思考の三原則

①目先にとらわれず

長い目で物事を見る

②物事の一面だけで見ず、

出来るだけ多面的に、

全面的に観察する。

③枝葉、末節だけに

こだわることなく、

根本を考察する。

良くない組織ほど、

問題発覚時に、「誰が」

と言います。

しかし良い組織ほど

「なぜ起こったのか」

と考えます。

責任を擦り付けるのが

現代風ですが、近未来は、

なぜ起こったのかを掌握して、

次に起きない手段を講じます。

それが無ければ、

単なるもぐら叩き現象です。

これを誘うために

マスコミは弱い者いじめなのですね。

マスコミや世間の風潮より

自らを律しましょう。