【ビジョン&大義・使命・天職】に導く【神の愛=主イエス】! -21ページ目

【ビジョン&大義・使命・天職】に導く【神の愛=主イエス】!

■【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>
■【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】
■【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】
■<【御心】お任せ道><【福音・御言葉】お任せ道>

【2012年12月13日に作成した<第603回>に加筆】
◇◇毎日総選挙で<召命>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/embed/videoseries?
list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

ご存知のように混迷大波乱の価値観大転換期にふさわしい総選挙が始まっています。
【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】も
私たちが【神の愛=主イエス】を選ぶのではなく、【神の愛=主イエス】が選ぶ
毎日が総選挙<召命>で【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】です!

●人間は生涯中にいくたびとなく、この世における自分の使命に迷いを生じたり、
 気落ちしたり後戻りしたくなる時期が訪れるものだ。
 そのような時に最も確かな慰めは、もともと我々が神を選んだのでなく、
 神が我々を選んでその所有とされたいという思いである(ヒルティ)
●あなた方が私を選んだのではない、私があなた方を選んだのである
 (ヨハネ伝15-16)
●主よ私は知っています。人間の道はその人によるのでなく、
 歩くこともその歩みを確かにすることも、人によるのではないことを
 (エレミヤ記10‐23)
●安かれ、父が私をおつかわしになったように、私もまたあなた方をつかわす
 (ヨハネ伝20-21)
●我、汝を胎(ハラ)に創らざりし先に汝を知り、汝が胎を出でざりし先に汝を
 聖(キヨ)め、汝を立てて万国の預言者となせり
 (エレミヤの召命:エレミヤ記1‐5)

たとえ私のように<不義・不正・不実>不純・不潔で、教会に通う洗礼を受けた
敬虔なクリスチャンでなくても、【神の愛=主イエス】の選挙制度なら誰でもが
公平に特権があり、何度落選しようとも、いつでも何度でも立候補できます!
立候補資格は【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に掲げる事です。
もし当選<召命>を望むなら、現実可能な【ビジョン:理想・夢念・大志】より、
【青春:幼な心・青年の心】<熱き思い燃える心>で憧れた<見果てぬ夢>や
身の程知らず、恥知らず、荒唐無稽でも【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に通じて
此の世を<エデンの園>再建に導く崇高遠大な【ビジョン:理想・夢念・大志】を
【神の愛=主イエス】は喜ばれ当選<召命>確実を約束してくれます!

●<2つのJ>(内村鑑三)
 I for Japan;
 Japan for the World;
 The World for Christ;
 And All for God.
●【遠大の事業】(内村鑑三)
 余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
 余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
 余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
 余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●<聖 望>(内村鑑三)
 われは神によりて、われと同時に消えざるの事業をなさん。
 われは今日の人に聞かれざるも後世の人に聞かるるの言を述べん。
 われはわが事業を永遠の上に築いて、短きわれのこの一生をして
 万世を益するものとならしめん。キリスト信者たる栄誉の一は、
 荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
 なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり
●望み得ないことを、なおも望み信じ続ける!(ロマ書4‐16~18)
●キリスト教は理想ではない、事実である。
 理想が事実となって顕れたるものである。すなわち真個の理想である。
 「なすべき」はキリスト教ではない、「なしうる」がキリスト教である
 (内村鑑三)
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●青年よ、大志を抱け!(クラーク)
●汝の車を星につなげ!(エマーソン)
●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見たものになるだろう。
 あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である
 (ジェームズ・アレン)
●あなたのビジョンを愛しなさい。あなたの理想を愛しなさい。
 あなたの心で沸き起こる音楽、
 あなたの心で形作られた美しいもの、
 そして、あなたの純粋な思考の周りに漂っているその魅力を愛しなさい。
 これらのうちの一つが、あなたの状態を快適なものにし
 あなたの環境を素敵なものにしてくれることでしょう。
 これらに対して あなたが誠実さを失わなければ、
 少なくともあなたの世界は
 これらの素晴らしいもので構成されるようになるのです
 (ジェームズ・アレン)
●人生において、諸君には二つの道が拓かれている。
 一つは理想へ、もう一つは死へと通じている(シラー)
●人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である(シラー)
●頭を垂れてはなりません。
 頭はいつも高く、そして世界を真っすぐに見るのです(ヘレン・ケラー)
●小さな円を描いて満足するより、大きな円の、その一部分である弧になれ
(ブラウニング)
●君がどんなに遠い夢を見ても、君自身が可能性を信じる限り、
 それは手の届くところにある(ヘッセ)
●大きな夢をみよう。大きな夢だけが人の心を動かす(アウレリウス)

いつの時代でも、【神の愛=主イエス】の実施する<総選挙>への立候補者は、
少数ですが、特に現代のように従来の価値観が崩壊する激動大波乱の時代には
<真理>【神の愛=主イエス】の<働き手><福音の戦士>【福音の勢力】が
求められるので当選<召命>のビッグ・チャンス到来です!

●イエスは、すべての町や村を巡って、会堂で教え、御国の福音を宣べ伝え、
 あらゆる病気、あらゆるわずらいを直された。
 また、群衆を見て、羊飼いのない羊のように弱り果てて倒れている彼らを
 かわいそうに思われた。
そのとき、弟子たちに言われた。
「収穫は多いが、働き手が少ない。だから、収穫の主に、
 収穫のために働き手を送ってくださるように祈りなさい」
(マタイ伝9-35~38)
●キリストは少数である。福音は少数の意見である(内村鑑三)
●全て偉大なことは、小規模に、少人数から始まるものだ。
 あなたはそれを覚悟しなければならない。そして、子供たちを教育するのも、
 彼等が少数派に属することを平気なように導かねばならない(ヒルティ)

皆さんが自己実現というよりも【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】実現を目指して
自力本願・自助・共助・公助より【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>に満ち溢れた
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に
高く掲げて、【神の愛=主イエス】が実施される総選挙に無所属で単独立候補して
見事に<働き手><福音の戦士>【福音の勢力】として当選<召命>される事で
世界を舞台にして【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】で光り輝かせる活躍を心より
応援しています!

●自分の意志をまったく神にゆだねて、ひたすら神の道具でありたいと思う人は
 不思議に、どんな祈りも聞き届けられる。
 そういう人はただ願い求めればよいのだ。
 そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
 生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
●主によりて歓喜をなせ、主は汝の心の願いを汝に与え給わん(詩篇37-4)
●汝の道を主にゆだねよ、主に信頼せよ、主はそれをなしとげ、
 光のごとく汝の義を明らかにし、真昼のごとく汝の訴えを明らかにし給わん
(詩篇37-5~6)
●人はどんなに高いところでも登ることができる。
 しかし、それには決意と自信がなければならぬ(アンデルセン)
●彼の卑しき人は小事を爲さむとして、其を見て果し、
 此の貴き人は大事を求めて、其を知らず逝く
 彼の卑しき人は、一に一を加へて百に達し、
 此の尊き人は、百萬を目指して一をも得ず(ブラウニング)
●信じるんだ。こんなちっぽけな人間でも、やろうとする意志さえあれば、
 どんなことでもやれるということ(ゴーリキ)
●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
 神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう(トマス・ア・ケンピス)
●人間はすべて唯一神全知全能なる創造主の作品であり、
 彼の所有物であって他の誰のためでもなく、
 彼が喜ぶかぎりおいて生存するように作られている(ジョン・ロック)
●創造の目的は人類から発する天界である(スエーデンボルグ)
●人の歩みは主によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。
 その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。
 主がその手をささえておられるからだ(詩篇37‐23~24)
●あなたの為すべきことを主に委ねよ、そうすれば、あなたの計画はゆるがず、
 必ず成る(箴言16-3)
●人は心に自分の道を計画を思い巡らす。
 しかし、その人の歩みを一歩一歩備え確かなものにするのは主である
(箴言16-9)
●あらゆる悪のうちで最大なるものは悩みではなくて「自我中心性」であり、
 あらゆる善のうちで最大なるものは悩みからの解放ではなくて、愛である
 (トインビー)
●私は、平安をあなた方に残し、私の平安を与える。、
 この世が与える、はかない平安と、私が与える贈り物は比べものにならない。
 だから、どんな時にも、心を騒がせるな。おびえるな(ヨハネ伝14-27)
●<福音の勢力>(内村鑑三)
 福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
 福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
 福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
 福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
 福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
 活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
 この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
 福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
 福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
 活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
 これキリスト教の真実となす。
 -天体に神の栄光を探る
 -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
 -詩歌に神の無限の愛をたたえる
 -美術に神の美妙の理想を現わす
 -農は神と共に神の地を耕すこと
 -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
 -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
 世に罪悪多きや、福音を説くべし
 国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
 社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
 福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり(内村鑑三)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【2012年11月29日に作成した<第602回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<青春まっしぐら!>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/embed/videoseries?
list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

日本は政治も経済も社会も激動大波乱の価値観大転換期に突入しています。
まさに新たな時代を切り拓く<新思想>【ビジョン:理想・夢念・大志】が
活躍できる時代の到来です!

●新思想とは;
  ★新鮮なる思想
  ★人に新希望を供する思想
  ★人に新生命を供する思想
  ★人に新計画を供する思想
  ★羽翼を張りて中天に翔(アガ}らんとする意欲を興す思想(内村鑑三)

<新思想>【ビジョン:理想・夢念・大志】と【青春:幼な心・青年の心】は
【神の愛=主イエス&聖霊】と共に活かされる<相思相愛の主従関係>であり、
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】を起こす【同労者・同志】【福音の勢力】です!

●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●<福音の勢力>(内村鑑三)
 福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
 福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
 福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
 福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
 福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
 活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
 この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
 福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
 福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
 活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
 これキリスト教の真実となす。
 -天体に神の栄光を探る
 -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
 -詩歌に神の無限の愛をたたえる
 -美術に神の美妙の理想を現わす
 -農は神と共に神の地を耕すこと
 -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
 -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
 世に罪悪多きや、福音を説くべし
 国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
 社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
 福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)

私たちは誰でも<熱き思い燃える心>の【青春:幼な心・青年の心】時代があり、
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に光り輝く【ビジョン:理想・夢念・大志】が
生まれつき【神の愛=主イエス】から託されていることが実感できます。

そうです!私の<熱き思い燃える心>【青春:幼な心・青年の心】で思い描いた
天来の【ビジョン:理想・夢念・大志】は<いつも一緒!>で、たとえ私の方が
見捨てても断念放棄しても、最後の最後まで私を見捨てることはありません。
つまり、【ビジョン:理想・夢念・大志】を最優先する人生でなくなった時が、
【青春:幼な心・青年の心】時代が終わり、老い朽ちる危機と言えるでしょう。

●青春とは臆病さを退ける勇気、
 安きにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。
 ときには、二〇歳の青年よりも六〇歳の人に青春がある。
 年を重ねただけで人は老いない。理想を失うとき初めて老いる
 (サミュエル・ウルマン)
●あなたが人生に絶望しても、人生はあなたに絶望しない(フランクル)
●一日中考えていることが即ちその人である(エマーソン)
●人は信念と共に若く 疑惑と共に老いる。
 人は自信と共に若く、恐怖と共に老いる。
 希望ある限り若く 失望と共に老い朽ちる(サムエル・ウルマン)

しかし、私たちを取り巻く現実の生活は大小様々な<患難辛苦>に直面して
簡単に<邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>に追い詰められて
私のようなスキだらけの人間ならば、【霊性:魂[勇気]・善意・良心】は
<邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>にあっという間に支配されてしまいます。
だからこそ、【神の愛=主イエス】への【信仰:信愛・信頼・信従】に基づく
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】によって守り導いてもらって
無限の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と日々新たな
【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で霊的パワーアップしてもらえるので
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】と【青春:幼な心・青年の心】を死守して
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げる事ができます!

●神の無限の力に頼りて我等は我等の信じるが如くに全ての事をなすを得るなり
 (ピリピ書4‐13)
●私は、このために、私の内に働いておられる方の力により、
 苦闘しながら努力しているのである(コロサイ書1-29)
●神の力強い活動によって働く力が、
 私たち信じる者にとっていかに絶大なものであるかを、
 あなた方が知るに至るようにと、祈っている(エペソ書1-19)
●<神の力>(内村鑑三)
 神はただ愛と生命と精力とあるのみ。
 「これゆえに、我ら臆せず、我らが外なる人は壊(こぼ)たるとも、
  内なる人は日々に新たなり(コリント後書4‐16)」
 神にありて我が失敗は失敗にあらず、我が弱きは弱きならず!
 「(弱った者には力を与え、勢いのない者には強きを増し加えられる。
  年若い者も弱り、かつ疲れ、壮年の者も疲れ果てて倒れる。しかし、)
  我が神にありて新たなる力を獲、ワシの如く翼を張りて昇り、走れども疲れず、
  歩めども倦まざるなり(内村鑑三:イザヤ40‐31)」
●【神の生命=神の愛の力⇔新生命力・新活力・新思想】(内村鑑三著述より)
◆霊魂を復活させ、愚かなる者を智からしむる能力ある事実(詩篇19)
◆すべて信じる者を救わんとする神の大なる能力(ロマ書1-16)
◆神の国は言葉にあらず、能力に在り(コリント前書4-20)
◆大能をもって我が内に働くもの(コロサイ書1-29)
◆【神の生命】は心の内に【光】となって
 【新生命力】と【新活力】を加える【生活力(バイタリティ)】を提供する!
◆信仰により救われるのは、信仰により【この能力=生活力】を
 我らの能力とする事ができるからであり、死は【生活力】が欠乏してやって来る。
◆【キリスト教(キリスト精神)】は【神の大なる能力=神の生命=生活力】を
 豊かに供給して人を永遠にまで救わんとする、
 キリストなる【神の生命】をもって【不朽の生命】を与えんとするものである!

皆さんが混迷大波乱の価値観大転換時代に、【神の愛=主イエス&聖霊】と共に
【救国:精神復興&国家再建】と【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起する<福音の戦士>【福音の勢力】として【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<人生の旗印>に高く掲げて<不屈の楽観・楽天主義>の<青春まっしぐら!>で
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と<大確信:必勝・必決・必現>を抱きながら
世界を舞台に活躍される事を心より応援しています!

