼は我の滅びることを欲(ねが)い給わず、
彼は我につきて永久に絶望し給わず、
ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
彼の無限の愛を信じてはばからずして今日起ちて彼に往かん
(内村鑑三:ルカ伝15‐18・放蕩息子の帰郷)
【三位一体:父・子・聖霊】の【神の愛=主イエス】は<三次元・三方面>より、
私たちの人生に<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手>を差し伸べて、
<一日一生!日々新た>【バイタリティ:生活力=生命力+活力】に満たして
無限大の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】で光輝かせます。
●【三位一体】(内村鑑三)⇔【三方面よりの愛】
【父】 ⇔父の厳格 ~ 上より
【聖霊】 ⇔母の慈悲 ~ 下より
【子】 ⇔兄の同情 ~ 側より
■<天の御父>父の厳格⇔上よりの<導き手>
崇高遠大な【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げさせ、
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>に導く
■<御子>兄の同情⇔側よりの<助け手>
<我が道><人生目的・存在意義>【ミッション:大義・使命・天職】に専念
<全生・全身・全霊>で勇進!【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮
■<聖霊>母の慈悲⇔下よりの<癒し手>
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】の
【先駆開拓精神:★挑戦魂★前向き/プラス思考★オープン・マインド】にて
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワー・アップ&アップ・グレード>
野良犬・野良猫だった私でも【神の愛=主イエス】は【聖家族】に加えてくれて
「可愛いいネ!」「大丈夫!見守っているからね」「好きにやってごらん!」と
【神の愛=主イエス】の<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> で
頭や背中をなでてくれて上から下から前後・内外と全方向から見守られるので
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】に燃え
【ビジョン:理想・夢念・大志】【ミッション:大義・使命・天職】を目指して
安心して勇進し続けることができます!
●見よ、私はあなたと共にいる。あなたがどこへ行っても、私はあなたを守り、
必ずこの土地に連れ帰る。私は、あなたに約束したことを果たすまで決して
見捨てない(創世記28-5)
●神はあなた方をかえりみていて下さるのであるから、自分の思い煩いを
一切神にゆだねるがよい(ペテロ第一書5-7)
●富と栄光は御前にあり、あなたは万物を支配しておられる。
勢いと力は御手の中にあり、あなたの御手によって、いかなるものでも
偉大なる者、力ある者となさることができる(歴代志略上29-12)
●あなたは全て生ける命あるものに御手を開き、望み願いを満たされます。
(詩篇145-16)
●人の道は主の目の前にあり、主は、その道筋のすべてに心を配って、
その行いを見守られる(箴言5-21)
【神の愛=主イエス】の<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> は
私たちの【タレント:個性・才能・可能性】に応じてくれるので、ある人には
一直線でも、私のような<無一物>の落ちこぼれには私が前進しやすいように
何度も再起・再出発できるように<らせん階段>までも用意してくれます。
●高みにのぼる人は、皆らせん階段を使う(フランシス・ベーコン)
●物事が進歩・発展するとき、直線的に発展していくのではない。
あたかもらせん階段を登るように発展していく(ヘーゲル)
●我々は皆、らせん状の道の上にいる。直線的な成長などありはしない。
行く道々で後ろへ戻ることもあるだろうし、暗がりもあるだろう。
が、一方で光でふり注ぐ場所もあって釣り合いがとれるだろう。
このようなパターンを知っておきさえすれば、歩み続けていくことができる
(クリスティン・ザンブカ)
●どの人生も、目的に向かって一定の優雅な曲線を描く、らせんである
(ディック・ライダー)
●どの人生にも、そのらせん形に決まった変化の仕方、つまりパターンがある
(ディック・ライダー)
●曲がりくねった道なくして山はそびえることはできない(ゲーテ)
●どんな困難な状況にあっても、解決策は必ずある。
救いのない運命というものはない。
災難に合わせて、どこか一方の扉を開けて、救いの道を残している
(セルバンテス)
●幸福の扉の一つが閉じるときは、別の一つが開きます。
けれど私たちは閉じたほうばかりながめていて、
こちらに向かって開かれているもう一つの方に気付かない事が多いのです。
(ヘレン・ケラー)
●あなたが行きづまったと感じ、もうその先へ一歩も進めないと思った時、
そしてまた人生の全ての目的を見失ったと感じた時、それは実にすばらしい
チャンスです。それは全てをもう一度やりなおし、人生の新しいページを
めくる、素晴らしいチャンスなのです(アイリーン・キャディ)
【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれて体得できる
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】に導かれ此の世を生きるなら、
天然世界の植物の生育に示されている【神の愛の方程式=摂理】にあるように
世間的に連戦連敗で何の成果も見えないような苦節何十年間のどん底状況でも、
【神の愛=主イエス】の<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> が
<万事・万物>の背後で不眠不休でフル稼働していてくれる事を体感できます。
●主御自身が家を建てるのでなければ、建てる者の労苦はむなしい。
主御自身が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい。
あなた方が朝早く起きるのも、夜おそく休むのも、辛苦の糧を食べるのも、
それは、むなしい。主は主を愛する者には眠りを与えてくださり、
眠っている間に、なくてならぬものを与えられる(詩篇127-1~2)
●主はあなたの足をよろけさせず、あなたを見守る方は、まどろむこともない。
見よ。イスラエルを見守る方は、まどろむこともなく、眠ることもない。
主は、あなたを見守る方。主は、あなたを覆(オオ)う陰。
あなたの右にいます方。昼も、太陽が、あなたを撃つことがなく、
夜も、月が、あなたを撃つことはない。
主は、すべての災いを遠ざけて、あなたを見守り、あなたの魂を見守られる。
主は、あなたを、出で立つのも帰るのも、今よりとこしえまでも見守られる
(詩篇121-3~8)
●<「成長する種」のたとえ(マルコ伝4-26~28)>
イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
どうしてそうなるのか、その人は知らない。
地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、初めに芽、次に穂、
次に穂には豊かな実ができる。
●咲く花は多し、実となるは少なし。実となるは多し、熟するは少なし。
天然の法則は神の聖旨なり(内村鑑三)
全ては【ビジョン:理想・夢念・大志】【ミッション:大義・使命・天職】に
選ばれるための【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】となります!
●肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが
魂の父は、私たちの益のために、そのきよさに預からせるために
そうされるのである (ヘブル書12‐10)
●全ての訓練は、当座は喜ばしいものとは思われず、むしろ悲しいものと
思われる。しかし、後になれば、それによって鍛えられる者に
平安な義の実を結ばせるようになる(ヘブル書12‐11)
●我が子よ、
主の訓練を軽んじてはならない
主の叱責をいとうな
父がかわいがる子をしかるように
主は愛する者を戒める(箴言3‐11~12、ヘブル書12‐5~6)
●あなた方は訓練として耐え忍びなさい。
神はあなた方を、子として扱っておられるのである。
いったい父に訓練されない子があろうか(ヘブル書12‐7)
●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)
そうです!私たちを日々襲撃してくる大小様々の<患難辛苦>に思えることも
<神助:祝福・恩恵><【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> です!
●患難は恩恵と離れて考えるべきでない。それは患難は恩恵の一部なればなり。
塩味を和せずして甘味は甘味ならず、患難なくして恩恵は恩恵ならず、
食に薬味の必要なるがごとくに人生に患難は必要なり。
患難ありて始めて人生に香味は生ずるなり(内村鑑三)
●<手段と目的>(内村鑑三)
患難のための恩恵にあらず、恩恵のための患難なり。
患難は手段にして恩恵は目的なり。
患難をもって始まり恩恵をもって終わるなり。
一の患難は百の恩恵を招き、短きこの患難の世は
永遠無窮の恩恵の世に終わる。ゆえにわれらは恩恵について
思うこと常にして患難について考うること稀ならざるべからず、
そは神の造化においては患難はその最小部分にすぎざればなり(内村鑑三)
●命は恩寵のうちにある、夕暮れに涙が宿っても、
朝明けには喜びの叫びがある(詩篇30‐5)
●あなた方に会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。
あなた方を耐えられないような試練に会わせることはないばかりか
試練と同時に、それに耐えられるように、逃れる道も備えて下さる
(コリント前書10‐13)
●試練と祝福は密接に関連している(ヒルティ)
●<患難の解釈>(内村鑑三)
患難はこれを消極的に解すべからず、積極的に解すべし。
これを神の刑罰として解すべからず、神の恩恵として解すべし。
神の憤怒の表彰として解すべからず、その自愛の示顕として解すべし。
恩恵はすべて身の患難にして、麗の幸福なり。
麗の幸福と解してすべての患難は患難たらざるにいたる。
●<恩恵としての患難>(内村鑑三)
神は無益に患難を下し給わず、
これを自己かまたは他人を救うために下し給う。
患難はたしかに神の恩恵なり、
これなくしてわれも人も罪悪を去りて正義の神に帰るあたわず。
腹が立ち悲嘆して失望しても、<自己不信・自己否定・自己嫌悪>に陥らずに
<神助:祝福・恩恵><【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手>任せで
【ビジョン:理想・夢念・大志】【ミッション:大義・使命・天職】だけは
<全生・全身・全霊>を投じて最後の最後まで死守して最善を迎えましょう!
●全ての守るべき物よりもまさりて、汝の心を守れ、
そは生命の流れこれより出づればなり。力の限り見張って、汝の心を見守れ。
命の泉はこれから沸くから(箴言4‐23)
●The Best is yet to come!
<最善の時はこれからだ!>(ロングフェロー)
●<最善の最後>(内村鑑三)
信者の生涯は始めは悪くして、終わりは善くある。
終わりに近づくほど、ますます善くある。
最後(ラスト)が最善(ベスト)である。
皆さんが<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> に守られ導かれて
崇高遠大な【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に育て上げて、
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】と
【先駆開拓精神:★挑戦魂★前向き/プラス思考★オープン・マインド】で
【ミッション:大義・使命・天職】に<全生・全身・全霊>で勇進し続けて
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起する<福音の戦士>【福音の勢力】として活躍する事を心より応援します!
●この世の主権は、主の御手にある。
主は、時に応じて、ふさわしい人物を起こされる(シラ書〔集会の書〕10-4)
●主はいと高き天から御手を伸べて私をとらえ、
大水の中から引き上げてくださる。
強い敵は力があり、私を憎む者は勝ち誇っているが、主は私を救い出される。
彼らは私よりあまりにも強かったからだ(サムエル後書22-17)
●戦いに勝って勝つのではない、真理に従って勝つのである。
戦いに負けて負けるのではない。真理に反して負けるのである(内村鑑三)
●神様は誰にでも行く道を用意していて下さるものだ。神様がおまえのために
残してくれた前兆を、読んでゆくだけでいいのだ(パウロ・コエーリョ)
●君が何かを全身全霊で欲した時君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
それはいつも、前向きな力として働くのだ(パウロ・コエーリョ)
●多くの人が沢山の涙と大変な労苦を重ねて、やっと得たものを、
お前はすぐに得ようと欲するのか。
主を待ち望みなさい、雄々しく振る舞い、勇気をしっかり持っていなさい。
孤疑せずに逃げ出さずに、心身をいつも変わらず神の栄光へとささげなさい
(トマス・ア・ケンピス)
●あなたの為すべきことを主に委ねよ、そうすれば、あなたの計画はゆるがず、
必ず成る(箴言16-3)
●心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな。
あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。
そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる(箴言3-5~6)
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
【2011年11月28日に作成した<第581回>】
◇◇<神助本願・神助努力>で圧倒的大勝利!に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
●だれが、キリストの愛から私たちを引き離すことができるというのか。
患難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危難か。剣か。
私たちは、これら全ての事において、私たちを愛して下さる方によって
輝かしい圧倒的勝利者となる(ロマ書8-35~37)
●激しく攻められて倒れそうになった私を、主は助けてくださった。
主は我が力、我が砦、我が歌。主は私の救いとなられた。
聞け、御救いの勝利の喜ばしい歌が主に従う者の天幕に響く。
主の右の手は勇ましい働きをなし、
主の右の手は高く上がり、主の右の手は御力を示す。
私は 死ぬことなく、かえって生き長らえて、主の御業を語り伝えよう
(詩篇118-13~17)
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
NHK教育TVで放映が始まった「コロンビア白熱教室」は興味深い講義内容です。
「あなたは人生を『運命と偶然』に委ねていないか?
