俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -123ページ目

暴風雨

マジか~あせるあせるあせる


稽古が終わって、いよいよ撮影ですあせるあせるあせる



宮下純ですキラキラ


前髪を切って、気分は大西モードです。


しかし、小道具や、衣装など、まだまだやらなくちゃいけないことが山ほどあせる


停電などの影響もあって、今までよりも過酷な環境になりそうですがあせる


……やれば出来るさ、何事も。


初めから過酷と分かっていれば、その覚悟をもって臨めばいいのさアップアップアップ


ということで、ラストスパート、頑張って行きますかねキラキラ

ナウ!


俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-高橋写真

高橋宙無です。

こんにちは。


東北関東大地震から2週間が経ちました。

災害にあわれた方々に改めてご冥福をお祈りします。


そして何より、被災地の方々の一日も早い復興をお祈りしてます。


大地震以降、続いている余震や、原発、放射能汚染、計画停電、物資不足、日々刻々と変化する状況に、嫌でも右往左往させられてしまいますね。


私は、去年末のブログにこんなことを書いた。


『20世紀までは人間中心の世界だった。


人間中心の世界は終わりを告げる。


次は何が中心の世界になるだろう。』と。


日本は今、確実に“自然”中心の世界になっている。


天災の脅威を歴史の目撃者として目の当たりにした。


原発の放射線により、大気、食物、水が汚染され、うちの近くのスーパーオオゼキは不安に駆られた主婦たちで毎日大賑わいだ。

来週あたりヨコズナに昇格するんじゃないかという勢いだ。

それにつけて、呼ばなくてもお客が来るってもんで、週末のポイント5倍デーをやらなくなりやがった。


“故意による無気力相撲”よりタチが悪いぜ


そんなことはまぁどうでもよく、結局、目に見えないものに右往左往させられることほど馬鹿馬鹿しいものはない。


もちろん放射線はとてつもなく恐ろしく、予防は絶対に必要だ。


でも今の我々は来月には撮影日がやってくる。

泣こうが喚こうが、嫌でも撮影はやってくる。


その日までまだまだやれることは山ほどあり、絶対に面白い作品になると信じて日々の中で何かを掴もうとしてる。


今、俺に出来ることは、最後の『カット!』の声が掛かるまで、必死に芝居を追求することしかない


俺は俺の今の人生を必死に生きる


いやでも影響されてしまうなら、無駄に右往左往されることなく、自分の信念を貫く。


それが今の俺の生き方だと信じてる。


募金できる金も余裕もねえけど


今を必死に生きる


だけです。


FUCK 偽善者

望月智弥です。

ブログ更新されていなかったのでもう一度。


記事がダブっていたらすみません。


昨日4カ月の免停が終わりようやくおれのもとに免許が戻ってきました。


おれにとって車やバイクに乗れないってのはヘビースモーカーがたばこを吸えないのと同じくらい苦痛なことで、

免許が返ってくるというのはこれ以上ない嬉しいことです。


と、いうことで今日は単車でバイトへ。その通勤中、信号は赤になり止まっていると後ろから猛ダッシュで走ってくる3人組。


警察でした。


聞くところによると、震災があってバイクやチャリの盗難が多いので任意で職務質問をしているとのことでした。


いま少々お時間頂けますか?って言われたけど、ってことは断ることもできるってことだよなと思って、おれは試しに無理と答えた。


そしたら警察は一様任意でお願いしてますので。と答えた。


そこでおれはまじでむかついた。


まず、任意でお願いしてますので。って、答えになってないし、要するに職務質問に答えないと、疑いの容疑にかけるってことだ。


だったらなんではじめから、お前の見た目があやしいから乗ってるバイクが窃盗車じゃないかどうか確かめさせろ。って言わないのか。


そういってくれれば免許だろうが車検証だろうが素直に出してやるのに。


お願いしてるように見せて回りくどく命令してるのがまじで頭にきた。



いまわかったことじゃないけど、やっぱりいざやられると毎回むかつくやつらだと思う。



そんなこともありつつ免許見せて、職務質問が終わり、おれが単車にのろうとしたとき、おまわりが一言、

このバイクも盗まれないように気を付けてください。と。


その返答におれは睨みをきかせて、確かに、ぱくるならいましかないもんね。といった。



すると、おまわりの目つきがかわり、すみません、もう一度車検証みせていただいてもよろしいでしょうか。といってきた。


おれはまじこいつらぶっ殺してやろうかというくらいむかついた。

おまえらどんだけ疑ってるんだよ。とまじできれても相変わらずへりくだってばかりで話にならなかった。



そのおまわりたちは最後の最後まで疑ったことの謝罪をせずに帰って行った。