●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
 (トマス・ア・ケンピス)
●不可能を口にしないのは万事が自分にとり可能であり、
 許されていると考えるからである (トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、
 力尽きて倒れる場合にも多くの事を成し遂げ功を奏させる
 (トマス・ア・ケンピス)
●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
 人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
 愛は常に向上を欲していかなる、
 いと低い事物によっても引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)
●嘆くのはやめて旅をし続けるがよい。すでに与えられたものをしっかり守れ
 この午後をなお歩み続けるならば、夕べには平和がさし招くであろう(ヒルティ)
●汝は何事にも慎み苦難を忍び伝道者の業をなし、汝の職をまっとうせよ
(テモテ後書4-5)
●この朽ちるべきものが朽ちないものを着、
 この死ぬべきものが死なないものを必ず着ることになります。
 この朽ちるべきものが朽ちないものを着、
 この死ぬべきものが死なないものを着るとき、
 次のように書かれている言葉が実現するのです。
 「死は勝利にのみ込まれた。死よ、お前の勝利はどこにあるのか。
  死よ、お前のとげはどこにあるのか。」(コリント前書15-53~55)
●さらば、われら、奮起して励もう いかなる運命にも勇気をもって。
 絶えず成し遂げ、絶えず追い求め、刻苦してあとは待つことを学ぼう
(ロングフェロー)
●不屈の意志の星、かれは私の胸のなかに昇る、  
 穏やかに、決然と、そして静々と、そして平然と、おちついて
(ロングフェロー) 
●おお、このような世の中で恐れるな、そうすればやがて君はかならず知るだろう、
 苦しみに耐えて強くあることが  どんなに崇高なことであるかを
(ロングフェロー)
●楽しみも、悲しみも 吾らの定められた行手ではなく道でもない、
 明日ごとに今日よりも進んだ吾らになるよう行動することこそ
 吾らの目的だ、道だ(ロングフェロー)
●過去は顧みず、現在を充実させ、更に雄々しく未来を迎えよ(ロングフェロー)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【2012年11月18日に作成した<第601回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<至福の特権>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/embed/videoseries?
list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

もし皆さんが幸福になりたければ、大満足の人生を望むなら、私はオススメします!
生活が第一でなくて、【ビジョン:理想・夢念・大志】が第一!と決断する事です。
個人にしても、民族・国家にしても、【ビジョン:理想・夢念・大志】が大切です。

●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。自分の本領に留まるならば
 一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●国家興隆するときには、理想を以て生活とし、
 国家衰退するときには、生活を以て理想とす(徳富蘇峰)
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ
 (箴言29-18)

【ビジョン:理想・夢念・大志】が大切なことは誰もが知っていることですが、
私たちを<最高!最善!最美!>の至福に導く【ビジョン:理想・夢念・大志】は
<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】である【聖書の御言葉】>が体現する
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】の<智慧>【ビジョン:理想・夢念・大志】です。

●主は、すべての人々に分に応じて知恵を与え、主を愛する者には惜しみなく
 それを与えられた。
〔主を愛することこそ、輝かしい知恵。主は、御自分を示すために、
 知恵を分け与え、こうして彼らは主を見るようになる。〕
(シラ書〔集会の書〕1-10)
●人はパンをもって生きるにあらず、神の口より出づるすべての言葉による
 (申命記8‐3、マタイ伝4‐4、ルカ伝4‐4)
 ⇔人はパンをもって生きるが、パンだけで生きるのではない。
  神の命によって与えられたパン(主イエス)をもって生きる(内村鑑三)
●あなたの御言葉は、私の足のともしび、私の道の光です(詩篇119-105)
●どのようにして若者は自分の道を歩む道を清く保つ事ができるでしょうか。
御言葉に従って道を保つことです(詩篇119-9)
●主なる神よ、あなたは神、あなたの御言葉は真実です。
 あなたは僕にこのような恵みの御言葉を賜りました(サムエル後書7-28)
●あなたの御言葉が見いだされたとき、私はそれをむさぼり食べました。
 あなたの御言葉は、私のものとなり 私の心は喜び躍りました。
 万軍の神、主よ。私はあなたの御名をもって呼ばれている者です
(エレミヤ記15-16)

私たちに分け与えられた【御言葉】<智慧>【ビジョン:理想・夢念・大志】は、
<最愛の我が子・我が分身>として生涯共に生き続ける<人生の伴侶>ですが、
【ビジョン:理想・夢念・大志】第一に<人生の旗印>とするか、しないかは
強制的義務ではなく、私たちの自由意志に任された<特権>といえるでしょう。

●一番大事なことは、どんな環境が必要かということではなく、どんな考えで
 毎日生活しているか、どんな理想を追い求めているか、ということなのです
(ヘレン・ケラー)
●自らの心のなかに幸福の源泉をもつ―その人の生活は、なんと美しいことか!
(バルザック)
●人間生活は意志の自由に基づいており、それに、神は自由な人間と、
 みずから進んで働く僕とを欲していられるからである(ヒルティ)

そうです!【自由・平等・寛容・博愛】を体現する【神の愛=主イエス】なので
義務感や【この世の勢力:富・権威・名声】に頼った自助・共助・公助よりも、
自発的に進んで喜んで【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】によって
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げるならば、私たちを
最後の最後まで<神助:祝福・恩恵>で守り導くという<至福の特権>となります。

●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
 恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2)
●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
 自ら心で決めたとおりにすべきである。
 神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9-7)
●信仰とは神に対する従順を本体とする、理想的生活への勇気である
 (ヒルティ)

【神の愛=主イエス】の【御言葉】<智慧>【ビジョン:理想・夢念・大志】は
無条件の【賜物・無償ギフト・神恵】であり、子育てに似ています。もし義務感で
世間体重視に扱えば、思い通りに行かないと腹が立ち虐待や放棄する危険にあリ、
<最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢念・大志】も義務感で扱えば
「私には無理だ」「世間に笑われる」「現実的に不可能だ」「無謀すぎる」など
たとえ断念放棄して邪険にしたり無駄にしてしまったなら、<至福の特権>をも
活かせないままに人生が終わってしまうという危険が一杯です!

世間知らずで未熟な【青春:幼な心・青年の心】の<熱き思い燃える心>によって
思い描く【ビジョン:理想・夢念・大志】ほど<最愛の我が子・我が分身>として
価値ある【賜物・無償ギフト・神恵】であることが50代の私には確信できます。
身の程知らず、荒唐無稽の現実離れした【ビジョン:理想・夢念・大志】こそが
<最高!最善!最美!>の人生に導く<至福の特権><神助:祝福・恩恵>であり
【神の愛=主イエス】から届けられた天来の【御言葉】<智慧>である証拠です!

●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
 応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
 つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
 (ヒルティ)
●素晴らしい人生、それは青年時代に考えたことが壮年になってから
 実現されることである(A.d.ヴィニー)
●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
 そして少年の頃の理想主義は何ものにも変える事が出来ない人間の財産である
 (シュバイツァー)
●あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、
 それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー)
●青春の夢に忠実であれ(シラー)
●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●知恵を捨てるな。それがあなたを守る。これを愛せ。これがあなたを保つ
 (箴言4-6)
●だから、あらゆる汚れやあふれるほどの悪を素直に捨て去り、
 心に植え付けられた御言葉を受け入れなさい。
 この御言葉は、あなたがたの魂を救うことができます(ヤコブ書1-21)

皆さんが混迷大波乱の現代世界において、<最愛の我が子・我が分身>である
【御言葉】<智慧>の【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に掲げて
【信仰:信愛・信頼・信従】と【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>を抱き続けて、
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起して<至福の特権>に預かる活躍を心より応援しています!

●我が口より出づる言葉はむなしく我に帰らず、我が喜ぶところを成し、
 我が命じ遺(オク)りしことを果たさんと主は言い給う(内村鑑三)
●雨も雪も、ひとたび天から降れば、むなしく天に戻ることはない。
 それは大地を潤し、芽を出させ、生い茂らせ、種蒔く人には種を与え、
 食べる人には糧を与える。そのように、私の口から出る私の言葉もむなしくは、
 私のもとに戻らない。
 それは私の望むことを成し遂げ、私が与えた使命を必ず果たす
(イザヤ書55-10~11)
●私は確信しているが、神の語られる事はみな成就し、神の言葉は一つとして
 無駄になることはない(トピト記14-4)
●神のもとには大きなものも小さなものもありはしません。
 人生においてもまた、大きなものも小さなものもありはしません。
 あるものはただ、まっすぐなものと曲がったものだけです(トルストイ)
●真の文明人は、人生における自己の使命を知っている人間のことである
 (トルストイ)
●志定まれば、気さかんなり(吉田松陰)
●お前ができること、あるいは夢見られることは何でも始めよ。
 毎日を生きよ、お前の人生が始まったときのように(ゲーテ)
●あなたは、自分が学んで確信したことから離れてはなりません。
 あなたは、それをだれから学んだかを知っており、
 また、自分が幼い日から聖書に親しんできたことをも知っているからです。
 この書物は、キリスト・イエスへの信仰を通して救いに導く知恵を、
 あなたに与えることができます(テモテ後書3-14~15)
●自分の確信を捨ててはいけません。この確信には大きな報いがあります
(ヘブル書10-35)
●私たちは、最初の確信を最後までしっかりと持ち続けるなら、
 キリストに連なる者となるのです(ヘブル書3-14)
●信仰は人によっては迷信のごとくに見える。信仰は確かに一種の冒険である。
 これに従って、あるいは失敗におわるかもしれない。
 しかしながら、信ずる者は信仰の迷信でないことを知る(内村鑑三)
●キリスト教は理想ではない、事実である。
 理想が事実となって顕れたるものである。
 すなわち真個の理想である。「なすべき」はキリスト教ではない、
 「なしうる」がキリスト教である(内村鑑三)
●神の無限の力に頼りて、我等は我等の信じるがごとくにすべての
 事をなすをうるなり(ピリピ書4‐13)
 ⇔ 私を強くして下さる方によって何事もすることができる
●汝等の信じるごとく汝に成るべし(マタイ伝9-29)
●私はあなたと共にいる。あなたがどこへ行っても、私はあなたを守り、
 必ずこの土地に連れ帰る。
 私は、あなたに約束したことを果たすまで決して見捨てない。
(創世記28-15~17)
●主は、いつまでも見放してはおられない。
 たとい悩みを受けても、主は、その豊かな恵みによって、あわれんで下さる。
 主は人の子らを、ただ苦しめ悩まそうとは、思っておられない(哀歌3-31)
●あなた方には この世で患難辛苦がある。しかし、勇気を出しなさい。
 私は既に世に勝っている (ヨハネ伝16-33)
●だれが、キリストの愛から私たちを引き離すことができるというのか。
 患難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危難か。剣か。
 私たちは、これら全ての事において、
 私たちを愛して下さる方によって輝かしい圧倒的勝利者となる
 (ロマ書8-35~37)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【2012年11月4日に作成した<第600回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<偉業・高潔な生涯>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

●後世への最大遺物、それは高潔なる生涯である(内村鑑三)
●絶えずあなたを何者かに変えようとする世界の中で、
 自分らしくあり続けること。それがもっとも素晴らしい偉業である
 (エマーソン)

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/embed/videoseries?
list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

【神の愛=主イエス】と<相思相愛の主従関係>の【信仰:信愛・信頼・信従】で
結ばれた【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】によって活かされる事は
世間的無一物の存在で<不義・不正・不実>で不純・不潔の私自身であろうとも
私の<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】だけは
【神の愛=主イエス】から託された【ミッション:大義・使命・天職】ですから、
<最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢念・大志】のためならば、
<人生の旗印>として高く掲げて<全生・全身・全霊>を捧げる事ができます!

●<最大の能力>(内村鑑三)
 確信と称する活動力ではない、信仰と称する一種の依頼心である。
 これが世界を動かした力である。
 先ず我の無能を覚って、しかる後に神の大能に頼る、かくて自己は死して、
 神、我にありて生きるに及んで、我は真個の勇者となる。
●主によりて歓喜をなせ、主は汝の心の願いを汝に与え給わん(詩篇37-4)
●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2-13~14)
●自分の決められた道を走りとおし、また、主イエスからいただいた、
 神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
 この命すら決して惜しいとは思いません。<最も大切なことは、自分の使命、
 すなわち主イエスが私にお与えになった働きを全うすることです>
(使徒行伝20-24)

そうです!<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス&聖霊】を身近に感じれば
たとえ世間的批判や身内の無理解による孤立無縁も、些細な問題に過ぎなくなり、
偉大な【賜物・無償ギフト・神恵】の【ビジョン:理想・夢念・大志】に向かって
常に<積極的人生>になれるのです。

●あなたに委ねられていることを守りなさい。そして、俗悪な無駄話と間違って
「霊知」と呼ばれる 偽りの「知識」による反対論を避けなさい
(テモテ前書6‐20)
●愚かで無知な思弁・議論を避けなさい。あなたも知っているとおり、
 そのような議論は争いのもとになります(テモテ後書2-23)
●クリスチャンは思想の人ではない。さらばとて、また実行の人でない。
 クリスチャンは聖霊の人である。
 聖霊によりて神の知恵と大能とを実得するを得し人である(内村鑑三)
●絶えず偉大な思想に生き、ささいなことを顧みないように努めなさい。 
 これは、一般的に言って、人生の苦難と悲哀を最もたやすく
 乗り越えさせる道である(ヒルティ)
●<積極的人生>(内村鑑三)
 すべて神の約束は彼の中に是(しかり)となり、また彼の中にアーメンとなる。
 神は是なり、またアーメンなり。彼は万事において積極的なり。
 しかして、人は神を信じて希望の人、歓喜の人、満足の人、
 すなわち全然積極的人物たらざらんと欲するもあたわざるなり
 <すべてにおいて積極的人物となる!> 
●<神意と人意>(内村鑑三)
 人は止まらんとし、神は動かんとし給う
 人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
 人は制定せんとし、神は産出せんとし給う

私自身は歴史的偉業・高潔な生涯を残した歴史上の偉人にはなれなくても、
私の<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】自身は
偉大なる存在であり、高潔なる存在であり、<光の子><世の光・地の塩>であり、
先人より受け継ぎ、後世に引き渡せる<【神の愛=主イエス】のバトン>であり、
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】であり、来世・天国に帰る<凱旋歌>です!