~自分の人生は自分で選び取れ!選択こそ力なり~」
この講義では、私たちの人生を「運命的・偶然的・選択的」の三方面・三次元で
分析しています。そして教授自身の実体験を通じて、人生は運命や偶然に任せず
自己選択<自助努力>すべし!と結論づけているようです。
講義では事例として不運で偶然的に極限状況下に追い込まれた遭難事故から、
生きよう!という自己選択で奇跡的に生還したエピソードを紹介しています。
一方で、同じ日に放映されたドキュメンタリー番組『地球ドラマチック』では、
奇跡の生還を果たした人たちの多くに共通した体験として、<不思議な声>で
生きろと励ます謎の存在に導かれる「サードマン現象」が紹介されていました。
「サードマン現象」を科学的に分析して、極限状況下の遭難者のそばに現われる
実在しない<謎の存在>は、人間の本能に備わっている<サバイバル能力>だと
科学者は結論づけていました。自己能力が自らを助けたということになります。
にもかかわらず、実際の奇蹟的生還者の多くは<霊的存在>として体感していて、
「守護天使」「神様の思し召し」であると確信している人も紹介されていました。
この二つの番組に共通している事は、運命や偶然に委ね頼らず、他力本願でなく、
自己選択・自助努力・自己決断する事によって、危機的極限状況下でも奇跡的に
生還できることを主張している点です。
私自身の人生体験からすれば、【三位一体】「運命・偶然・選択」の人生は
自助努力より「全智全能・無限大の<神助:祝福・恩恵>こそ力なり!」だと
実感します。
●ああ、主権者なる神よ!主よ!まことに、あなたは大いなる力と
伸ばされた御手とによって天と地を造られました。
あなたには何一つできないことはありません(エレミヤ記32‐17)
●主のあわれみは尽きない(エレミヤ哀歌3-22)
●神は、あなた方を常にすべての点で、全てのものに十分に満ち足らせ、
あらゆる善い業に富ませ満ちあふれるように,あらゆる恵みをあなた方に
満ちあふれるばかりに与えることができる方である(コリント後書9-8)
そうです!自力本願・自助努力というよりも、<神助本願・神助努力>こそが、
私たちの人生で<圧倒的大勝利!>に導かれる道だと私は確信しています。
●神の無限の力に頼りて我等は我等の信じるが如くに全ての事をなすを得るなり
(ピリピ書4‐13)⇔私を強くして下さる方によって何事もする事ができる
●<神助>(内村鑑三)
◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
⇔ ★天来の思想
★外来の友人
★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
◆汝の事業を助けん。
◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
●主をおのれの喜びとせよ。主に自らをゆだねよ、
主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
あなたの道を主にゆだねよ。信頼せよ、
主は計らい、主が成し遂げてくださる。
あなたの義を光のように、
あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる
(詩篇37-4~6)
私たちの人生で起こる生老病死・喜怒哀楽のあらゆる背後に<いつも一緒!>で
全智全能の【神の愛=主イエス】が介在して私たちを<最高!最善!最美!>に
導いてくれる無限大の【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】<神助:祝福・恩恵>を
体感しましょう!
●インヌマエル:神われらと共にいます(マタイ伝1‐23、イザヤ7‐14、8‐8)
●見よ、私は世の終わりまで、いつもあなた方と共にいる
<Always,with you> (マタイ伝28‐20)
●恐れることはない、私はあなたと共にいる神。たじろぐな、
私はあなたの神。勢いを与えてあなたを助け、私の救いの右の手で
あなたを支える(イザヤ書41-10)
●我が父の愛は無限なり、彼は我の滅びることを欲(ねが)い給わず、
彼は我につきて永久に絶望し給わず、
ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
彼の無限の愛を信じてはばからずして今日起ちて彼に往かん
(内村鑑三:ルカ伝15‐18・放蕩息子の帰郷)
●一切の仕事が、神を離れては困難であり、神と共にあれば一切が可能である
(ヒルティ)
【神の愛=主イエス】は恩着せがましくせずに、多くは本人も気づかぬように、
単なる偶然や運命と思わせたり、自己の<内なる声>となって私たちを導くので、
自助努力や自己選択・自力本願で勝ち抜けると実感する事もできるでしょうが、
<無一物>の私には【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の<内なる声>こそが
【神の愛=主イエス&聖霊】による【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】で満ち溢れる
<神助:祝福・恩恵>であると実感できます!
●【良心】とは人間の行いの善悪を判断し、善を命じ、悪を禁じ、善をほめ、
悪を戒める神よりの心の声である。人間は心の中に刻まれた法を持っており、
それに従うことが人間の尊厳であり、また、人間はそれによってさばかれる。
【良心】は人間の最奥であり、聖所であって、そこでは、人間はただひとり
神と共にあり、神の声が人間の深奥で響く
(カトリック要理:ロマ書2-15~16)
●神が命じ人が神に応える所に【良心】がある。【良心】は人の神覚である、
人を離れて人が独り神と相対して立つ時に【良心】がある。(内村鑑三)
●道徳は人の道であり、【良心】は神の生命である。(内村鑑三)
たとえ人生における<偶然・運命・選択>の成果に思われる出来事であっても、
私たちの【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の<内なる声>と思われることに
【神の愛=主イエス&聖霊】からの素敵な【賜物・無償ギフト・神恵】である
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に光り輝く<神助:祝福・恩恵>【御言葉】を
聞き取り、見出して、【神の愛=主イエス&聖霊】に感謝しましょう!
●信仰は聞く事から始まり、聞く事は、キリストについての御言葉から来る
(ロマ書10-17)
●私は思いをこらしつつ愛の息吹に耳をすまし、そのささやきをまことと知り、
それを書き写すのみ、我が内より創るものはない(神曲・煉獄篇第24歌52節)
●クリスチャンは思想の人ではない。さらばとて、また実行の人でない。
クリスチャンは聖霊の人である。
聖霊によりて神の知恵と大能とを実得するを得し人である(内村鑑三)
●神は驚くべき御声をとどろかせ、私たちの知りえない大きな業を
成し遂げられる(ヨブ記37-5)
●あなた方の内に働きかけて御心のままに志望(願い)を起こさせ、かつ実現に
至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2-13~14)
皆さんが、世間的には<偶然的・運命的・選択的>と思われる出来事にでも、
<自力本願・自助努力・自己選択>の成果であると思える出来事であっても、
【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれる事によって、
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】<神助:祝福・恩恵>【御言葉】を体感して、
<神助本願・神助努力・神助決定>で<最高!最善!最美!>の道に導かれ
心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げて
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起する<福音の戦士>【福音の勢力】として<神の愛の大事業>に挑戦して
世界を舞台に大活躍される事を心より応援しています!
●<偉業>(内村鑑三)
我れ事を作(ナ)すにあらず、これを作さしめらるるなり
我は我れの欲する事をなしえずして、欲せざる事をなさしめる
神は我をして我れ以上の思想を語らしめ、我れ以上の事をなさしめ給う
神に頼るは我は小なりといえども、はなはだ我は大なる者なり。
●人に少しも頼る事なくして、神にのみ頼ってなす事のできる事業のみが
神の命じ給うた事業である。かかる事業に従事するを得て我等ははじめて
独立の人となるのである(内村鑑三)
●事業の困難を思うべからず、また我の弱きを思うべからず。
神の全能なるを思うべし、その恩恵の無限なるを念ずべし。
さらば、事業の困難は失せて我等は強き者とならん(内村鑑三)
●意(オモイ)を事業に注いで事業は成らず、
眼を神に注いで事業はおのずから成る。
神は事業の神なれば、我らは神を信じて無為の生涯を送らんと欲するも得ず
(内村鑑三)
●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう
(トマス・ア・ケンピス)
●汝の道を主にゆだねよ、主に信頼せよ、主はそれをなしとげ、
光の如く汝の義をあきらかにし、真昼の如く汝の訴えをあきらかにし給わん
(詩篇37-5~6)
●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
(トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、力尽きて倒れる場合にも
多くの事を成し遂げ功を奏させる(トマス・ア・ケンピス)
●どのような暗い時でも神に頼ることのできる人には、じきに朝日が
さし昇ってくであろう。なぜなら、神にゆだねることは、暁を告げ知らせ、
それを迎える鶏鳴だからである(トマス・ア・ケンピス)
●驚くべき導きの、神の側からみた目的と直接の狙いは我々を普通の卑近な意味で
幸福にする事ではない。むしろ、恐れを知らず、あらゆる良き行いをすすんで
しようとする人、一言でいえば、英雄的な人にするためである(ヒルティ)
●<最大の能力>(内村鑑三)
確信と称する活動力ではない、信仰と称する一種の依頼心である。
これが世界を動かした力である。
先ず我の無能を覚って、しかる後に神の大能に頼る、かくて自己は死して
神、我にありて生きるに及んで、我は真個の勇者となる。
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
◇◇<神助本願・神助努力>で圧倒的大勝利!に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
●だれが、キリストの愛から私たちを引き離すことができるというのか。
患難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危難か。剣か。
私たちは、これら全ての事において、私たちを愛して下さる方によって
輝かしい圧倒的勝利者となる(ロマ書8-35~37)
●激しく攻められて倒れそうになった私を、主は助けてくださった。
主は我が力、我が砦、我が歌。主は私の救いとなられた。
聞け、御救いの勝利の喜ばしい歌が主に従う者の天幕に響く。
主の右の手は勇ましい働きをなし、
主の右の手は高く上がり、主の右の手は御力を示す。
私は 死ぬことなく、かえって生き長らえて、主の御業を語り伝えよう
(詩篇118-13~17)
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
NHK教育TVで放映が始まった「コロンビア白熱教室」は興味深い講義内容です。
「あなたは人生を『運命と偶然』に委ねていないか?
~自分の人生は自分で選び取れ!選択こそ力なり~」
この講義では、私たちの人生を「運命的・偶然的・選択的」の三方面・三次元で
分析しています。そして教授自身の実体験を通じて、人生は運命や偶然に任せず
自己選択<自助努力>すべし!と結論づけているようです。
講義では事例として不運で偶然的に極限状況下に追い込まれた遭難事故から、
生きよう!という自己選択で奇跡的に生還したエピソードを紹介しています。
一方で、同じ日に放映されたドキュメンタリー番組『地球ドラマチック』では、
奇跡の生還を果たした人たちの多くに共通した体験として、<不思議な声>で
生きろと励ます謎の存在に導かれる「サードマン現象」が紹介されていました。
「サードマン現象」を科学的に分析して、極限状況下の遭難者のそばに現われる
実在しない<謎の存在>は、人間の本能に備わっている<サバイバル能力>だと
科学者は結論づけていました。自己能力が自らを助けたということになります。
にもかかわらず、実際の奇蹟的生還者の多くは<霊的存在>として体感していて、
「守護天使」「神様の思し召し」であると確信している人も紹介されていました。
この二つの番組に共通している事は、運命や偶然に委ね頼らず、他力本願でなく、
自己選択・自助努力・自己決断する事によって、危機的極限状況下でも奇跡的に
生還できることを主張している点です。
私自身の人生体験からすれば、【三位一体】「運命・偶然・選択」の人生は
自助努力より「全智全能・無限大の<神助:祝福・恩恵>こそ力なり!」だと
実感します。
●ああ、主権者なる神よ!主よ!まことに、あなたは大いなる力と
伸ばされた御手とによって天と地を造られました。
あなたには何一つできないことはありません(エレミヤ記32‐17)
●主のあわれみは尽きない(エレミヤ哀歌3-22)
●神は、あなた方を常にすべての点で、全てのものに十分に満ち足らせ、
あらゆる善い業に富ませ満ちあふれるように,あらゆる恵みをあなた方に
満ちあふれるばかりに与えることができる方である(コリント後書9-8)
そうです!自力本願・自助努力というよりも、<神助本願・神助努力>こそが、
私たちの人生で<圧倒的大勝利!>に導かれる道だと私は確信しています。
●神の無限の力に頼りて我等は我等の信じるが如くに全ての事をなすを得るなり
(ピリピ書4‐13)⇔私を強くして下さる方によって何事もする事ができる
●<神助>(内村鑑三)
◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
⇔ ★天来の思想
★外来の友人
★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
◆汝の事業を助けん。
◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
●主をおのれの喜びとせよ。主に自らをゆだねよ、
主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
あなたの道を主にゆだねよ。信頼せよ、
主は計らい、主が成し遂げてくださる。
あなたの義を光のように、
あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる
(詩篇37-4~6)
私たちの人生で起こる生老病死・喜怒哀楽のあらゆる背後に<いつも一緒!>で
全智全能の【神の愛=主イエス】が介在して私たちを<最高!最善!最美!>に
導いてくれる無限大の【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】<神助:祝福・恩恵>を
体感しましょう!
●インヌマエル:神われらと共にいます(マタイ伝1‐23、イザヤ7‐14、8‐8)
●見よ、私は世の終わりまで、いつもあなた方と共にいる
<Always,with you> (マタイ伝28‐20)
●恐れることはない、私はあなたと共にいる神。たじろぐな、
私はあなたの神。勢いを与えてあなたを助け、私の救いの右の手で
あなたを支える(イザヤ書41-10)
●我が父の愛は無限なり、彼は我の滅びることを欲(ねが)い給わず、
彼は我につきて永久に絶望し給わず、
ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
彼の無限の愛を信じてはばからずして今日起ちて彼に往かん
(内村鑑三:ルカ伝15‐18・放蕩息子の帰郷)
●一切の仕事が、神を離れては困難であり、神と共にあれば一切が可能である
(ヒルティ)
【神の愛=主イエス】は恩着せがましくせずに、多くは本人も気づかぬように、
単なる偶然や運命と思わせたり、自己の<内なる声>となって私たちを導くので、
自助努力や自己選択・自力本願で勝ち抜けると実感する事もできるでしょうが、
<無一物>の私には【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の<内なる声>こそが
【神の愛=主イエス&聖霊】による【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】で満ち溢れる
<神助:祝福・恩恵>であると実感できます!
