世間ではコッペパンがトレンドです。
意味は不明ですが某こんびには生コッペを販売
それは、一口目は軽くて美味しく感じます。
それもそのはず、十分に空気と水分量があります
だから、軽量です。しかし本物のコッペパンは
同じ量のサンドでも約1.5倍の重量がありました
見た目や低価格、そして生コッペなるネーミング
買いたくなりますし、美味しくも感じます。
しかし、食べ比べると一口目でわかります。
コンビニの商品開発の凄さを思い知りました。
これは、低価格回転寿司と立ちの寿司屋の寿司ほど
違うことが理解出来ました。
これらは食べ比べないと理解できないでしょう。
一般の方は、同じ商品の食べ比べはされません
それは当たり前のことです。
そこを上手く取り込んでいるのがコンビニです。
コンビニの凄さを思い知りました。
非常に上手く商品開発をされています。
あの価格で満足できます。
価格>価値と考えれば、生コッペは良いでしょう
価値>価格と感じる方は本物コッペを選ぶでしょう。
これらはすべて自分で決めることです。
それだけ商品の幅と奥行きがある。
それを体験できた私は幸せものです。