●感謝の歌を歌って主の門に進み、讃美の歌をもって主の大庭に入れ
 感謝をささげ、主の御名をほめたたえよ
 主はいつくしみ深く、主の恵みはとこしえまで
 主の真実は代々に及ぶ(詩篇100‐4~5)
●汝は永遠の存在者とともに立てり、世はことごとく失するとも
 汝の事業は滅ばざるべし、ただ心を強くし勇み励め(内村鑑三)
●我らの国籍は天に在り(ピリピ書3‐20)
●これらの人はみな信仰を抱いて死んだ。まだ約束のものを受けていなかったが
 はるかにそれを望み見て喜び、そして地上では旅人であり寄留者であることを
 自ら言い表した(ヘブル書11‐13)

私の心に住む<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】に
【神の愛=主イエス】が<召命>した【ミッション:大義・使命・天職】を
見出し体得できれば、【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に
高く掲げる<我が道>は、たとえ世間的に無に等しくても、生涯でわずかに
一歩しか前進できなくとも、それどころか連戦連敗で後退に思われようとも
<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】にあれば、
私がいかに滅びようとも、後世へと受け継がれ未来に語り伝えられるので、
【ビジョン:理想・夢念・大志】は<不死身!不滅!不退転!>であり、
<我が道>は圧倒的大勝利!の生涯となります!

●彼は死んだが、信仰によって今もなお語っている(ヘブル書11‐4)
●私は復活であり、命である。私を信じる者は死んでも生きる
 (ヨハネ書11‐25)
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見たものになるだろう。
あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である
 (ジェームズ・アレン)
●理想を語るは夢を語るにあらず、未来の事実を語るなり(内村鑑三)
●運命を決定する神は、我々の内側に居る(ジェームス・アレン)
●人生をもっとも偉大に使う使い方というのは、
 人生が終わってもまだ続くような何ものかのために使うことである
 (ウイリアム・ジェームズ)
●私は30歳。四季はすでに備われており、
 花を咲かせ、実をつけているはずである。
 それが単なるもみ殻なのか、成熟した粟の実であるのかは、
 私の知るところではない。
 もし同志の諸君の中に
 私のささやかな真心を憐れみ
 受け継いでやろうという人がいるなら、
 それはまかれた種が絶えずに、
 穀物が年々実っていくのと同じである(吉田松陰の遺書「留魂録」から)
●私たちは見えるものでなく、見えないものに目を注ぐ。
 見えるものは一時的にして、見えないものは永遠に続く
(コリント後書4-18)
●目に見える望みは望みではない。何故なら、現に見ていることに、
 どうして、なお望む人があろうか。もし、私たちが見えないことを望むなら、
 私たちは忍耐して、それを待ち望むのである(ロマ書8-24~25)

皆さんが【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれて
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】に守られ支えられ導かれて
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げる<我が道>に
【ミッション:大義・使命・天職】を体得して、世間に妥協すること無く、
人生の最後の最後まで自分らしく死守して何度倒れても前進し続けるという
<偉業・高潔なる生涯>を成し遂げる事を心より応援しています!

●あなた方はこの世に妥協してはならない。むしろ心を新たにする事によって
 造りかえられ、何が神の御旨であるか、何が善であって神に喜ばれ、
 かつ全きことであるか、わきまえなさい(ロマ書12‐2)
●君がどんなに遠い夢を見ても、君自身が可能性を信じる限り、
 それは手の届く所にある(ヘッセ)
●誰かに「ダメだ」と言われたとしても、それは最初の一歩にすぎない。
 習得しなければならないのは、その「ダメだ」と言う言葉に打ち勝つ事だ
 (ジェームズ・クック)
●どんな偉大な事業も、はじめは、すべて「夢」にすぎなかったのです
 (キッシンジャー)
●汝の道を主にゆだねよ、
 主に信頼せよ、
 主はそれをなしとげ
 光のごとく汝の義をあきらかにし、
 真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん(詩篇37-5~6)
●<進歩と退歩>(内村鑑三)
 霊のためにするは進歩なり。
 肉のためにするは退歩なり。
 人のためにするは進歩なり。
 おのれのためにするは退歩なり。
 未来のためにするは進歩なり。
 現在のためにするは退歩なり。
 進歩は心霊的にして、精神的にして、博愛的にして、また遠望的なり。
●神のために大事を計画し、神より(与えられる)大事を望め(ウイリアム・ケリー)
●"DO YOUR BEST,AND IT MUST BE FIRST CLASS"
 「最善を尽くせ、しかも一流であれ」(ポール・ラッシュ)
●もしキリストの名のもとに何かしようと思ったら、
 人々が目標としてまねのできる本物を示せ。
 しかもそれは一流のものでなければならない(トイスラー博士)
●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
 神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう
(トマス・ア・ケンピス)
●勇ましい兵士のように闘いなさい。そして特にひ弱さのため、
 くずおれかけても前よりもっと確固とした勇気を取り戻しなさい
 (トマス・ア・ケンピス)
●信仰の戦いを勇敢に立派に戦い抜き、永遠のいのちを獲得しなさい。
 あなたは、命を得るために、神から召され、また、多くの証人たちの前で
 信仰を表明(告白)したのである(テモテ前書6-12)
●汝ら前に進まんのみ(内村鑑三:出エジプト記14-15)
 前に進まんのみ、餓死を恐れず、単独を恐れず、
 失敗を恐れず、破滅を恐れず 前に進まんのみ
●上を見よ、下を見るなかれ
 前を見よ、後ろを見るなかれ
 外を見よ、内を見るなかれ
 しかして、人に手を貸すべし (エドワード・へール)
●目をまっすぐ前に注げ。
 あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
 どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、
 あなたの道は常に確かなものとなろう。
 右にも左にも迷い出てはならない。
 あなたの足を悪から遠ざけよ(箴言4-25~27)
●主は人の一歩一歩を定め、主は御旨にかなう道を備え、
 その行く道を喜ばれる。
 人は倒れても、まっさかさまに倒されはしない。
 全く打ち捨てられることもない。
 主がその手を助け支えられるからである。
 若い時にも老いた今も、私は見ていない。
 主に従う人が捨てられ、
 あるいはその子孫が食物を請い歩くのを見たことがない。
(詩篇37-23~25)
●偉大なことをなしとげるのは、それ以外になすことのできない人のみである。
(ヒルティ)
●汝の道を進め、人々をしてその言うにまかせよ(ダンテ)
●なおも神の御手に御心に逆らわず、
 勇気と希望をすこしも捨てぬ。
 私は静かに耐えまっすぐに前進する(ミルトン)
●強くあれ、雄々しくあれ。
 彼らを恐れてはならない。うろたえるな
 あなたの神、主ご自身が、あなたと共に進まれるからだ
 主はあなたを見放さず、あなたを見捨てない(申命記31-6、へブル

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【2012年10月21日に作成した<第599回>に加筆】
◇◇<サブリーダーシップ>で導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/embed/videoseries?
list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

世間では「トップリーダー」や「リーダーシップ」の重要性について語られます。
しかし2013年の大河ドラマが『軍師官兵衛』となったのも象徴的だと思いますが
トップリーダーを支えるサブリーダーの重要性が注目される時代到来です!

まさに【神の愛=主イエス】が求めるのは「サブリーダーシップ」だと感じます。
何故なら【神の愛=主イエス】が<全智・全能・全愛><最高!最善!最美!>の
<トップリーダー:司令官>であり、一兵卒の私は<忠義・忠信・忠誠>を尽くし
【神の愛=主イエス】に喜ばれる為に一意専心する事が<サブリーダーシップ>と
実感しています。

●キリスト・イエスの立派な善い兵卒として私と苦しみを共にして欲しい。
 兵卒に服している者は日常生活の事や生計を立てるための
 仕事に煩わされてはいけない。ただ、兵をを召集した司令官を喜ばせようとする
 (テモテ後書2-3~4)

さらに私のように<不義・不正・不実>不純・不潔では【神の愛=主イエス】に
常に<忠義・忠信・忠誠>である事は不可能なので【賜物・無償ギフト・神恵】で
<最愛の我が子・我が分身>として心に活きる【ビジョン:理想・夢念・大志】が
私でも<忠義・忠信・忠誠>で献身できる<トップリーダー>となってくれます!

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2-13~14)
●我等は神に造られたる者にして、神のあらかじめ備え給いし
 善き業に歩むべくキリスト・イエスの中に造られたるなり
 (エペソ書2‐10)
●私たちはこの宝を土の器の中に持っている。
 その測り知れない力は神のものであって、私たちから出たものでないことが、
 あらわれるためである(コリント後書4‐7)
●人間の力の秘密は、神の道具であるという性質にある。
 何故なら、全ての永続的な真実の力は
 神のものであって、人間のものではないからである(ヒルティ)
●神がひとたび人間の意志を所有されるならば、
 神はその人の中で自ら全てのことを行ない、
 彼を完全へと導き給う(聖女カタリナ)

そうです!自分の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を大満足させて、そして
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に光輝く【ビジョン:理想・夢念・大志】は
【神の愛=主イエス】から届く<ラブレター>であり、私自身を最善発揮できる
【タレント:個性・才能・可能性】の用途、【ミッション:大義・使命・天職】が
示されている<智慧:設計図・マニュアル・羅針盤>であると体感できます。

●キリストの言葉を、あなた方の内に豊かに宿らせなさい。
 そして、知恵をつくして互いに教え、また訓戒し、
 詩と賛美と霊の歌によって感謝して心から神をほめたたえなさい
 (コロサイ書3‐16)
●汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
 しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
 石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり(コリント後書3-3)
●私の律法を彼等の心に与え、彼等の思いのうちに書きつけよう(ヘブル書10‐16)
●私は、自分からは何事も行なうことができません。
 ただ父から聞くままに審判する。
 私の審判は正しい。私自身の意志や願望を求めず、
 私を遣わした方の【御心:聖意・聖旨】を求めるからである(ヨハネ伝5-30)
●私が天から降って来たのは、自分の心のままに行うためではなく、
 私をお遣わしになった方の御心を行うためである(ヨハネ伝6-38)

従って、私の【青春:幼な心・青年の心】<熱き思い燃える心>に息づき
【賜物・無償ギフト・神恵】である【ビジョン:理想・夢念・大志】とは
<人生の旗印>であり、霊的人格的存在の<最愛の我が子・我が分身>であり
最後の最後まで私を裏切らず見捨てない<人生の伴侶>【同労者・同志】です!
だから、自分大好きの私でも【ビジョン:理想・夢念・大志】のためならば、
喜んで進んで私の大切な人生を捧げて<全生・全身・全霊>で献身する価値が
あり、私にとっては存在意義であり人生で最も大切な<本分・本領>です!

●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
 応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
 つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
 (ヒルティ)
●人は目的なり志なりを立てて、その実現に努力することが成功への道です。   
 その努力には目的の財産や権力を得るにふさわしい人格をつくる事も
 含まれています(ヘレン・ケラー)
●最も大切な事は、自分の使命、すなわち主イエスが
私にお与えになった働きを全うする事です(使徒行伝20-24)
●大切なことは、大志を抱き、
 それをなし遂げる技能と忍耐をもつということである。
 その他はいずれも重要ではない(ゲーテ)
●人生の価値は、その長さとは関係がない。
 人生の価値とは、どのようにその時間を利用したかで決まるものなのだ。
 あなたが十分に生きたかどうかは、あなたが生きた年数ではなく、
 あなたがどのような意志をもって生きたのかで決まる(モンテーニュ)
●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)

皆さんがモーゼやパウロのように道を切り拓き、森の石松や弁慶のように勇ましく
<本分・本領>【ビジョン:理想・夢念・大志】に<忠義・忠信・忠誠>を尽くし
<全生・全身・全霊>の一意専心で<サブリーダーシップ>を最善発揮させて
【神の愛=主イエス】には【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で守られ
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に献身する<福音の戦士>【福音の勢力】として
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に決起し
世界を舞台に活躍されることを心より応援しています!

●信じるんだ。こんなちっぽけな人間でも、やろうとする意志さえあれば、
 どんなことでもやれるということ(ゴーリキ)
●先ず大切なのは信じようとする意志である。そこからして信仰は始まる。
 その意志があれば、信仰はたやすく、おのずから成長する。
 さもなければ、信仰を見出しがたく、また、ほとんど教えることもできない
(ヒルティ)
●われわれの真の本質の発展と実現は、われわれ自身の知恵よりもすぐれた
 神の明察にしたがい、神の道を踏んで、行わるべきである。
 神の意志は、一般的には聖書を通じて、
 個別的にはわれわれの人生の内的運命を通じて啓示されるが、
 この神の意志を、常にためらう事なく、おのれの意志として受けとり、
 よろこんでそれに一致すること、
 これが人生の最高の課題であり、また神の意にかなう供え物でもある。
 このほかの課題はもはや存在しない。
 この供え物を日々そなえていく人は、神に祝福された人であリ、
 また、われわれの今日の内的宗教観によれば、その人は彼自身のため、
 彼の家のため、さらには彼の民族のための、神の祭司である(ヒルティ)
●人生において何よりもまず知らなければならないことは、
 自分が何を本当に成し遂げたいのかである。そして、遂にそれを知り得たなら
(それは通常、生涯の半ばを費やす)
 この目標と共に手段をも得ようとしなければならない(ヒルティ)
●われらの意志は、そを汝(神)にささげんがために、
 われらに与えられしものなり(テニソン)
●強さは“肉体的な力”からくるのではない。それは“不屈の意志”から生まれる
 (ガンジー)
●神はその御心にかなうことを祈るように、自ら私たちを呼び覚まされます。
 しかし、このように神から賜った祈りと善き意志であるのにそれに対して
 神は私たちに限りない報いを授けられます(聖女ノルヴィッチのジュリアナ)
●もしキリストの名のもとに何かしようと思ったら、
 人々が目標としてまねのできる本物を示せ。
 しかもそれは一流のものでなければならない(トイスラー博士)
●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
 神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう(トマス・ア・ケンピス)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

◇◇我が人生大満足!に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【2012年10月1日に作成した<第598回>に加筆】

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/embed/videoseries?
list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

「我が人生に悔いなし」という言葉がありますが、【神の愛=主イエス】への
【信仰:信愛・信頼・信従】で【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】に
活かされると<我が道>は<一日一生!日々新た>に<万全!最善!空前!>の
「我が人生大満足!」に導いてくれます!

