俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -72ページ目

穏便じゃないウォンビン

こんばんは。

日曜担当の高橋宙無です。

ウォンビンの新作映画『アジョシ』が昨日公開された。

やはりウォン・ビンは顔立ちがまるっきり変わってしまった。

まだ映画は観てないけど。

それはやはり兵役を終えてからだろう。
それまでは確実にベビーパウダー舞う坊っちゃんの香りを漂わせていた。

しかし兵役を終えたウォン・ビンは確実に何かが変わった。
俺の勝手な妄想では、相当イジメられたんじゃなかろうか。
同じ穴のムジナを。

ま、そんなことは知る由もなく。

我々の目に写るウォン・ビンはどこからどう見ても雄だ。
そして何より目に宿る光が冷たく、妖しく、哀しげなのだ。

あれだけ一世を風靡したウォン・ビンというスターも兵役というものによって、これまで人間性を変えられてしまうものなのだろうか?

俺は今までウォン・ビンは全く興味がなく観たこともなかったが、今ではあの存在が俺の心をロックしている。

そしてやはり再認識させられるのは人間にとっての魅力とは“人生経験”だ。

俺は今、徴兵制に興味津々だ。

そして今、俺はもっともっと変えてくれるような経験を欲している。
そして俺をもっともっとボコボコにしてくれるような環境を求めている。

明日は擬似バッコンです。

果たしてバッコンという経験は自分を魅力的に変えてくれるのだろうか。

結局のところ全ては自分次第。

魅力的になるかならないかは、あなた次第です。

自然の世界




ブログ見てくれてありがとうございます(^O^)/









芝居、役作り、会話
etc…








ずっと闇のなかをさまよってた。





……





例えば影。




自然の世界は
光の中に闇が必ずあるんちゃうか。






自然の世界の
闇の中にある光は




人工的に作られたもので






やから


自分が闇の中をさまよった時は


待ってても光は見えてこやん。







自分自身でつくりださなあかん。






最近、


少し光をつくりだせた気がする!!!






もしかしたら自分が演じる


境という人物もそうやったんかもしれん!!!!






その末に見つけだした答えが、




脚本に描かれている


境邦夫






なんかもしれん。










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ありがとう(^人^)



杉山樹志



Number.



皆さんコンニチハ,

Funk!actor!!

栗山ヨシユキです。


Wow!!

最近,
気になるアイスは,
たこ焼きアイスです。笑


えー,
即興芝居も大詰めです。

早いもんで,
来月は撮影です。

こんな時,
必ず俺の中の悟空が,
『オラ,わくわくすんぞッ!』
と言ってきます。笑

可愛いですね。笑


そりゃね。
色んな意見はございましょうが,
人それぞれ己の信念で,
闘ってるんですよ。

誰も否定できないし,
否定される覚えもない。

頭打ちじゃ,
どうしようもないでしょう。

なーんて,
ワーワー言うとりますけども。笑


考えはSimpleに,

答えはいつだってEasyなもの。






失敗を恐れてはならない。

傷つくことから逃げない。

運命を変えるのも,

ありじゃないか?

この世に生きる。

今を見つめる。

何かを果たす。

必要なのは,

自らの手で未来を創るその意志。

生きた証は,

自分で刻んでいくしかない。

迷わず,

踏み出せ。


GO FORTH.



栗山ヨシユキ



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