あなたのせい。それは違う、あなたのお蔭。

すべてのことが、せいではなくお蔭。

すべてのお蔭で生きています。

自分を責めることもあると思います。

それが経営者です。

しかし、生きていることに感謝し、

すべてが【お蔭様】だと思うこと。

今まで生きてきたことは、

お客様がいて下さったこと。

それ自体に感謝しましょう。

そして、一人でもお客様がいたならば、

「有難う」の気持ちを込めて

旨いもの、良い仕事を提供しましょう。

そこに共感共鳴というものが

生まれたならば【お蔭様】と

天に向って感謝しましょう。