●賢さで人生を乗り切るのは困難だが、導きによって生きるのは容易である
(ヒルティ)
●主はこう言われる。
 「さまざまな道に立って、眺めよ。昔からの道に問いかけてみよ。
  どれが、幸いに至る道か、と。その道を歩み、魂に安らぎを得よ。」
 (エレミヤ記6-16) 
●私(主)は目の見えない人たちを導き、彼らがまだ知らない大路に行かせ、
 通ったことのない道を歩ませる。彼らの前で、行く手の闇を光に変え、
 でこぼこの曲がった道を平らにまっすぐにする。
 私はこれらのことを成就させ見捨てることはない(イザヤ書42-16)

「~さえなければ」「~があったら」と現状の不完全を悩むこともありません。
私のように<不義・不正・不実>で不純・不潔の恥知らずの卑怯者で臆病者でも
【罪意識:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に押しつぶされる事もありません。
何故なら何か不安・不平・不満で人生に過不足があれば【神の愛=主イエス】に
直訴すれば望み通りに<最高!最善!最美!>の人生に導いてくれるからです。

●<勝利の秘訣>(内村鑑三)
 我に力なし、しかれども我が全能の神は我が為に活動(ハタラ)き給う。
 我に知恵なし、しかれども我が全智の神は我が為に計策(ハカ)り給う。
 我が神、我と共にいまして懦弱(ヨワ)き拙劣(ツタナ)き我も
 この世に勝ち得て余りあり。
 我は永久(トコシエ)にエホバの聖名(ミナ)に頼らん。
●あなたは主を避けどころとし、いと高き神を宿るところとした。
 あなたには災難もふりかかることがなく、天幕には疫病も触れることがない。
 主はあなたのために御使いに命じて、
 あなたの道のどこにおいても守らせて下さる。
 彼らはあなたをその手にのせて運び、足が石に当たらないように守る
(詩篇91-9~12)
●主をおのれの喜びとせよ。主に自らをゆだねよ、
 主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
 あなたの道を主にゆだねよ。信頼せよ、
 主は計らい、主が成し遂げてくださる。
 あなたの義を光のように、
 あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる
(詩篇37-4~6)

ただし<万事・万物>の本源であり、【The King of Kings(王の中の王)】で
<全智・全能・全愛>の<造り主>である【神の愛=主イエス&聖霊】ですから、
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に満ち溢れた世間的非常識や現実的不可能な
【ビジョン:理想・夢念・大志】を望み求めるほど喜んで助け導いてくれます。

それはアメーバや全ての生命体が望み得ない【ビジョン:理想・夢念・大志】を
信じ望み続けたからこそ現実的不可能を突破して進化したとする「進化論」にも
通じます。

●望み得ないことを、なおも望み信じ続ける!(ロマ書4‐16~18)
●キリスト教は理想ではない、事実である。
 理想が事実となって顕れたるものである。すなわち真個の理想である。
「なすべき」はキリスト教ではない、「なしうる」がキリスト教である
 (内村鑑三)

そうです!非現実で崇高遠大な【ビジョン:理想・夢念・大志】を信じ望み
求め続けて無謀にも勇猛果敢に挑戦して実現を見ずに散り逝く多くの献身で
此の世は存在するという【神の愛の方程式=摂理】を、たとえ<創造主>や
【三位一体:父・子・聖霊】の存在を否定しようとも、私たち全世界の人々が
知らず知らずに<福音/智慧>として受け入れていることは驚きの事実ですね。

●知恵は正しい道に導き、神の国を彼に示し聖なる事柄についての知識を授け、
 労苦を通して繁栄をもたらし、その働きに対して豊かに報いた
 (知恵の書10-10)
●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●人はどんな高いところでも登ることができる。
 しかし、それには決意と自信がなけばならぬ(アンデルセン)
●鳥が大気の抵抗に逆らって飛び立つように、逆境に挑む力こそが
 人間を飛翔させるのだ(ロア・バストス)
●人が空想できる全ての出来事は起こりうる現実である(ウィリー・ガロン)
●見えるものは暫時(シバラク)にして見えざるものは永遠(トコシエ)に至る
(コリント後書4-18)
●目に見える望みは望みではない。何故なら、現に見ていることに、
 どうして、なお望む人があろうか。もし、私たちが見えないことを望むなら、
 私たちは忍耐して、それを待ち望むのである(ロマ書8-24~25)
●信仰とは望んでいる事柄を確信し、まだ見ていない事実を確認することである
(ヘブル書11‐1)
●信仰によって、私たちは、この世界が神の言葉によって創造されたのであり、
 従って見えるものは、目に見えているものからで成されたのではないことを
 悟るためである(ヘブル書11-3)
●信仰は人によっては迷信のごとくに見える。信仰は確かに一種の冒険である。
 これに従って、あるいは失敗におわるかもしれない。しかしながら、
 信ずる者は信仰の迷信でないことを知る(内村鑑三)

もし現在の人生目的や存在意義が不明瞭で「これだ!」と確信できなければ、
心に活きる【ビジョン:理想・夢念・大志】の天井を高くしてあげましょう!
【神の愛=主イエス】は人生大満足!できる秘訣を私たちに教示しています。

●まず神の国と神の義とを求めなさい。
 そうすれば、これらのもの[生活必需]は、すべて添えて与えられるであろう
 (マタイ伝6-33)

【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に従った【ビジョン:理想・夢念・大志】も
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に満ち溢れた<神の国>であると実感できます。
そして、<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<大確信:必勝・必決・必現>して【大希望:聖望!聖願!聖欲!】を心に抱き
<人生の旗印>に掲げる事が<神の義>【ミッション:大義・使命・天職】と
私は実感しています。

【ビジョン:理想・夢念・大志】に挑戦して連戦連敗で世間的に孤立無援でも、
世間的常識の現実路線へと妥協するのではなくて、かえって非現実的で不可能と
思える崇高遠大な【ビジョン:理想・夢念・大志】を愛し信じ望み求めるならば
【神の愛=主イエス&聖霊】による【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】が働いて
<圧倒的大勝利!>の<大満足人生!>へと助け導いてくれます!

●<勝利の生涯>(内村鑑三)
 患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。神によりて勝たんとせよ。
 神が患難を下し給うはわれらによりて、
 その能力(ちから)と恩恵(めぐみ)とを顕わさんためなり。
●<神助>(内村鑑三)
◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
⇔★天来の思想
  ★外来の友人
★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすをうべし。
◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
●だれが、キリストの愛から私たちを引き離すことができるというのか。
 患難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危難か。剣か。
 私たちは、これら全ての事において、
 私たちを愛して下さる方によって輝かしい圧倒的勝利者となる
(ロマ書8-35~37)
●あなたの神、主は、あなたのただ中におられる救いを施す勝利の勇士だ。
 主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、
その愛によって安らぎを与え新しくされる。
 主は高らかに歌って、あなたのことを喜び給う(ゼパニヤ書3-17)
●<聖 望>(内村鑑三)
 われは神によりて、われと同時に消えざるの事業をなさん。
 われは今日の人に聞かれざるも後世の人に聞かるるの言を述べん。
 われはわが事業を永遠の上に築いて、短きわれのこの一生をして
 万世を益するものとならしめん。キリスト信者たる栄誉の一は、
 荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
 なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり
●<遠大の事業>(内村鑑三)
 余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
 余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
 余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
 余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。

旧約時代に生きた世間的に無一物で落ちこぼれのヤベツの<祈り>に見習って、
<神の国>【ビジョン:理想・夢念・大志】の領域が崇高遠大に拡大化する事と
<神の義>【ミッション:大義・使命・天職】として重大責務を任される事を
さらに<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> で生活の完全保護を
身の程知らずと思わずに、図々しく要求しましょう!

●ヤベツはイスラエルの神に呼ばわって言った。
 「私を大いに祝福し、豊かに私を恵み
  私の領域を広げて責任を増し加えてくださいますように。
  御手が私とともにあり、わざわいから遠ざけて
  私が苦しむことのないようにしてくださいますように。」
 そこで神は彼の願ったことをかなえられた(歴代志略上4ー10)

また預言者イザヤの啓示にもあるごとく、<人生大満足!>を勝ち取るには
<天幕>【ビジョン:理想・夢念・大志】は天井高く広大無辺に張り伸ばして
<綱><不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】で
つなぎとめ、気長な<望耐・歓耐・優耐>をもって、安易に妥協放棄する事なく、
<鉄のくい>【ミッション:大義・使命・天職】を心奥に強固に打込みましょう。

●あなたの天幕の場所を広げ、あなたの住まいの幕を張り伸ばし、
 惜しみなく綱を長くし、鉄のくいを強固にせよ(イザヤ書54-2)

皆さんが【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれて
日々の<患難辛苦><邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>にも
連戦連敗で【罪意識:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に惑わされる事無く、
現実路線に妥協せず、かえって上に高く前に遠く非現実の不可能な領域へと
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を死守して
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】が連発する<人生大満足!>に活躍する事を
心より応援しています!

●汝の道を主にゆだねよ、
 主に信頼せよ、
 主はそれをなしとげ
 光のごとく汝の義をあきらかにし、
 真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん(詩篇37-5~6)
●心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな。
 あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。
 そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる(箴言3-5~6)
●主は人の一歩一歩を定め、主は御旨にかなう道を備え、
 その行く道を喜ばれる。
 人は倒れても、まっさかさまに倒されはしない。
 全く打ち捨てられることもない。
 主がその手を助け支えられるからである。
 若い時にも老いた今も、私は見ていない。
 主に従う人が捨てられ、
 あるいはその子孫が食物を請い歩くのを見たことがない。
(詩篇37-23~25)
●私はあなたの仰せの道を走ります。
あなたが、私の心を広くしてくださるからです(詩篇119-32)
●行動を伴わないビジョンは、たんなる夢。
 ビジョンのない行動は、だだの暇つぶし。
 ビジョンと行動がそろって、はじめて人生を変えられる
(ローター・J・ザイヴァート)
●未来はいくつか名前を持っている。
 弱者にとっては『不可能』。
 臆病者にとっては『未知』。
 考え深く勇気のあるものにとっては『理想』(ユーゴ)
●上を見よ、下を見るなかれ
 前を見よ、後ろを見るなかれ
 外を見よ、内を見るなかれ
 しかして、人に手を貸すべし (エドワード・へール)
●青年よ大志を抱け!(クラーク)
●汝の車を星につなげ!(エマーソン)
●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●美しいビジョン気高い理想を抱き続けている者は、
 いつの日にか、それを現実にするものとする。
 コロンブスは、未知の世界のビジョンを抱きつづけ、それを発見した。
 コペルニクスは他の無数の世界と、
 より広い宇宙のビジョンを抱きつづけ、それを証明した。
 ビジョンを持つことだ。理想を描くことだ。
 あなたの心をこよなく鼓舞するもの、あなたの心に美しく響くもの、
 あなたが純粋な心で愛することのできるものをしっかりと胸に抱く事だ。
 その中から、あらゆる喜びに満ちた状況、
 あらゆる天国のような環境が成長する。
 もしあなたがそれを抱きつづけたならば、あなたの世界はやがて、
 それに基づいて築かれることになる(ジェームズ・アレン)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します。
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田中 聡(さとし)

◇◇毎日が<宴会>気分に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【2012年9月14日に作成した<第597回>に加筆】 

●悩む者の日々はことごとくつらく、災いが多いが、
心に楽しみがあり、喜ぶ者には、毎日が宴会にひとしい(箴言15-15)

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

【神の愛=主イエス】と<相思相愛の主従関係>の【信仰:信愛・信頼・信従】で
堅く結ばれた【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で活かされたならば、
無一物な私でも毎日が<宴会:祝賀会・決起集会・出陣式>気分で迎えられます!

●悩む者の日々はことごとくつらく、災いが多いが、
心に楽しみがあり、喜ぶ者には、毎日が宴会にひとしい(箴言15-15)
●悲しみ憂えてはならない。主を喜び祝うことこそ、
 あなた方の力の源であるからだ(ネヘミヤ記8-10)

そうです!<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】は私たち一人一人の心に抱く
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に
高く掲げて、自己に託された【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮させて
【ミッション:大義・使命・天職】に生き抜く決意をしたならば、最後の最後まで
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】の意気を
<一日一生!日々新た>に<パワー・アップ&アップ・グレード>してくれます!

●<神意と人意>(内村鑑三)
 人は止まらんとし、神は動かんとし給う
 人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
 人は制定せんとし、神は産出せんとし給う
●すべて神の約束は彼の中に是(しかり)となり、また彼の中にアーメンとなる。
 神は是なり、またアーメンなり。彼は万事において積極的なり。
 しかして、人は神を信じて希望の人、歓喜の人、満足の人、
すなわち全然積極的人物たらざらんと欲するもあたわざるなり
 <すべてにおいて積極的人物となる!>(内村鑑三)
●神の力強い活動によって働く力が、私たち信じる者にとって、
 いかに絶大なるものであるかを、あなた方が知るに至るようにと祈っている
 (エペソ書1-19)
●神に従う人は七たび倒れても、また起き上がる(箴言24-16)

もし私自身の<罪悪>の性根が霊的に赦されたか、救われたか、清められたか、
自分の天国行きの確証を求める<内向き信仰>であるなら、私の毎日は朝から
晩まで【罪意識:自己不信・自己否定・自己嫌悪】で夢も希望も無いでしょう。

しかし<不義・不正・不実>不純・不潔の<究極のエゴイスト>である私でも、
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】だけは【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】を
喜び讃美し【御心:聖意・聖旨】に従った【ビジョン:理想・夢念・大志】を
求め続ける<神の器・神の道具>であり、【賜物・無償ギフト・神恵】です!

