2009/12/06
【pop project 2009 the 2nd 「死刑台から堕ちた目玉が見る世界」より】
苦しい!苦しい!苦しい!めちゃくちゃ苦しい!
爆発しそうだ!!
辛い!辛い!辛い!辛い!辛い!辛い!
からいではない!
CFAは俺にとって、そういう存在だ。
リハーサルでいつも号泣。自己崩壊。
打ち上げでストレス発散。自己崩壊。オエッオエッオエーッ!
「消えたい。」
「俺はバカ野郎だ!」
…ホントに辛いんです。潰れそうなんです。病むんです。
全てCFAのせいだ!
ふざけんなっ!
だから!!
ありがとうなんだよっ!!
感謝なんだよっ!!
お前はこのブログを書いてる今この時も俺を押し潰そうとしやがるだろ!
最高に嬉しいじゃねぇか!!
来いよ!
来いよ!!
もっと来いよ!!!
お前を、ぎったんぎたんのけちょんけちょんにしてやらぁ!!
うぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!!!!!!
北舘祐太郎
北舘祐太郎の本気ブログ「オスカーへの道」
もよろしくお願いしますm(_ _)m
(*'-^)-テヘッ☆
記憶 前編
お久しぶりです
金曜日担当、山上直志です
今回のCFA作品ではロボットの記憶といのが一つのテーマになっていますが、オレたちスピンオフチームはまだ台本が出来ていないので、今回はオレ自身の記憶について少し話したいと思います。
先日、バイト先の後輩がニヤニヤしながら話しかけてきた。
『どーしたの?』
『イヤ~
この前彼女とラブホに行ったんですけど
そこがめっちゃ良かったんですよ~
』『なるほど。』
『何んすか、その感じ
本当にいいんですって
今度、彼女さんと行って見て下さいよ
』『そのいち行くよ。』
『絶対行った方がいいっすよ。レストランも着いてるんですよ
ラブホなのに
先輩も知ってるかな~、東名のインター降りたとこにあるやつ。』『……何?』
『えっ?何んすか?』
『……東名のインターのとこって丘の上に立ってるやつか
』『そうですけど。先輩行ったことあったんですか?』
『……イヤ、ない。』
『じゃあ何んすか~?何ん何んすか~?その感じ~。』
『……まさか……
』『何んすか~?何んなんすかその感じ~
』後輩の声が遠くなり、オレの中の封印された記憶が甦甦ってくる……。
つづく→後編
