【2013年6月5日に作成した<第613回>に加筆】
◇◇「君が代」を<讃美歌>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
テレビでも何度か紹介されるように日本民族はユダヤ民族と同祖であるという
学説があります。
そして、国歌「君が代」には、【神の愛=主イエス】の預言成就が宣言される
ヘブライ語読みの「讃美歌」であるという興味深い説まで存在します。
●ヘブライ語訳「君が代」
立ち上がれ!神を讃えよ!
神の選民であるシオンの民よ。
喜べ!(神の国を相続する)残された民よ!
[別訳:喜べ!人類を救う民として]
人類の救いが訪れ、神の預言は成就した。
全地にあまねく宣べ伝えよ。
<http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=171より抜粋>
この見解に批判や反対論もありますが、私自身は<歓喜!感動!感謝!>です!
これまで私は「君が代」を歌う時に喉が締め付けられる独特な感覚がありました。
その原因が実は<邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>だったのです!
これからは【神の愛=主イエス】の<奥義>として受け止めて、堂々と高らかに
讃美できます!ハレルヤ!主の恵みに感謝します!
●<日本国とキリスト>(内村鑑三)
日本国はキリストを要す。
彼によるにあらざれば、その家庭を潔むるあたわず。
日本国はキリストを要す。
彼によらずして、その愛国心は高尚なるあたわず。
キリストによりてのみ、真正の自由と独立とあり。
そは彼は霊魂に自由を与うる者なればなり。
キリストによらずして、大美術と大文学とあるなし。
そは彼は人類の理想なればなり。
キリスト降世二千年後の今日、
吾人は彼によらざる真正の文明なるものを思惟するあたわず。
(1901年5月『聖書之研究』)(信7/212)
●<最大の恩恵>(内村鑑三)
最大の恩恵は神を知ることなり。
キリストをもって顕れたる神の奥義を識ることなり。
知識をもってこれを了解し、また霊魂の深きところにおいて、
これを実得することなり。
●あらゆる奥義と知識に通じていても、山をも移す強い信仰があっても、
もし、愛がなければ無に等しい。
自分の全財産を人に施しても、自分の体を焼かれるために渡しても、
もし、愛がなければ、一切は無益である(コリント前書13-1~2)
●一切の仕事は神を離れては困難であり、神と共にあれば一切が可能である
(ヒルティ)
●真理に逆らっては能力(チカラ)なく、真理に従えば能力あり
(コリント後書13‐8)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、
独り終わりまでこれを保持せんと欲す(内村鑑三)
日本民族の<大和魂>にもヘブライ語の<ヤゥマト=神の民>が示されていて
失われている「十戒の石版」「ノアの杖」「アーク(聖櫃・契約の箱)」なども
日本国土内にあると主張する学説もあり、私たちは【神の愛=主イエス】からの
特別な【ミッション:大義・使命・天職】が託されていると確信します!
【神の愛=主イエス】が私たちに託された【ミッション:大義・使命・天職】を
再認識できるまでは、隠されてきた神秘の全てが発見されることは不可能であると
実感できます。
現在の私の霊的解釈で、世界を救済する【ミッション:大義・使命・天職】とは
人類による<エデンの園復興事業>として<肉食文化根絶>であると確信します!
●創造の目的は人類から発する天界である(スエーデンボルグ)
●<聖書と活けるキリスト>(内村鑑三)
聖書は大なり、しかれども活けるキリストは聖書よりも大なり。
われらもし聖書を学んでかれに接せざれば、
われらの目的を達せりと言うあたわず。
聖書は過去における活けるキリストの行動の記録なり。
しかしてわれらは今日かれの霊をうけて、
新たな聖書を作らざるべからず。
古き聖書を読んで新しき聖書を作らざる者は
聖書を正当に解釈せし者にあらず、
聖書はなお未完の書なり、
しかしてわれらはこれにその末章の材料を供せざるべからず。
【神の愛=主イエス】の<預言>【聖書の御言葉】として啓示されているように、
人類から始まる肉食文化根絶は、動物界など天然全体にまでに浸透されるという
【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な御計画です!