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2-13~14)
●神がひとたび人間の意志を所有されるならば、神はその人の中で
 みずから全てのことを行ない、彼を完全へと導き給う(聖女カタリナ)
●我等は神に造られたる者にして、神のあらかじめ備え給いし善き業に歩むべく
 キリスト・イエスの中に造られたるなり(エペソ書2‐10)
●私たちはこの宝を土の器の中に持っている。
 その測り知れない力は神のものであって、
 私たちから出たものでないことが、あらわれるためである(コリント後書4‐7)
●人間の力の秘密は、神の道具であるという性質にある。
 何故なら全ての永続的な真実の力は神のものであって、
 人間のものではないからである(ヒルティ)

【神の愛=主イエス】は私のように自分が一番大好き!という<自己愛:エゴ>を
捨てられない愚か者にも公平に分け隔てなくビッグ・チャンスを与えてくれます!
いわゆる敬虔なクリスチャンのように世間的に立派で誠実で高潔にはなれませんが、
【神の愛=主イエス】が求められる【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】ならば、
私でも可能です!ハレルヤ!

●<常時歓喜!不断祈求!万事感謝!>
 いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
 これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである
 (テサロニケ前書5‐16~18)
●望みて喜び、患難に耐え、常に祈れ(ロマ書12-12)
●熱心でうむことなく、霊に燃え、主に仕え、望みを抱いて喜び、患難に耐え、
 常に祈りなさい(ロマ書12‐11~12)
●この世における人間の主な目的は神の栄光をたたえ、
 永遠にわたって神を喜ぶ事である(クロムウエル時代の簡略教理問答集より)
●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越し、
 最も多く他を利して最も多く己を利する道を我に教えたり(内村鑑三)
●エゴを他人のために使え!(曽野綾子)
●あらゆる存在は、その特性に従って自己を発展させ、
 自己を実現する生まれつきの衝動を自分の内に持っている(ヒルティ)

つまり、私の<熱き思い燃える心>【青春:幼な心・青年の心】で一意専心して
私の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が満足する<最愛の我が子・我が分身>の
【ビジョン:理想・夢念・大志】だけが【神の愛=主イエス】が毎日開催する
<宴会:祝賀会・決起集会・出陣式>に招かれて【聖書の御言葉】で慰め励まされ
世間的常識や私の社会的・肉体的・精神的・経済的の枠を突き抜けて遠大崇高な
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>に導いてくれます!

●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
 神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三)
●<遠大の事業>(内村鑑三)
 余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
 余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
 余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
 余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●求むべきものは成功にあらずして正義なり。
 避くべきものは失敗にあらずして、罪悪なり。
 正しからんと計るものは、敗(ヤブ)るるも成らん。
 功を遂げん欲するものに、身を汚辱の淵に沈むるの危険はなはだ多し。
 ゆえにもし計画すべくんば正義を計画せよ、成功を計画するなかれ(内村鑑三)
●われらの意志は、そを汝(神)にささげんがために、われらに与えられしものなり
 (テニソン)
●人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である(シラー)
●人生において、諸君には二つの道が拓かれている。
 一つは理想へ、もう一つは死へと通じている(シラー)  
●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
 応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
 つまり人の使命も、最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
 (ヒルティ)
●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
 そして少年の頃の理想主義は何ものにも変えることが出来ない
 人間の財産である(シュバイツァー)
●青春の夢に忠実であれ(シラー)
●素晴らしい人生、それは青年時代に考えた事が
 壮年になってから実現される事である(A.d.ヴィニー)

私の<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】は
【神の愛=主イエス】と共により高く、より上に、より遠くへ前進し続けるので、
現実の私を超えた【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】で
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に輝く大冒険に挑戦する<人生の旗印>となって
毎日が<宴会:祝賀会・決起集会・出陣式>気分に導きます!

●あなたができる事、あるいはできると夢見ている事があれば、
 何でも始めてみる事だ。
 大胆さには本来、天賦の才、力、そして魔力が備わっている。
 今こそ、それを発揮させよう(ゲーテ)
●人生は大胆な冒険か、無か、そのどちらかだ(ヘレン・ケラー)
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●運命を決定する神は、我々の内側に居る(ジェームス・アレン)
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●<吉田松陰が亡くなる一年前に弟子に送った漢詩>
 「志を立てるためには人と異なることを畏れてはならない
  世俗の意見に惑わされてもいけない
  死んだ後の業苦を思いわずらうな
  また目前の安楽は一時しのぎと知れ
  百年の時は一瞬にすぎない
  君たちはどうかいたずらに時を過ごすことのないように」
●人生をもっとも偉大に使う使い方というのは、
 人生が終わってもまだ続くような
 何ものかのために使うことである(ウィリアム・ジェームズ)
●幾たびか辛酸を経て、志ははじめて固まるものだ。その志を貫くためには、
 玉となって砕けることを本懐とすべきであって、志をまげて瓦となってまで、
 生きながらえるのは恥とする(西郷隆盛)
 <玉>=価値あるもの[正義・名誉]⇔<瓦>=がらくた[生き甲斐の無いもの]
●人生の価値は、その長さとは関係がない。
 人生の価値とは、どのようにその時間を利用したかで決まるものなのだ。
 あなたが十分に生きたかどうかは、あなたが生きた年数ではなく、
 あなたがどのような意志をもって生きたのかで決まる(モンテーニュ)
●あなたらしく生きる、そのための道は、後にも先にも二つだけです。
 一つは、奇跡などありえないとする道。
 もう一つは、全てが奇跡であるとする道(アインシュタイン)
●自分の心に描く夢の実現に向かって努力する時、
 普段なら思いもよらぬ成功が得られる。
 空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。楼閣は空中に建てるものだ。
 さあ、その下に土台を建てよ(ソロー)
●人の一生は、どう生まれついたかではなく、どう生きるかで決まる(ベル)

私の<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】は、
【聖書の御言葉】【御心:聖意・聖旨】に絶対的<忠義・忠信・忠誠>なので、
【神の僕・忠義の愛子・光の子】<福音の戦士>【福音の勢力】で突進して
【ミッション:大義・使命・天職】を完遂する覚悟ですが、現実の私自身は
<不義・不正・不実>不純・不潔なので、常に<逃げ腰・及び腰・弱腰>です。

そこで私がたとえ世間的に無一物の<どん底人生>にあろうと、連戦連敗でも、
【罪意識:自己不信・自己否定・自己嫌悪】により<逃げ腰・及び腰・弱腰>に
追い込まれず、<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】と
共に<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】で
【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】であり続ける<最高!最善!最美!>の
<秘策・奥義>を体得できました!

それは【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】である<主の祈り><讃美歌>と
さらに<超歓喜!超感動!超感謝!の大讃美!大絶賛!大称賛!>の【礼拝】を
心に口に唱え続ける事です。

私の大好きな<讃美歌11曲>は常に私の【同労者・同志】<真の友>であり、
肉体的・精神的・経済的・社会的にどん底状態の時も、前向きで明るく元気に
<不屈の楽観・楽天主義>【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】に導いてくれる
<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> となってくれました!

そして<超歓喜!超感動!超感謝!の大讃美!大絶賛!大称賛!>の【礼拝】は、
【神の愛=主イエス】の<先回りの愛>に応答する<先取りの感謝>の態度です。

<一般の祈り>      ⇒   <【先取りの感謝】による祈祷>
★~をお願いします    ⇒    ★~して下さり感謝します!
★お助け下さい      ⇒    ★守られていることを感謝します!
★お導き下さい      ⇒    ★お導きに感謝します!

●何でも祈り求めることは、すでにかなえられたと信じなさい。
 そうすれば、その通りになるであろう(マルコ伝11‐24)
●何事でも神の御心に適うことを私たちが願うなら、
 神は聞き入れて下さる。これが神に対する私たちの確信である。
 私たちは、願い事は何でも聞き入れて下さると分かるなら、
 神に願ったことは既にかなえられていることも分かる
(ヨハネ第1書5-14~15)
●祈りの時、信じて求めるものは、みな与えられるであろう(マタイ伝21‐22)
●その日には、あなた方はもはや、私に何も尋ねない。はっきり言っておく。
 あなた方が私の名によって何かを父に願うならば、父はお与えになる。
 今までは、あなた方は私の名によっては何も願わなかった。
 願いなさい。そうすれば与えられ、あなた方は喜びで満たされる
(ヨハネ伝16-23~24)
●聖書は祈りの歴史であり、祈りが答えられた記録(賀川豊彦)
●真の祈りはただの祈りではない。一種の預言である。
 即ち必ず成就すべき事を前もって語に表することである(内村鑑三)
●わが祈祷が聴かれないと言う時に、祈祷以上が聴かるるのである。
 祈祷が聴かれないのではない。我等が祈求むるところ、
 思惟うところよりもいたく過(まさ)りて聴かるるのである(内村鑑三)
●真心からの感謝を神にささげよ。あなたの誓いをいと高き方に果たせ。
 苦難の日には私を呼び求めよ。私はあなたを助け出そう。
 あなたは私をあがめ、私の栄光を輝かすであろう
(詩篇50-15)<ロビンソン・クルーソー救霊の聖句>?
●理想を語るは夢を語るにあらず、未来の事実を語るなり(内村鑑三)
●我が父の愛は無限なり、彼は我の滅びることを欲(ねが)い給わず、
 彼は我につきて永久に絶望し給わず、
 ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
 彼の無限の愛を信じてはばからずして今日起ちて彼に往かん
 (内村鑑三:ルカ伝15‐18・放蕩息子の帰郷)
●あなた方は勇気を出しなさい。落胆してはならない。
 あなた方の働きには、必ず報いがある(歴代志略下15-7)
●彼が、私を呼び求めれば、私は、彼に答えよう。
 私は、苦しみのときに彼と共にいて、彼を救い彼に誉れを与えよう。
 私は、彼を長いいのちで満ち足らせ、私の救いを彼に見せよう
(詩篇91-15)
●すべてのことは、あなたがたの益であって、
 恵みがますます多くの人に増し加わるにつれ、
 感謝が満ちあふれて、神の栄光となるのである。だから私たちは落胆しない。
 たとい私たちの外なる人は滅びても、 内なる人は日々新たにされていく。
 なぜなら、このしばらくの軽い患難は私たちの内に働いて、永遠の重い栄光を、
 あふれるばかりに私たちに得させるからである(コリント後書4-15~17)

【信仰:信愛・信頼・信従】と【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で
皆さんが<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】と共に
【神の僕・忠義の愛子・光の子】<福音の戦士>【福音の勢力】に志願して
【神の愛=主イエス】に招かれる<宴会:祝賀会・決起集会・出陣式>気分で
<不屈の楽観・楽天主義>の【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】に導かれて
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●人の歩みは主によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。
 その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。
 主がその手をささえておられるからだ(詩篇37‐23~24)
●私が、どんなことがあっても恥じることなく、
 かえって、試練の時も、いつものように、
 キリストのために、大胆に語る事によってキリストの素晴らしさが現わされて
 生きるにも死ぬにも、私の身によってキリストが公然とあがめられるようにと
 切に願い、希望している。私にとって、生きることは、キリストのために
 良い機会を得たことを意味し、死ぬことは、さらにすばらしいことを意味する
(ピリピ書1-20~21)
●【神の力】(内村鑑三)
 神はただ愛と生命と精力とあるのみ。
 「これゆえに、我ら臆せず、我らが外なる人は壊(こぼ)たるとも、内なる人は
  日々に新たなり(コリント後書4‐16)」
 神にありて我が失敗は失敗にあらず、我が弱きは弱きならず!
 「(弱った者には力を与え、勢いのない者には強きを増し加えられる。
  年若い者も弱り、かつ疲れ、壮年の者も疲れ果てて倒れる。しかし、)
  我が神にありて新たなる力を獲、ワシの如く翼を張りて昇り、走れども疲れず、
  歩めども倦まざるなり(内村鑑三:イザヤ40‐31)」
●神の無限の力に頼りて、我らは我等の信ずるがごとくに全ての事をなすを得るなり
 (ピリピ書4‐13)
●信仰とは神に対する従順を本体とする、理想的生活への勇気である(内村鑑三)
●誰かに向かって「それは不可能だ」などと言ってはいけない。
 神はその不可能な事をやってしまうほど無知な者を
 ずっと待ち続けているのかもしれないのだから
 (ジョン・アンドリュー・ホームズ)
●神に従う人よ、主にあって喜び祝え。聖なる御名に感謝をささげよ
(詩篇97ー11~12)
●まっすぐな人には闇の中にも光が昇り輝く。
 光は憐れみに富み、情け深く、正しくあられる(詩篇112-4)
●正しい者の道は夜明けの光のようだ。いよいよ輝きを増して真昼となる
 (箴言4‐18)
●神に従う人よ、主によって喜び躍れ。
 すべて心の正しい人よ、喜びの声をあげよ(詩篇32-11)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

◇◇<善いものは善い!>【真・善・美】に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【2012年8月29日に作成した<第596回>に加筆】 

●全て真実なこと、全て尊ぶべき気高いこと、全て正しきこと
 全て誉れあること、全て徳といわれるもの、称賛に値するものあれば
 それらのものを心にとめなさい(ピリピ書4‐8)

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

ご存知のように、日本は戦後体制<敗戦利得勢力&GHQ占領政策>によって
反軍国主義・反国家神道の<自虐史観>に洗脳されて靖国問題や領土侵略、
従軍慰安婦問題や南京大虐殺など日本民族として汚名を着せられています。

政府や教育現場で「太平洋戦争」の呼称を捨て「大東亜戦争」を復活させた時が、
私たちが初めて戦後の自虐史観と決別し自由解放された証明であると考えます。

「欧米の植民地支配からのアジアの解放!」が<戦争の旗印>だったはずなのに、
一度敗戦してしまうと「あの戦争は間違った侵略戦争でした」という一方的意見が
不変の事実のように教えこまれて正当性は完全否定される時代が続いて来ました。

私自身も十年前までは自虐史観で日本の先の戦争を批判的に観ていました。
私の視点を修正してくれたのは、名越二荒之助氏と中村粲氏の言動です。
両氏は「善いものは善い!」という客観的・実証的考察で日本民族の誇りや
名誉を取り戻すことに批判を恐れず決起してくれた勇気ある先駆者でした。

●人間にとってもっとも尊ぶべき事は、はっきり自覚した目的をもつ事と決断、
 さらに実行である(ゲーテ)
●批判される者となれ、批判する者となるなかれ(内村鑑三)
●人から批判される事を恐れてはならない。それは成長の肥やしとなる(エジソン)

此の世で最も嫌われ恐れられる<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>でさえも、
たとえ世間的評価で極悪非道とみなされていた悪人・独裁者・死刑囚でさえも、
元来は【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が存在することを私は確信できます。
何故なら<不義・不正・不実>で不純・不潔な悪党の筆頭の私自身であっても、
私の心には【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が存在し続けているからです!

