家康の叱り方、六か条

家康の叱り方は、常にこの六か条

であったと書に期されていました。

1.本人とその人と親しい人

一人だけを呼び出す

2.いつもより言葉を和らげる

3.まず今までの功績を称えて感謝する

4.今回のミスはあなたに似合わないと伝える

5今後もこれまで通りの活躍を期待している

6.部下への注意は自分への注意と心得る

400年以上経った今でも

これらは部下指導にとって

大切なことですが実践できていません。

私もまだまだ発展途上なのでしょう。

今からでも遅くはないと考え

今日から実践してみましょう