俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -184ページ目

生まれ変わっても鳥肌


こんにちはー。

夏が…
海が…
浜辺でジャブジャブが…
山が…
絶叫マシーンが…

と想いを馳せる松柳七央です。
俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-ネバ


バロメーターと期限。


時間があるとは限らないから、
期限をつける。

そうしないと存在価値を見いだせないから目標を掲げる。



2010年と後3ヶ月、
自分と闘うのだ。
最近、しゃあ!!が口癖になってきた。



という話で…、
何が言いたいかというと
ボルテージが上がってるという…話。





そしてCFAだと…
あ、モンスターがカワユスだった☆





うん、さらばー。

たんす

夏ももうすぐ終わりですね!


今年は夏っぽいこと全然やってねぇなぁ~


俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-藤原写真


藤原正仁です!



最近自分の引き出しのなさを感じます!


そんなこんなで



自分がやりたい方向性は見つかったけど、台本上と矛盾してる部分が出てきて、訳わかんなくなってます!


もっと柔軟にスライムみたいな頭で考えなきゃならんのでしょうね!



なんやかんや自分で勝手に枠をつくっちゃってんのかも。



もっとふにゃふにゃに自分らしく考えてやってみると楽しいのかも。



なんやかんや迷ってます。




おわり

Relationship.


皆さんコンニチハ,

Funk!actor!!

栗山ヨシユキです。


Coffee and Cigarettes.
の様に,

いつか(最高の相性)の素敵な女性と幸せになりたいです。笑



私が敬愛する映画監督の一人に,

John Cassavetes
(ジョン・カサヴェテス)

がいます。

彼は言わずと知れた,
インディペンデント映画の父であります。

当時のHollywoodのシステムを拒否し,
作家主義を強く意識した監督,脚本,編集を行い,
インディペンデント映画というジャンルを確立した鬼才です。


後の映画界に深い影響を与えた彼の信奉者は多く,

ジム・ジャームッシュ,

マーティン・スコセッシ,

ヴィム・ヴェンダース,

ショーン・ペン,

等,そうそうたるメンツ,

私の敬愛する監督達ばかりです。

20代前半の頃に彼の作品と出会い,「こわれゆく女」を観たときの衝撃を今だに覚えています。


自分が好きな人を頭の中で,思い浮かべ,
それを書き出し,
地図のように拡げてみると,
面白い事実に気が付きます。

そうです。

全ては繋がります。

彼らは互いに友人,知人であったり,尊敬し合っていたり,何かしらの縁で繋がり影響し合っています。

私自身も子供の頃,
「刑事コロンボ」が大好きで,
ピーター・フォークを掘り下げたらカサヴェテス,コレクションに出会い,
前文であげた他の監督とも,繋がっていきました。

きっと,感性の問題なのでしょう。


私は思います。

もれなく競争社会で生きる我々俳優は,

時に,本分を履き違えてはいないかと。

アーティストである以上,

競争はナンセンスであり,

本来,自分の色やタッチで勝負すべきであると。


あなたの描く未来も,

わたしの描く未来も,

きっと繋がっていて,

競争じゃなく,共同作業が出来ればいい。

共に進もう。

そう感じます。


俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-ネチョ