暗闇が深いほど、灯りは増す

六中観とは下記の言葉です。

死中有活。苦中有楽。忙中有閑。

壺中有天。意中有人。腹中有書

苦しいときも、耐え忍ぶこと。

それは耐え難い事でもありますが、

その中にあっても常に灯りを求めて

生きなければ自分の人生を無くしてしまいます。

今に感謝し、今いる所で、花を咲かせる。

そんな勇気で生きて行きましょう。

これも温故知新と言えそうです。