俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -2ページ目

アタシの味。

こないだ、


なんか楽しそうだったので、知らない人の結婚パーティにもぐりこんできました。。。




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はい!


こんにちわ、河野ひとみです。




写真には、、、あえてふれません(笑)




CFA7th。


若干のアフレコを残し、ほぼUP致しました。




『おふくろの味はCHIN!』




おふくろの味ってなんでしょう?




どんな味でしょう?




本作品には、様々なおふくろ(親)達が出てきますが、




どれもこれも、個性的な味だと思います。




いかんせん、それが旨いかマズいかは別として。




あははっ。。








今回のCFAは【生きる】がテーマの私でしたが、、、どうでしょう?




自分のテーマを軸に役について芝居についてアレコレ考えるのはいいのだけれど、結局、主観にハマって、周りが見れなくなっていること。




ありますよねぇ。。。




撮影終わって1週間後、既にその辺のダメだしを頂いたのですが、私なりに今回挑戦したことがあって、その部分がどう映っているのか、結構楽しみであったりします。




もしかして、やっぱり【独りよがり】で終わっているかもしれないし。




【ちょっと違うなぁ】かも知れないし。




【えっ。。ナニコレ!?】かも知れないし。。




楽しみといいながら、結構、マイナスワードばっかですけど。。。(笑)






別に、満足したいわけじゃない。




かといって、どん底に陥りたいわけでもない。




今、確実にアタシに足りないものを、アタシに必要なものを、もっともっと探求してモノにしたい。




ただ、やりました。撮りました。上映しました。いい思い出できました。。。




じゃない。




ちゃんと進化するための大きな大きなツールに。




酸いも甘いも苦いも旨いも。。






それをしっかり浮き彫りにしてくれるのがCFA。






今のアタシは、ほんっと薄味。


おふくろの味どころじゃない。






ホント、三十路もいいとこ、自分の味くらいもうちょっと持ちたい。




今のとこ、私の味はこんなもん。




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色やカタチでごまかしたって、やっぱり味はごまかせないゎ・・・。







そろそろ、CFA8th。




しっかり【生きて】て、アタシの【味】が持てるよう、さらに探求と挑戦の楽しい日々が始まろうとしている。。。





本当にありがたい。。











今期はこれが河野の最後のブログになると思います。


拙いブログでしたが、最後までお読みいただきまして、本当にありがとうございました。




本作品CFA7thは2012年9月に上映いたします。


お時間許します限り、お越しいただきたく思います。


出演者一同、心よりお待ちいたしております。




本作品にご協力、応援してくださった皆様にココロより感謝申し上げます。




ありがとうございました。






俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・



また、次回作でお逢いしましょう♪


【CFA7th おふくろの味はCHIN!】


柴田純子役 河野ひとみ拝


お久しぶりです。
山上直志です。


めでたく撮影終了!(*^o^*)
とりあえず、皆さんお疲れ様です&有り難うございました!


と言うわけで『おふくろの味はCHIN!』無事クランクアップ。よっしゃー!!やっと一息付けるぜー!!


と、思いきや、現在は、次回作の準備で、一杯オッパイなわけです(笑)。まだまだ、一息付けそうにありません!( ゚Д゚)ゴルァ!!


でもまあ、役について考えるのは、オレにとって最高の喜び。多少、むなやけがしますが、楽しんでます(∩´∀`)∩ワーイ


しかし、いつもながら『役を生きる』というのは、本当に、難しい!(>Д<)


そして、更に、その人物を魅力的に魅せるのは、本当に、ほんとーに!難しい!
アワワヽ(´Д`;≡;´Д`)ノアワワ


やればやるほど、切りが無くなって、とっ散らかっちゃうし、やってもやっても、結果に現れない事が多い。


そもそも、やり方さえ自分で考えて行くしかないのだから、毎回々々、試行錯誤と挑戦の繰り返しです。


オレには、憧れている役者さん達がいる。もちろん今現在、第一線で活躍されている、とても魅力的な方々だ。そして、オレの目標も、そこに置いている。


だから、毎日、その人達より、1秒でも長く芝居について考え、1ミリでも多く成長したい。















近道はないねぇ~

俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-種村写真

強い女、できる女、キャリアな女。

自然とこんな役が多くなる。それはそうだ。

こう続くと、全部一緒になってくる。

単純に、手がないってこと。

結局は、「~風」でしかないのだ。

最悪だね、こんな芝居。

人物リサーチ。

今後は、これが課題。


やっぱり、芝居がしたいよ。



種村江津子