俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -70ページ目

ラストスパート

みなさんこんばんは




いきなり寒くなりましたね~




なのに今日蝉がまだ鳴いていて、びっくりした!





CFAのリハも残すとこあと一回となりました。そして10月は撮影期間です。





いや、なんかすげー撮影が楽しみになってきた。





一番難問だったシャッターも、なんとか自分達で作ってもう少しで完成です。





シャッターのある倉庫のロケ地を探してもなかなか見つからず、まさかシャッターを作ることになるとは思いもしなかったです。





結構リアルに仕上りそうなので、お楽しみを(^0^)/





小道具諸々揃いつつあるので、あとは自分が今出来ることを全力でやって飯塚という人物を演じきってみせます。




それでわ



稲垣秀夫でしたm(__)m

恐い

お久しぶりです!


先日、小学校5・6年の女の子に、『ねえママー、あの人、パパと同じ臭いがする~。』と言われ、心の柔らかい場所を傷つけられた、山上直志です!∑(゚Д゚;)エーッ


さて、遂にCFAのリハーサルも、来週で最後・・・。不安がつのります。


なぜなら、今まで、自分の役、つまり玉置浩一について、理解と共感を積んできたわけですが、まだまだ、足りないように思えるからです。多分、足りないのでしょう・・・。


そして何より、恐いのは、積み重ねたものが、オレに馴染んでいるのかどうか。頭で理解して、整理したものが、ナチュラルに出せるかどうか。


オレは、玉置浩一の人生の一場面を生きれるのか?


こ、恐い、怖すぎる(´Д`)ハァ…


リハーサルは、あと一回・・・。


















迷子。

リハーサルも残すところラスト1回。
次に私がブログを書く頃は撮影が始まるんだと思うと…不安やら焦りやらでそわそわしています。



たいして好きでもない人と不倫しちゃう川崎桜。
嘘ばっかりで、彼女の気持ちが今どこにあるのか、私はよく理解できなくて。
複雑に考えて全然気持ちの流れができていませんでした。

でもね、
桜から一歩離れてみたら、私が考えてたよりもずっと彼女の気持ちは複雑じゃなくて、意外とシンプルなんだなって思いました。

初めて台本を読んだ時の気持ちを思い出して、また桜と向き合います。



松井沙祐里