俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -4ページ目

おれの終点はここだ。

望月智弥です。



CFAの撮影が終わって一週間がすぎた。



ただ、おれの終わりはややおそく、一昨日が最後だった。



やっぱCFAは実践型トレーニングなわけだから、最後までがちでやらねば。




おれは、だいたい大変だった撮影のあとは、余裕があれば、それに見あった何かをする。



たとえば、1日の撮影だったけど、大変な仕事だったとかだったら、その日の夜は何かうまいものをたべに行ったり。


数日間の撮影を終えたらあとだったら、そのあと彼女と時間を過ごしたり。



と、まあ、休息の時間をとるようにしてる。



で、今回はGWっていうのもあって温泉にいくことにした。


久しぶりの休みだったし、良い意味で疲れたけど、ちゃんとやすめたし、それなりにリラックスできた。





これが仕事をする上でのおれの理想だな。



オーディションに始まり、休息に終わる。





ピクニックは帰るまでがピクニックなんだ。


間違いない。


おわり



ブログ見てくれてありがとうございます(^0^)=b








せっかくのGWなのに


自分のGBは使うことのなかった

杉山樹志です。









昨日のブログの答えは














そんなん知らん!!!!!!!!!!!





でしょう。







撮影がオールアップして





感じたことが一つ。







芝居のために芝居するやつはクソだ。





良い芝居がしたい。




そう見られたい。






たしかに自分たちの芸術は




芝居やけど、






映画という





総合芸術の中の一つの芸術なんだ。






自分のことしか考えてないやつが一人でもいたら、




その芸術は崩れる。






自己満足でしかなくなる。





CFAはどうなのか感じていただきたい。






自分たちが素晴らしいとは一切おもわない。


僕たちはまだ発展途上だ。





ただホンマの芸術の片鱗は感じるはずや!!!




とくに自分たちが撮影したシーンで。笑。








ありがとう(^人^)



ミッシング

堀口恭平です。

皆さん、撮影お疲れ様でした。

誰よりも早くクランクアップした僕は、直後にデカいヤマ(撮影)があり、それを終えてから次回作の台本を貰いました。

でも初読みする前に、今回のCFAを最後の自己反省として振り返りました。

「もう1回やりたい」

これが真っ先に来た率直な気持ち。

でもコレ、僕の経験上、試合や勝負に負けた時のカンジによく似ていてワナワナしちゃいました。

一方で、捜してた自分を見つけた気もしますし、もっと経験値を増やして行ければ…と思いました。


おー、捜すと言えば…

僕が撮影中ぶっ飛んで訳がわかんなくなったやつ…

アレは役が抜け出したんですよ。

どこ行ったんや!?アイツ…
戻って来んと…

知らない?リーダー(笑)