●【良心】とは人間の行いの善悪を判断し、善を命じ、悪を禁じ、善をほめ、
悪を戒める神よりの心の声である。人間は心の中に刻まれた法を持っており、
それに従うことが人間の尊厳であり、また、人間はそれによってさばかれる。
【良心】は人間の最奥であり、聖所であって、そこでは、人間はただひとり
神と共にあり、神の声が人間の深奥で響く
(カトリック要理:ロマ書2-15~16)
●神が命じ人が神に応える所に【良心】がある。【良心】は人の神覚である、
人を離れて人が独り神と相対して立つ時に【良心】がある。(内村鑑三)
●道徳は人の道であり、【良心】は神の生命である。(内村鑑三)
たとえ人生における<偶然・運命・選択>の成果に思われる出来事であっても、
私たちの【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の<内なる声>と思われることに
【神の愛=主イエス&聖霊】からの素敵な【賜物・無償ギフト・神恵】である
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に光り輝く<神助:祝福・恩恵>【御言葉】を
聞き取り、見出して、【神の愛=主イエス&聖霊】に感謝しましょう!
●信仰は聞く事から始まり、聞く事は、キリストについての御言葉から来る
(ロマ書10-17)
●私は思いをこらしつつ愛の息吹に耳をすまし、そのささやきをまことと知り、
それを書き写すのみ、我が内より創るものはない(神曲・煉獄篇第24歌52節)
●クリスチャンは思想の人ではない。さらばとて、また実行の人でない。
クリスチャンは聖霊の人である。
聖霊によりて神の知恵と大能とを実得するを得し人である(内村鑑三)
●神は驚くべき御声をとどろかせ、私たちの知りえない大きな業を
成し遂げられる(ヨブ記37-5)
●あなた方の内に働きかけて御心のままに志望(願い)を起こさせ、かつ実現に
至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2-13~14)
皆さんが、世間的には<偶然的・運命的・選択的>と思われる出来事にでも、
<自力本願・自助努力・自己選択>の成果であると思える出来事であっても、
【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれる事によって、
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】<神助:祝福・恩恵>【御言葉】を体感して、
<神助本願・神助努力・神助決定>で<最高!最善!最美!>の道に導かれ
心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げて
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起する<福音の戦士>【福音の勢力】として<神の愛の大事業>に挑戦して
世界を舞台に大活躍される事を心より応援しています!
●<偉業>(内村鑑三)
我れ事を作(ナ)すにあらず、これを作さしめらるるなり
我は我れの欲する事をなしえずして、欲せざる事をなさしめる
神は我をして我れ以上の思想を語らしめ、我れ以上の事をなさしめ給う
神に頼るは我は小なりといえども、はなはだ我は大なる者なり。
●人に少しも頼る事なくして、神にのみ頼ってなす事のできる事業のみが
神の命じ給うた事業である。かかる事業に従事するを得て我等ははじめて
独立の人となるのである(内村鑑三)
●事業の困難を思うべからず、また我の弱きを思うべからず。
神の全能なるを思うべし、その恩恵の無限なるを念ずべし。
さらば、事業の困難は失せて我等は強き者とならん(内村鑑三)
●意(オモイ)を事業に注いで事業は成らず、
眼を神に注いで事業はおのずから成る。
神は事業の神なれば、我らは神を信じて無為の生涯を送らんと欲するも得ず
(内村鑑三)
●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう
(トマス・ア・ケンピス)
●汝の道を主にゆだねよ、主に信頼せよ、主はそれをなしとげ、
光の如く汝の義をあきらかにし、真昼の如く汝の訴えをあきらかにし給わん
(詩篇37-5~6)
●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
(トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、力尽きて倒れる場合にも
多くの事を成し遂げ功を奏させる(トマス・ア・ケンピス)
●どのような暗い時でも神に頼ることのできる人には、じきに朝日が
さし昇ってくであろう。なぜなら、神にゆだねることは、暁を告げ知らせ、
それを迎える鶏鳴だからである(トマス・ア・ケンピス)
●驚くべき導きの、神の側からみた目的と直接の狙いは我々を普通の卑近な意味で
幸福にする事ではない。むしろ、恐れを知らず、あらゆる良き行いをすすんで
しようとする人、一言でいえば、英雄的な人にするためである(ヒルティ)
●<最大の能力>(内村鑑三)
確信と称する活動力ではない、信仰と称する一種の依頼心である。
これが世界を動かした力である。
先ず我の無能を覚って、しかる後に神の大能に頼る、かくて自己は死して
神、我にありて生きるに及んで、我は真個の勇者となる。
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
【2011年11月19日に作成した<第580回>】
◇◇【三位一体】の【神の愛の方程式=摂理】で導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
もし、<創造主>が<単独の神>「私<天の父>」だけの存在だとしたら、
私にとって孤高過ぎで、味も素っ気も無く共感も愛着も沸かなかっただろうと
思います。内村鑑三は<単独の神>について次のように明確に示しています。
●愛は単独で存在するものではありません。愛は相互的なものですから、
単独の神には実は愛というものは、ないのです(内村鑑三)
天地創造してくれた【神の愛】が<御父の愛><御子の愛><御霊の愛>の
【三位一体】だから<万事・万物>の細部まで<相愛互助・互助友愛>の
ハーモニー豊かな【チーム・ワーク&チーム・スピリット】を感じます。
星は音信を伝えていわく、万物ことごとく可なりと。
地は洪声を放ちていわく、万物ことごとく可なりと。
歴史はその教訓を伝えていわく、万物ことごとく可なりと。
信仰はその実験を宣べていわく、万物ことごとく可なりと。
「神その創り給える全ての物を視給いけるに、はなはだ善かりき
(創世記1‐31)」と。
宇宙と人生の事物にしていずれか善かつ可ならざらんや。
●【愛】をもって宇宙を造り、宇宙の目的は【愛】、
その成りし手段は【愛】、その原理と精神は【愛】、
宇宙は犠牲によりて成る(内村鑑三)
まさに<単独の神>ではなくて【三位一体:父・子・聖霊】であるからこそ、
【神の愛=主イエス&聖霊】【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】も無限大であり、
【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】に輝いています!
●愛は神より出づ(ヨハネ第一書4‐7)●神は愛なり(ヨハネ第一書4‐8)
●神はその独り子を賜うほどに、この世を愛して下さった。
それは御子を信じる者が一人も滅びないで永遠の命を得るためである
(ヨハネ伝3-16)
●主は我らの爲に生命を捨てたまへり、之によりて愛といふことを知りたり、
我等もまた兄弟のために生命を捨つべきなり(ヨハネ第1書3-16)
●愛の中に恐れあることなし、全き愛(神の愛・隣人愛)は恐れを除く
(ヨハネ第1書4‐18)
●希望は私たちを欺くことがなく失望に終わらせない。私たちに与えられた
聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからである
(ロマ書5-5)
●神はキリスト(愛)を目的に、キリストに在りて、キリストをして、
宇宙万物を造り給へり(内村鑑三)
【三位一体:父・子・聖霊】の<創造主>と同様に【神の愛=主イエス】の
【御心:聖意・聖旨】【神の愛の方程式=摂理】も<三方面・三次元>の
【三位一体】として統一されているように感じます。
●宗教に関して真に大切なことは、神々に対する正しい概念をいだくことだと
知らねばならぬ。すなわち、神々は存在すること、そして世界を良く、
かつ正しく支配したもうこと、きみは神々に従うように定められてあること、
神々の指図は最高の決議の命令であるから、きみはこれを受け容れ、
よろこんでこれに従うべき事、等がそれである(エピクテトス;ヒルティ)
●私は道であり、真理であり、命である。
誰でも私によらないでは父のみもとに 行くことはできない(ヨハネ伝14-6)
たとえば、【神の愛=主イエス】を示す【福音書】は【4福音書】ですが、
<共観福音書>は<マタイ伝・マルコ伝・ルカ伝>の三方面であることも
興味深い事実です。
■マタイ伝:ユダヤ人からみたイエス=道徳
★メシア(救世主)としてのイエス ⇔ 神の国の王
★預言の成就
■マルコ伝:ローマ人からみたイエス=能力
★公的精神の完全なる実現者 ⇔ 主の僕
★行動的 記述の特徴 「~するとすぐ・・・」
★十字架のイエス
多くの人のために苦しみ死するイエス
苦しみ死なれた主の僕
高められた人の子
●見よ、「人の子」のような者が天の雲に乗り「日の老いたる者」の前に
来て、そのもとに進み権威、威光、王権を受けた。諸国、諸族、諸言語の
民は皆、彼に仕え、彼の支配はとこしえに続きその統治は滅びる事がない
(ダニエル書7-13~14)
■ルカ伝:ギリシャ人からみたイエス=恩恵
★情の人、美の人、人道の人 ⇔ (ギリシャ人にとって)理想的な人
★救い ☆赦し☆新生(ギフト)
<抱神者シメオンの賛美>
●シメオンは幼子を腕に抱き、神をたたえて言った。
主よ、今こそあなたは御言葉通りこの僕を安らかに去らせて下さいます。
私はこの目であなたの救いを見たからです。
これは万民のために整えてくださった救いで、異邦人を照らす啓示の光、
あなたの民イスラエルの誉れです。(ルカ伝2-29~32)
この<三方面・三次元>で紹介された【三位一体】の【主イエス伝】があって、
【ヨハネ伝】で統一された【神の愛=主イエス】の本性・本質が体感できると
理解します。
■ヨハネ伝:人類的のイエス=本性・本質
★時間空間を超えた絶大なる宇宙的哲学観 ⇔ 全人類的な神の子イエス
★しるし(証⇔奇跡<霊的現象>⇔神の栄光) 証⇒信仰⇒永遠の命
<7つの奇跡>前半:<権威と力> 後半:受けた<はずかしめと弱さ>
1.水をぶどう酒に変える⇔新秩序の開始
2.病人を癒し、水上を歩く⇔自然が従うことを証明
3.5千人にパン、盲人の目を開かせ、ラザロの復活
⇔「命のパン」「復活とパン」を示す
4.洗足と十字架の道を歩む
<3つのテスト>堅き信仰の証明
5.受肉のキリスト 信条テスト
6.神と共に歩むものは、闇でなく<光の中> 倫理観テスト
7.神を愛する者は兄弟を愛する 社会的テスト
【共観福音書:マタイ伝・マルコ伝・ルカ伝】と【ヨハネ伝】のおかげで、
私たちはどんな境遇にあっても、老若男女誰でも、立体的で活き活きとした
【神の愛=主イエス】を身近に体感して【霊性:魂[勇気]・善意・良心】は
慰め励まされ勇気と希望で<パワー・アップ&アップ・グレード>されます!
●すべての聖徒と共に、キリストの愛の広さ、長さ、高さ、深さが
どれほどであるか理解することができ、また人知をはるかに越えた
キリストの愛を知って、そしてついには神の満ちあふれる豊かさの全てに
あずかり、あなた方が満たされますように、と祈る。
どうか、私たちのうちに働く力によって、私たちが願い求めまた思う所の
いっさいを、はるかに越えてかなえて豊かに施すことができる方に
教会により、また、キリスト・イエスによって、
栄光が世々限りなくあるように、アーメン(エペソ書3-18~20)
●<無限と希望>(内村鑑三)
神の愛は無限なり、かれの時もまた無限なり。無限の愛を行うに、
無限の時をもってす。いかなる善事をか成し得ざらんや。
我らは我らの救拯(すくい)について失望すべからざるなり。
【キリスト精神】の根本も【信・望・愛】の【三位一体】で示されています。
●いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。
このうち最も大いなるものは、愛である(コリント前書13‐13)
そして、哲学的思考でも、【真・善・美】<知・情・意>などで示されます。
そこで、私自身も考察する時には三方面・三次元の【三位一体】が大好きです。
私の勝手な【神の愛の方程式=摂理】の解釈ですが【三位一体】理論に基づき
<我が道><人生目的・存在意義>を表現すると以下の通りです。
<愛><知><真><良心>【ビジョン:理想・夢念・大志】
<信><意><善><善意>【ミッション:大義・使命・天職】
<望><情><美><勇気[魂]>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】
【第二の聖書】の天然世界も「陸・海・空」の<三方面・三次元>で表現され、
【三位一体】に統一するものは【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】であるように、
この世に存在する<万事・万物>は、三方面・三次元の【三位一体】である事が
<超統一理論・万物の理論>【神の愛の方程式=摂理】だと私は実感しています。
●神は愛なり、宇宙は愛の機関なり(内村鑑三)
●愛は神の霊としてこの世界に満ち満ちている(ヒルティ)
●神は時おり自然の出来事や自然の事物を通して私たちに話しかける事もある
(ヒルティ)
●世界が造られた天地創造の時から、目に見えない神の性質、
すなわち神の永遠の力と神性とは、被造物に現我ており、
これを通して神を知ることができる(ロマ書1-20)?
