昔人間の独り言として受け止めて下さいませ。
言いたいこともあるだろう。
不満なこともあるだろう。
腹のたつこともあるだろう。
泣きたいこともあるだろう。
これらをじっと耐えて生きるのが
男の修行というものだ
これは、あの山本五十六の語った言葉です。現代でこんなことを言うと
笑われるのが落ちですが
私は、昔人間の代表のようです
だから、全く【男の修行】が出来ていません。
今からの時代、昔人間が重宝されると信じ
残された限りある人生を【男の修行】に
費やそうと考えています。
但し、他人にはその価値観は押し付けません