●私(主)は全地のおもてにある種をもつ全ての草と種のある実を結ぶ全ての木とを
あなた方に与える。これはあなた方の食物となるであろう(創世記1‐39)
●命ある者には、食物として全ての青草を与える(創世記1‐30)
●川のほとり、その両岸にはあらゆる果樹が生長し、その葉も枯れず、
実も絶えることもなく、毎月、新しい実をつける。
その水が聖所から流れ出ているからである。
その実は植物となり、その葉は薬となる(エゼキエル書47‐12)
●野菜を食べて互いに愛するのは、肥えた牛を食べて互いに憎むのにまさる
(箴言15‐17)
●狼と子羊は共に草をはみ
獅子は牛のように、わらを食べ、
ヘビは塵をその食べ物とし、
私の聖なる山のどこをおいても、そこなわれることなく、滅ぼされることもない。
と主は仰せられる(イザヤ書65-25)
●狼は子羊と共に宿り、ヒョウは子山羊と共に臥し、子牛、若獅子
肥えたる家畜共にありて小さき童子(ワラベ)に導かれん。
雌牛と熊とが共に草を食べ、その子らが共に伏し、獅子も牛のようにわらを食う。
乳飲み子はコブラの穴の上で戯(タワム)れ、
乳離れした子はマムシの子に手を伸べる。
私の聖なる山のどこにおいても、これらは害を加えず、そこなわない。
主を知る事が、海をおおう水のように、地を満たすからである(イザヤ書11-6)
●神は仰せられた「見よ、私は全地の上にあって、種を持つ全ての草と、
種を持って実を結ぶ全ての木をあなた方に与えた。
それがあなた方の食物である。また、地の全ての獣、空の全ての鳥、
地をはう全てのもので命の息のあるもののために、食物として、
全ての緑の草を与える」すると、そのようになった
(創世記1-29~30)
野生の現実世界でも子供を失った母親ライオンがオリックスの子供を育てたり、
タイの動物園では虎と豚が共に仲良く暮らす光景が見られるように、人間による
関与によって、何世代も経過すれば、やがて肉食文化は天然界からも根絶されて
人間の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】も覚醒されて、戦争さえも根絶される
【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】の<エデンの楽園>復興に至る事が
【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】です!
●主は国々の争いを裁き、多くの民を戒められる。
彼等は剣をうち変えて鋤(スキ)となし、その槍(ヤリ)をうち変えて鎌となし、
国は国に向かいて剣をあげず、戦闘のことを再び学ばない(イザヤ書2‐4)
●主は多くの民の争いを裁き、はるか遠くまでも、強い国々を戒められる。
彼らは剣を打ち直して鋤とし槍を打ち直して鎌とする。
国は国に向かって剣を上げず、もはや戦うことを学ばない(ミカ書4-3)
●その日には、私は彼らのために、野の獣、空の鳥、土を這うものと契約を結ぶ。
弓も剣も戦いもこの地から絶ち、彼らを安らかに憩わせる
(ホセア書2-20)
●私はエフライムから戦車を、エルサレムから軍馬を絶つ。
戦いの弓は絶たれ、諸国の民に平和が告げられる。
彼の支配は海から海へ、大河から地の果てにまで及ぶ。
(セカリヤ書9-10)
●あなたの地は再び不法を耳にすることなく、
暴虐と破壊と崩壊は領土のうちから絶える。
あなたの城壁は「救い」と城門は「栄誉」と呼ばれる(イザヤ書60-18)
●まことに主はシオンを慰め、そのすべての廃墟を慰めて、
荒野をエデンの園とし、砂漠を主の園とする。
そこには楽しみと喜び、感謝と歌声が響く(イザヤ書51-3)
●主はこう仰せられる。見よ、
私はヤコブの天幕の繁栄を回復し、
その住む所を憐れむ。
都は廃虚の丘の上に建てられ。
宮殿・城郭は定められたあるべき姿に再建される。
そこから感謝の歌と楽を奏する音が聞こえ、喜び笑う声がわき出る。
私が彼らを増やす。数が減ることはない。私が彼らに栄光を与え、
卑しめられたり侮られることはない(エレミヤ記30-18~19)
人類から始める肉食文化根絶のためには、<戒律的精神・禁欲>では失敗します。
肉・魚・卵よりも美味しく、動物虐待・虐殺しなくても簡単に安価で入手できる
菜食・菌食による<代替食品>を創りあげよう!という<エゴ:自己欲求>を
突き抜けて【隣人愛精神・聖欲】に達してこそ産業革命から宇宙開発に至るまで
人類の飽くなき創造と挑戦が成功も実現もできる事を私たちは経験して来ました。
●軍隊と巡査と法律とをもって維持されている平和は実は平和ではない。
聖書は人をして、その利欲の念を絶たしめて、
これに代わるに他を救わんと欲するの
聖欲をもってせしめて社会をその根底より改める (内村鑑三)
●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越し、
最も多く他を利して最も多く己を利する道を我に教えたり(内村鑑三)
●心をつくして神を愛せよ、それからあなたの欲することを為すが良い
(ヒルティ)
従って戒律的・禁欲的な食文化を脱して、飽くなきグルメ道楽にある日本民族は
伝統的には自然に優しく動物愛護であった精神性と、世界を代表する味覚に優れ
料理・食の世界を<道>にまで極めるほど世界で最も食文化吸収力が豊かであり、
<超肉食品>を創り出す<召命>に最適な【タレント:個性・才能・可能性】が
託されている証拠です。いよいよ日本民族が世界救済のために決起し大活躍する
【御心:聖意・聖旨】【ミッション:大義・使命・天職】に出陣の時です!