私の人生にとって、【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】を体感できる
<最高!最善!最美!>の新発見・新知識の【賜物・無償ギフト・神恵】です!
●あなた方のうち、知恵に不足している者があれば、その人は、とがめもせずに
惜しみなく全ての人に与える神に、願い求めるがよい。
そうすれば、きっと与えられる(ヤコブ書1-5)
●父がその子に対してするように、あなた方の一人一人に呼びかけて、
神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く諭し勧めたのである。
御自身の御国と栄光に預からせるようと、神はあなた方を招いておられる
(テサロニケ前書2‐11~12)
●主は、すべての人々に分に応じて知恵を与え、主を愛する者には惜しみなく
それを与えられた。〔主を愛することこそ、輝かしい知恵。主は、御自分を
示すために、知恵を分け与え、こうして彼らは主を見るようになる。〕
(シラ書〔集会の書〕1-10)
未熟者・愚か者な私の提唱する理論でしかありませんが、ぜひ参考にして頂き、
皆さんが心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】にも<三方面・三次元>の
【三位一体】で具現化される【御心:聖意・聖旨】を発見されることによって
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起する<福音の戦士>【福音の勢力】となって世界を舞台に活躍される事を
心より応援しています!
●主はこう言我る。
「さまざまな道に立って、眺めよ。昔からの道に問いかけてみよ。
どれが、幸いに至る道か、と。その道を歩み、魂に安らぎを得よ。」
(エレミヤ記6-16)
●摂理と確かな知恵とは、私にある。私は分別であって、私には威力がある。
私によって、王たる者は世を治め、君主たちは正しい掟を定める。
君侯、自由人、正しい裁きを行う人は皆、私によって治める。
私を愛する者を、私は愛する。私を熱心に捜す者は、私を見つける
(箴言8-14~17)
●我々の真の本質の発展と実現は、我々自身の知恵よりもすぐれた神の明察に
したがい、神の道を踏んで、行わるべきである。神の意志は、一般的には
聖書を通じて、個別的には我々の人生の内的運命を通じて啓示されるが、
この神の意志を、常にためらうことなく、おのれの意志として受けとり、
よろこんでそれに一致すること、これが人生の最高の課題であり、
また神の意にかなう供え物でもある。このほかの課題はもはや存在しない。
この供え物を日々そなえていく人は、神に祝福された人であリ、
また、我々の今日の内的宗教観によれば、その人は彼自身のため、
彼の家のため、さらには彼の民族のための、神の祭司である(ヒルティ)
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
◇◇【三位一体】の【神の愛の方程式=摂理】で導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
もし、<創造主>が<単独の神>「私<天の父>」だけの存在だとしたら、
私にとって孤高過ぎで、味も素っ気も無く共感も愛着も沸かなかっただろうと
思います。内村鑑三は<単独の神>について次のように明確に示しています。
●愛は単独で存在するものではありません。愛は相互的なものですから、
単独の神には実は愛というものは、ないのです(内村鑑三)
天地創造してくれた【神の愛】が<御父の愛><御子の愛><御霊の愛>の
【三位一体】だから<万事・万物>の細部まで<相愛互助・互助友愛>の
ハーモニー豊かな【チーム・ワーク&チーム・スピリット】を感じます。
●【三位一体】(内村鑑三)⇔【三方面よりの愛】
【父】 ⇔父の厳格 ~ 上より
【聖霊】 ⇔母の慈悲 ~ 下より
【子】 ⇔兄の同情 ~ 側より
星は音信を伝えていわく、万物ことごとく可なりと。
地は洪声を放ちていわく、万物ことごとく可なりと。
歴史はその教訓を伝えていわく、万物ことごとく可なりと。
信仰はその実験を宣べていわく、万物ことごとく可なりと。
「神その創り給える全ての物を視給いけるに、はなはだ善かりき
(創世記1‐31)」と。
宇宙と人生の事物にしていずれか善かつ可ならざらんや。
●【愛】をもって宇宙を造り、宇宙の目的は【愛】、
その成りし手段は【愛】、その原理と精神は【愛】、
宇宙は犠牲によりて成る(内村鑑三)
まさに<単独の神>ではなくて【三位一体:父・子・聖霊】であるからこそ、
【神の愛=主イエス&聖霊】【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】も無限大であり、
【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】に輝いています!
●愛は神より出づ(ヨハネ第一書4‐7)●神は愛なり(ヨハネ第一書4‐8)
●神はその独り子を賜うほどに、この世を愛して下さった。
それは御子を信じる者が一人も滅びないで永遠の命を得るためである
(ヨハネ伝3-16)
●主は我らの爲に生命を捨てたまへり、之によりて愛といふことを知りたり、
我等もまた兄弟のために生命を捨つべきなり(ヨハネ第1書3-16)
●愛の中に恐れあることなし、全き愛(神の愛・隣人愛)は恐れを除く
(ヨハネ第1書4‐18)
●希望は私たちを欺くことがなく失望に終わらせない。私たちに与えられた
聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからである
(ロマ書5-5)
●神はキリスト(愛)を目的に、キリストに在りて、キリストをして、
宇宙万物を造り給へり(内村鑑三)
【三位一体:父・子・聖霊】の<創造主>と同様に【神の愛=主イエス】の
【御心:聖意・聖旨】【神の愛の方程式=摂理】も<三方面・三次元>の
【三位一体】として統一されているように感じます。
●宗教に関して真に大切なことは、神々に対する正しい概念をいだくことだと
知らねばならぬ。すなわち、神々は存在すること、そして世界を良く、
かつ正しく支配したもうこと、きみは神々に従うように定められてあること、
神々の指図は最高の決議の命令であるから、きみはこれを受け容れ、
よろこんでこれに従うべき事、等がそれである(エピクテトス;ヒルティ)
●私は道であり、真理であり、命である。
誰でも私によらないでは父のみもとに 行くことはできない(ヨハネ伝14-6)
たとえば、【神の愛=主イエス】を示す【福音書】は【4福音書】ですが、
<共観福音書>は<マタイ伝・マルコ伝・ルカ伝>の三方面であることも
興味深い事実です。
■マタイ伝:ユダヤ人からみたイエス=道徳
★メシア(救世主)としてのイエス ⇔ 神の国の王
★預言の成就
■マルコ伝:ローマ人からみたイエス=能力
★公的精神の完全なる実現者 ⇔ 主の僕
★行動的 記述の特徴 「~するとすぐ・・・」
★十字架のイエス
多くの人のために苦しみ死するイエス
苦しみ死なれた主の僕
高められた人の子
●見よ、「人の子」のような者が天の雲に乗り「日の老いたる者」の前に
来て、そのもとに進み権威、威光、王権を受けた。諸国、諸族、諸言語の
民は皆、彼に仕え、彼の支配はとこしえに続きその統治は滅びる事がない
(ダニエル書7-13~14)
■ルカ伝:ギリシャ人からみたイエス=恩恵
★情の人、美の人、人道の人 ⇔ (ギリシャ人にとって)理想的な人
★救い ☆赦し☆新生(ギフト)
<抱神者シメオンの賛美>
●シメオンは幼子を腕に抱き、神をたたえて言った。
主よ、今こそあなたは御言葉通りこの僕を安らかに去らせて下さいます。
私はこの目であなたの救いを見たからです。
これは万民のために整えてくださった救いで、異邦人を照らす啓示の光、
あなたの民イスラエルの誉れです。(ルカ伝2-29~32)
この<三方面・三次元>で紹介された【三位一体】の【主イエス伝】があって、
【ヨハネ伝】で統一された【神の愛=主イエス】の本性・本質が体感できると
理解します。
■ヨハネ伝:人類的のイエス=本性・本質
★時間空間を超えた絶大なる宇宙的哲学観 ⇔ 全人類的な神の子イエス
★しるし(証⇔奇跡<霊的現象>⇔神の栄光) 証⇒信仰⇒永遠の命
<7つの奇跡>前半:<権威と力> 後半:受けた<はずかしめと弱さ>
1.水をぶどう酒に変える⇔新秩序の開始
2.病人を癒し、水上を歩く⇔自然が従うことを証明
3.5千人にパン、盲人の目を開かせ、ラザロの復活
⇔「命のパン」「復活とパン」を示す
4.洗足と十字架の道を歩む
<3つのテスト>堅き信仰の証明
5.受肉のキリスト 信条テスト
6.神と共に歩むものは、闇でなく<光の中> 倫理観テスト
7.神を愛する者は兄弟を愛する 社会的テスト
【共観福音書:マタイ伝・マルコ伝・ルカ伝】と【ヨハネ伝】のおかげで、
私たちはどんな境遇にあっても、老若男女誰でも、立体的で活き活きとした
【神の愛=主イエス】を身近に体感して【霊性:魂[勇気]・善意・良心】は
慰め励まされ勇気と希望で<パワー・アップ&アップ・グレード>されます!
●すべての聖徒と共に、キリストの愛の広さ、長さ、高さ、深さが
どれほどであるか理解することができ、また人知をはるかに越えた
キリストの愛を知って、そしてついには神の満ちあふれる豊かさの全てに
あずかり、あなた方が満たされますように、と祈る。
どうか、私たちのうちに働く力によって、私たちが願い求めまた思う所の
いっさいを、はるかに越えてかなえて豊かに施すことができる方に
教会により、また、キリスト・イエスによって、
栄光が世々限りなくあるように、アーメン(エペソ書3-18~20)
●<無限と希望>(内村鑑三)
神の愛は無限なり、かれの時もまた無限なり。無限の愛を行うに、
無限の時をもってす。いかなる善事をか成し得ざらんや。
我らは我らの救拯(すくい)について失望すべからざるなり。
【キリスト精神】の根本も【信・望・愛】の【三位一体】で示されています。
●いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。
このうち最も大いなるものは、愛である(コリント前書13‐13)
そして、哲学的思考でも、【真・善・美】<知・情・意>などで示されます。
そこで、私自身も考察する時には三方面・三次元の【三位一体】が大好きです。
私の勝手な【神の愛の方程式=摂理】の解釈ですが【三位一体】理論に基づき
<我が道><人生目的・存在意義>を表現すると以下の通りです。
<愛><知><真><良心>【ビジョン:理想・夢念・大志】
<信><意><善><善意>【ミッション:大義・使命・天職】
<望><情><美><勇気[魂]>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】
【第二の聖書】の天然世界も「陸・海・空」の<三方面・三次元>で表現され、
【三位一体】に統一するものは【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】であるように、
この世に存在する<万事・万物>は、三方面・三次元の【三位一体】である事が
<超統一理論・万物の理論>【神の愛の方程式=摂理】だと私は実感しています。
●神は愛なり、宇宙は愛の機関なり(内村鑑三)
●愛は神の霊としてこの世界に満ち満ちている(ヒルティ)
●神は時おり自然の出来事や自然の事物を通して私たちに話しかける事もある
(ヒルティ)
●世界が造られた天地創造の時から、目に見えない神の性質、
すなわち神の永遠の力と神性とは、被造物に現我ており、
これを通して神を知ることができる(ロマ書1-20)?
私の人生にとって、【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】を体感できる
<最高!最善!最美!>の新発見・新知識の【賜物・無償ギフト・神恵】です!
●あなた方のうち、知恵に不足している者があれば、その人は、とがめもせずに
惜しみなく全ての人に与える神に、願い求めるがよい。
そうすれば、きっと与えられる(ヤコブ書1-5)
●父がその子に対してするように、あなた方の一人一人に呼びかけて、
神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く諭し勧めたのである。
御自身の御国と栄光に預からせるようと、神はあなた方を招いておられる
(テサロニケ前書2‐11~12)
●主は、すべての人々に分に応じて知恵を与え、主を愛する者には惜しみなく
それを与えられた。〔主を愛することこそ、輝かしい知恵。主は、御自分を
示すために、知恵を分け与え、こうして彼らは主を見るようになる。〕
(シラ書〔集会の書〕1-10)
未熟者・愚か者な私の提唱する理論でしかありませんが、ぜひ参考にして頂き、
皆さんが心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】にも<三方面・三次元>の
【三位一体】で具現化される【御心:聖意・聖旨】を発見されることによって
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起する<福音の戦士>【福音の勢力】となって世界を舞台に活躍される事を
心より応援しています!
