独立の気力なき者は必ず人に依頼す、
人に依頼する者は必ず人を恐る、
人を恐るる者は必ず人にへつらう 福沢諭吉
人にへつらうも否定しません。
依存するのも否定しません。
しかし、自分の人生くらいは、自分で決めたい。
それは、自分の人生の監督、脚本、主演は
自分だからです。
仕事でも自分が信じる路を歩いて行きたい
人に左右される人生は、人によって変えられる
依存型人間にはなりたくありません。
失敗しても、躓いても。それは自分
誰かの【せい】にする生き方は
いつまで経っても自分ではない。
自分らしさを追及する人生でいたいものです。