私の中に存在する<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>は常に攻撃してきます。
「お前は落伍者だ!」「お前に何ができる!?恥を知れ!」「偽善者!卑怯者!」
しかし、決して自虐的【罪意識:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に陥ることなく、
私の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に従う【ビジョン:理想・夢念・大志】に
一意専心で勇進できるのは私の力量ではなく、<光>【神の愛=主イエス】への
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】【信仰:信愛・信頼・信従】です!

●私はあなたのとが<背き>を雲のように吹き払い、
 あなたの罪を霧のように消した。
 私に立ち帰れ、私はあなたを購ったからだ(イザヤ書44-22)
●ひたすら神のみむねに従い。
 いかなる時にも神に望みをかくる者、
 もろもろのなやみと悲しみにとざさるるとも
 神はその人を不思議にも守り給わん。
 いと高きものなる神に依り頼む人は
 砂の上にその家を建てしにあらず(同胞教会讃美歌第172番)
●苦しみ悩みのうちから、私の主を呼び求めた
 主は私に応えて、私を広いところに置かれた(Set me free)
 主は私の味方、私は恐れない
 人は私に何ができようか(詩篇118-5~6)
●主を呼び求める人すべてに近くいまし、
 まことをもって呼ぶ人すべてに近くいまし
 主を畏れる人々の望みをかなえ、叫びを聞いて救ってくださいます
(詩篇145-18~19)
●私の名によって願うことは、何でもかなえてあげよう。
 父が子によって栄光をお受けになるためである。
 何事でも私の名によって願うならば、私がかなえてあげよう。
(ヨハネ伝14-13~14)
●あなた方が私につながっており、私の言葉があなた方の内にいつもあるならば、
 望むものを何でも願い求めなさい。
 そうすれば、それがかなえられ、あなた方のために与えられる
 (ヨハネ伝15-7)
●神の約束は、ことごとく主イエスにおいて「然り」となった。
 だから、私たちは神をたたえるため、
 主イエスを通して「アーメン」と唱えて神に栄光を帰するのである
(コリント後書1-20)
●何事でも神の御心に適うことを私たちが願うなら、
 神は聞き入れて下さる。これが神に対する私たちの確信である。
 私たちは、願い事は何でも聞き入れて下さると分かるなら、
 神に願ったことは既にかなえられていることも分かる
(ヨハネ第1書5-14~15)
●いささかも疑わず、信仰をもって願いなさい。
 疑う者は、風に吹かれて揺れ動く海の波に似ています。
 そういう人は、主から何かいただけると思ってはなりません。
 心が定まらず、生き方全体に安定を欠く人です(ヤコブ書1-6~8)
●まことにわれらの救い主イエス・キリストは、
 われらの苦難をにない給うた。
 病めるもののこころを知り給うゆえ、
 なにびとも気落ちしてはならない(ヒルティ) 

従って我ら日本民族の戦争の歴史にも、勝者・被害者の一方的視点だけでなく、
「善いものは善い!」として客観的に観察すれば、
「帝国主義の欧米列強勢力を敵に回しても、恐れず屈せず負け戦覚悟で、
 わずか一国でも決起して、よくぞ戦ってくれた!」
と感謝や敬意や慰労の念が起きない事こそが世界から見ても日本民族の恥です。

【神の愛=主イエス】は「善いものは善い!」<事実の子>に導いてくれます。
此の世に存在する<万事・万物>は、たとえ完全な<闇・悪>に思われる中にも
【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】である<光>【真・善・美】を
実感できる<どこに至るも真理を吸収する力:Universal Absorbing Power>の
おかげです!

●<どこに至るも真理を吸収する力:Universal Absorbing Power>(内村鑑三)
  ★すべて真実なこと、すべて敬い尊ぶべきこと、すべて正しき(公義な)こと
   ⇔【宗教的真理】<真>
  ★すべて純真で清く潔いこと、すべて愛すべきこと、すべて誉れあること
   ⇔【道徳的善行】<善>
  ★すべて愛すべき(人の心を引き付ける)こと、また徳といわれるもの、
   称賛に値する(耳に善き響きある)もの                
   ⇔【審美的美事】<美>
  それらのものを心にとめなさい(聞き捨てにおかず思想の材料とせよ)
  (ピリピ書4-8)
●事実の子たれよ、理論の奴隷になるなかれ(内村鑑三)
●神は善きを視るに敏くして、悪魔は悪を探るに巧みなり
 神は奨励する者にして、悪魔は失望せしむる者なり(内村鑑三)
●神の神たるは人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
 悪魔たるは人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり
●世の中には幸福も不幸もない。ただ、考え方でどうにでもなるのだ
 (シェークスピア)
●辛いことの背後(ウシロ)には最も歓ばしいことが隠れている。
 我らは何事にかかわらず勇んで主の命に従うべきである(内村鑑三)
●悪いことの中にも、なにほどかの善の魂がまじっている。
 人が注意ぶかくそれをさがし出すならば(シェークスピア)
●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
 むしろ悪から善を生じさせるようにする方が善いと考えられたのである
 (アウグスティヌス

日本民族の反戦・反軍の自虐史観以上に、私たち人類全体の自虐史観として
私たち人類の先祖は猿であり、元々はアメーバであるという「進化論」が
存在します。

日本では絶対的真理・不変の事実かのように紹介されていますが、天動説のように
近い将来に完全否定されて、今までが信仰的に後進民族であったゆえに、
世界で最も【三位一体:父・子・聖霊】を<大讃美!大絶賛!大称賛!>して、
世界を導く先進民族として大活躍する時代が到来すると楽しみにしています!

●先にいる多くの者が後になり、後にいる多くの者が先になる
 (マタイ伝19-30、マルコ伝10-31)
●後にいる者が先になり、先にいる者が後になる
 (マタイ伝20-16、ルカ伝13-30)
●彼らは荒野や荒れ地をさまよい、住むべき町へ行く道を見失った。
 飢えと渇きに彼らの魂は衰え果てた。
 苦難の中から主に助けを求めて叫ぶと、主は彼らを苦しみ悩みから救い出された。
 そして、住むべき町に行き着くまで、主はまっすぐな道に彼らを導かれた。
 主に感謝せよ。主は慈しみ深く、人の子らに驚くべき御業を成し遂げられる。
 まことに主は渇いた魂を満ち足らせ、飢えた魂を善きもので満たされた
 (詩篇107-4~9)

そうです!日本民族が現在直面する内外共に国難の危機の背景にあることは、
経済力や軍備力や政治・外交力などの欠乏よりも、民族的信仰力・宗教観の
欠乏にあると実感できます。

●日本に欠乏しているものは何か。それは富ではない。知識ではない。
 才知ある計略でもない。愛国心でもない。道徳でもないだろう。
 日本に欠けているのは「生きた確信」である。
 真理そのものを愛する「情熱」である。
 この確信、この情熱からくる無限の歓喜と満足である。
 (内村鑑三 一八九九年一月十五日『東京独立雑誌』十九号
  「記者之領分」現代語訳)

【神の愛=主イエス】への【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】によって、
たとえ地獄の境遇にあろうと「善いものは善い!」【真・善・美】を信愛できる
<どこに至るも真理を吸収する力:Universal Absorbing Power>を体得する事で
世間的非常識と批判されようが、家族や身内からも無理解の孤立無援になっても
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に満ちた<最愛の我が子・我が分身>である
【ビジョン:理想・夢念・大志】を断固死守し<人生の旗印>に高く掲げる事で
連戦大惨敗しようと、自虐的<自己不信・自己否定・自己嫌悪>に陥ることなく
<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】に満たされて
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起して世界を舞台に活躍されることを心より応援しています!

●たとえ小さな斧でも、数百度これを打てば堅い樫の木も切り倒せる
 (シェークスピア)
●人生の落伍者の多くは、あきらめた時に自分がどれだけ成功に
 近づいていたかに気づかなかった人たちだ(エジソン)
●成し遂げんとした志をただ一回の敗北によって捨ててはいけない
 (シェークスピア)
●戦おう!勝利は勇者のものだ!
 冷たく立ちはだかる逆境と無慈悲な運命の壁を突き崩し、飛翔せよ。
 そして、はるかなる栄光をつかみたまえ。
 群がる犬のような愚者の誹謗(ひぼう)など一笑に付し、決して恐れるな。
 翼を広げ、頂上を目指したまえ。
 コンドルだけが到達できる山頂を!
 あなたの心が抱く理想に命を吹き込み、旅立ちたまえ。
 私は祈る。あなたの船が善なる海風に恵まれるように。
 そして、常に順風満帆の航海であれ!―と(エスピノ)
●束縛があるからこそ 私は飛べるのだ
 悲しみがあるからこそ 高く舞い上がれるのだ
 逆境があるからこそ 私は走れるのだ
 涙があるからこそ 私は前に進めるのだ(ガンジーの遺言となった詩)
●大きな夢を描きなさい!何にも束縛されずに、何ができるかで決めるのではなく、
 何が正しいかで決めるのです(ブライアン・トレーシー)
●あなたのビジョンや夢を大切にしなさい。それは、あなたの魂の子どもであり、
 最終的な目標の青写真なのです(ナポレオン・ヒル)
●君がどんなに遠い夢を見ても、君自身が可能性を信じる限り、
 それは手の届くところにある(ヘッセ)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

◇◇毎日がオリンピック気分に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【2012年8月14日に作成した<第595回>に加筆】 

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

日本中が4年に一度のオリンピック観戦で2週間熱狂させられました。
選手たちが競技種目に<全生・全身・全霊>を投じて競い合う姿に感動したり、
私自身の人生における挑戦意欲を駆り立て勇気付けられ励まされます。

私自身は(恐らく)オリンピック選手として競技に参加出場する事は不可能ですが、
【神の愛=主イエス】主催の【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】なら、
いつでも何度でも選手として競技に参加することができます。

【聖書】には【競争・競技】という言葉が何度か使われています。
【競争】には勝利を目指して勝ち抜く「弱肉強食」や「優勝劣敗」の苛酷さを
感じさせます。

しかし、【競争】の語源である「competent」の本来の意味を考えてみると、
多少ニュアンスが異なるようです。

 「共に求める ⇒ 一致する ⇒ 適する ⇒ 適任者として有能である」

つまり、競争の目的とは「誰が最適であるかを決めること」であるともいえます。
【神の愛=主イエス】の【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】とは
【神の愛=主イエス】が定める<競技種目>【ミッション:大義・使命・天職】に
各自が<適任者>として表彰され<召命>されるための競争であり、まさしく
世界を舞台に【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に参戦するオリンピックです!

●あなたが私を選んだのではない、私があなたを選んだのである
 (ヨハネ伝15-16)
●いつも神の御意(御心)がお前に欠けるところがなく成就されるように願い、
 かつ、祈りなさい(トマス・ア・ケンピス)
●あなた方は知らないのか、競技場で走る者は、みな走りはするが、
 賞を得る者はひとりである。あなた方も賞を得るように走りなさい
 (コリント前書9‐24)

【神の愛=主イエス】主催の【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】である
オリンピック競技のルールは、【神の愛=主イエス】が私たちの心に書き記してくれた
<キリストのLOVEレター>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に
高く掲げて、自力本願でなく【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で
【神の愛=主イエス&聖霊】の【御心:聖意・聖旨】と共に走り抜くことです。

●競技をするにしても、規定に従って競技をしなければ栄光は得られない
 (テモテ後書2-5)
●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
 (ピリピ書2-13~14)
●【キリストの手紙】
 汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
 しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
 石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり(コリント後書3-3)
●私の律法を彼等の心に与え、彼等の思いのうちに書きつけよう(ヘブル書10‐16)
●モーセは言った。「主が私を遣わして、これら全ての仕業をさせられたので、
 私が自分の心に従って自分勝手に行なったのではない(民数紀略16-28)
●たとえバラクが、家に満ちるほどの金銀を私に贈与してくれても、
 主の御言葉に逆らっては、善にしろ悪にしろ、私の心のままにすることはできません。
 私は、主が告げられることを告げるだけです
 (民数紀略24-13)
●私は、自分からは何事も行なうことができません。ただ父から聞くままに審判する。
 私の審判は正しい。私自身の意志や願望を求めず、
 私を遣わした方の【御心:聖意・聖旨】を求めるからである(ヨハネ伝5-30)
●私が天から降って来たのは、自分の心のままに行うためではなく、
 私をお遣わしになった方の御心を行うためである(ヨハネ伝6-38)
●私にはヨハネの証しにまさる証しがある。
 父が私に成し遂げるようにお与えになった業、
 つまり、私が行っている業そのものが、父が私をお遣わしになった事を証ししている
 (ヨハネ伝5-36)

【神の愛=主イエス】は私たちの<競技種目>【ミッション:大義・使命・天職】が
決勝戦まで勝ち抜けるように、【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】の
<予選リーグ:試練>が<神助:祝福・恩恵>として万全に準備されているので、
たとえ連戦連敗でも、私たちが求める限り、いつでも何度でも<敗者復活戦>で
<患難辛苦><邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>に立向かって
挑戦し勇進し続けることができます!