●主はこう言我る。
「さまざまな道に立って、眺めよ。昔からの道に問いかけてみよ。
どれが、幸いに至る道か、と。その道を歩み、魂に安らぎを得よ。」
(エレミヤ記6-16)
●摂理と確かな知恵とは、私にある。私は分別であって、私には威力がある。
私によって、王たる者は世を治め、君主たちは正しい掟を定める。
君侯、自由人、正しい裁きを行う人は皆、私によって治める。
私を愛する者を、私は愛する。私を熱心に捜す者は、私を見つける
(箴言8-14~17)
●我々の真の本質の発展と実現は、我々自身の知恵よりもすぐれた神の明察に
したがい、神の道を踏んで、行わるべきである。神の意志は、一般的には
聖書を通じて、個別的には我々の人生の内的運命を通じて啓示されるが、
この神の意志を、常にためらうことなく、おのれの意志として受けとり、
よろこんでそれに一致すること、これが人生の最高の課題であり、
また神の意にかなう供え物でもある。このほかの課題はもはや存在しない。
この供え物を日々そなえていく人は、神に祝福された人であリ、
また、我々の今日の内的宗教観によれば、その人は彼自身のため、
彼の家のため、さらには彼の民族のための、神の祭司である(ヒルティ)
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
【2011年11月9日に作成した<第579回>】
【2003年11月25日に作成した<第322回>に加筆】
◇◇高き【ビジョン】⇔【ホレブ山(神の山)】を目指せ!◇◇
2003年11月20日(木)NHK(再放送)「地球ふしぎ大自然」を観て感じた事
●モーゼは妻の父、ミデヤンの祭司エテロの羊の群れを飼っていたが
その群れを荒れ野の奥に導いて、神の山ホレブに来た
(出エジプト記3-1)
●あなた方は、我がしもべモーゼの律法、すなわち私がホレブで
イスラエル全体のために、彼に命じた定めと掟とを覚えよ(マラキ書4‐4)
神に大事にされ大切なる皆さん、ご愛読に感謝します。
私たち人間だけが崇高なる【ビジョン:理想・夢・志】を抱き【使命・天職】を
目指しているのでしょうか?
【天然】は宇宙の果てからミクロの世界の隅々まで【神の愛】に満ち満ちていて
【神の愛】が示された【第2の聖書】とも言われています。
【天然の摂理】に忠実に従っている自然現象や天体周期や動植物からバクテリアまで
【この世の被造物】全てが【使命・天職】に生かされている存在だと私は実感します。
●神を捜し、神を見出せ(トインビー:使徒行伝17‐27)
●愛は霊としてこの世に満ち満ちている(ヒルティ)
●神は時おり、自然の出来事や自然の事物を通して、私たちに
話しかけることもある(ヒルティ)
●世界が造られた天地創造の時から、目に見えない神の性質、
すなわち神の永遠の力と神性とは、被造物に現われており、
これを通して神を知ることができる(ロマ書1-20)
世界中のほとんどの種のサルが熱帯地域で生息するのに対して、珍しく北限でしかも
標高1300mに生息する日本サルの生態が紹介されているのを初めて知り感動しました。
彼らは食べ物が不足する深雪の厳冬の中では、樹皮だけを頼りに枯れ木の上でじっと
春が来るのを耐え忍ぶ生活をします。
ようやく春になると子供を連れて3ヶ月を費やして3000メートル近い山頂である剣岳を
目指しての「命がけの旅」に出ることが最近になって判明されたそうです。
どうして、わざわざ岩だらけの山頂を目指して「命がけの旅」に挑むのでしょうか?
番組では剣岳付近にはハイマツが繁殖しており、その栄養豊かなマツの実を食べたり、
様々な高山植物の小さな「甘い果実」がある事を、ある日発見して、それ以来毎年必ず
「命がけの旅」を決行して、温暖な1ヶ月間だけを野花でいっぱいの山頂で生活する事を
習慣づけたのだと結論付けていました。
しかし、彼らの【勇気あるチャレンジ】を目撃した私は異なる感想を抱かされたのです。
彼らは「マツの実や果実」という【成果】を目指しているのではなく、ハイマツを育て
高山植物を繁殖させる【天上の花園の造園】という【神の愛】の【使命・天職】を忠実に
守るために毎年頂上を目指して「命がけの旅」を決行してきたのだと思えるのです。
もし、彼らが毎年山頂にやって来なければ、野鳥の力だけではハイマツの「松の実」が
地面に多く蒔かれる事はなく、ハイマツが自然に繁殖されることはなかったでしょう。
彼らが忠実に毎年「農作業」に訪れてくれたからこそ、3000メートルの山頂にも豊かな
植物群が繁殖し、野鳥が生息できるような【愛の花園】が実現できた事は明らかです。
彼らが忠実に勇気ある「命がけの旅」をした成果報酬が「マツの実・果実」であるのだと
私には思えたのです。ハレルヤ!【神の愛】に感謝します!
日本の各地で山に生息するサルやイノシシやクマやタヌキが山林伐採でエサ不足を理由に
人里にまで下山してきて、人間の農作物やゴミ・食糧をあさっている報道がされています。
私たちの【人生の目的】にも通じる【二つの選択】が示されているように私は思います。
【自由独立の解放者】である【先駆者モーゼ】のように【ホレブ山(神の山)】を目指す
生き方、つまり【ビジョン:理想・夢・志】を抱き世間的には【困難な道】と思われる
【使命・天職】を目指して【神の愛】と共に歩む選択です。それは、あの険しい山頂を
目指した結果に与えられる【愛の花園】の報酬に預かる勇敢なサルの選択に通じます。
●神はあなた方にあらゆる恵みを豊かに与え、あなた方を常にすべてのことに満ち
足らせ、すべての善いわざに富ませる力のある方である(コリント後書9‐8)
一方では、世間的な支えを求めて、困難な頂上を目指すことなく、「下山=妥協」して
【ビジョン:理想・夢・志】を放棄する選択であり、それは野生動物が【神の愛】なる
【天然の作物】を見限って「人間の作物」に頼る生き方にも通じていると思います。
現在、人間社会の様々な問題解決のためには【神の愛】に満ちた【天然】ありのままに
立ち帰る【原点回帰】こそが最善であるとということが判明してきています。
その【根本精神】は【聖書全体】をそのままとして素直に受けいれることに通じていると
いえるでしょう。
●聖書の一点一画も遂げ尽さずして廃ることなし
聖書の好き嫌いに、不信・疑惑によりて避ける(処女降誕・復活・再臨)は
穀類の食し方と同じ
玄米は完全なる滋養あるも白米にして人体を養う力失う
ゆえに、有害無益なる人工料理を要求する
玄米をそのままに用いるがよい、然らば、他の美食を欲せざるに至るであろう
⇔聖書もまた聖書の中、おのれの好みより選べば、
副食物(哲学・社会学・政治学・経済学)を求めんと欲するが、
霊魂を養うに不足であり衰弱するのみである(内村鑑三)
今までは戦後の米国の強制的な「パン食」が「米食離れ」を促進させて、
日本の食文化は崩壊し現代に到ったと世間では言われていると思います。
しかし本当の日本の食文化の危機とは、本来【天然の恵み】であった「玄米」を
棄てて「白米(精米)」中心にしてしまったことにあるのではないでしょうか。
それは富国強兵の政策を取っていた明治時代に既に始まっていたのです。
以前にも紹介した免疫学の世界的専門家の新潟大学安保(アボ)徹大学院教授などが
提唱する「自律神経バランス」からの「自己治癒力」のために、「玄米」こそ
バランスの取れた最優良食品であることを説明しています。
同時に現代医療のへの警鐘をしています。たとえば癌治療として間違っている
「三悪」は「外科手術・抗がん剤・放射腺治療」であり、免疫学からみれば
「自律神経のバランス」をコントロールするだけでガンもアトピーも治せることを
主張しています。
【神の愛】で創られた【人間の自己免疫力】の【無限の可能性】を信じる事こそが
末期ガン・難病・アレルギーの人々をも救える医療革命への第一歩です!
日本ではまだ亜流で異端扱いされている安保教授の考え方も、最先端現代医療の
米国では既に主流になりつつあることは驚きです。
ガン患者の70%以上が現代医療だけでなく、日本では民間医療とされる
「代替医療」を積極的に採用した「統合医療」にあるのだそうです。
はり治療や音楽療法やヒーリングや個人個人の「自己治癒力・免疫力」を
高めるような方向にある事は【神の愛】を尊重する【霊的能力】【愛の奇蹟】に
立ち帰る時代が到来している事は<歓喜!感動!感謝!>です!
●私は平安をあなた方に残して行く。私の平安をあなた方に与える。
私が与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。あなた方は心を
騒がせるな、また怖じけるな(ヨハネ伝14‐27)
●立ち帰れ、私に。そうすれば、私もあなた方に立ち帰ると万軍の主は言われる
(マラキ書3-7、セカリヤ書1-3)
●あなた方が、このような愚にもつかぬものを捨てて、偶像を離れて、
生ける神に立ち帰るように、私たちは福音を告げ知らせているのです。
この神こそ、天と地と海と、そしてその中にある全てのものを造られた方です
(使徒行伝14-15)
●ある者は車を頼み、ある者は馬を頼み、ある者は学問を頼み、
ある者は多数を頼む。しかれども我は我が主の神を頼まん(詩篇20‐7)
稲作の世界に革命的な「不耕起」という考えを30年間も普及させようと
伝道し続けている岩澤氏の【ビジョン:理想・夢・志】は【十戒】が与えられた
【ホレブ山(神の山)】にも匹敵するような【崇高なる存在】です。
「稲作」に不可欠な「水田」を【天然】の姿に戻そうとする【原点回帰】の考えが
「不耕起」を目指す【根本精神】とえるでしょう。
私たち日本人は【天然の恵み】の「稲穂」なのに、いつのまにか人間の都合で
「水田」を開発して大量生産する道を選択してきました。しかし、あまりにも
「稲作」を中心にして自然を破壊したために土も水も【天然】からかけ離れた
「人工的存在」になったのです。
岩澤さんは千葉県特産スイカの品種改良を専門とする優秀なる研究者でした。
ある日スイカ栽培の視察に向かう飛行機の機上から地上を眺めた時のことです。
突然ハッと気づかされたました。【神の愛】の導き=【インスピレーション】です!
彼の眼前に地平線まで続く広大な水田風景を見せつけられて、日本の土地と
農業の将来を決定付けるのは「水田」であることを初めて発見できたそうです。
それまで全く専門外であった「稲作」研究が【使命・天職】となった瞬間です。
●ある人の生涯における最大の日とは、その人の歴史的使命、すなわち
神がこの世で彼を用いようとするその目的が明かにわかり、また、
これまで彼が導かれてきたすべての道がそこに通じているのを悟った
日のことである(ヒルティ)
ご存知のように稲作のための「水田」作りは早朝から夕刻まで多くの重労働を
必要としてきた農家の苦難の歴史は有名です。
しかし本来日本の【天然】には「湿地」があり、「湿地」を健全に保つために
「稲穂」が最適な植物だったことが【原点・原風景】だったことを岩澤さんは
発見するのです。
湿地帯はドジョウやメダカやカエルや昆虫を守り育て、そこにトキやカモが生息し、
白鳥や渡り鳥など野鳥が集まるようになって豊かで健全な土と水と緑の【天然】が
回復するのです。
「不耕起」の「稲作」は原点に立ち帰るための切り替えの最初2~3年は
多少苦労しますが、一年中水を絶やさない湿地帯とすることで、従来の農作業で
不可欠な耕作や水田作りなどの過剰労働も化学肥料も農薬も不要となり、
長期的には【天然】のままの「自然農法」として日本中が豊かな土地になり、
自然の浄水場となってキレイな水までが戻るのです。
岩澤さんの【ビジョン:理想・夢・志】は人的・資源的にも不要なエネルギーを
使わずに日本中の【水田】が【天然湿田】に立ち帰らせトキも渡り鳥もドジョウも
メダカも安心して生息できる【天然の恵み】を取戻すことであり、まさに崇高な
【神の愛の事業】に独り起ち上がったのです!
30年間の孤軍奮闘の成果として、今では佐渡トキの野生化計画や琵琶湖の
水質改善などの国家的プロジェクトにも貢献しています。
以前にも紹介した横浜国大の宮脇教授はドイツ留学で師事した教授から
日本の森林を守る「鎮守の森」の大切さを教えられたことで新たな【植樹手法】を
見事に開発しました。
その土地本来の「森林」を見出し復活させることは、美観だけでなく防災に
通じるような豊かで命までも救われる素晴らしい【天然の恵み】であることを
発見したのです。
【天然の恵み】に【原点回帰】する【ホレブ山(神の山)】を目指す【先駆者】たちは
ここに紹介した人々のように世間の常識に正反対で異端の孤独の【困難な道】を
勇進する【愛と自由の戦士:義勇軍・神の僕・忠義の愛子・光の子】です。
世間的非常識の【ビジョン:理想・夢念・大志】【ホレブ山(神の山)】を目指す
【困難な道】に【神の愛=主イエス】【御心:聖意・聖旨】を発見しましょう!
