今日は姉の葬儀のため、岸和田へ。
最期の別れをしてきました。
最期の別れは、辛いものですね。
だから、一期一会の心で
人とは接しなければならないのでしょう
姉が残した二人の子供、多くの孫たち
皆が見送ってくれました。
姉が一番嬉しかったと思います。
出会いは、別れですが
最期の別れは、したくないです。
私には憎むべき方は、この世に一人もいません
若い時とそこだけは成長できたかもしれません。
死に様は生き様です。
泣いて生まれてきたから
死ぬときは笑って死にたい
笑って死ぬためにはやり残したことのない人生。
そう考えた一日でした。