
急成長によって、業績下降、
それからは財務上の不安説も流れています。
いきなりステーキは、一体どうなったのでしょうか。
百聞は一見に過ぎずの諺の如く
久しぶりにベンチマークに出かけました。
写メの商品が、ワイルドステーキです
以前は300グラムだけのメニューが200グラムも登場
客単価ダウンも視野に入れてのことでしょう。
世間は急成長を悪のように報道していますが
私は、それを否定も肯定も出来ません。
その理由は、多くの企業が20年かけたことを
5年でいきなりステーキは実践したのです
そしてまだ、企業として存在しています。
また、低単価でお腹一杯お肉を食べたい
この想いを世に問うことをしたわけです。
その意味では、今後店舗規模を縮小して
存続してほしいものです。
また、やっぱりステーキとよ差も明確にしてほしいものです