●苦しい状態は「一時」のことであっても永続するものでなく
それは神によって一瞬に変えられるものであり、しかも
目的がとげられると間違いなく即座に変えられる(ヒルティ)
●神は、いかなる患難の中にいる時でも、私たちを慰めてくださり、
また、私たち自身も神に慰めて頂くその慰めをもって、
あらゆる患難の中にある人々を慰める事ができるようにして下さるのである
(コリント後書1-4)
私たちが天来の【独創性:オリジナリティ・自分らしさ】を最善発揮するには
【ホレブ山(神の山)】を目指す【困難な道】を選択する事だと実感できます。
●独創とは起源に帰ることである。
神は人間を通して創造し続ける。
創造は神のものであり、人間はコピーしているにすぎない。
人間は創造しない、神の創造した自然界から発見するのである(ガウディ)
皆さんが【天然の恵み】を再発見できる【原点回帰:エデンの園復活】に通じる
【ビジョン:理想・夢念・大志】【ホレブ山(神の山)】を目指す【困難な道】を
【神の愛=主イエス】と共に勇進されるように心より応援しています!
●この山を登ろうとする者
その麓にて大きな困難に出会うであろう。
されど、登るに従って困難は減じ
おんみの辛苦は今ようやく愉しみとなる。
やがて登ること、きわめてやすく
小舟で急流を下るがごとくなるであろう(「神曲」煉獄篇・第四歌)
●彼が神への信頼を失わずに、その試練をきり抜けるならば、他のいかなる
道でも達せられないほど、神に近づくことができる(ヒルティ)
●主がすべての災いを遠ざけて、あなたを見守り、あなたの魂を守る。
主は、あなたが行くにも帰るにも、今からとこしえに至るまで守られる
(詩篇121-7~8)
●<私が願うのは>
私が願うのは
危険から護られることではなく
危険のさなかで
恐れないことです
哀しみのどん底
心のはげしい痛みの中で
慰めてもらうことではなく
哀しみを克服し
勝利をうたうことなのです
逃げ場がなくなった時も
勇気を失わさせないでください
世間的にも大失敗し
挫折の連続に遭っている時も
その害が取り返しのつかないものだと
考えない恵みをいただきたいのです
あなたが来て私を救ってくださる・・・
これを私は願っていません
私が願うのは
のりこえてゆく力です
あなたは私の荷を軽くしたり
慰めてくださらないで結構です
たた 私が重荷を担う
その力をお与え下さい
喜びの日に謙虚に頭(コウベ)を垂れ
私はあなたを思い
あなたの存在を認めます
暗い悲しい夜
失意以外、何もない夜にも
ああ 決してあなたを
疑うことがありませんように
(タゴール Gitanjali No.4)
渡辺和子著「愛を込めて生きる」(PHP文庫)より
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します!
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田中 聡(さとし)
【2011年11月1日に作成した<第578回>に加筆】
◇◇【責務】<事を為せ!Do Business!>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆さんこんにちは、愛読に感謝します!
ご存知のように日頃使っている【タレント】の語源は【聖書】に記されている
「タラント(ムナ)のたとえ話」から由来していることは有名な話です。
(マタイ伝25-14~30、ルカ伝19-11~27)
主人が旅行に出かける時、主人の財産「タラント(ムナ)」を、自分の僕たちの
それぞれの【力量】に応じて預けるという「たとえ話」です。
もちろん主人とは【主イエスであり、【主イエス=神の愛】は僕の私たち全てに、
各自にとって<最高!最善!最美!>の【財産】<神助:祝福・恩恵>として
生まれつき天来の【タレント:個性・才能・可能性】を託されるのです。
【主イエス】は、ある僕には5タラント、ある者には2タラント、ある者には1タラントを
預けると語っており、つまり生まれつき【多才・天才】な人と、私のように
生まれながら不器用な【無芸・凡才】もいるということは興味深いことです。
歴史に残るベートーベンやガウディになれずとも、クロムウエルやリンカーンに
なれずとも、マザー・テレサや殉教者になれなくても、たとえ【1タラント】でも、
私の【力量】に応じた特別な【タレント:個性・才能・可能性】が託された事は
<歓喜!感動!感謝!>です!
「たとえ話」は続きがあります。託された【タレント:個性・才能・可能性】には
重要な【責務】があり、旅立った【主イエス】が帰ってくる【再臨】の時までに、
<事を為せ!:Do Business!>という【ミッション:使命・天職】に通じる道です。
●主人は、十人の僕を呼んで十ムナの金を渡し『私が帰って来るまで、
これで商売<事業>を始めなさい<DoBusiness!>』と言った
(ルカ伝19-13)
5タラントや2タラントの<多才>な者は【タレント:個性・才能・可能性】を
最善発揮させる【事業】を起こして倍増できました。しかし、わずか1タラントの者は、
【事業】に失敗して【主人】に怒られないようにと、活用しないままに土に埋めて
隠してしまったと、「たとえ話」には示されています。
なるほど、私自身の体験でも納得できます。私のように才能がないと、どうしても
まず失敗を考えてしまい、才能発揮にはケチになって出し惜しみしてしまいます。
「~がないから、~さえあれば」とできない理由を考えて、条件が整うまでは、
<事業着手>の【責務】【ミッション:使命・天職】を先送りし後回しにして
結局は自己の【タレント:個性・才能・可能性】を活用して<事を為す>前に
人生が終わってしまう悪循環の危険にあることを【聖書】は警告しています。
●なすべきことを欲しはするが、それを成し得ない
なすべきことを成し得るが、それを欲しない
欲しかつ為し得るが、何を為すべきかを知らない(ゲーテ)
【主人】が帰ってきて清算する時になって、2タラント、5タラントの者は、
【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮したので喜ばれ、ほめられて、
さらに豊かに 与えられるのですが、失敗を恐れて何もせず出し惜しみした
1タラントの者は、【主人】から酷く怒られて初めに持っていた、わずかな
【タレント:個性・才能・ 可能性】までも取り上げられて追放されてしまい
後悔しても手遅れという恐るべき結果が「たとえ話」の結末です。
●誰でも与えられたものを上手に使う者には、もっと多くのものが与えられて、
ますます豊かになる。 だが不忠実な者は、与えられたわずかなものさえ
取り上げられる(マタイ伝25-29)
●無益の役立たずは、外の真暗闇へ追い出してしまえ。そこで泣きわめくなり、
歯ぎしりして、くやしがるなりするがいい(マタイ伝25-30)
私のような無芸・平凡な<1タラント>の者はどうすれば善いのでしょうか?
無芸・平凡ゆえに【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
【神の愛=主イエス】を身近に体感できる事を【神の愛=主イエス】に感謝して
喜ぶことから始まるのです!
●それをもてる者は与えられて、なお余りあり。
もたぬ者はその持てる物をも奪わるるなり(マタイ伝13-12)
感謝は「もてる」を証明す(内村鑑三)
●この世における人間の主な目的は神の栄光をたたえ、
永遠にわたって神をよろこぶことである(クロムウエル時代の簡略教理問答書)
●知恵のある者や賢い者に隠して、幼な子のような者にあらわした
(マタイ伝11-25、ルカ伝10-21)
●<神の力、神の知恵であるキリスト>(コリント前書1‐26~31)
◆兄弟たちよ、あなた方が召された時のことを考えてみるがよい。
人間的には知恵のある者が多くはなく、権力のある者も多くはなく、
身分の高い者も多くはいない。
◆神は、知者をはずかしめるために、この世の愚かな者を選び、
強い者をはずかしめるために、この世の弱い者を選び、
◆有力な者を無力な者にするために、この世で身分の低い者や
軽んじられている者、すなわち無に等しい者を、あえて選ばれたのである。
◆それは、どんな人間でも神の御前に誇ることがないためである。
◆あなた方がキリスト・イエスにあるのは、神によるのである。キリストは神に
立てられて、私たちの知恵となり、義と聖とあがないとになられたのである。
◆それは「誇る者は主を誇れ」と書いてあるとおりである
そして、<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】に
私ができる<事を為せ!:Do Business!>【責務】【ミッション:使命・天職】を
見出し、世間的に連戦連敗で何の成果が見えずとも、<不屈の楽観・楽天主義>で
出し惜しみせず、好き放題に【タレント:個性・才能・可能性】を世の中に放てば、
【神の愛=主イエス】は喜んで【タレント:個性・才能・可能性】を二倍三倍へと
<パワー・アップ&アップ・グレード>してくれます!
●起きよ、光を放て、あなたの光が臨み、主の栄光があなたの上に輝いているから
(イザヤ書60-1)
●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
(伝道の書11-1)
●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
(内村鑑三)
●あなたが人生に絶望しても、人生はあなたに絶望しない(フランクル)
たとえば、生まれつき目や耳が不自由、手足が不自由などの<身体受難者>は、
世間的に見れば、【タレント】に恵まれない<1タラントの者>かもしれません。
しかし彼らには素晴らしい芸才・文才・才覚などが備わっていて、磨き上げる事で
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】で【隣人・社会】に勇気・感動・希望を与える事を
私たちは「感動エピソード」などで十分に知っています。
そうです!たとえ五体満足の【タレント】に恵まれずとも、生まれ育った境遇や
過去がどうであろうとも、自己の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に従って、
自分に託された【タレント:個性・才能・可能性】を活用し<事を為す>者には
【神の愛=主イエス】は<神助:祝福・恩恵>【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に
光輝く【タレント】へと<パワー・アップ&アップ・グレード>してくれます!
●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
(トマス・ア・ケンピス)
●力を与え強めて下さるキリストに助けられて私は何事も成し遂げる事ができる
(ピリピ書4-13)
●不可能を口にしないのは万事が自分にとり可能であり、
許されていると考えるからである(トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、
力尽きて倒れる場合にも多くの事を成し遂げ功を奏させる
(トマス・ア・ケンピス)
●「なすべき」はキリスト教ではない、「なしうる」がキリスト教である
(内村鑑三)
皆さんが【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれる事で
心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】に【ミッション:使命・天職】を体得し、
自己の天来の【タレント:個性・才能・可能性】を<神助:祝福・恩恵>である
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】で<パワー・アップ&アップ・グレード>させて
【責務】<事を為せ!:Do Business!>に活躍される事を心より応援しています!
●人生において何よりもまず知らなければならない事は、自分が何を本当に
成し遂げたいのかである。 そして、遂にそれを知り得たなら(それは通常、
生涯の半ばを費やす)この目標と共に手段をも得ようとしなければならない
(ヒルティ)
●<事業精神⇔健全なる思念>(内村鑑三)
事業の困難を思うべからず、また我の弱きを思うべからず。
神の全能なるを思うべし、その恩恵の無限なるを念ずべし。
さらば、事業の困難は失せて我等は強き者とならん
●汝の能力は汝が日々求めるところに従わん(申命記33‐25)
●神の無限の力に頼りて我等は我等の信ずるがごとくに全ての事を為すを得るなり。
何事も思いわずらってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって、
祈りと願いをささげ、あなた方の求めるところを神に申し上げるがよい
(内村鑑三:ピリピ書4-13より)
●人間が生まれつき持っているところの良心の命令、
道理上かくせねばならぬという当為当然の道、
それはすべて実行するのである(吉田松陰)
●未来は、“今、我々が何を為すか”にかかっている(マハトマ・ガンジー)
●人生の目的は行為にして思想にあらず(カーライル)
●世に生を得るは事を為(な)すにあり(坂本龍馬)
●今日為し得るだけの事に全力を尽くせ、しからば明日は一段の進歩があろう
(ニュートン)
ハレルヤ!主の恵みに感謝します!
栄光を主に帰します!アーメン!!
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
◇◇【責務】<事を為せ!Do Business!>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆さんこんにちは、愛読に感謝します!
ご存知のように日頃使っている【タレント】の語源は【聖書】に記されている
「タラント(ムナ)のたとえ話」から由来していることは有名な話です。
(マタイ伝25-14~30、ルカ伝19-11~27)
主人が旅行に出かける時、主人の財産「タラント(ムナ)」を、自分の僕たちの
それぞれの【力量】に応じて預けるという「たとえ話」です。
もちろん主人とは【主イエスであり、【主イエス=神の愛】は僕の私たち全てに、
各自にとって<最高!最善!最美!>の【財産】<神助:祝福・恩恵>として
生まれつき天来の【タレント:個性・才能・可能性】を託されるのです。
【主イエス】は、ある僕には5タラント、ある者には2タラント、ある者には1タラントを
預けると語っており、つまり生まれつき【多才・天才】な人と、私のように
生まれながら不器用な【無芸・凡才】もいるということは興味深いことです。
歴史に残るベートーベンやガウディになれずとも、クロムウエルやリンカーンに
なれずとも、マザー・テレサや殉教者になれなくても、たとえ【1タラント】でも、
私の【力量】に応じた特別な【タレント:個性・才能・可能性】が託された事は
<歓喜!感動!感謝!>です!