●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)
●木には望みがある。たとい切られてもまた芽を出し、その若枝は絶える事がない。
 たといその根が地の中で老い、その幹が朽ちて、根株が土の中に枯れても、
 水気にあえば芽をふき、苗木のように枝を出す(ヨブ記14-7~9)

ご存知のようにミス・ジャッジや不正判定は勝敗を左右するので、最近の競技では
判定に「異議申立て<CHALLENGE>」できる種目が増えて来ました。一方で、
【神の愛=主イエス】が審判では、世間的非常識であろうと、過去の失敗・実績も
無関係に社会的・経済的・精神的・肉体的に<不義・不正・不実>であっても
ただ我が【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に従って<本心・本領・本分>に抱く
<最愛の我が子・我が分身><人生の旗印>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
分け隔てなく公平に評価し判定してくれるので安心して思う存分に挑戦できます。

●神の神たるは人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
 悪魔たるは人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり
●人の心を見て慈悲をもて、行いだけを見て責めるな(キングスレー)
●神は善を視るに敏くして、悪魔は悪を採るに巧みなり。
 神は奨励する者にして、 悪魔は失望せしむる者なり(内村鑑三)
●神は人を分け隔てはしない(ロマ書2-11)
●神はその独り子を賜うほどに、この世を愛して下さった。
 それは御子を信じる者が一人も滅びないで永遠の命を得るためである
 (ヨハネ伝3-16)
●律法によっては、罪の自覚が生じるのみである。
 しかし、今や神の義が律法とは別に、
 しかも律法と預言者とによって証しされて現われた。
 それはイエス・キリストを信じる信仰による神の義であって、
 すべて信じる人に与えられるものである。
 そこには何らの差別もない(ロマ書3-21~23)

【神の愛=主イエス】主催の【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】である
オリンピック競技は、目先の成功・勝利を計画して挑戦すると言うよりも、まずは
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に
高く掲げて、私自身の<人生目的・存在意義>【ミッション:大義・使命・天職】を
発見して体得して最後の最後まで突っ走ることが最終ゴールだと実感できます。

●求むべきものは成功にあらずして正義なり。
 避くべきものは失敗にあらずして、罪悪なり。
 正しからんと計るものは、敗(ヤブ)るるも成らん。
 功を遂げん欲するものに、身を汚辱の淵に沈むるの危険はなはだ多し。
 ゆえにもし計画すべくんば正義を計画せよ、成功を計画するなかれ(内村鑑三)
●自分の決められた道を走り通し、また、主イエスから戴いた、神の恵みの福音を
 力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、この命すら決して
 惜しいとは思いません。<最も大切なことは、自分の使命、すなわち主イエスが
 私にお与えになった働きを全うすることです>(使徒行伝20-24)
●人間の第一職分は、自家の天職を探求するのが第一で、
 其天職をどこまでも遂行するのが第二の本分であろう(徳富蘆花)
●ある人の生涯における最大の日とは、その人の歴史的使命、すなわち
 神がこの世で彼を用いようとするその目的が明かにわかり、また、
 これまで彼が導かれてきたすべての道がそこに通じているのを悟った
 日のことである(ヒルティ)
●神の御心にかなうことを求め行なう以上に快い気分を覚えさせ
 喜びを与えるものはない(トマス・ア・ケンピス)
●人の最大発見物は天職なり。これを知らずして彼の人生は無意味なり
 (内村鑑三)

古代のオリンピック精神に神々への【礼拝:★讃美★祈求★感謝】があるように、
【神の愛=主イエス】主催の【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】である
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】参戦のオリンピック競技においても、根本には
【神の愛=主イエス】と<相思相愛の主従関係>の【信仰:信愛・信頼・信従】と
<いつも一緒!>の【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で結ばれる
【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】【礼拝:★讃美★祈求★感謝】精神で
【神の愛=主イエス】との【チーム・ワーク&チーム・スピリット】が不可欠です。

●【常時歓喜!不断祈念!万事感謝!】
 いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
 これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである
 (テサロニケ前書5‐16~18)
●熱心で、うむことなく、霊に燃え、主に仕え、望みを抱いて喜び、患難に耐え忍び、
 常に祈りなさい(ロマ書12-11~12)
●絶えず祈りと願いをし、どんな時でも御霊によって祈り、
 目を覚まして、うむことなく根気よく全ての聖徒のために祈り続けなさい
 (エペソ書6-18)
●何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、
 あなたがたの求めるところを神に打ち明けなさい。
 そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、
 あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るであろう
 (ピリピ書4-6~7)
●目を覚まして、感謝を込めて、ひたすら祈り続けなさい(コロサイ書4-2)
●思案したり、心配したりせずに、祈りかつ働くことが、どんな困難な状況にあっても、
 正しいやり方である(ヒルティ)
●御霊もまた同じように、弱い私たちを助けてくださる。
 なぜなら、私たちはどう祈ったらよいかわからないが、御霊自ら言葉にあらわせない
 切なるうめきをもって、私たちのためにとりなし祈ってくださる(ロマ書8-26)
●夕べに、朝に、真昼に、私が嘆き、うめけば、主は私の声を聞かれる。
 たとい私を攻める者が多くとも、主は私が戦う戦いから、
 私を平和のうちに救い出してくださる。
 私と争い挑む者が多いから(詩篇55-17~18)

私たちの【ビジョン:理想・夢念・大志】【ミッション:大義・使命・天職】を実現するのは、
私の自己都合や自己努力でなく、【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】であり、
成否や勝敗は【神の愛=主イエス】にお任せして、ただ、より崇高で、より遠大なる
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<最愛の我が子・我が分身>として守り育てあげて
世間的には連戦連敗で失敗挫折の連続であろうと、【神の愛=主イエス】に従って、
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】をもって
老いて益々若く<一日一生!日々新た>なる【青春:幼な心・青年の心】により
人生いつ死んでも最後には前のめりに倒れる<勇進・向上>に導いてくれるのが
<【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】の競争>です!

●<吉田松陰が亡くなる一年前に弟子に送った漢詩>
  志を立てるためには人と異なることを畏れてはならない
  世俗の意見に惑わされてもいけない
  死んだ後の業苦を思いわずらうな
  また目前の安楽は一時しのぎと知れ
  百年の時は一瞬にすぎない
  君たちはどうかいたずらに時を過ごすことのないように
  (NHK「その時歴史が動いた」より)
●【遠大の事業】(内村鑑三)
 余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
 余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
 余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
 余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●汝の車を星につなげ!(エマーソン)
●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●大業を為しとげようと思ったら、年老いても青年でなければならない(ゲーテ)
●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
 計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
 故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰)
●青春とは臆病さを退ける勇気、安きにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。
 ときには、二〇歳の青年よりも六〇歳の人に青春がある。
 年を重ねただけで人は老いない。
 理想を失うとき初めて老いる(サミュエル・ウルマン)
●死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし
 生きて大業の見込みあらば、いつでも生くべし(吉田松陰)
●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
 神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三)
●キリスト信者たる栄誉の一つは、よわき取るに足らざるこの身をもって、
 なおも大望を抱いて、その一部分を遂行しうるにあり(内村鑑三)
●一切の仕事が、神をはなれては困難であり、神とともにあれば一切が可能である
 (ヒルティ)
●不可能を口にしないのは万事が自分にとり可能であり、
 許されていると考えるからである (トマス・ア・ケンピス)
●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
 他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)
●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)
●人にできない事でも、神にはできる(マタイ伝19‐26、創世記18‐24、ヨブ記42‐2)
●神には何もできないことはない(ルカ伝1‐37)
●理想の実現は(不可能と見えるのは)人間の力や制度によるのではない!
 「万軍の主の熱心これ成し給うべし(イザヤ書9-7)」(内村鑑三)
●人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である(シラー)
●夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
 まさに夢が人生そのものになる。
 人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう(コンクリン)
●至誠にして動かざるもの、未だこれあらざるなり(吉田松陰)
●現実が夢を砕けるのなら、夢が現実を砕くことがあってもいいと思わないかい?
 (ジョージ・ムア)

皆さんが心から信愛する【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に掲げて
【神の愛=主イエス】が主催の【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】である
<【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】のオリンピック>に参戦して最後の決勝戦まで
何度ノックダウンしようとも、ノックアウトすることなく、敗者復活戦で再起・再挑戦して
世界を舞台により高く、より遠く、より速く、突っ走る活躍を心より応援しています!

●神はわれわれに最上のものを与えることができるために、
 まずわれわれから多くの好ましいものを取り去らざるをえない。
 さもなければ、人間の心は通常、あまりにもこれらのものに執着して、
 最上のものを手に取ろうとする勇気を欠くからである。
 いや、おそらくこうも言えよう。
 あらかじめ、人生の卑近な目的を達することが不可能になるか、
 それともそれが非常に困難になることがなかったら、
 だれひとりとして最高の目標に達した者はあるまい、と。
 しかし、いずれにしてもその事に少なくとも自分の事後承諾を与える事は大切であり、
 僅かばかりの小金を惜しんで王冠をこばんではならない(ヒルティ)
●<恐るべからざるもの三>(内村鑑三)
第1:失敗
 失敗は方針を転ぜよとの神の命令である。
 我等は失敗を重ねて神の定め給いにし天職につくのである。
第2:患難
 患難は我らを神の懐に駆(オ)い追(ヤ)るための彼のムチである。
 我らは患難に遭うて神の我らの為に設け給いし休息(イコイ)の牧場に入るのである。
第3:死
 死は聖(キヨ)められし霊魂の純金を肉の汚物より分離する為の最後の手術である。
 我らは死を経過して神の聖者のために備え給いにし
 光栄(ミサカエ)の聖国(ミクニ)に往くのである。
●キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三)
●世に勝つ者はだれか、イエスを神の子と信じる者ではないか(ヨハネ第一書5-5) 
●私たちはこのように多くの証人に雲のように囲まれているのであるから、
 一切の重荷とからみつく罪とをかなぐり捨てて、私たちの参加すべき競争を
 耐え忍んで走りぬこうではないか。信仰の導き手であり、
 また、その完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、走ろうではないか
 (ヘブル書12‐1~2)
●後のものを忘れ、前のものに向かって体を伸ばしつつ、目標を目指して走り、
 キリスト・イエスにおいて上に召して下さる神の賞与(栄光)を得ようと努めている
 (ピリピ書3-13~14)
●あなたの神、主は、あなたのただ中におられる救いを施す勝利の勇士だ。
 主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、その愛によって安らぎを与え新しくされる。
 主は高らかに歌って、あなたのことを喜び給う(ゼパニヤ書3-17)
●なおも神の御手に御心に逆らわず、
 勇気と希望をすこしも捨てぬ。
 私は静かに耐えまっすぐに前進する(ミルトン)
●目をまっすぐ前に注げ。あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
 どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、あなたの道は常に確かなものとなろう。
 右にも左にも迷い出てはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ(箴言4-25~27)
●進め。どこまでも進め。
 前途を疑惧せずして進め。
 倒るるも退(ヒ)くなかれ。
 明日は今日よりも完全なれ。
 明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、快活にして、謙遜にして、独立なれ。
 進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
 安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
 歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。臆病者に平和あるなし。
 進め、どこまでも進め(内村鑑三)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【2012年7月29日に作成した<第594回>に加筆】 
◇◇【ビジョン:理想・夢念・大志】主役の時代に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

現代は【ビジョン:理想・夢念・大志】が<主役>の素晴らしい時代の到来です!
私が思い描く【ビジョン:理想・夢念・大志】をココに書き記すだけで、ネット検索で
ヒットすれば、世界中に瞬時に届けられます。ほんの数年前では考えられませんね。

●我が口より出づる言葉はむなしく我に帰らず、我が喜ぶところを成し、
 我が命じ遺(おく)りしことを果たさんと主は言い給う(内村鑑三)
●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
 (伝道の書11-1)
●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
 (内村鑑三)

まさしく私の<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】は
【聖書の御言葉】や【先人・偉人の教え:名言・格言】に支えられ守られ導かれて
私がぐっすり眠っている時でも、サボっている時でも、いつでもどこでも明るく元気に
<福音の戦士・福音の勢力>として世界を舞台に今日も明日も活躍しています!

●雨も雪も、ひとたび天から降れば、むなしく天に戻ることはない。
  それは大地を潤し、芽を出させ、生い茂らせ、種蒔く人には種を与え、
  食べる人には糧を与える。 そのように、私の口から出る私の言葉もむなしくは、
  私のもとに戻らない。それは私の望むことを成し遂げ、
  私が与えた使命を必ず果たす(イザヤ書55-10~11)
●まことに、御言葉は、あなたのごく身近くにあり、あなたの口にあり、
  あなたの心にあって、あなたはこれを行なう事ができる(申命記30‐14)
●御言葉はあなたの近くにあり、あなたの口、あなたの心にある(ロマ書10‐8)

日本社会も私自身も<闇>深く、堕落腐敗で病んでいるように思われますが、
私たちが<熱き思い燃える心>【青春:幼な心・青年の心】で抱き守り育てられた
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に満ち溢れる【ビジョン:理想・夢念・大志】は
真っ暗闇の大宇宙に存在する星々のように、【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と
<大確信:必勝・必決・必現>で光輝いています!

●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
 あなたには、闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
 あなたには、闇も光も同じで異なることはない(詩篇139-11~12)
●御言葉が開けると光を放って、無学な者に知恵を与えます(詩篇119-130)
●情け深い光よ、導きたまえ、あたりを包む 薄闇の中で我らを導きたまえ!
 (ニューマン)
●光は闇の中に輝いている。そして、闇はこれに勝たなかった(ヨハネ伝1‐5)
●起きよ!光を放て!あなたを照らす光が臨み、
 主の栄光があなたの上に輝いているからだ。
 見よ。暗闇が地をおおい、暗黒が諸国の民をおおっている。
 しかし、あなたの上には主が朝日の如く輝き、その栄光があなたの上に現われる。
 国々はあなたの光のうちに歩み、王たちはあなたの輝きに照らされて歩む。
 目を上げて、見渡すがよい。みな集まって、あなたのもとに来る。
 あなたの息子たちは遠くから来、娘たちはわきに抱かれて来る。
 そのとき、あなたはこれを見て、晴れやかになり、あなたの心はどよめき喜びに輝く。
 海からの宝はあなたに送られ、国々の財宝はあなたのもとに集まる
 (イザヤ書60-1~5)
●<腐敗と希望>(内村鑑三)
 社会は日々に腐敗しつつあると聞く、福音は日々に進歩しつつあるを識る。
 旧きは日々に失せつつあるなり、新しきは日々に起こりつつあるなり。
 落葉の秋に青春の兆しあり、腐敗は万物復興の徴(しるし)にほかならざるなり。
●希望は時々刻々この世に臨みつつあり、
  腐敗の累積はあえて恐るるに足らざるなり(内村鑑三

朝から晩まで社会的不祥事や悲惨な事故事件が世間では話題になっていても、
経済的・社会的・精神的に未解決問題が山積みのような状況に思わされても
【神の愛=主イエス】が愛される<万事・万物>で形成されている<此の世>は
最後まで<万事・万物>が<最高!最善!最美!>に導かれている事を
【ビジョン:理想・夢念・大志】で伝道する<福音の戦士>【福音の勢力】となって
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
貢献する<最大事業>で活躍できるビッグ・チャンスです!

