こんばんは!

 

 

シノですお月様

 

 

出生後2週間ぎりぎりになりましたが

本日出生届を提出できましたびっくりマーク

 

子供の名前は親のわがまま

3人の子供の名前を

決めることが出来て幸せですニコニコ

 

 

親が唯一子供にできる

わがままなのかなと思います

 

 

こればかりは子供の意思では

どうにもすることも

出来ませんからね

 

 

ちなみに名前の由来を

勝手にお伝えしますw

 

 

1人目 9歳 長女

彩未(アヤミ)

 

未来を自分でいろどる人になってほしい

女の子らしく華やかな人生にしてほしい

 

 

2人目 5歳 長男

累治(ルイジ)

 

よいこともわずらわしいことも

しっかり治める器になってほしい

 

ルイジはイタリア語で

「勇敢な戦士」ともいいます

 

あと鬼滅が流行っていたので

炭治郎の漢字をいただきました

 

 

3人目 0歳 次男

善伺(ゼンシ)

 

道徳を重んじ善いことを行い

常に謙虚で相手を思いやる人に

なってほしい

 

 

全く意図していなかったのですが

長男が炭治郎の漢字を入れているので

 

 

絶対、善逸の善をとったんだびっくりマーク

と何人からか言われました雷

 

 

図らずとも

鬼滅の刃ブラザーになったのでした笑い泣き

 

3人の子供を育てる

ともあれ

それぞれに想いを込めて

名前を付けました

 

 

でもその通りになるかどうかは

親次第という側面も大きいですよね

 

 

育ってきた環境で

人格は形成されます

 

 

生きる上で一番大切なことは

人格だと最近は本当に思います

 

 

この第3子の名前の由来は

まさに僕たち親が大切にしている

考えが凝縮された素晴らしいもの

と自負していますキラキラ

 

 

人間性が何よりも一番大切ですので

子供達にはそこをしっかり伝え続けていく

そんな覚悟が必要だと感じました!!

 

 

わがままでつけた名前ならば

その責任も負うべき・・・

 

 

3人を授かったのですから

責任をもって素晴らしい人生に

なるように育てていきます笑い

 

育てる上で大切なこと

育てるうえで

大事なことがあります

 

 

それはライフプランを

しっかりもつことです上差し

 

 

下記のように時系列で

人生のイベントを考えていきます

 

※篠永家のライフプラン表

 

第3子が少し空いたのもあり

僕が60歳の時に大学進学です

 

 

一般的なサラリーマンだど

定年からの再雇用になり

給料が下がるので大変ですアセアセ

 

 

でも僕は個人事業なので

70歳まで働けば大丈夫!!

 

 

といいたいところですが

漠然とした自信が

時には仇となりますドクロ

 

最高の人生にするために

子育てに

必要なものは教育です

 

 

親からの教育も大事ですし

幼稚園や学校の教育も

とても大事ですよね

 

 

どういう環境で学ぶかは

本当に大事です

 

 

そこを考えていくと

優れた学校に通うことで

子供の成長曲線も変わります

 

 

優れた学校に行きたい

そう子供が思った時に

支援できる親でありたい

 

 

そう思うと

しっかり教育資金を

用意しておくと安心ですね

 

 

例えば

私立の理系に進学すると

4年間で学費で600万

 

仕送りを月10万すると

4年間で480万になります

 

 

1000万を用意していないと

進学は難しいと諦めるか

奨学金を借りることになります

 

 

最近の若者は奨学金を借りて

大学に行く人が多いと

実感していますが

 

 

社会人になった直後に

借金を抱えてスタートというのは

なかなか大変だと思いますアセアセ

 

 

月3万を20年かけて

返す人もいました絶望

 

 

個人的には

親には教育資金を

すべて用意してもらったので

 

 

自分の子供たちにも

しっかり用意してあげたい!!

 

 

篠永家の大学費用の計画は

 

彩未 私立文系 400万+ 仕送り400万

累治 私立理系 600万+ 仕送り400万

善伺 私立理系 600万+ 仕送り400万

トータル 2800万  ※国からの支援除き

 

 

この教育資金も計画に入れた

ライフプランを達成できるように

必要な収入は明確なんです

 

 

子供たちの素晴らしい人生のために

親の責任としてしっかりお金の計画して

サポートをしたいですね晴れ

 

 

では、また明日お会いしましょうパー