「たとえ話」は続きがあります。託された【タレント:個性・才能・可能性】には
重要な【責務】があり、旅立った【主イエス】が帰ってくる【再臨】の時までに、
<事を為せ!:Do Business!>という【ミッション:使命・天職】に通じる道です。
●主人は、十人の僕を呼んで十ムナの金を渡し『私が帰って来るまで、
これで商売<事業>を始めなさい<DoBusiness!>』と言った
(ルカ伝19-13)
5タラントや2タラントの<多才>な者は【タレント:個性・才能・可能性】を
最善発揮させる【事業】を起こして倍増できました。しかし、わずか1タラントの者は、
【事業】に失敗して【主人】に怒られないようにと、活用しないままに土に埋めて
隠してしまったと、「たとえ話」には示されています。
なるほど、私自身の体験でも納得できます。私のように才能がないと、どうしても
まず失敗を考えてしまい、才能発揮にはケチになって出し惜しみしてしまいます。
「~がないから、~さえあれば」とできない理由を考えて、条件が整うまでは、
<事業着手>の【責務】【ミッション:使命・天職】を先送りし後回しにして
結局は自己の【タレント:個性・才能・可能性】を活用して<事を為す>前に
人生が終わってしまう悪循環の危険にあることを【聖書】は警告しています。
●なすべきことを欲しはするが、それを成し得ない
なすべきことを成し得るが、それを欲しない
欲しかつ為し得るが、何を為すべきかを知らない(ゲーテ)
【主人】が帰ってきて清算する時になって、2タラント、5タラントの者は、
【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮したので喜ばれ、ほめられて、
さらに豊かに 与えられるのですが、失敗を恐れて何もせず出し惜しみした
1タラントの者は、【主人】から酷く怒られて初めに持っていた、わずかな
【タレント:個性・才能・ 可能性】までも取り上げられて追放されてしまい
後悔しても手遅れという恐るべき結果が「たとえ話」の結末です。
●誰でも与えられたものを上手に使う者には、もっと多くのものが与えられて、
ますます豊かになる。 だが不忠実な者は、与えられたわずかなものさえ
取り上げられる(マタイ伝25-29)
●無益の役立たずは、外の真暗闇へ追い出してしまえ。そこで泣きわめくなり、
歯ぎしりして、くやしがるなりするがいい(マタイ伝25-30)
私のような無芸・平凡な<1タラント>の者はどうすれば善いのでしょうか?
無芸・平凡ゆえに【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
【神の愛=主イエス】を身近に体感できる事を【神の愛=主イエス】に感謝して
喜ぶことから始まるのです!
●それをもてる者は与えられて、なお余りあり。
もたぬ者はその持てる物をも奪わるるなり(マタイ伝13-12)
感謝は「もてる」を証明す(内村鑑三)
●この世における人間の主な目的は神の栄光をたたえ、
永遠にわたって神をよろこぶことである(クロムウエル時代の簡略教理問答書)
●知恵のある者や賢い者に隠して、幼な子のような者にあらわした
(マタイ伝11-25、ルカ伝10-21)
●<神の力、神の知恵であるキリスト>(コリント前書1‐26~31)
◆兄弟たちよ、あなた方が召された時のことを考えてみるがよい。
人間的には知恵のある者が多くはなく、権力のある者も多くはなく、
身分の高い者も多くはいない。
◆神は、知者をはずかしめるために、この世の愚かな者を選び、
強い者をはずかしめるために、この世の弱い者を選び、
◆有力な者を無力な者にするために、この世で身分の低い者や
軽んじられている者、すなわち無に等しい者を、あえて選ばれたのである。
◆それは、どんな人間でも神の御前に誇ることがないためである。
◆あなた方がキリスト・イエスにあるのは、神によるのである。キリストは神に
立てられて、私たちの知恵となり、義と聖とあがないとになられたのである。
◆それは「誇る者は主を誇れ」と書いてあるとおりである
そして、<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】に
私ができる<事を為せ!:Do Business!>【責務】【ミッション:使命・天職】を
見出し、世間的に連戦連敗で何の成果が見えずとも、<不屈の楽観・楽天主義>で
出し惜しみせず、好き放題に【タレント:個性・才能・可能性】を世の中に放てば、
【神の愛=主イエス】は喜んで【タレント:個性・才能・可能性】を二倍三倍へと
<パワー・アップ&アップ・グレード>してくれます!
●起きよ、光を放て、あなたの光が臨み、主の栄光があなたの上に輝いているから
(イザヤ書60-1)
●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
(伝道の書11-1)
●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
(内村鑑三)
●あなたが人生に絶望しても、人生はあなたに絶望しない(フランクル)
たとえば、生まれつき目や耳が不自由、手足が不自由などの<身体受難者>は、
世間的に見れば、【タレント】に恵まれない<1タラントの者>かもしれません。
しかし彼らには素晴らしい芸才・文才・才覚などが備わっていて、磨き上げる事で
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】で【隣人・社会】に勇気・感動・希望を与える事を
私たちは「感動エピソード」などで十分に知っています。
そうです!たとえ五体満足の【タレント】に恵まれずとも、生まれ育った境遇や
過去がどうであろうとも、自己の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に従って、
自分に託された【タレント:個性・才能・可能性】を活用し<事を為す>者には
【神の愛=主イエス】は<神助:祝福・恩恵>【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に
光輝く【タレント】へと<パワー・アップ&アップ・グレード>してくれます!
●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
(トマス・ア・ケンピス)
●力を与え強めて下さるキリストに助けられて私は何事も成し遂げる事ができる
(ピリピ書4-13)
●不可能を口にしないのは万事が自分にとり可能であり、
許されていると考えるからである(トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、
力尽きて倒れる場合にも多くの事を成し遂げ功を奏させる
(トマス・ア・ケンピス)
●「なすべき」はキリスト教ではない、「なしうる」がキリスト教である
(内村鑑三)
皆さんが【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれる事で
心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】に【ミッション:使命・天職】を体得し、
自己の天来の【タレント:個性・才能・可能性】を<神助:祝福・恩恵>である
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】で<パワー・アップ&アップ・グレード>させて
【責務】<事を為せ!:Do Business!>に活躍される事を心より応援しています!
●人生において何よりもまず知らなければならない事は、自分が何を本当に
成し遂げたいのかである。 そして、遂にそれを知り得たなら(それは通常、
生涯の半ばを費やす)この目標と共に手段をも得ようとしなければならない
(ヒルティ)
●<事業精神⇔健全なる思念>(内村鑑三)
事業の困難を思うべからず、また我の弱きを思うべからず。
神の全能なるを思うべし、その恩恵の無限なるを念ずべし。
さらば、事業の困難は失せて我等は強き者とならん
●汝の能力は汝が日々求めるところに従わん(申命記33‐25)
●神の無限の力に頼りて我等は我等の信ずるがごとくに全ての事を為すを得るなり。
何事も思いわずらってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって、
祈りと願いをささげ、あなた方の求めるところを神に申し上げるがよい
(内村鑑三:ピリピ書4-13より)
●人間が生まれつき持っているところの良心の命令、
道理上かくせねばならぬという当為当然の道、
それはすべて実行するのである(吉田松陰)
●未来は、“今、我々が何を為すか”にかかっている(マハトマ・ガンジー)
●人生の目的は行為にして思想にあらず(カーライル)
●世に生を得るは事を為(な)すにあり(坂本龍馬)
●今日為し得るだけの事に全力を尽くせ、しからば明日は一段の進歩があろう
(ニュートン)
ハレルヤ!主の恵みに感謝します!
栄光を主に帰します!アーメン!!
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
【2011年10月24日に作成した<第577回>に加筆】
◇◇急がず休まず<目前の義務>で導く【神の愛=主イエス】!◇◇
●急がず、休まず、静かに天の命を待て(ゲーテ)
●速やかならんと欲すれば、すなわち達せず。小利を見れば、すなわち大事成らず
(孔子)
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆さんこんにちは、愛読に感謝します!
遠大崇高な【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げて
世間的に現実不可能な【ミッション:使命・天職】を体得できた事によって、
遠き未来は【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>で
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に満たされます!
●遠くをご覧なさい。人間の眼は遥か水平線を眺める時、安らぎを得るように
できている。そのことはわれわれに大いなる真理を教えているのだ(アラン)
●<遠大の事業>(内村鑑三)
余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●理想を語るは夢を語るにあらず、未来の事実を語るなり(内村鑑三)
しかし今日現在は影も形もなく、何も具現化されていない<見果てぬ夢>です。
「何をやってるんだ!?」「こんな事をしている場合じゃない!」「急げ!」など
<内なる声>が、何もできない私をあわてさせ、現状に不安や欲求不満を抱かせて、
自己の無力を痛感させて<自己不信・自己否定・自己嫌悪>に追い込んで来ます。
これこそ、せっかく体得できた<大義><我が道><人生目的・存在意義>である
【ミッション:使命・天職】と<人生の旗印>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
断念・放棄させようとする<内なる悪魔・闇の勢力>の謀略です。
●理想は我々自身の中にある。同時に、理想の達成を阻むもろもろの障害もまた、
我々自身の中にある(カーライル)
たとえ世間や家族が何と言おうとも、たとえ内なる闇の勢力が誘惑・脅迫しようとも
<大義><我が道><人生目的・存在意義>である【ミッション:使命・天職】と
<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン理想・夢念・大志】の未来実現への
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】に光輝く<大確信:必勝・必決・必現>だけは
我が<本領><人生の旗印>として最後の最後まで断固死守しましょう!
●自分の確信を捨ててはいけません。この確信には大きな報いがあります
(ヘブル書10-35)
●私たちは、最初の確信を最後までしっかりと持ち続けるなら、
キリストに連なる者となるのです(ヘブル書3-14)
●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●あなたに委ねられていることを守りなさい。
そして俗悪な無駄話と偽りの「知識」による反対論を避けなさい
(テモテ前書6‐20)
●愚かで無知な思弁・議論を避けなさい。あなたも知っているとおり、
そのような議論は争いのもとになる(テモテ後書2-23)
●絶えず偉大な思想に生き、些細な事をかえりみないように努めなさい(ヒルティ)
●私たちの宿敵は「ためらい」です。自分でこんな人間だと思ってしまえば、
それだけの人間しかなれないのです(ヘレン・ケラー)
私のような忘恩・背信の<不義・不正・不実>不純・不潔の臆病な意気地無しでも
<見果てぬ夢><遠き道>をさ迷い何度転んでも何度でも再起して最後の最後まで
マイ・ペースで走り抜けられるように、【神の愛=主イエス】は<目前の義務>で
導いてくれます!
●どんな大きな仕事であっても、それを細かに分けて、いつも手近なものだけを
眼中に置くならば、それは小さな仕事をするのと同じになる(ヒルティ)
●【天職】を発見するの法は今日目前の義務を忠実に守ることであります。
さすれば、神は段々と我等各自を神の定め給いし【天職】に導き給います。
要するに【天職】はこれに従事する迄は発見する事のできるものではありません。
(内村鑑三)
まさに【主イエス】自身が地上で着手した人類史上<最高!最善!最美!>の
【ミッション:使命・天職】【ビジョン:理想・夢念・大志】具現化のために
日々実践したことは、目の前の名も無き貧しき苦難にある被差別の人々に向けて
霊的・肉体的救済と福音伝道活動でした。
ユダを筆頭に十二弟子たちは、真の救世主ならば、すぐに都に上って既成権力や
宗教権威を打倒するために民衆を扇動して革命的蜂起させて理想の<新王国>を
建設してくれる事を期待したので、偏狭の地での【主イエス】の日々の実践が
あまりにも遠回りで頼りなく無意味としか理解できなかったのだと思います。
●イエスの兄弟たちはイエスに向かって言った。
「あなたの弟子たちもあなたがしているわざを見ることができるように、
ここを去ってユダヤに行きなさい。自分から公の場に出たいと思いながら、
隠れた所で事を行なう者はありません。あなたがこれらの事を行なうのなら、
自分を世に現わしなさい。」兄弟たちもイエスを信じていなかったのである。
(ヨハネ伝7-3~5)
しかし【主イエス】が実践で示した急がず休まず<目前の義務>に専念する事こそ
【御心:聖意・聖旨】にかなった【神の愛の方程式=摂理】だと私は理解します。
●間違いなく最も手近な義務だと認められる事を常に行ない、それから先の事は
静かに待っていること。そのような人に宿っている真理な霊は必要に応じて
何でもその人に思い起こさせてくれる。だから、その人は前もって色々の事を
熟考したり、心にとめておく事はいらない(ヒルティ)
●自分の仕事を知り、それを為せ。我々の大事な務めは遠くのほうに、
おぼろげにあるものを眺めていることではなくて手元にあって
はっきりしている事を行なうことである(カーライル)
皆さんもご存知とは思いますが【ルカ福音書】と【使徒行伝】は同じ伝記作家により
記されたと想定されています。
この両書ともに、たった一人のテオピロという歴史的に全く無名の<魂>を救う為に
彼一人に語りかけるように記されています。
「目の前の一人の<魂>を救おう!」と記された【ルカ福音書】と【使徒行伝】が
2000年後の現在に至る世界中のどれだけ多くの人々の<魂>を救ってきたかで
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】を最善発揮する<目前の義務>の意義を体感できます。
●目の前の一人を救える者が世界をも救える(ユダヤの格言)
●これらの小さな者を一人でも軽んじないように気をつけなさい(マタイ伝18‐10)
私たちも<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】を
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】に満ち【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に光輝く
遠大崇高な<人生の旗印><大義><我が道><人生目的・存在意義>を感じる
【ミッション:使命・天職】にまで育て上げて、たとえ今日現在に世間的成果が
なくとも、あせらず急がず、気落ちせず、【神の愛=主イエス】が導いてくれる
<目前の義務>を発見自覚して、自己の【タレント:個性・才能・可能性】を
出し惜しみせずに【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】の最善発揮に活用しましょう!