●主は言われる、私があなた方に対して抱いている計画は私が知っている。
それは災いではなく平安を与える計画である。
あなた方に将来と希望を与えるためのものである(エレミヤ記29-11)
●われわれの真の本質の発展と実現は、
われわれ自身の知恵よりもすぐれた神の明察にしたがい、
神の道を踏んで、行わるべきである。
神の意志は、一般的には聖書を通じて、
個別的にはわれわれの人生の内的運命を通じて啓示されるが、
この神の意志を、常にためらうことなく、
おのれの意志として受けとり、よろこんでそれに一致すること、
これが人生の最高の課題であり、また神の意にかなう供え物でもある。
このほかの課題はもはや存在しない。
この供え物を日々そなえていく人は、神に祝福された人であリ、
また、われわれの今日の内的宗教観によれば、
その人は彼自身のため、彼の家のため、
さらには彼の民族のための、神の祭司である(ヒルティ)
●ある人の生涯における最大の日とは、その人の歴史的使命、
すなわち神がこの世で彼を用いようとするその目的が明かにわかり、
また、これまで彼が導かれてきたすべての道がそこに通じているのを
悟った日のことである(ヒルティ)
●<われのすべて>(内村鑑三)
産を失うも可なり、願わくは神の御顔を見失わざらんことを、
病いに悩むも可なり、願わくは神の御旨(ミココロ)を疑わざらんことを、
人に棄てらるるも可なり、願わくは神に棄てられざらんことを、
死するも可なり、願わくは神より離れざらんことを、
神はわがすべてなり、神を失うて、われはすべてを失うなり。
「われらに父を示し給え、さらば足れり((ヨハネ伝14-8)」
わが生涯の目的は神を視、かれをわが有(モノ)とするにあり、その
皆さんが、【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】を啓示してくれた
讃美歌「君が代」と【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】に導かれて
世間的常識では現実不可能で、荒唐無稽で、孤立無援の境遇に思われようとも
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に
高く掲げて、誇りある<神の民><福音の戦士>【福音の勢力】として決起して
【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】<御国>【エデンの楽園】復興の為に
大活躍されることを心より応援しています!
●神が御子イエスにおいて前もってお決めになった神の御心である、
御旨の奥義を私たちに示して下さった。
時がついに満ちて、御心である救いの業が完成され、
天にあるものも地にあるものも、
いっさいのものが、頭であるキリストにあって一つに集められる。
私たちは御心のままにすべてのことを行われる御子の御計画によって
前もって定められ、神の民として選ばれ、
約束された御国を受け継ぐ者となった。
それは、以前からキリストに希望を置いていた私たちが、
神の栄光をほめたたえる者となるためである。
キリストの成し遂げてくれたおかげで、あなた方もまた、
真理の言葉、救いを約束する福音を聞き、御子を信じるようになった。
そして、御子に属する者であるという証印を、聖霊に押されたのである。
聖霊については、ずっと以前からクリスチャン全員に約束されていた。
この聖霊は私たちが御国を受け継ぐための保証であり、
私たちは贖われて神のものとなり、
神の栄光をほめたたえるためにある(エペソ書1-9~14))
●父がその子に対してするように、あなた方の一人一人に呼びかけて、
神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く諭し勧めたのである。
御自身の御国と栄光に預からせるようと、神はあなた方を招いておられる
(テサロニケ前書2‐11~12)
●(この幻はなお定められた時を待ち、終りをさして急いでいる。
それは偽りではない。)
もしおそくなっても、それを待て。それは必ず来る。遅れることはない。
(ハバクク書2-3)
●人はどんな高いところでも登ることができる。
しかし、それには決意と自信がなけばならぬ(アンデルセン)
●人が空想できる全ての出来事は起こりうる現実である(ウィリー・ガロン)
●あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、
それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー)
●未来はいくつか名前を持っている。
弱者にとっては『不可能』
臆病者にとっては『未知』
考え深く勇気のあるものにとっては『理想』(ユーゴ)
●過去は顧みず、現在を充実させ、更に雄雄しく未来を迎えよ(ロングフェロー)
●最も笑うべき、最も向こうみずな希望が、ときとして異常な成功の因であった
(ヴォーヴナルグ)
●心からの祈りによって、成し遂げられないものは、この世界にない(ガンジー)
●心をこめないで言葉をさがすより、
言葉をさがさないで祈りの中に心をこめる方がよい(ガンジー)
●人間は自分自身によって作られもするし、解体されもする。
思考で武装することによって、人間は自分自身を破壊する武器を作る。
その一方で、喜び、力、平和に満ちた天国的な邸宅を立てるための道具も作る。
思考の正しい選択と適用により、人間は聖なる完璧さに上昇するのだ
(ジェームズ・アレン)
●空想は知識より重要である。
知識には限界がある。
想像力は世界を包み込む(アインシュタイン)
●心というものは、それ自身一つの独自の世界なのだ。
地獄を天国に変え、天国を地獄に変えうるものなのだ
[地獄を天国となすも、天国を地獄となすも心しだい](ミルトン)
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)