私達の仕事は覚悟です。
だから、前を向いているのでしょう。
そして日々、【変えるも勇気、守も勇気】です。
歴史のある企業は、
変えることに勇気がいります。
それが暖簾の重さなのでしょう。
しかし、長い歴史のある企業では、
代々初代の姿勢で、
僅かでも変化を遂げています。
時代は日々猛スピードで進化しています。
何もせずにいると、それは衰退です。
また、変化ということも、
利益だけに目を奪われると
カオスの渦に巻き込まれ淘汰に向います。
そこに勇気という言葉がなければならない。
そのように考えます。