●もし、人が何か役に立つことを知り、かつ学びたいと願うならば、
他の人から知られずにおり、人から何ものでもないと思われることを
愛さなければならない(トマス・ア・ケンピス)
●もし、あなたが何事かの知識や学問を役立つように修得したいと欲するならば
自分が世に知られず、つまらぬ者と評されるのを喜びなさい
(トマス・ア・ケンピス)
●すべて汝の手に堪えることは力を尽くしてこれを為せ(伝道の書9-10)
●現在行っている仕事に全神経を注げ、太陽光線も、焦点が合わないと
発火させることはできない(グラハム・ベル)
●しいられてするのでなく、神に従って自ら進んでなし、恥ずべき利得の為でなく、
本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2)
●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、自ら心で決めた通りに
すべきである。神は喜んで施す人を愛して下さるのである(コリント後書9-7)
●なぜあなたは、自分が企てたことを実行するのを延期しようとするのか。
立ちなさい。今すぐ始めなさい。そうしてこう宣言しなさい。
今こそ実行の時、今こそ戦いの時、今こそ自分自身を改めるよき時、と。
不幸と試練の日こそ、自己を際立たせる機会なのである(トマス・ア・ケンピス)
●善くなることをあきらめた人は、絶対に向上することはない。
○より善くなることを止めてしまうと、今のレベルを保つこともできなくなる
○より善くなろうとしない人は、そのうち、善いこともやめる。
He who stops being better stops being good. (クロムウェル).
皆さんが遠大崇高な<人生の旗印>【ビジョン:理想・夢念・大志】を死守して、
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と<大確信:必勝・必決・必現>を抱きながら、
【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】【神の愛の方程式=摂理】にかなう
【ミッション:使命・天職】に通じる<目前の義務>を日々一歩一歩勇進し続けて
【救国:民族精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
<福音の戦士>【福音の勢力】として活躍されることを心より応援しています!
●One step at a time!<一歩ずつ、あせらないで>
(ボブ・ウィーランド)
●こんな小さな人間でも、やろうという意志さえあれば、
どんなことでもやれるという事を信じるのだ(ゴーリキー)
●なぜいつも遠くへばかり行こうとするのか?見よ、よきものは身近にあるのを。
ただ幸福のつかみかたを学べばよいのだ。幸福はいつも目の前にあるのだ
(ゲーテ)
●汝は永遠の存在者とともに立てり、世はことごとく失するとも
汝の事業は滅ばざるべし、ただ心を強くし勇み励め(内村鑑三)
●わが魂よ、何故おまえは絶望しているのか、何故、御前で思い乱れているのか。
神を待ち望め。私はなおも神をほめたたえる。私の救い、私の神を
(詩篇43-5)
●明確な目的があれば、起伏の多い道でも前進できる。
目的がないと、平坦な道でも前進できない(カーライル)
ハレルヤ!主の恵みに感謝します!
栄光を主に帰します!アーメン!!
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)
◇◇急がず休まず<目前の義務>で導く【神の愛=主イエス】!◇◇
●急がず、休まず、静かに天の命を待て(ゲーテ)
●速やかならんと欲すれば、すなわち達せず。小利を見れば、すなわち大事成らず
(孔子)
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆さんこんにちは、愛読に感謝します!
遠大崇高な【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げて
世間的に現実不可能な【ミッション:使命・天職】を体得できた事によって、
遠き未来は【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>で
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に満たされます!
●遠くをご覧なさい。人間の眼は遥か水平線を眺める時、安らぎを得るように
できている。そのことはわれわれに大いなる真理を教えているのだ(アラン)
●<遠大の事業>(内村鑑三)
余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●理想を語るは夢を語るにあらず、未来の事実を語るなり(内村鑑三)
しかし今日現在は影も形もなく、何も具現化されていない<見果てぬ夢>です。
「何をやってるんだ!?」「こんな事をしている場合じゃない!」「急げ!」など
<内なる声>が、何もできない私をあわてさせ、現状に不安や欲求不満を抱かせて、
自己の無力を痛感させて<自己不信・自己否定・自己嫌悪>に追い込んで来ます。
これこそ、せっかく体得できた<大義><我が道><人生目的・存在意義>である
【ミッション:使命・天職】と<人生の旗印>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
断念・放棄させようとする<内なる悪魔・闇の勢力>の謀略です。
●理想は我々自身の中にある。同時に、理想の達成を阻むもろもろの障害もまた、
我々自身の中にある(カーライル)
たとえ世間や家族が何と言おうとも、たとえ内なる闇の勢力が誘惑・脅迫しようとも
<大義><我が道><人生目的・存在意義>である【ミッション:使命・天職】と
<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン理想・夢念・大志】の未来実現への
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】に光輝く<大確信:必勝・必決・必現>だけは
我が<本領><人生の旗印>として最後の最後まで断固死守しましょう!
●自分の確信を捨ててはいけません。この確信には大きな報いがあります
(ヘブル書10-35)
●私たちは、最初の確信を最後までしっかりと持ち続けるなら、
キリストに連なる者となるのです(ヘブル書3-14)
●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●あなたに委ねられていることを守りなさい。
そして俗悪な無駄話と偽りの「知識」による反対論を避けなさい
(テモテ前書6‐20)
●愚かで無知な思弁・議論を避けなさい。あなたも知っているとおり、
そのような議論は争いのもとになる(テモテ後書2-23)
●絶えず偉大な思想に生き、些細な事をかえりみないように努めなさい(ヒルティ)
●私たちの宿敵は「ためらい」です。自分でこんな人間だと思ってしまえば、
それだけの人間しかなれないのです(ヘレン・ケラー)
私のような忘恩・背信の<不義・不正・不実>不純・不潔の臆病な意気地無しでも
<見果てぬ夢><遠き道>をさ迷い何度転んでも何度でも再起して最後の最後まで
マイ・ペースで走り抜けられるように、【神の愛=主イエス】は<目前の義務>で
導いてくれます!
●どんな大きな仕事であっても、それを細かに分けて、いつも手近なものだけを
眼中に置くならば、それは小さな仕事をするのと同じになる(ヒルティ)
●【天職】を発見するの法は今日目前の義務を忠実に守ることであります。
さすれば、神は段々と我等各自を神の定め給いし【天職】に導き給います。
要するに【天職】はこれに従事する迄は発見する事のできるものではありません。
(内村鑑三)
まさに【主イエス】自身が地上で着手した人類史上<最高!最善!最美!>の
【ミッション:使命・天職】【ビジョン:理想・夢念・大志】具現化のために
日々実践したことは、目の前の名も無き貧しき苦難にある被差別の人々に向けて
霊的・肉体的救済と福音伝道活動でした。
ユダを筆頭に十二弟子たちは、真の救世主ならば、すぐに都に上って既成権力や
宗教権威を打倒するために民衆を扇動して革命的蜂起させて理想の<新王国>を
建設してくれる事を期待したので、偏狭の地での【主イエス】の日々の実践が
あまりにも遠回りで頼りなく無意味としか理解できなかったのだと思います。
●イエスの兄弟たちはイエスに向かって言った。
「あなたの弟子たちもあなたがしているわざを見ることができるように、
ここを去ってユダヤに行きなさい。自分から公の場に出たいと思いながら、
隠れた所で事を行なう者はありません。あなたがこれらの事を行なうのなら、
自分を世に現わしなさい。」兄弟たちもイエスを信じていなかったのである。
(ヨハネ伝7-3~5)
しかし【主イエス】が実践で示した急がず休まず<目前の義務>に専念する事こそ
【御心:聖意・聖旨】にかなった【神の愛の方程式=摂理】だと私は理解します。
●間違いなく最も手近な義務だと認められる事を常に行ない、それから先の事は
静かに待っていること。そのような人に宿っている真理な霊は必要に応じて
何でもその人に思い起こさせてくれる。だから、その人は前もって色々の事を
熟考したり、心にとめておく事はいらない(ヒルティ)
●自分の仕事を知り、それを為せ。我々の大事な務めは遠くのほうに、
おぼろげにあるものを眺めていることではなくて手元にあって
はっきりしている事を行なうことである(カーライル)
皆さんもご存知とは思いますが【ルカ福音書】と【使徒行伝】は同じ伝記作家により
記されたと想定されています。
この両書ともに、たった一人のテオピロという歴史的に全く無名の<魂>を救う為に
彼一人に語りかけるように記されています。
「目の前の一人の<魂>を救おう!」と記された【ルカ福音書】と【使徒行伝】が
2000年後の現在に至る世界中のどれだけ多くの人々の<魂>を救ってきたかで
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】を最善発揮する<目前の義務>の意義を体感できます。
●目の前の一人を救える者が世界をも救える(ユダヤの格言)
●これらの小さな者を一人でも軽んじないように気をつけなさい(マタイ伝18‐10)
私たちも<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】を
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】に満ち【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に光輝く
遠大崇高な<人生の旗印><大義><我が道><人生目的・存在意義>を感じる
【ミッション:使命・天職】にまで育て上げて、たとえ今日現在に世間的成果が
なくとも、あせらず急がず、気落ちせず、【神の愛=主イエス】が導いてくれる
<目前の義務>を発見自覚して、自己の【タレント:個性・才能・可能性】を
出し惜しみせずに【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】の最善発揮に活用しましょう!
●もし、人が何か役に立つことを知り、かつ学びたいと願うならば、
他の人から知られずにおり、人から何ものでもないと思われることを
愛さなければならない(トマス・ア・ケンピス)
●もし、あなたが何事かの知識や学問を役立つように修得したいと欲するならば
自分が世に知られず、つまらぬ者と評されるのを喜びなさい
(トマス・ア・ケンピス)
●すべて汝の手に堪えることは力を尽くしてこれを為せ(伝道の書9-10)
●現在行っている仕事に全神経を注げ、太陽光線も、焦点が合わないと
発火させることはできない(グラハム・ベル)
●しいられてするのでなく、神に従って自ら進んでなし、恥ずべき利得の為でなく、
本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2)
●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、自ら心で決めた通りに
すべきである。神は喜んで施す人を愛して下さるのである(コリント後書9-7)
●なぜあなたは、自分が企てたことを実行するのを延期しようとするのか。
立ちなさい。今すぐ始めなさい。そうしてこう宣言しなさい。
今こそ実行の時、今こそ戦いの時、今こそ自分自身を改めるよき時、と。
不幸と試練の日こそ、自己を際立たせる機会なのである(トマス・ア・ケンピス)
●善くなることをあきらめた人は、絶対に向上することはない。
○より善くなることを止めてしまうと、今のレベルを保つこともできなくなる
○より善くなろうとしない人は、そのうち、善いこともやめる。
He who stops being better stops being good. (クロムウェル).
皆さんが遠大崇高な<人生の旗印>【ビジョン:理想・夢念・大志】を死守して、
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と<大確信:必勝・必決・必現>を抱きながら、
【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】【神の愛の方程式=摂理】にかなう
【ミッション:使命・天職】に通じる<目前の義務>を日々一歩一歩勇進し続けて
【救国:民族精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
<福音の戦士>【福音の勢力】として活躍されることを心より応援しています!
●One step at a time!<一歩ずつ、あせらないで>
(ボブ・ウィーランド)
●こんな小さな人間でも、やろうという意志さえあれば、
どんなことでもやれるという事を信じるのだ(ゴーリキー)
●なぜいつも遠くへばかり行こうとするのか?見よ、よきものは身近にあるのを。
ただ幸福のつかみかたを学べばよいのだ。幸福はいつも目の前にあるのだ
(ゲーテ)
●汝は永遠の存在者とともに立てり、世はことごとく失するとも
汝の事業は滅ばざるべし、ただ心を強くし勇み励め(内村鑑三)
●わが魂よ、何故おまえは絶望しているのか、何故、御前で思い乱れているのか。
神を待ち望め。私はなおも神をほめたたえる。私の救い、私の神を
(詩篇43-5)
●明確な目的があれば、起伏の多い道でも前進できる。
目的がないと、平坦な道でも前進できない(カーライル)
ハレルヤ!主の恵みに感謝します!
栄光を主に帰します!アーメン!!
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します!
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田中 聡(さとし)