FUCK 偽善者 | 俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・

FUCK 偽善者

望月智弥です。

ブログ更新されていなかったのでもう一度。


記事がダブっていたらすみません。


昨日4カ月の免停が終わりようやくおれのもとに免許が戻ってきました。


おれにとって車やバイクに乗れないってのはヘビースモーカーがたばこを吸えないのと同じくらい苦痛なことで、

免許が返ってくるというのはこれ以上ない嬉しいことです。


と、いうことで今日は単車でバイトへ。その通勤中、信号は赤になり止まっていると後ろから猛ダッシュで走ってくる3人組。


警察でした。


聞くところによると、震災があってバイクやチャリの盗難が多いので任意で職務質問をしているとのことでした。


いま少々お時間頂けますか?って言われたけど、ってことは断ることもできるってことだよなと思って、おれは試しに無理と答えた。


そしたら警察は一様任意でお願いしてますので。と答えた。


そこでおれはまじでむかついた。


まず、任意でお願いしてますので。って、答えになってないし、要するに職務質問に答えないと、疑いの容疑にかけるってことだ。


だったらなんではじめから、お前の見た目があやしいから乗ってるバイクが窃盗車じゃないかどうか確かめさせろ。って言わないのか。


そういってくれれば免許だろうが車検証だろうが素直に出してやるのに。


お願いしてるように見せて回りくどく命令してるのがまじで頭にきた。



いまわかったことじゃないけど、やっぱりいざやられると毎回むかつくやつらだと思う。



そんなこともありつつ免許見せて、職務質問が終わり、おれが単車にのろうとしたとき、おまわりが一言、

このバイクも盗まれないように気を付けてください。と。


その返答におれは睨みをきかせて、確かに、ぱくるならいましかないもんね。といった。



すると、おまわりの目つきがかわり、すみません、もう一度車検証みせていただいてもよろしいでしょうか。といってきた。


おれはまじこいつらぶっ殺してやろうかというくらいむかついた。

おまえらどんだけ疑ってるんだよ。とまじできれても相変わらずへりくだってばかりで話にならなかった。



そのおまわりたちは最後の最後まで疑ったことの謝罪をせずに帰って行った。