●この世界における、ただ一切の善事だけを報道して悪だのくだらぬ事柄には
 見向きもしないというような新聞なり評論誌なりを我々は持つべきであろう。
 それを読めば、この世には一体どれほど多くの善事がなされており、特に最初は
 邪悪だったものが善に転じたり、善に仕えるようになるものがどれほど多いかも
 初めてわかるだろう(ヒルティ)
●<最大事業>(内村鑑三)
 国産を興すも事業なり、善政を布(シ)くも事業なり、教育を施すも事業なり、
 大文学を産むも事業なり、しかれどもこの他になお一大事業存するあり、
 イエスキリストを世に紹介するの事業これなり。
 イエスは食物なり、また飲料(ノミモノ)なり。
 かれは心霊的天地なり、イエスもまた人生の必要物なり。
 人はかれによらずして父に来るあたわざるなり。
 伝道は真面目なるかつ確実なる事業なり、
 しかり、橋を架するよりも、運河を鑿(ウガ)つよりも、難かつ有益なる事業なり。
●国に尽くさんと欲せば、
 必ずしも政治または軍事に携わるの要はない。
 社会に仕えんと欲せば、必ずしも社会事業に従事するの要はない。
 われに賦与せられし能力に応じ、
 わがなすべき事を忠実になせば、それ以上の愛国的行為はない。
 また社会的事業はない。
 レンブラントは善き絵を描いてオランダ国の名を世界に揚げた。
 ワーズワースは善き詩を作りて、英民族の風儀を一変した(内村鑑三)

たとえば拉致問題で有名になった横田早紀江さんは、<人生どん底>状態で
【神の愛=主イエス】を知る【聖書の御言葉】に出逢うことで救われたそうです。

●苦しみに会ったことは、私にとってしあわせでした。
 私はそれであなたのおきてを学びました。
 あなたの御口のおしえは、私にとって幾千の金銀にまさるもの
 (詩篇119-71~72)

先日の深夜ラジオ番組でも、横田さんは【神の愛=主イエス】を語り伝える
証言者として<福音の戦士>【福音の勢力】となって大活躍していました。

■<万人祭司・万人伝道者>
●あなた方も、それぞれ生ける石となって、霊の家に築き上げられ、
 聖なる祭司となってイエス・キリストにより、
 神に喜ばれる霊のいけにえを、献げなさい(ペテロ前書2-5)
●あなた方は選ばれた種族、祭司の国、聖なる国民、神につける民である。
 それによって暗闇から驚くべき御光へと招き入れてくださった方の力ある御業を、
 あなた方が広く語り伝えるためである(ペテロ前書2-9)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
  御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)

私たちも世間的に少数・異端であろうと、たとえ成果や解決が見込めずとも
たった独りからでも、【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に掲げ
【神の愛=主イエス】に従う<単独の勢力・一党派>として<暗闇>を照らす
<一本のロウソク><世の光・地の塩>として決起しましょう!

●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり(内村鑑三)
●神は大事を為すにあたって多数の勢力をもってせずして
 単独の勢力をもってし給うた(内村鑑三)
●小さな群れよ、恐れるな。あなたがたの父は喜んで神の国をくださる
 (ルカ伝12-32)
●詩人ダンテいわく、「余は余一人にて一党派を樹立せん」吾人は神と結ぶべし、
 人と同胞すべからず、神我と共にありて我は独り全世界と相対して立つを得べし
 (内村鑑三)
●暗いと不平をいうよりもすすんであかりをつけましょう!(心のともしび)
●一灯を下げて暗夜を行く、暗夜を憂うる事なかれ、ただ一灯を頼め(佐藤一斎)
●たった一つのロウソクなどと考えてはなりません。
 すべての人が自分のロウソクに火を灯せば、
 真っ暗な夜を明るい昼に変えることができるのです(オグ・マンディーノ)

現代社会で私自身の中で<不義・不正・不実>不純・不潔の<闇の勢力>が
強大化しようとも、【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】に活きるならば、
現在の<闇の勢力>に打ち勝つのは、【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に導く
【聖書の御言葉】【ビジョン:理想・夢念・大志】であり、未来には圧倒的大勝利が
私たちを待っていることを楽しみにして明るく元気に勇進し続けましょう!

●<道徳的世界秩序>(ヒルティ)
 この世におけるまことの善は十分強くなるまでは、つねに世間やそのいろいろな
 機関の好意や承認をうけることはできないであろう。それにもかかわらず、
 善は活動をつづけそのような静かな孤立の中で成長してゆく(ヒルテ
●私は思う。今のこの時の苦しみは、将来私たちに現されようとする栄光に比べると、
 取るに足りない。被造物は、神の子たちの出現を切に待ち望んでいる。何故なら、
 被造物が虚無に服したのは、自分の意志によるのではなく、
 服従させた方の意志によるものであり、同時に希望も持っています。
 つまり、被造物自身にも、滅びへの隷属から解放されて、
 神の子供たちの栄光に輝く自由にあずかれるからである(ロマ書8-18~21)
●われにキリストに顕われたる神のあるありて、われはわが希望を充たさんと欲して
 天然を要せず、また人類の社会を要せず。
 われはわが神とともにありて、絶対的に満足の人たり(内村鑑三)
●<信仰と希望>(内村鑑三)
 全能の神に失望あることなし。かれを信ずる者にまたこれあるべからず。
 失望は不信なり。信仰は無限の希望を意味す。
 われら神を信じて自己についてもまた他人についても永久に失望すべからざるなり。
●神に従う人は七たび倒れても、また起き上がる。(箴言24-16)
●主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される(詩篇34-19)
●<凋落の希望>(内村鑑三)
 葉落ちて枝空し。しかれども知る。芽ならずして葉落ちざることを
 凋落は復活の兆しなり。世の日に日に朽ち行くは革新の準備すでに成りたるによる。
●<腐敗と希望>(内村鑑三)【所p269】
 社会は日々に腐敗しつつあると聞く、福音は日々に進歩しつつあるを識る。
 旧きは日々に失せつつあるなり、新しきは日々に起こりつつあるなり。
 落葉の秋に青春の兆しあり、腐敗は万物復興の徴(しるし)にほかならざるなり。
●<成功の期待>(内村鑑三)
 成功を期して進めよ、失敗を期するなかれ。
 万事をその最善において解せよ、最悪において解するなかれ。
 神の治め給うこの世にありて神を信じて事を成す、
 永久の失敗あるべき理なし。失敗は一時の現象なり、
 永久の事実にあらざるなり。
 「誠に善を行うに弛(う)むことなかれ、そはもし倦(う)むことなくば
 われら時にいたりて穫り取るべければなり(ガラテヤ書6-9)」
●<無限と希望>(内村鑑三)
 神の愛は無限なり、かれの時もまた無限なり。
 無限の愛を行うに、無限の時をもってす
 いかなる善事をか成し得ざらんや。
 われらはわれらの救拯(すくい)について失望すべからざるなり。
●<希望と前進>(内村鑑三)
 人は希望的動物なり。
 彼にありては前を望むは自然にして、後を顧るは不自然なり。
 希望は健全にして、回顧は不健全なり。
 「後にあるものを忘れ、前にあるものを望み(ピリピ書3-13)」と
 罪を忘れ、病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
 神と、生命と、成功と、愛とに向かって進まんのみ。
●羞恥に始まって栄光に終り、十字架に始まって復活昇天に終る
(内村鑑三)
●患難は我らを神の懐に駆(オ)い追(ヤ)るための彼のムチである
 我らは患難に遭うて神の我らのために設け給いし
 休息(イコイ)の牧場に入るのである(内村鑑三)
●どんな人生にも憂鬱と落胆の日々があるだろう
 そんなとき、人生の何もかもがつまらなく思えるのだ。
 晴れ渡った日にも雲はある。
 けれど、いつでも空に太陽があるということを忘れてはいけない。
 冬のあとには、私たちを悲しませない次の人生の春がくる(モンゴメリ)
●人間はすべて夢想家だ。 
 春の日の柔らかな霞、長い冬の晩の赤い炎を見ながら夢想する。
 このとき偉大な夢を忘れてしまう者もいるが、
 太陽の光のもとにでる日を待ち望み、
 逆境にあっても、
 夢を大事に育み大きくする者もいる。
 夢は必ず叶うと心から信じていれば、その日は必ず来る(ウィルソン)
●束縛があるからこそ 私は飛べるのだ
 悲しみがあるからこそ 高く舞い上がれるのだ
 逆境があるからこそ 私は走れるのだ
 涙があるからこそ 私は前に進めるのだ(ガンジーの遺言となった詩)
●多くの人が沢山の涙と大変な労苦を重ねて、やっと得たものを、
 お前はすぐに得ようと欲するのか。
 主を待ち望みなさい、雄々しく振る舞い、勇気をしっかり持っていなさい。
 孤疑せずに、逃げ出さずに、心身をいつも変わらず神の栄光へとささげなさい
 (トマス・ア・ケンピス)
●命は恩寵のうちにある、夕暮れに涙が宿っても、朝明けには喜びの叫びがある
 (詩篇30‐5)
●あなた方には この世で患難辛苦がある。
 しかし、勇気を出しなさい。私は既に世に勝っている (ヨハネ伝16-33)
●希望!どんな不幸におちいっても、
 われわれは希望の太陽を心からすててはならない。
 つねに楽天的であること。つまり天命を楽しむこと、
 これこそがわれわれを幸福に導く信仰である。
 今日を立派に生きることが、明日の希望を見いだすことであり、
 明日の希望があってこそわれわれは明るく生きることができる。
 現在を嘆き悲しむものはやがて不運を招くことになる(ヘレン・ケラー)

日本も世界も価値観大転換期<マクロシフト>の混迷大波乱時代に突入して
【この世の勢力:富・権威・名声】の勢力再編で対立・分裂の大争乱が激化して
<闇>が増大するのは、他方で<光>【神の愛=主イエス&聖霊】が近づいて
【御心:聖意・聖旨】の【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】も真昼の太陽のごとく
増し輝くからであり、【神の愛=主イエス】と堅き【信仰:信愛・信頼・信従】にて
<相思相愛の主従関係>で結ばれる絶好のチャンスです!

●汝の道を主にゆだねよ、主に信頼せよ、主はそれをなしとげ
 光のごとく汝の義をあきらかにし、真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん
 (詩篇37-5~6)
●こうして預言の言葉は、私たちにいっそう確実なものとなった。
 あなた方も、夜が明け、明星がのぼって、あなた方の心の中を照らすまで、
 この預言の言葉を暗闇に輝くともしびとして、それに目を留めているがよい
 (ペテロ第ニ書1‐19)
●主よ、あなたは私の灯りを輝かし、神よ、あなたは私の闇を照らしてくださる
 (イザヤ書42-16、サムエル後書22-29)
●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
 あなたには、闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
 あなたには、闇も光も同じで異なることはない(詩篇139-11~12)
●夜は更け、日は近づいた。それだから、闇の業(わざ)を脱ぎ捨てて、
 光の武具を身に着けようではないか(ロマ書13-12)
●希望(ヒルティ)
 十字架は重いが、ふしぎなことに
 おまえがそれを担うやいなや。それがおまえを担ってくれる
 初めは闇夜だが、行く手は真昼の明るさ
 その道を進む者は「勇者」と呼ばれる
 おまえの力は小さくとも
 おまえが帰依した主の力は偉大だ
 おまえの星は暗い夜空に輝きわたり
 今日は死に、明日はいのちによみがえる

私たち個人が種まく【ビジョン:理想・夢念・大志】から始まり生まれ育ち開花する
<光>【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】で、自己でも【隣人・社会】であろうと
<闇の勢力><邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・落とし穴>を吹き飛ばして
【罪:自己不信・自己否定・自己嫌悪】や【悪:無知・無責任・無関心】を打破し
【ビジョン:理想・夢念・大志】が<主役>の<福音の戦士>【福音の勢力】として
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起して、皆さんが世界を舞台に活躍されることを心より応援しています!

●あなたは絶えず、そしてできるだけ多く、種を蒔かねばならない。
 それがあなたの生涯の仕事である。すべての種が芽を出すとは限らない。
 といって、すべての種が、石ばかりの地面に落ちて無駄になるわけではない。
 試してみなさい。試してみること、着手することによってのみ、
 最も偉大な事柄も成就するものだ(ヒルティ)
●<福音の勢力>(内村鑑三)
 福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
 福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
 福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
 福音は産業にあらず、しかれども 富を増進す
 福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
 活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
 この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
 福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
 福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
 活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
 これキリスト教の真実となす。
 -天体に神の栄光を探る
 -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
 -詩歌に神の無限の愛をたたえる
 -美術に神の美妙の理想を現わす
 -農は神と共に神の地を耕すこと
 -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
 -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
 世に罪悪多きや、福音を説くべし
 国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
 社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
 福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
 神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう(トマス・ア・ケンピス)
●なぜあなたは、自分が企てたことを実行するのを延期しようとするのか。
 立ちなさい。今すぐ始めなさい。そうしてこう宣言しなさい。
 今こそ実行の時、今こそ戦いの時、今こそ自分自身を改めるよき時、と。
 不幸と試練の日こそ、自己を際立たせる機会なのである(トマス・ア・ケンピス)
●経済の背後に政治あり  政治の背後に社会あり
 社会の背後に道徳あり  道徳の背後に宗教あり
 宗教は始めにして経済は終りなり。宗教の結果はついに経済において顕れる
 (内村鑑三)
●主の御霊が私に宿っている。
 貧しい者に素晴らしい福音を宣(ノ)べ伝えるために
 私を聖別し任命された。 主は私を遣わして
 霊的な囚人を釈放し
 霊的な盲人の目を開かせ
 虐げられ打ちひしがれた者に自由を得させて
 主の恵みの年を告げられる。(ルカ伝4-18~19、イザヤ書61-1)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します。
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田中 聡(さとし)